弐位のチラシの裏ブログ

 ゲーム大好きな大阪のオバチャンがチラシの裏的なブログを書いてます。

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 今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうか?


 コボルド族の友好度:中立が満タンになったので、ピックマン789ギ・グに話しかけて、クエスト:ゾ・ガの野望を挫け開始!
 主人公の日々の妨害工作のおかげで他の採掘場は大混乱に陥り、ここ第789洞穴団は来月こそ万年ビリから脱出できそう、とギ・グに言われる。
 スケートスィスから、キャンプ・オーバールックがウ・ガマロ武装鉱山のコボルド族の襲撃を受けていると言われて、加勢に行くことになった。
 キャンプ・オーバールックで、スケートスィスに話しかけると、なんとか襲撃は退けたが、コボルド族が威力の高い擲型ボムを使ったため負傷者が多数出ている、と言われる。
 どうやらギ・グの復讐を肩代わりしての主人公のウ・ガマロ武装鉱山への嫌がらせの報復として、ゾ・ガの指示でキャンプ・オーガールックへの襲撃が行われた模様。
 ギ・グにゾ・ガの新兵器のことを聞くと、バ・ゴに聞け、と言われる。
 アコライト789バ・ゴに聞くと、ゾ・ガが今までにない強力なボムを創り出す新型錬金釜を稼働させ、ヒトを殺傷する計画がある、そして、バ・ゴのトモダチのガ・ジに話しかけると、新型錬金釜がある第13洞穴団の錬金工房への秘密の抜け穴を通らせてもらえる、とのこと。
 アイアンレイク北にいるアルケミスト13ガ・ジに話しかけて、第13洞穴団の錬金工房へ侵入し、バ・ゴと話すと、新型錬金釜を暴走させるから、時間稼ぎしてほしい、と言われる。
 第13洞穴団とバトル!
 バ・ゴに話しかけてから、新型錬金釜の側面にスマートボムを使って、暴走させ、しばらく使い物にならなくする。
 バ・ゴに話しかけて、脱出する。
 第789洞穴団の採掘地に戻り、ギ・グに報告していると、ギ・グのカノジョのアルケミスト175ビ・ビがやってきて、新型錬金釜を壊した犯人はアナタたちだろう?と言い出す。
 ビ・ビから、ソ・ガはカンカンで、絶対に犯人を捜し出す、と息巻いている、と言われる。
 ビ・ビは、ギ・グがこんな嫌がらせをしても地位が上がるわけではないので、やめるべきだ、と言うと、ギ・グは、やめる、と即答する。
 それを聞いたスケートスィスが、今やめるべきじゃない、と言うと、ギ・グは、続ける、と即答する。
 周りに流されるギ・グを見て、ビ・ビは、自分がない、とギ・グに言い放つと、ギ・グは、ビ・ビに助けも求めたため、とうとうビ・ビが呆れて帰ってしまう。
 クエストクリアして、友好度が認定になった!


 アチーブメント:第789洞穴団:ランク2をゲット!

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 今日の真・女神転生ディープストレンジジャーニーはどうかな?


 隠し扉を見つけて隣の部屋に行くが、悪魔に追い出されてしまう。
 隣の部屋で、誰かが発狂したようだ。
 主人公は、ゼレーニンに悪魔召喚プログラムを提供すると申し出るが、拒否されてしまう。
 使わなくていいから受け取るだけと説得して、受け取ってもらった。


 主人公は、ミトラスに呼ばれて8Fへ連れていかれる。
 ミトラスに名前を聞かれて→名乗る
 ニンゲンはなぜ地球の王となった?→知恵の力
 ミトラスは、自分の配下になるか、自分と争うのかを、乗務員全員から聞いて答えを持ってこい、と主人公に命令する。
 悦楽の杯鐘をゲット。
 どちらが大事→自分


 悪魔にレッドスプライト号まで送ってもらう。
 アーサーから、IDの判明しているクルーの救出をミッションにする、と言われる。
 そして、ミトラスとの再交渉で有利な条件を引き出せる可能性がほとんどないため、潜入工作を試みる、と言い出す。
 つまり、陽動部隊が宮殿外で騒ぎを起こし、悪魔らを引き付けている間に、潜入クルーが進む、というものだった。
 当然、潜入クルーには宮殿内部に詳しい主人公が選ばれた。
 メインミッション:ゼニーニン隊員の救出開始!


 ラボで、デソンベリPバイタルリング、マジックリングを製造!


 陽動部隊のヒメネスに悦楽の杯鐘を渡す。
 陽動部隊が作戦を開始して宮殿内の悪魔を誘い出したので、その隙に主人公は宮殿に潜入すると、宮殿内の悪魔はいなくなっていた。
 ミトラスとの質問で、スタンスがニュートラルに戻ってた。


 1Fで、万香コアDXX2をゲット。


 2Fで、飾性ボータイトX3、万香コアDXX2、回復コアX3をゲット。


 3Fで、万香コアDXX2、解毒コアX5、飾性ボータイトX2をゲット。
 宝箱から、マッスルドリンコ、宝玉輪をゲット。


 4Fで、ターミナル発見!
 道返コアX3をゲット。
 ゼレーニンが囚われている部屋の扉の前で、姿の見えない悪魔に捕まり、ゼレーニンのいる部屋の隣にとじ込まれらてしまう。
 部屋の四隅にはクルーの遺体が転がっているので、調べる。


 悪魔は、実験だ、と言って逃亡中のノリスを連れてきて、デモニカスーツを脱がせた→近寄って助けると、全員20ダメージを受ける。
 悪魔は、このままでは実験体は死んでしまうが、腐りただれた国から取り寄せた狂い人の血をかけるとどうなるか?と言って、何かをノリスにかけると、ノリスは異形の者になってしまい、主人公に襲い掛かってくる。
 ノリスとバトル!
 アチェリから、道返玉をゲット。
 ノリスの遺体から石のようなものが出てきたが、悪魔がそれを持ち去ってしまう。
 メインミッション:逃亡したノリス隊員の捜索をクリア!


