空気の意見 

過去の規制緩和による捻れた競争社会に、公正な競争を導入し、不当な競争から労働者を保護しよう! 介護福祉は国営化。国が労働者管理機構をつくり、労使へのアクセスとバックアップ、フィードバックを強化し、労働者達へのセーフティーネット強化の土台をつくろう。


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↑Occidentalismさまより拝借画像
このような、他国の国旗を踏み歩く蛮行は世界でも類をみないだろう・・・。

「maaと愉快な仲間たち」さまサイトの覗いていたときに、

「外国の方にも支援者が~
画像掲示板のほうに貼られていたURLだと思うのですが
実は以前からメッセで連絡をくれていた外国の方のサイトだと分かったので宣伝です
外国の視点から見た日本と韓国が分かるかもしれません
日本語が分かる方なのでコメントを差し上げてください、喜ぶと思いますー(ご本人も希望しておりましたw)
海外でも日本を心配して動いてくれる方々がいるのが本当にありがたいです 
(maaと愉快な仲間たちさまより引用)」

↓画像はこちらより拝借 日本語がわかるかたらしく日本語コメントのやりとりが。
こちらがその海外サイト Occidentalism さま

微力ながらこのサイトさまを僕も紹介します。
英語圏の方と日本人のやりとりのなかから、
冷静で客観的な相互的な啓発のようなものが産まれればいいなぁ。
上記、管理人さんは日本語がわかるというので、
コミュニケーションをとる上で随分安心感がでるのではないでしょうか。



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あるところからみると、日本を転覆させ、
日本主権までをも、我が物顔で自由(犠牲)にしようとしている勢力がいる。
イランの視点からみれば、イラン主権を脅かしてきたのは民主主義陣営の英米でもある。
今、アメリカは独裁政権を倒し民主主義政権樹立を可能性の範囲内で目指しています。
「対テロ、自由、人権、民主」こんなスローガンでも掲げているのかもしれません。
少なくともイラクはそのために戦争になりました。

ラムズフェルド「彼は民主主義の友人ではありません。」
(日曜日のフォックス・ニュースでラムズフェルドがイラン次期大統領について話した際の発言の一部)


「イラン革命」
イラン王朝→英介入独裁政権→後に米国も加わる→冷戦下、民主化の為に独裁政権に民主化圧力
→民主化のためのヤラセ選挙→ホメイニ師ヤラセ選挙糾弾、国外追放(イラク滞在)→
独裁政権の圧政→イラン国民反体制デモ激化→
ホメイニ師イラクにてイラン糾弾(イラク、イランに気を使い国外退去命令をだす)
→ホメイニ師フランスへ亡命→イラン国民激化でイラン皇帝国外へ→
ホメイニ師帰国、首相を任命(宗教家が勝手に任命してしまう)→独裁首相と革命首相が両立→
国家分裂による皇帝派と革命派激突→イラン・イスラーム革命成功→
ホメイニ師、最高指導者就任→革命輸出提唱→実際にスーダン、アルジェリアで革命が起きてしまう。
(のちにイランとアメリカ断交へ)

次期大統領 アハマディネジャド
「(イラン)自立路線を進める道を取っている」「この路線で米国はとくに必要ではありません」
「私達はエネルギー、医学、農業、各分野において科学の進歩による平和な核技術を求めています。」

核技術推進をおこなえば、国連安保理の経済制裁が待っているのですが、
イラン経済を「借金、インフレ、高失業率、金利」などの問題を解決へ向かわせることができるでしょうか。
国際対話についてはEUと交渉、米国とは鈍重な冷たい関係が行われるようです。
アハマディネジャドは外交政策について「平和、共存」を重要視していくとか。
石油収入を国民のために使うともいっています。

ウクライナの旧政権がイランに売却していた射程距離3000kmの巡航ミサイル「Kh55」。
200キロトンの核弾頭が搭載できる巡航ミサイル技術がイランから北朝鮮に流出した可能性が
指摘されました。今後、MDが無意味になる可能性も高くなってきました。
前の北朝鮮の短距離ミサイル実験も実は巡航ミサイルの実験なのかもしれません。
可能性のなかのただの推測にしか過ぎませんけどもね・・・。
というより、MDは対中共用じゃないでしょうか?
北には空爆で半島核を除いてもらわないと日本はどうしようもなくなります。

