BIG BANG CF・ソロアルバムとか
テーマ:気になるニュース携帯電話CFにキム・テヒ、G-DRAGONら人気スター総出動
LG電子がキム・テヒ、ダニエル・ヘニー、BIG BANGのG-DRAGON等、CYONのモデル3人を起用した新概念マルティメディアフォン「アリーナ」の広告シリーズを発表した。
アリーナフォンのTVCFは先月10日から「次元が違う」というコピーで注目をあつめていた1編のティーザー広告と、3人のモデルが登場する3編の本編広告で構成される。
これはスター達の個性と派手なグラフィックが目立つシリーズスタイルの広告を通じてアリーナフォンの様々な魅力をそれぞれた違ったアングルで見せようと企画されたもので、「I’m S-class」編には最新モバイル技術力が集まった携帯電話の革新性を知的美人の代表にあげられるキム・テヒを、「I’m Movie Star」編では最高の映像と画質をダニエル・ヘニーが、若者の世代を代表するBIG BANGのG-DRAGONは「I’m Musician」編でアリーナフォンのプレミアムサウンドを紹介する。
アリーナフォンのTVCFの本編であるキム・テヒの「I’m S-class」編が先月24日に初公開されたのに続き、G-DRAGONの「I’m Musician」とダニエル・ヘニーの「I’m Movie Star」編は7月1日からテレビで放送される。
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BIGBANGメンバー、ソロアルバムを続々リリース
人気グループBIGBANGが今年下半期、韓国で一大プロジェクトを始動することになった。リーダーのG-DRAGONを皮切りにSOL(テヤン)、D‐LITE(テソン)の3人が続々とソロアルバムをリリースする。
所属事務所YGエンターテインメント側は先月30日、マネートゥデイ・スターニュースに対し、「現在、日本で大活躍中のメンバーのうちG-DRAGON、SOL、D‐LITEの3人が、今年下半期に韓国で立て続けにソロアルバムをリリースする」と語った。
事務所側によると、G-DRAGON初のソロアルバムは8月、フルアルバムの形態でリリースされるという。G-DRAGONはBIGBANGのリーダーであり、グループのプロデュースも務めているため、ファンの間ではG-DRAGONのソロアルバムに対する関心が非常に高い。
そして10月にはSOLが続く。昨年5月にソロ初のミニアルバムをリリースし、「僕だけを見つめて」で人気を博したSOLは10月、2ndミニアルバムを披露する。SOLは、ずば抜けた歌唱力とダンスの実力の持ち主として有名なため、周囲の期待も高い。
年末ごろには、D‐LITEも初のソロアルバムをリリースする。事務所側は「昨年トロット(韓国演歌)のデジタルシングル『俺を見ろ、キスン!』を歌い人気を集めたD‐LITEは、今年中に初のソロミニアルバムをリリースする。トロットではなく、D‐LITEの声の特徴をうまく生かすことができるジャンルの曲でアルバムを制作する予定」と説明した。
G-DRAGON、SOL、D‐LITEがソロとして歌手活動を展開する間、T.O.PとV.I(スンリ)は俳優としてファンと対面する。二人はSBSで10月ごろ放送予定の韓日合作ドラマ「テレシネマ」の『僕の19歳』編に主演する。
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10-20代が最も好きな歌手は?
人気グループBIGBANGが10-20代が好きな歌手1位に選ばれた。
5月20日-6月3日まで、韓国ギャロップ調査研究所が実施した「韓国人が最も好きな歌手は?」というアンケート調査で、BIGBANGが10-20代から最も高い支持を得た。
BIGBANGは、10代から18.6%の支持を獲得。8.8%で2位となった少女時代におよそ2倍近く差をつけて1位となった。
20代においても彼らの力は格別だった。14.5%の支持率で、8.5%で2位となった少女時代を上回り1位に輝いた。
また10-20代だけでなく、数多くの歌手の中で唯一、10代から40代までのランキングでトップ5に入り、名実共に韓国最高の歌手であることを立証した。
2006年デビューと同時に歌謡界に突風を巻き起こし、トップスターの仲間入りを果たしたBIGBANG。「MY HEAVEN」「嘘」「一日一日」「赤い夕焼け」など曲をリリースするたびに大ヒットを記録した。