 隠し扉から隣の部屋のゼレーニンの元へ。
 いつのまにか別のクルーもいた。
 誰?と尋ねると、天使マンセマットが正体を現す。
 人の国に異変があると知りこの地へ来たが、ここは悪しき者どもに支配された地で思うように力を奮えずにいた、とのこと。
 ゼレーニンは、マンセマットのことを信じていないが、マンセマットは、悪魔と戦う者の助けになりたいので、脱出場所を一緒に探そう、と話す。
 マンセマットは、結界の弱い「緩み」を発見し、そこの床を手で掘り始める。


 マンセマットの開けた穴から3F→2F→1Fへ。
 マンセマットから、クルーが持っていた物だ、と言われて、カイアストの鏡をゲット。
 すっかりマンセマットを信用したゼレニーンは、別れ際にきちんと感謝の気持ちを伝える。
 宮殿を出ようとして、マカープルとバトル!
 アチェリから、道返玉、アチェリソース(メディア、ポイズマ、B毒針)をゲット。
 モラクスの反撃→アクセルクローに変化!


 ゼレーニンをレッドスプライト号へ連れ帰ると、アーサーの聞き取りが始まるが、ゼレーニンの衰弱が激しいので、途中で終わる。
 ゼレーニンは回復次第、レッドスプライト号のクルーとして任務に就くことになった。
 メインミッション:ゼレーニン隊員の救出クリア!


 悪魔全書

 

 

 

 Lv  種族  名称  HP  MP  物  銃  炎  氷  雷  風  破  呪  スタンス  攻撃  スキル    アイテム  
 14  精霊  アクアンズ  160  85      弱  耐      無  無  L-N  物理X1回X単体  ブフ  パトラ  ポズムディ  ?  ?  ?
 マリンカリン  チャームディ  マハガル
 10  夜魔  リリム  100  69        弱  耐        N-C  物理X1回X単体  ガル  マハジオ  魅了突き  夜魔のシッポ  魔石  道返玉
 付加/睡眠
 10  鬼女  アチェリ  100  61      弱          耐  N-C  物理X1回X単体  吸血  ポズムディ  毒針  鬼女の足首飾り  魔石  道返玉
 7  地霊  ノッカー  105  51      弱  耐          N-N  物理X1回X単体  マリンカリン      地霊のボロ布  魔石  チャクラドロップ
 15  地霊  スダマ  142  74      弱            N-N  物理X1回X単体  マハブフ  マカジャマ    ?  ?  ?
 6  妖精  ピクシー  73  41      耐            N-N  物理X1回X単体  アギ  ディア    妖精の透羽根  魔石  道返玉
 12  妖精  ジャックフロスト  115  73      弱  反          N-N  物理X1回X単体  ブフ  マハブフ  成仏の拳  妖精の砕氷  魔石  道返玉
 14  神獣  シーサー  148  72      弱    無    無    L-N  物理X1回X単体  ジオンガ  反撃  ハマ  -  -  -
 ジオ  マハガル  タルカジャ
 10  妖魔  コッパテング  106  63    弱              N-L  物理X1回X単体  ハマ  アギラオ    妖魔の舞落葉  魔石  道返玉
 9  妖鳥  ハーピー  97  52    弱      弱        N-L  銃X1回X単体  マハガル  チャームディ  スクカジャ  妖鳥の鳥足  魔石  道返玉

 

 

 

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 今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうかな?


 エカトル空力団の友好度が友好満タンになったので、セズル・トトロックに話しかけて、クエスト:巡れ、夢の歯車開始!
 デズル・クワラン号の完成のメドがつき、青燐機関の動力伝達系の作業が終われば、ヤマは越える。
 この青燐機関はヒトの最先端技術で、それを自分たちが独自に設計・製造することは、イクサル族にとって歴史上の偉業となるとのこと。
 だが、ひとつだけ問題があって、動力伝達系の部品を作るための工作機械がここにはなく、旋盤の歯車が必要なので、探してきてほしい、とのこと。
 タタラムから、セズルが求める精密機械が作れる旋盤の歯車を作れる職人は、エオルゼア全土でも片手の指ほどしかいない、しかも職人を見つけてきても歯車が完成するまで時間がかかるので、所有者を見つけて旋盤の歯車を譲ってもらうのが最短だが、そんな人はいないだろう、と言われる。
 タタラムは、話の途中で何か思い出したらしく、コルソンに、祖父の工房にあった旋盤のことを聞いてきてほしい、と言い出す。
 カーラインカフェにいるコルソンに、旋盤のことを聞く。


 50年前、コルソンは駆け出し職人で、冒険家で事業家のタタノラの元で修行していた。
 ある日、タタノラは、イクサル族が開発した気球を転用し、遊覧飛行するという事業計画を提案した。
 それが、エオルゼア初の航空会社ハイウィンド飛行社の誕生の瞬間だった。(都市間を結ぶ飛行便を就航させるには、シドがエオルゼアに飛空艇をもたらすまで30年ほどかかった。)
 タタラムが言う旋盤を見た場所は、フォールゴウドにあった旧工房だろう。
 現社長就任後、工房は閉鎖され建物は解体されてしまった。
 当時のことを知る者は、浮かぶコルク亭の従業員が知っているかも。


