Sat, October 13, 2007 10:50:29 テーマ:逃げ得、過去の責任

小沢不動産は脱税。いままで追求しなかったのがおかしい、なぜ

産経13日・花田紀凱の週刊誌ウオッチング

なぜもっと早く追求しなかったのかの疑問のこるが『アエラ』(10月15日号)の「小沢一郎と都心マンション8戸」

以下、弁護士、税理士でもある北野弘久日大名誉教授の見解。

小沢氏の所有権や親族の相続権が否定されていない以上、8マンションの各居宅は名義の通りに小沢氏個人の所有物件であり、小沢氏の死亡後は親族が相続の手続きをとることができる。

 であるならば、5億数千万の購入費は、小沢氏個人が融資を受けるかして自己調達しなければいけないはず。

 しかし陸山会の政治資金収支報告書などによると、陸山会が旧大和銀行、旧さくら銀行から、直接、間接に借り入れし、銀行への元利の返済も陸山会によって行われている。

<「本来、元利合わせた8不動産の購入相当額は小沢氏の雑所得となり、小沢氏はその分の確定申告をし、課税されなければならない」(中略)小沢氏は巨額の脱税をしている可能性がある>

<本来、資金管理団体の資産として政治資金収支報告書に記載されるべきではない小沢氏個人の不動産がそこに記されていること自体に虚偽記載の疑いがもたれないではない。

これは個人資産の隠蔽、脱税の一方法ではないのか(以下略)>

小沢氏側は『アエラ』の取材に応じなかったというが、小沢代表、答える義務があろう。

以上引用、一部略

 

≪家賃を返すという「せこい」ことしてる。

そもそも不動産なんか持つの想定していない。法の不備をつく、脱税行為じゃん。

 2月に分かっていたこと、追求しなかったから、小沢ヒトラー君もその盲信者も終わったこと、公開してきてすんだことと居直る。

また、誹謗中傷や政治的意図を感じると。

朝日などのマスコミが意図的に情報を流さないということで放置されてきただけ。

その偏向報道により、扇動された民意なる幻想で民主党が参議院で第一党になっただけ。

小沢ヒトラー君が与党だったら、2月の時点で議員辞職まぬがれなかっただろう。当然、渡部元最高顧問も、

マスコミの与党たたきの構図で、2大政党制、政権交代という、甘い幻想、気分の結果だ。

民主党の不祥事、この1年でも散々、党内民主主義もできない、迷走の、選挙互助会、そろそろ、ばれてきて、支持率急降下。

中身がないから、すぐ、解散してと民意、民意と夏のせみ状態だった。

小沢ヒトラーや姫や、横峰くんなどの不良、疑惑人間くちくしてこそ、政権になえる資格がる。≫

≪マスコミの気分≫

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