それでも俺はタイへ行く

タイの魅力は実は転落人生への切符であった。
地獄から這い上がった今、
再び俺はタイへと向かう。


テーマ:
「さて何処にいきましょうか?」
私から先制ジャブを振った。
 
 
「まずは軽く流しましょう。」
nightさんが言う。
 
 
もちろん私よりも
パタヤの事はよくご存じなので
彼に付いて行く事にした。
 
 
話をしていると
ご自分で車を運転されて来たとの事。
 
 
お疲れなのに直ぐに出撃して頂いて
申し訳ないなと思う反面
 
 
車ですぐにパタヤに来れるなんて
なんて羨ましいんだ!
そんな思いも同時に抱いた。
 
 
あ~やっぱりタイの駐在員には
憧れる。
 
 
人生やり直せるなら
タイの駐在員になりたい。


そう思われた方は私一人では
無いはずだ。
 
 
まず2人が向かったのが
Soi6という通りであった。
 
 
私達のホテルがSoi5なので
お隣の通りだ。


このSoiというのはタイ語で
「~通り」という意味合いだ。


この私達のホテルがあるSoi5は
何だか薄暗くうら寂しい通りだ。


街頭もまばらで
電球も切れていたりする。


初めて一人で来ていたなら
ちょっと○玉が縮みそうな場所である。


海外では何があるか分からない。
いきなり「ホールド アップ」
何て事も有り得るだろうから。
 
 
薄暗い通りを
2人で話しながらSoi5を抜け
セカンドロードにでた。


そしてそのまま
お隣のSoi6の入口に立った。
 
 
その通りを見た私は
あまりのSoi5とのギャップに
思わず無言になった・・・・。
 
応援のポチッとお願いします。
 
 
 
 
 
いいね!した人

ソイカーボーイ 空手四段 ・柔術紫帯 ・得意技四十八手さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

同じテーマ 「レディとの出会い」 の記事
最近の画像つき記事  もっと見る >>

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。