 浮かぶコルク亭のエルーインに、ハイウィンド社の工房のことを聞くが、工房のことは知らないが、持ち主不明の古い預かり物ならある、と言われる。
 預かり物を調べて、旋盤の歯車をゲット。
 そこへタタラムがやってきて、これはハイウィンド社の創設者である祖父のタタノラの物だ、と言われる。
 タタラムは、タタノラは自分が小さいころに亡くなってしまったが、タタノラの薫陶で、自分は飛空艇の設計士を志した、と打ち明ける。
 タタラムは、旋盤の歯車に、『わが友、デズル・クワランに贈る。変わらぬ友情と、その翼に誓って。 タタノラ』と書かれていることに気付く。


 セズルに旋盤の歯車を渡すと、タタラムは、旋盤に書かれた文字を読むように、とセズルに言う。
 タタラムは、タタノラは自分の祖父で、ハイウィンド社の創設者だ、と言った。
 セズルは、旋盤の歯車は元々イクサル族の物だった、と言い出す。


 デズル・クワランは、イクサル族の異端児にして天才で、エカトル空力団の初代団長で、セズルの師匠とのこと。
 セズルは、その尊敬する師匠の名前を新型飛空艇に付けたのだった。


 タタラムは、ハイウィンド社設立当初の気球はイクサル族の気球を模倣したものだったが、獣人の技術を盗用するのは社の沽券にかかわるので、社史からも封殺され、対外的にも否定している、という噂があるのだが、実は本当のことだと知って、落ち込む。(セズルが、パクり!と煽ったせいもあるが)
 セズルは、デズルとタタノラはマブダチだったから、技術は盗用じゃなく提供されたものだ、とフォローし、タタラムは、祖父たちがやっていことを自分たちもやろうとしていることに気付き、感慨にふける。
 クエストクリアして、エカトル空力団の友好度が信頼になった!

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 今日のルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団はどうかな?


 魔女報告を行うと、巨人はトローリアで、鳥人の王国を一夜にして滅ぼしたという伝説上の怪物だった。
 トローリアは、本来、鳥人の家畜だったが、なぜ王国を滅ぼしたのかは謎とのこと。
 ペトローネとクラウスがやってきて、井戸の爆破についてドロニアに苦情を言いに来たついでに、ドロニアが本当にバーバ・ヤーガか?と聞いてくる。ドロニアは、誰も知りえないペトローネの依頼でここへ来たのだから、もちろん自分が本物だ、と答える。
 ペトローネたちが帰ると、今度はユリエッテがやってきた。
 ユリエッテは、ペトローネ商会の大口取引先であるフランドール商会のお嬢様だった。
 ユリエッテは、町の外から来たドロニアに興味津々で、友達になりに来た、と話し、ドロニアは本当は魔女?と聞いてくる。
 ドロニアが否定すると、ユリエッテは、友達として悩みを聞いてほしいと言い出し、自分はみんなを愛しており、特定の誰かと付き合ったことがないので、自分の運命の人を見つけてほしい、と話す。
 ユリエッテにドロニアは魔女だバレてしるのがはっきりわかったので、ドロニアはユリエッテと協力関係を結ぶことにし、ドロニアがユリエッテを占う代わりに、ユリエッテは人形劇団に援助することになり、金貨10枚ほどの価値のあるユリエッテの装飾品をゲット。
 なぜか金貨10枚という単語に対しヘンな反応を示すドロニア。
 ドロニアは、占いのために、と言って、ユリエッテの血を1滴もらう。
 ユリエッテが帰ってから、ドロニアは、ユリエッテの血を錬金釜に垂らすと、ユリエッテのアバズレな願望が見えた。
 ドロニアは、ルカとレキテイそれぞれに指定の品を探してくるよう命じる。


 ドロニアが指定した品はすでに持っていたので、即魔女報告を行うと、ルカの看病のおかげでフクロウはすっかり元気になった。
 マリエッタが修道院の余り物の夕飯をもって、一緒にご飯にしよう、と訪ねてくる。
 ドロニアはマリエッタを邪険にするが、マリエッタはおイモでルカを手なずけて、一緒に夕食をとることになった。


 魔女嘆願:アイテムをもっと持ちたいを申請して、レキテイスキル:レキテイ式整頓術・初級を習得して、アイテム所数500→1000になった!
 魔女嘆願:敵に発見されたくないを申請して、レキテイスキル:霧のヴェールを習得!
 魔女嘆願:アイテム解封を行いたいを申請して、解封の儀解放!
 魔女嘆願:王国のお宝表を見たいを申請して、アストルム王国のトレジャーリスト解放!


 再度、糧食庫へ出撃!
 タルから、青銅装飾の皮鎧、探検の皮靴重鈍槌、銅の鐘、をゲット!
 トレジャーポイントから、黒鉄のやわらか錠前、魔獣の爪、まだら模様の卵、ヌメヌメした魔獣の涎をゲット。
 箱から、花香液、ヨモギ傷軟膏をゲット。
 ゴーランベーベを倒して、鳥王錯乱剣(レア)、煌くルフランの鐘(エピック)、重鈍槌(レア)をゲット!
 カバニカニを倒して、石ころをゲット。
 宝箱から、マナの傷軟膏をゲット。
 トローリア地帯を抜けて、トレジャーポイントから、エネマルの種子をゲット。


 王者の凱旋堂へ。
 トレジャーポイントから、ナニカノ糞をゲット。
 宝箱から、マッドグローブ(レア)をゲット!


