空気の意見 

過去の規制緩和による捻れた競争社会に、公正な競争を導入し、不当な競争から労働者を保護しよう! 介護福祉は国営化。国が労働者管理機構をつくり、労使へのアクセスとバックアップ、フィードバックを強化し、労働者達へのセーフティーネット強化の土台をつくろう。


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 調査船を拿捕なんてアホな事態はまさか発生しないですよね。
ノ・ムヒョンの度胸がどれ程あるのか。
韓米FTAに、日本にだけは強硬姿勢の方針。
どこまでやる気があるのだろうか?
この程度で政府船舶を拿捕なんて、相当斜め上の行動。
「国際法を遵守することに何の意味があるのか」なんてノ・ムヒョン本当に言ったのかな。
本当に彼は正気なんだろうか。
海洋権益の争いで国際法、国際司法裁判所の決定を無視することなんて
イギリスとアイスランドの「タラ戦争」とか以外でも結構あったことなんだろうけど。

 これまで民間漁船、漁師さん達が拿捕され暴行を受けた歴史が日本にはある。
で、今回は事件が起きれば政府レベルの事件になってしまうと。
昔、ニューヨークタイムズとかの糞編集長だか副編集長だかは
「国際司法裁判所にいっても日本が勝つわけではない」とかいっていたが、
政府単位で騒動が起きたらどういう詭弁で擁護してやるんだろう?
 
 口先だけだと思っているから日本側も調査船を派遣する。
何か起きても韓国のせいにできる状況下。
こっちは普通に仕事してただけ。

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 WONが950台になっています。独歩高です。
WONは800まで耐えれるようです。
でも、それは心臓摘出して生命維持装置で動かしているような生き方かもしれません。
(ワロス曲線って有名になったんだなぁ・・・)

 ごきげんよう皆様。やっと風邪も完治しました。
いつも通り物騒な話もチラホラ流れているようですね。
まぁ朝鮮半島なんてグァムから数時間で到達。
いざとなったらアメちゃんはいかようにも料理できますしね。

 小沢さん等が靖国でごちゃごちゃいってるけど、
宗教儀式を通過したもの、宗教で保護、あるいは守護されているものを
政治権力で撤回するのは民主主義のやることではないよ。
宗教に埋葬等を依頼することはできても、政治権力でその事実や墓自体を消滅させたり、
宗教の精神、儀式や観念を一部分に限って無くすことなんてナンセンス。
A級とか合祀とか云々いう前に、こういった民主的立場から僕は反対しているわけです。
彼らのいうように「悪かったこと」だとしてもそれ自体を政治権力で無くすとかいう行為は
それより「悪い」ことなのですから、しっかりしろといいたい。
御都合主義で「あっちいけこっちにいけ」ということは結構やってますけれど、
さすがに神道で何万柱となって一体となったモノを、どうやって分離するんだと。
信仰してから、洗礼を授けてから、悪事を働いても洗礼自体は取り消されることはないでしょう?
囚人の死刑前まで宗教者がついて来るんだから。

民主主義なら宗教に、政治の下らない御都合主義で関与するな。
もしも合祀する政治決断が間違ってたとしても、
靖国に宗教の信条を曲げさせてまで責任取らせるなんてバカげてる。
合祀反対派なら、政治家が謝罪なりでも勝手にして頭下げればいい。
「先達、自分達の政治判断が間違ってたかもしれないが、
 宗教に政治権力で介入してまで、もはやどうこうできない状態です」とでも言え。
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 3月末に風邪を引いて、現在、熱は下がったもののまだ体がだるいです。

 さて、先日前原氏が代表辞任しましたね。残念。
どうしてあんな決断をしたのか・・・永田氏のメール問題に憤りを感じるし、
前原代表辞任でやっとこさ永田が辞任決意したのも腹がたつ。
永田はどうせ辞任するなら大将を庇って辞任するべきだったと思う。

 今後、永田氏は面倒を見てもらえないだろう。
大将の命が危ない時に体を張れない奴なんて誰も必要としない。
永田氏のメール追及を「どんとやれ!」と、
大将達が体を張ったのに(頭まで使ったかどうかは不明)
失敗しても往生際悪く居座り続け、
民主党から西澤孝への情報提供料の話まで
ゴチャゴチャ表沙汰になるハメになるんだから民主党としては堪らなかったろう。
傷を広げないために、先に引責辞任した野田氏の行動も無意味になった。

 結局、裏情報を元にして金銭提供を求める一種のタカリ商法に引っ掛かっただけだったのか。
なんて間抜けなんだ。永田はどんなに罵倒されて馬鹿にされようが、
口にチャックをつけて「未熟でした」とだけ答え、野田氏に続き、
自らの議員辞任をもってして事態収拾に見込みをつけさせ、
大勝負、博打を打たせてくれた大将の前原氏の立場と民主党を救うべきだった。
あえて道化になってでも(現実に、永田は道化でしかなかったけれども)
大将が生き残れる道を渡すのが仕事だろう。
 まぁ、前原氏も便乗して色々言ってたし、代表辞任して当然か。

 民主党サイトのメール問題検証はある意味、おもしろい。
これを読むと2005年10月18日に取材を受け永田は西澤に初めて出会い、
後に永田後援会が永田が表紙になった雑誌「デュモン」2号を購入。
永田の耳元で「メール」の話をする西澤。
1号、2号のプレ創刊以来、発行されないデュモン。
 西澤にとっても永田は爆弾だったのかもしれない。
もっと、穏便に印象を悪くさせるという手段で、国民の前に疑惑をちらつかせ、
自民党を揺さぶる、そんな戦略を選択すると思っていたのかもしれない(笑
若手政治家と繋がり、片方は政治界にパイプを、
もう片方は裏情報を操る情報屋とのパイプを求めて成立した関係。
西澤が巷に溢れる噂と嘘八百を駆使していく姿には笑いがでる。
デュモンという雑誌も政治家に近づくための撒餌でしかなかったんだろう。

 永田が「メール」を本物と考えた根拠には笑わせてもらった。
 政治家が自分に群がってくる有象無象の、腹にどんな毒と目的を持っているか分からない
人間達を捌けないとは情けない。永田は腕の良い秘書でも居なかったのか。
例えば、怪しい有象無象の人物達が安倍晋三に接触して何か吹き込まないように、
安倍氏の秘書が自分の所で未然に火の粉を振り払っていた件と、
今回の件を比べれば差がよくわかるかもしれない。
 一度の取材と出版パーティーと裏情報という餌を駆使し、
あそこまで永田を手玉に取った西澤は今どんな気分で過ごしているのだろう。
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