空気の意見 

過去の規制緩和による捻れた競争社会に、公正な競争を導入し、不当な競争から労働者を保護しよう! 介護福祉は国営化。国が労働者管理機構をつくり、労使へのアクセスとバックアップ、フィードバックを強化し、労働者達へのセーフティーネット強化の土台をつくろう。


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【おまいら!】 台湾の国連加盟支持の御願い 【助けてください】

第60回国連総会が9月13日よりニューヨークの国連本部で開幕します。
平和主義の台湾は、これまで12年間、国連加盟を目指し努力してきました
が、中国の卑劣極まりない圧力に合い、いまだに実現していません。

みなさまの声が、そのまま国連へ送られます。
どうか、おまいらの底力を見せつけて下さい、おながいします。

http://www.gopetition.com/online/6889.html
にアクセスしていただき「 Sign the petition 」←ここが署名のページです。

入力個所 First Name(名前)+ Last Name(姓)+ Email Address この3箇所を入力します。

※ (optional)は、未入力で大丈夫です。
※ フリーメールも大歓迎です。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

こんな署名活動を見つけました。
署名したあとにコメント云々でますが署名数を見ると増えていたので適当に無視するとOKです。
くだらない国連人権委員会を派遣してくれた国連に署名でこちらの意思を伝えられるなら
やってみるのもいいかもしれません。

他には”Ban dog meat and cat soup in Korea”  など 
簡単にいうと猫スープと犬肉食を禁止することを求めているようです。
韓国の項のもう一つの方は捕鯨反対 のようです。
他国の食文化を不用意に非難することはできません。
Stop the murder of infant and baby girls in Chin
「中国での幼児と女児達への殺人を止めよう」などもありました。

貴方がこれらについて署名しないこともすることもまったく自由な権利です!

もしも、この署名などで発生した問題があっても僕は責任が取れませんのであしからず。
(たぶん、そんな問題は発生しないでしょうが)

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 k

 フランス共産党のマリー・ジョルジュ・ビュフェ 党首は
チベット人僧侶トゥルク・テンジン・デレクの釈放を求めた。
「中国は、世界に門戸を開く機会である北京オリンピック開催に向けて準備段階にあるが、
 自国のいかなる人の人権をも尊重すべきである」


 「クレムリンの長女」は消極的な態度をとっていた、「レジスタンス(抵抗)」することに、
抵抗を全く行なわなかったわけではなかったが、この親ソ的なフランス共産党は
独ソ開戦後に至ってレジスタンス活動を本格化させていくことになった。
「自由フランス」「フランス共産党」「闘争」「北部解放」「マキ」等・・・・・・
ドイツによる間接的支配下状態のフランスは抵抗の時代だった。
(ソ連を行動の規範においたようなフランス共産党は反発も招き、厳しく批判する者もいる)
時代は、抵抗を道義的におこなうことを要求した。

 抵抗時代に道義を失わず自由フランスと提携をとったフランス共産党。
 彼らが抵抗活動を実行できた背景には ―― トロッキーが創設した赤軍第四部「情報部総局」
将来のヨーロッパ革命の内戦を遂行する、という軍隊育成部、「教育的」課題を持ち、
1970年代においてもフランス共産党の若き幹部達は、この情報部総局から指導を受けて
射撃、スパイ技術、サボタージュ組織法等々の教育を受けていた―― ソ連コミンテルンの指導力も
ある程度形を変えて関わっていた。だからといってフランス共産党がソ連の傀儡だということではない。
後に冷戦下ではコミンテルンから資金援助がおこなわれ、フランス共産党は党本部受領書をだした。
(*フランス共産党はソ連からの資金援助を正式に認めている)

 マルクス主義には「人間」が欠けており、そこを「実存主義」が埋めるという態度をとったサルトル。
彼がまだ影響力を持っていたとき「実存主義はヒューマニズムである」という文句は有名だった。
 しだいに共産党が疑われていき、1991年のソ連崩壊、機密資料の公開等により、表にでてきた事実、
圧倒的な粛清犠牲者数・・・・・・いったい何人が死んだのだろう。
「文学が飢えたこどものために何ができるのか」と問いかけ、晩年、毛沢東派の極左青年組織を支援し
自身までビラまでまいたサルトル。
その問いや答えが否定され乗り越えられたとしても、彼が誠実でいようと、道義をできうるかぎり求めた
苦闘と姿勢は誰かの心に残るかもしれない。

 コミンテルンから「27年テーゼ」を授与されるまでは「天皇制」を問題にしていなかった日本共産党。
モスクワが作成し日本人共産主義者がほぼ関与しなかったという「32年テーゼ」を後生大事に胸に抱え、
最近やっと象徴天皇制を認めて生き残ろうという。
たぶん彼らは共産主義黒書を知らないのだろう。
フランスで大きな反響が起こったという本。
いまのところ、彼らがこれを表立って話題にしたところを見たところがないから、そう思っている。