 ジャンプに失敗して、畜の間へ落下・・・
 トロフィー:14頁(奴隷を与えた。 従順で力強く、無口な奴隷を もっとも愚かでルールを守れぬ者に与えた。 結果は見えている。)をゲット!
 スイッチを押して、王者の凱旋堂の扉を開ける。
 スイッチを押して、階段への扉を開けて、王者の凱旋堂へ戻る。
 さっき開けた扉の先で壁を壊してダークゾーンへ。
 宝箱から、抗獣巨人ノ盾(レア)X2をゲット!
 扉を発見するも、鳥人門の鍵がないので開けられない・・・


 ロシナと3匹の子鬼に会う。
 ロシナは、レキテイたちが大岩を爆破したせいでそこらが崩落して、仲間とはぐれてしまい、5名の調査隊員を探していた。
 ロシナは、レキテイたちに、調査隊員たちを見つけたら、ロシナが探している、と伝えてほしいと頼んでくるの→是認
 魔女報告しに拠点に戻る。
 シノブシが、呪い返しを習得!
 シアトリカルスターが、美体自慢を習得!

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 今日のドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンラインはどうかな?


 武闘家Lv40になって、称号:一騎当千をゲット!


 すれ違いに成功して、せかいじゅの葉X3、ちいさなメダルx10をゲット。


 キラキラ大風車塔にいるプチーノに話しかけて、クエスト開始!
 キラキラ大風車塔近くにいる魔物を倒して、三ツ星ブレンド豆X10をゲット。
 プチーノに届けて、クエストクリアして、ウルベア銀貨をゲット、美容院でカフェラテ解放!

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今日の予言者育成学園Fortune Tellers Academyはどうかな?


 第42期期間順位8629位(上位54.58%)で、月のかけら、プレミアムチケットX5をゲット。
 第43期は、特待生クラスに編入して、250アメジストをゲット。
 第42期学級ランキング205位(上位47.35%)で、月のかけらX2をゲット。
 第42期個人ランキング2574位(上位32.9%)で、月のかけらX3、プレミアムチケットX5をゲット。


 称号:ノンジャンル王をゲット!


 バトルに勝って、捕獲率52%の柏天君 Aをゲット!




 バトルを重ねて、ケムダー Sに進化して、称号:ケムダー盟友をゲット!




 アルテミス召喚で、ヒースクリフ SSをゲットして、称号:ヒースクリフ推し、SS級ヴァイス隊をゲット!





 アルテミス召喚で、アルフライラ SSをゲットして、称号:アルフライラ推しをゲット!





 メルティ S3に進化して、称号:メルティ超推しをゲット!




 大アルカナ:レーシュ(太陽)襲来!
 あんまりレイドに熱心じゃないクラスだったんで、今回も学級主席がとれそうです。

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 今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうかな?


 バーテンディ滝にいるカザク・チャーに話しかけて、クエスト:いざないの霧開始!
 ドゾル・メロックから、ヴォイドゲートから滲み出る妖霧の気配がする、と言われる。
 放っておけば引きずり込まれてしまうが、カギを手に入れれば払うことができるとのこと。
 昔、有能な黒魔導士がいたが、黒魔法が悪用されないよう、自分の認めた者しか習得できないようまじないをかけた封じた。それがウルズの森の苔むした石塔とのこと。
 ウルズの森の苔むした石塔を調べて、次々と現れる魔物を倒す!
 メディカント269ダ・ザに話しかけてから、バーガンディ滝に戻る。
 ドゾル・メロックから、主人公についていた妖霧はすっかり払えた、と言われる。
 カザク・チャーに話しかけて、サンダガ、サンターマスタリーⅠを習得!


 カザク・チャーに話しかけて、クエスト:道を求むる旅開始!
 メディカント269ダ・ザから、100年前のコボルド族の筆頭道士のダ・グは自分の先祖で、掟を破ってラノシアの外に出た、と言われる。
 ダ・グはガラクタを残したが、その一つの石板が、主人公の持つシャトトの魔石に反応して、文字が浮かび上がり、妖霧を退ける装束の所在が書かれていた。
 ザンラク脇本陣のヴォイドクラックにアマルジャの鮮血を刻んで、ウィザードグローブをゲット!
 イクサル軍伐採所のヴォイドクラックにイクサルの鮮血を刻んで、ウィザードトンバンをゲット!
 ウ・ガマロ武装鉱山のヴォイドクラックにコボルドの鮮血を刻んで、ウィザードクラコーをゲット!
 バーガンディ滝に戻り、カザク・チャーから、4つ目の衣装の場所を教えてもらう。
 ザルの祠のヴォイドクラックを調べて、現れた魔物を倒して、六識の鮮血をゲットし、ヴォイドクラックに刻んで、ウィザードペタソスをゲット!
 カザク・チャーに報告して、クエストクリア。


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 今日のテラバトル2はどうかな?


 魔導師の契約で、SSのルンX2、ハルヒカリ、Sのウース、プックX2、Aのビビ・ラミア、オップル、ジュゴ、ヴォーグレスをゲット!


 戦士の契約で、Zのエルガ、SSのトマホークX2、ポーラ、Sのチヅル、ルイシャラント、アリュウ、Aのジュゼアナ、ウズ、コイクをゲット!


 シンデレラ


 今日はお城の舞踏会。
 きらびやかなドレスに身を包んだ人々の中でもシンデレラはひときわ美しく輝いていました。
 この上ないしあわせな時を鐘の音がさえぎりました。
 シンデレラは王子様の手を振りほどき、一目散に駆け出します。
 王子様は、シンデレラの名前を尋ねてなかったことに気付きます。
 でも、たったひとつの忘れ物を王子様は見つけることができました。
 「あれは、靴・・・」
 その靴は、透き通ったガラスの靴でした。
 その夜が明けてすぐのこと、王子様の命令を受けた使いたちは、国中をかけずりまわり、女たちにガラスの靴を履かせて回っていたのでした。
 ガラスの靴は、当然のことながらシンデレラの足にぴったりでした。
 シンデレラにはいじわるな8人もの姉妹がおり、シンデレラにつかみかかりました!