アメリカは本当なら北朝鮮なんか構っている暇はないのでしょう。
もう北朝鮮軍は疲弊しきっていて、韓国に侵攻してきても2週間くらいしか攻勢を保てないとか。
もし、攻めてきても韓国軍で充分だという声もあるようです。
中韓さえ了解すればすぐにでも空爆するでしょうに徹底的に米国の足を引っ張っているうえに
米国の戦略と正面衝突しそうな政策をたくらむ中共。
あと、もう一度くらいしか戦争や空爆のカードを切れないとしたら、
アメリカは一体「イラン、北朝鮮」どちらを選ぶんでしょうか?
両方選んだとしたら、さすがに驚きます。
ブッシュ政権の内にやってしまえます。その力がアメリカにはありますしね。
最近、アメリカは共和党、民主党、両者の協力姿勢をアピールしているようです。

軍国、独裁、帝国、共産主義、を否定してきた筈の民主主義の現像が、
否定してきたものとずいぶんそっくりになってきた側面に世界の人々の心が揺れているかもしれません。
こういうことがいえるかもしれません。
「おや・・・確かに、民主主義、こいつは名前とシステムは他のとは違う。 だが食うものは他と同じようだ」
それに、チャーチルが言ったという
「民主主義は最悪の統治体制だ。ただし、これまで試みられたあらゆるもののなかではもっともましだ」

民主主義は現実に沿った本来の体を取り戻さなければいけないかもしれません。
民主理想という服を捨てないといけないかもしれない。
何のために他人に押し付けることまでして民主主義にする必要があるのか?
戦争を起して独裁政権を倒す。
その次は民主革命による宗教主導の革命政権を倒す?
民主主義の現実の姿に驚かないように準備しなければいけないかもしれません。
ベトナム戦争を超える、人間のジャングルから発生するテロ戦争。
ベトナム戦争は約15年続きましたが、対テロ戦争はアメリカ民主主義が引かなければ
四半世紀続いたとしてもおかしくないでしょう。
僕達が民主主義に宙ぶらりんと引っかかっていたとしたら、
未来において僕達はどんな評価を民主主義に与えるのでしょうか。



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BBC NEWS 横田夫妻達拉致被害者の北朝鮮経済制裁要求
竹島で共同対応、韓国拒否 南北会談での北朝鮮提案

なんと竹島問題への共同対応を北朝鮮が韓国に提案。
韓国はさすがに断ったようです。
有事対応を含んだのか外交だけでの対応なのか知りませんが、
食糧寄贈をアメリカに受けながら、よくこんな提案をしたなぁ。

中国では外国大使館に人民が不正や圧政を訴えに押しかけたり、
オーストラリアで次々と高官が亡命していったり、
集団自殺者がでたりと騒がしくなってきています。
革命の民族でもある中華圏ですが今後どうなることか。

アメリカはどんどん米国内北朝鮮資産や軍事関係に転用できる物品を北へ輸出していた
自国企業を取り締まっていってます。
人道的な食料寄贈で半島のかたが何やら騒いでいたようですが、
今後ももっと厳しくなる対半島、対中政策。

それにしても、世界の米国への反米キャンペーンは激しくなってますね。
これにたいして、イスラエルのガザ地区等の撤退企画の前進を促したり、
スー・チー女史への祝電や北朝鮮への食料寄贈など米国も積極的に動いています。
「シラク、シュレーダー」の退陣が視界に入ってきた影響もあるのかな?
これからも米国は民主主義、人道路線でイラク戦争での悪いイメージを
どんどん無くすために新方針で進んでいくと思います。

右手に「民主主義、人道主義」左手に「対中共、対北朝鮮強硬路線」
そろそろ「中国、北朝鮮」への対応策も決まったか、決まりつつあるでしょうし、
日本も改憲してどんどん突き進みたいものです。
まずは人権擁護法案廃案!



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