 共産主義黒書(ソ連篇)  共産主義黒書 (画像あり

こういった本、資金援助、赤軍教育、共産圏の粛清事実がフランス共産党を追い込んでいった。
現在フランス共産党は、過去を自己批判し生き残ろうとしているが大半の党員を失ったという。
けれどもそれらを乗り越え、自己批判と自己の歴史の検討により、最低限の道義を保っているようだ。
保守も負けずに、平和的解決を望むダライ・ラマとチベット、マイノリティーを救うために
各々できうる限りの範囲ででも声をあげなければ、実際に声をあげてきたのだがさらに声をあげよう。
冒頭の声明、中国に対してチベット人僧侶の釈放を求める声明。日本でこのような声明ができるだろうか?
アメリカもチベット問題には敏感だ。
リチャード・ギアという俳優、一個人でも「 free tibet 」を唱えることができる。
世界の保守、リベラル、共産党など右翼左翼の壁を越えて道義のため、
中国のなかでマイノリティとなった彼らを救おうと声明や要請を送っている。
日本はどうだろうか? 表立って声明をだせない・・・・・・誰がださないのか、ださせないのか?
すくなくとも、インターネットにおいてブロガー達の健闘がつづいていることは確かだ。
日本のマス・メディアは「 free tibet 」が唱えられるか?
他の人権問題は、人権擁護(蹂躙)法案、拉致問題は?・・・・・・拉致被害者が
まだまだ何百人もいるかもしれない、
それにも関わらず「大人が自分でいったのだから拉致ではない――」などと
詭弁を弄し、又それらを無視した一部の自称知識人、文化人、権威者、大手報道機関、
拉致問題を持ち出すなという人間達、道義を取り戻したらどうか。


ブロガーたちの活動は、他の人から、はたからみたら、
3分間で取得できるカップラーメン、インスタント活動かもしれないけれども、
それ以上の価値はある。
懲りずに人権擁護(蹂躙)法案を都議選後に提出しようという話もある。
9月に国連において日本の差別が深刻という報告書が提出される、という噂も聞いた、
あの、国連人権委員会が、米欧では何の信頼性もない国連人権委員会、
国連人権委員会がどれだけ疑惑の目でみられているか知らないようだ。
ある意味、孤立した国連人権委員会が日本の何を報告するというのだろう。
人権擁護(蹂躙)法案には断固反対する。


(多数の資料を参考にし、又一部分引用しました。 引用先記事様に感謝致します)


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↑高金素梅が公開した脅迫状は無記名で、台湾の忠烈祠の絵葉書に中国語で書かれたもの、だという。
日本人が脅迫状を書いたという証拠は現在見当たらなく、
日本で差し出されたものではないともみられているらしい。消印部分は隠されて判別しにくいという。

中国情報局が「高砂義勇隊」遺族による靖国神社の義勇隊の合祀の取りやめと
謝罪と損害賠償を求める動きを報道した。
台湾の野党内では様々な議論が巻き起こっているらしく、漁民の操業取締りに対日戦争も辞さずとか。

台湾の声
正名運動の発案者である林建良氏と台湾建国運動の志士たちが運営する行動派メルマガ。
独自のルートよる生の台湾情報を毎日配信する権威ある台湾情報誌。(ということらしいです)
【声明文】高金素梅に対し、行動を厳重に慎むよう要求する
高金素梅は日本の親中左翼勢力と連携し、
台湾のイメージを損なうために靖国神社問題を利用している。
彼女はすべての原住民など代表しておらず、まして台湾人をも代表していない。
彼女を支えているのは台湾国内の一部の親中勢力だけだ。
その一連の行動を見ても分るようにきわめて親中反台的だ。
本来、このような政治勢力のコマごときをいちいち相手にする気もないが、
それが日本の戦没者慰霊施設を踏み荒らそうとするのであれば、
これほどの日本への非礼はなく、台湾にとっては大きな恥である。
本日まもなく日本に到着する高金素梅に対し、行動を厳重に慎むよう要求する。
2005年6月13日   台湾団結聯盟日本支部 代表 林 建良
(以上、引用)


「靖国分祀工作」と「日台分断工作」が始まった、と言い切ってもいいですが、
冷静に見ると、今回の騒4月に靖国神社を参拝した台湾団結聯盟の蘇進強・主席ら一行
動きに遅ればせながら反応して6月13日に台湾を出発した高金素梅らの反発行動のようです。
台湾建国運動派や親中派の対立が靖国神社を一つの舞台として巻き込んだ形で行なわれている。
で、さらに中国と日本もA級戦犯問題を表面上の問題としているのですが、
本当の靖国云々の核心部分は、台湾をめぐっての綱引きが核心部分になっているようです。
町村外相は「台湾は日米安保条約の対象になっている」と前に発言しましたしね。
日米は台湾を見捨てる気はさらさらないということですかね。
これに反発する中国と親中派。

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