 バトル!


 シンデレラは、あらゆる富と、この上ない名声と、誰もがひれ伏す権力を手に入れることができました。
 そして、傍らには愛する王子様。
 もはや彼女はなにを望んでいいのかわからない、と思いきや、シンデレラの物欲は、決してとどまることはありませんでした。
 王子様のときも、彼女は虎視眈々と手に入れる方法を探していたんですもの。
 そう、すべては、彼女の作戦どおり。


 アラジンと魔法のランプ


 とある砂漠の国に、アラジンという貧しい怠け者がいました。
 ある日、アラジンの前に不思議な老人が現れて、こう言いました。
 「なんでも願いを叶える魔人を知っているかな?」
 アラジンはすぐに興味を抱き、不思議な老人に問いただしました。
 「教えてくれ、そんな夢みたいな話があるのか?」
 老人はある洞窟にことを教えてくれました。砂漠の谷の奥深くの砂丘にある不思議な洞窟。
 そこには金銀財宝と、魔人を封じ込めた魔法のランプが眠っているといいます。
 アラジンはさっそくその洞窟へと向かいました。
 そしてアラジンはついに見つけたのです。
 魔法のランプへと駆け寄ろうとアラジンが足を踏み出した途端、周囲にあった金銀財宝が道をふさぐようにアラジンの前に立ちはだかりました。


 バトル!


 襲い来る宝物を退けたアラジンは、ついに魔法のランプを手にしました。
 さっそく不思議な老人に教えてもらったとおり、ランプの脇を3回手のひらでこすり上げると、モウモウと煙が吹き出しました。
 「私を呼び出したということは、かなえたい願いがあるのだろう?」
 「もちろんだ、ランプの魔人よ。だが、その前に、ランプの魔人じゃ名前が長い。」
 「私の名前はイフリート。さぁ、願いを言え!かなえてやる願いは3つまでだ。ただし、魔人である私が認めた者の願いだけをな。」


 バトル!


 洞窟の中は突然の地殻変動で道が塞がれ、アラジンは外に出ることができなくなりました。
 「それじゃあひとつめの願いだ、ぼくを外にだしてくれ。」
 「かしこまりました、御主人様。」
 魔人が返事するやいなや、あたりはまぶしく光り、気付かばアラジンは洞窟の外へと出ていました。
 手には、鈍く輝く魔法のランプ。
 「大金持ちになりたい」とアラジンがいると、魔人は瞬く間にその願いを叶えました。
 国一番の大金持ちになったアラジンは、砂漠の国の王女の婿となり、ついには一国一城の主となりました。
 そして、それから数十年の月日が流れ、アラジンはすでに90歳を超えるまで長生きしているもののさすがに肉体や頭脳は衰え、記憶の大半を失っていました。
 魔人を忘れてしまったアラジンは、悲鳴を上げました。


 バトル!


 「待ってくれ、私はアラジンと契約した魔人、イフリートだ。」
 アラジンの悲鳴を聞きつけて、たくさんの衛兵たちが駆けつけました。
 「アラジン様、聞いたことがあります。砂漠の奥深くの砂丘になる不思議な洞窟に、とんでもない魔人が封じ込められていると。」
 「なんて恐ろしい、もといたところへ、帰るがいい!」
 アラジンがそう叫ぶと、ランプの魔人は悲しそうに言いました。
 「かしこまりました、御主人様。」
 そうしてランプの魔人は、砂漠の谷の奥深くの砂丘にある不思議な洞窟で、今も新しい主人を待ち続けているのでした。


 三匹の子ブタ


 のんびり屋の長男、プースケ。
 ちゃっかり屋の次男、プータロウ。
 そして、しっかし者の三男、プークン。
 三匹の子ブタたちは、それぞれの思いの家を完成させました。
 わらの家はプースケ、木の家はプータロウ、レンガの家はプークンが建てたのです。
 そこへ、のっそのっそとオオカミが現れました。


 バトル!


 家を壊されたプースケは、「やっぱり木の家にするべきだったかな」


 バトル!


 プータロウの木の家は、はげしい争いによってバラバラになってしまいました。
 プークンのレンガの家では、鍋がぐらぐらと沸き上がっています。
 「さあて、狩りを始めよう」
 オオカミたちはレンガの家に集結していました。
 扉の類はぴっちり閉じていましたが、唯一、家の中に入れそうな場所がありました。
 煙突です。
 「ぐぎゃああああ・・・」


 バトル!


 こうしてオオカミ鍋にありついた子ブタたちは、食後のおいしい紅茶を楽しみながら、次の狩りの作戦を立てるのでした。
 そう彼ら子ブタたちは狩られる側ではなく、この森においては狩る側の存在だったのでした。


 みにくいアヒルの子


 あるところに、全身が真っ黒のアヒルがいました。
 「やい、みにくいの!アヒルの子はみんな黄色いのに、なんでお前だけ薄汚い色をなんだ!」
 みにくいアヒルの子じゃ、兄弟たちから寄ってたかっていじめられていました。


 バトル!


 みにくいアヒルの子は、とうとう逃げ出しました。
 あてもなく飛び出し、そしてどこを目指すでもなく飛び続けました。
 みにくいアヒルの子がはじめに遭遇したのは、ニワトリでした。
 「アヒルなんてガアガアうるさいやつらだわ!出ていけ、食べられる卵も産めないくせに!」


 バトル!


 そしてその次に、みにくいアヒルの子は七面鳥と遭遇しました。
 「ガリガリに痩せておいしくなさそう。やい、ちびすけ、どこに行く。」
 「どこか遠くへ、ぼくは卵も産めないし、美味しくもなさそうだけど。」
 「どこへ行ったって同じだよ、なにも変わらない。」


 バトル!


 幾多の苦難を乗り越えながら、みにくいアヒルの子は生き延び続けました。
 みにくいアヒルの子はとうとう困り果てて、とある湖畔で休むことにしました。
 「そこな美しき鳥よ。わしの住まう王宮へと来ぬか?そこは鳥たちの楽園、すべての幸せが用意された場所であるぞ。そなたのように美しく、優雅な鳥は見たことがない。」
 みにくいアヒルの子が湖を覗き込むと、そこには見事な白鳥が映っていました。
 みにくいアヒルの子は、実は白鳥の子でした。
 彼は、鳥の楽園と呼ばれた王様の住む王宮へと招かれることになりました。
 「これまでいろいろあったけど、これからはみんなで仲良く暮らそうよ」
 白鳥はアヒルの兄弟やニワトリは七面鳥に言いました。
 「よく参ったな、鳥たちよ。ここは、お前たち鳥の楽園。鳥たちが本当に手に入れるべき幸せに浸る場所だ。さあ、わしの胃袋のおさわる幸せは受け取れい!!」と王様は言いました。


 バトル!


 底知れない欲望を抱えた王様を前に、みにくかったアヒルの子、美しき白鳥は必死にあらがい、やっとのことで王宮を抜け出しました。
 その後、白鳥は、鳥たちの間で流れる「鳥の楽園」の噂を根絶させるために世界中を渡り飛んでいるという説がありますが、その話は、また、別のお話。


 桃太郎


 長らく子供に恵まれなかった夫婦のもとに、流れ着いた大きな桃がありました。
 その桃から這い出てきた赤ん坊を、老夫婦は桃太郎と名付けました。
 なまじ他者よりも才覚に溢れ、学問も武芸も人並み以上にこなせた桃太郎は、何かを勘違いしたまま、成長しました。
 そうして彼は、生きがい、やりがいを説き、他者に尽くすことを強要する立派な大人になりました。
 そのころ、都では鬼と言う名の悪しき者たちによる殺人、放火、襲撃といった凶悪事件が頻発するようになっていました。
 桃太郎が、鬼を退治という事業を興したのはそのころのことでした。
 「マジムリなんだけど」
 「しっ、桃太郎さんが小便から戻ってくる」
 「さあ、鬼ヶ島までもうすぐだ。きびだんご分は働けよ!」
 「きびだんご1個しかもらってないし」
 「そもそも鬼退治ときびだんごって釣り合わなくない?」


 バトル!


 「お前たち、もうすぐだぞ~」
 優雅にきびだんごをつまみながら、桃太郎は鬼ヶ島に上陸しました。
 鬼が出てきたのですが、おそろしいと伝えられたはずの鬼はなんともまあ、かわいらしい姿。
 「大丈夫なのかな、おれたちが悪者みたいになってない?」
 イヌ、サル、キジの会話を遮るように桃太郎はにこやかに言いました。
 「ボクは桃太郎。手下どもが鬼ちゃんたちを倒せってウルサくてさぁ~。ボクと夜明けのエスプレッソどう?」


 バトル!・・・全然ダメージ通らなくて全滅した

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 今日のテラバトル2はどうかな?


 魔導師の契約で、SSのルンX2、ハルヒカリ、Sのウース、プックX2、Aのビビ・ラミア、オップル、ジュゴ、ヴォーグレスをゲット!


 戦士の契約で、Zのエルガ、SSのトマホークX2、ポーラ、Sのチヅル、ルイシャラント、アリュウ、Aのジュゼアナ、ウズ、コイクをゲット!


 シンデレラ


 今日はお城の舞踏会。
 きらびやかなドレスに身を包んだ人々の中でもシンデレラはひときわ美しく輝いていました。
 この上ないしあわせな時を鐘の音がさえぎりました。
 シンデレラは王子様の手を振りほどき、一目散に駆け出します。
 王子様は、シンデレラの名前を尋ねてなかったことに気付きます。
 でも、たったひとつの忘れ物を王子様は見つけることができました。
 「あれは、靴・・・」
 その靴は、透き通ったガラスの靴でした。
 その夜が明けてすぐのこと、王子様の命令を受けた使いたちは、国中をかけずりまわり、女たちにガラスの靴を履かせて回っていたのでした。
 ガラスの靴は、当然のことながらシンデレラの足にぴったりでした。
 シンデレラにはいじわるな8人もの姉妹がおり、シンデレラにつかみかかりました!


 バトル!


 シンデレラは、あらゆる富と、この上ない名声と、誰もがひれ伏す権力を手に入れることができました。
 そして、傍らには愛する王子様。
 もはや彼女はなにを望んでいいのかわからない、と思いきや、シンデレラの物欲は、決してとどまることはありませんでした。
 王子様のときも、彼女は虎視眈々と手に入れる方法を探していたんですもの。
 そう、すべては、彼女の作戦どおり。


 アラジンと魔法のランプ


 とある砂漠の国に、アラジンという貧しい怠け者がいました。
 ある日、アラジンの前に不思議な老人が現れて、こう言いました。
 「なんでも願いを叶える魔人を知っているかな?」
 アラジンはすぐに興味を抱き、不思議な老人に問いただしました。
 「教えてくれ、そんな夢みたいな話があるのか?」
 老人はある洞窟にことを教えてくれました。砂漠の谷の奥深くの砂丘にある不思議な洞窟。
 そこには金銀財宝と、魔人を封じ込めた魔法のランプが眠っているといいます。
 アラジンはさっそくその洞窟へと向かいました。
 そしてアラジンはついに見つけたのです。
 魔法のランプへと駆け寄ろうとアラジンが足を踏み出した途端、周囲にあった金銀財宝が道をふさぐようにアラジンの前に立ちはだかりました。


 バトル!


 襲い来る宝物を退けたアラジンは、ついに魔法のランプを手にしました。
 さっそく不思議な老人に教えてもらったとおり、ランプの脇を3回手のひらでこすり上げると、モウモウと煙が吹き出しました。
 「私を呼び出したということは、かなえたい願いがあるのだろう?」
 「もちろんだ、ランプの魔人よ。だが、その前に、ランプの魔人じゃ名前が長い。」
 「私の名前はイフリート。さぁ、願いを言え!かなえてやる願いは3つまでだ。ただし、魔人である私が認めた者の願いだけをな。」


 バトル!


 洞窟の中は突然の地殻変動で道が塞がれ、アラジンは外に出ることができなくなりました。
 「それじゃあひとつめの願いだ、ぼくを外にだしてくれ。」
 「かしこまりました、御主人様。」
 魔人が返事するやいなや、あたりはまぶしく光り、気付かばアラジンは洞窟の外へと出ていました。
 手には、鈍く輝く魔法のランプ。
 「大金持ちになりたい」とアラジンがいると、魔人は瞬く間にその願いを叶えました。
 国一番の大金持ちになったアラジンは、砂漠の国の王女の婿となり、ついには一国一城の主となりました。
 そして、それから数十年の月日が流れ、アラジンはすでに90歳を超えるまで長生きしているもののさすがに肉体や頭脳は衰え、記憶の大半を失っていました。
 魔人を忘れてしまったアラジンは、悲鳴を上げました。


 バトル!


 「待ってくれ、私はアラジンと契約した魔人、イフリートだ。」
 アラジンの悲鳴を聞きつけて、たくさんの衛兵たちが駆けつけました。
 「アラジン様、聞いたことがあります。砂漠の奥深くの砂丘になる不思議な洞窟に、とんでもない魔人が封じ込められていると。」
 「なんて恐ろしい、もといたところへ、帰るがいい!」
 アラジンがそう叫ぶと、ランプの魔人は悲しそうに言いました。
 「かしこまりました、御主人様。」
 そうしてランプの魔人は、砂漠の谷の奥深くの砂丘にある不思議な洞窟で、今も新しい主人を待ち続けているのでした。


 三匹の子ブタ


 のんびり屋の長男、プースケ。
 ちゃっかり屋の次男、プータロウ。
 そして、しっかし者の三男、プークン。
 三匹の子ブタたちは、それぞれの思いの家を完成させました。
 わらの家はプースケ、木の家はプータロウ、レンガの家はプークンが建てたのです。
 そこへ、のっそのっそとオオカミが現れました。


 バトル!


 家を壊されたプースケは、「やっぱり木の家にするべきだったかな」


 バトル!


 プータロウの木の家は、はげしい争いによってバラバラになってしまいました。
 プークンのレンガの家では、鍋がぐらぐらと沸き上がっています。
 「さあて、狩りを始めよう」
 オオカミたちはレンガの家に集結していました。
 扉の類はぴっちり閉じていましたが、唯一、家の中に入れそうな場所がありました。
 煙突です。
 「ぐぎゃああああ・・・」


 バトル!


 こうしてオオカミ鍋にありついた子ブタたちは、食後のおいしい紅茶を楽しみながら、次の狩りの作戦を立てるのでした。
 そう彼ら子ブタたちは狩られる側ではなく、この森においては狩る側の存在だったのでした。


 みにくいアヒルの子


 あるところに、全身が真っ黒のアヒルがいました。
 「やい、みにくいの!アヒルの子はみんな黄色いのに、なんでお前だけ薄汚い色をなんだ!」
 みにくいアヒルの子じゃ、兄弟たちから寄ってたかっていじめられていました。


 バトル!


 みにくいアヒルの子は、とうとう逃げ出しました。
 あてもなく飛び出し、そしてどこを目指すでもなく飛び続けました。
 みにくいアヒルの子がはじめに遭遇したのは、ニワトリでした。
 「アヒルなんてガアガアうるさいやつらだわ!出ていけ、食べられる卵も産めないくせに!」


 バトル!


 そしてその次に、みにくいアヒルの子は七面鳥と遭遇しました。
 「ガリガリに痩せておいしくなさそう。やい、ちびすけ、どこに行く。」
 「どこか遠くへ、ぼくは卵も産めないし、美味しくもなさそうだけど。」
 「どこへ行ったって同じだよ、なにも変わらない。」


 バトル!


 幾多の苦難を乗り越えながら、みにくいアヒルの子は生き延び続けました。
 みにくいアヒルの子はとうとう困り果てて、とある湖畔で休むことにしました。
 「そこな美しき鳥よ。わしの住まう王宮へと来ぬか?そこは鳥たちの楽園、すべての幸せが用意された場所であるぞ。そなたのように美しく、優雅な鳥は見たことがない。」
 みにくいアヒルの子が湖を覗き込むと、そこには見事な白鳥が映っていました。
 みにくいアヒルの子は、実は白鳥の子でした。
 彼は、鳥の楽園と呼ばれた王様の住む王宮へと招かれることになりました。
 「これまでいろいろあったけど、これからはみんなで仲良く暮らそうよ」
 白鳥はアヒルの兄弟やニワトリは七面鳥に言いました。
 「よく参ったな、鳥たちよ。ここは、お前たち鳥の楽園。鳥たちが本当に手に入れるべき幸せに浸る場所だ。さあ、わしの胃袋のおさわる幸せは受け取れい!!」と王様は言いました。


 バトル!


 底知れない欲望を抱えた王様を前に、みにくかったアヒルの子、美しき白鳥は必死にあらがい、やっとのことで王宮を抜け出しました。
 その後、白鳥は、鳥たちの間で流れる「鳥の楽園」の噂を根絶させるために世界中を渡り飛んでいるという説がありますが、その話は、また、別のお話。


 桃太郎


 長らく子供に恵まれなかった夫婦のもとに、流れ着いた大きな桃がありました。
 その桃から這い出てきた赤ん坊を、老夫婦は桃太郎と名付けました。
 なまじ他者よりも才覚に溢れ、学問も武芸も人並み以上にこなせた桃太郎は、何かを勘違いしたまま、成長しました。
 そうして彼は、生きがい、やりがいを説き、他者に尽くすことを強要する立派な大人になりました。
 そのころ、都では鬼と言う名の悪しき者たちによる殺人、放火、襲撃といった凶悪事件が頻発するようになっていました。
 桃太郎が、鬼を退治という事業を興したのはそのころのことでした。
 「マジムリなんだけど」
 「しっ、桃太郎さんが小便から戻ってくる」
 「さあ、鬼ヶ島までもうすぐだ。きびだんご分は働けよ!」
 「きびだんご1個しかもらってないし」
 「そもそも鬼退治ときびだんごって釣り合わなくない?」


 バトル!


 「お前たち、もうすぐだぞ~」
 優雅にきびだんごをつまみながら、桃太郎は鬼ヶ島に上陸しました。
 鬼が出てきたのですが、おそろしいと伝えられたはずの鬼はなんともまあ、かわいらしい姿。
 「大丈夫なのかな、おれたちが悪者みたいになってない?」
 イヌ、サル、キジの会話を遮るように桃太郎はにこやかに言いました。
 「ボクは桃太郎。手下どもが鬼ちゃんたちを倒せってウルサくてさぁ~。ボクと夜明けのエスプレッソどう?」


 バトル!・・・全然ダメージ通らなくて全滅した

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 今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうかな?


 うちのリテイナーさんが、イヴンスターグローブをとってきたよ!




 ル・アシャ大甲佐に話しかけて、クエスト:深海より来たりしもの開始!
 メルトール海峡の民間船が、サハギン族に操られた海蛇の舌の襲撃を受け沈没した、とのことで、ブラッドショアで漂着した生存者の救出に向かうことになった。
 ブラッドショアにいるヴィルトファルク一等甲兵に話しかけて、黒渦団の軍用薬をゲット。
 疲れ切った遭難者X2を救助し、負傷した遭難者X2に黒渦団の軍用薬を使う。
 息子のロビンとはぐれてしまい泣き崩れている婦人を慰めているヴィルトファルクに、報告していると、小舟に乗ったサハギン族が現れ、行方不明になっているロビンを連れてきて、引き渡すとすぐに去っていく。
 ヴィルトファルクは、仇敵であるサハギン族が子供を助けるなんて信じられない、と話す。
 ロビンは、自分を助けてくれたおサカナのオジサンは、船を襲った悪いサカナとは違う、と話す。
 ロビンから、自分を乗せていた小舟に落ちていた銀鮫の牙飾りをサカナのオジサンに返しにいってほしい、と頼まれる。
 ノォヴの育成地へ行き、若きサハギン族に銀鮫の牙飾りを見せると、ロビンを助けたのは、この育成地の長で、俺たちの親父だ、と教えてくれる。
 ノォヴに、ロビンからの謝礼を伝える。
 ノォヴから、サハギン族は血の絆を何よりも大切にしており、子は宝だから、ロビンを助けたのは当然だ、と言われる。
 銀鮫の牙飾りは、サハギンの女王の蒼茫の母から下賜された勲章で、ノォヴにとって子供の次に大切な宝物とのこと。
 「一匹の魚の恩には魚群の礼で報いよ」というサハギン族の習わしにより、主人公は歓迎され、クエストクリア。


 ノォヴに話しかけて、クエスト:まほろばの血族開始!
 民間船を襲ったのはサプサ産卵地に住む珊瑚の銛の連中で、サハギン族の中でも過激な一派とのこと。
 ノォヴたちは、ノォヴ育成地に暮らすノォヴ一味で、サプサ産卵地を離れ自主独立を保って生活している、とのこと。
 サハギン族は、家長たる父を頂点に血族単位で暮らしている。
 勇を示し、一人前の戦士と認められたサハギン族は、女王の蒼茫の母から卵を受け賜わり、子をたくましく育てる。
 蒼茫の母が安心して卵を産むには産卵地が必要なので、西ラノシアに来たが、サプサ産卵地をめぐってヒトと争うようになってしまった。
 ノォヴの説明を聞いている最中に、ノォヴの息子のセェウから、弟のピュウが、珊瑚の銛と話をつけるためサプサ産卵地へ行ってしまった、と言われ、ノォヴから連れ戻してほしい、と頼まれる。
 セェウから、ピュウはサハギン軍陣営の近くにいるはずだ、と言われる。
 サハギン族に捕まっていたピュウを、サハギン族を倒して、助ける。
 ノォヴに報告すると、サハギン族は普段は海の中で暮らしているが、産卵地で産卵し、育成地で子を育てる生態とのことで、元々あった産卵地が霊災により大打撃を受けたため、仕方なく西ラノシアに入植した、と言われる。
 ノォヴは、サハギン族がやってることはヒトにとっては侵略だが、子を得るためには仕方がないことで、自分たちはヒトとは争わず共存共栄したいのに、珊瑚の銛の連中は海蛇の舌を使って皆殺しにしている、と話す。
 ノォヴ一味に手を貸すことになり、クエストクリア。


 蛮族クエスト:サハギン族開放!
 ノォヴ一味の友好度が中立になった。
 アチーブメント:ノォヴ一味:ランク1をゲット!

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