後日談

テーマ:
冬町ミステリーサークルの期間に
バレンタインがあったので、嬉しい事にチョコをもらいました。
{0C7EAC08-7003-40EF-86A8-11DB36BD9570}

{321219D3-907A-4DBA-AD8D-D5F28D2F21ED}

{372CB43C-DAC4-4164-B2EC-30120B275C4F}


ありがとうございました!
幸せ者です。

疲れた時のチョコは元気がでますね。
チョコパワーでハイテンション妄想シーンを
頑張れました。
ありがとうございます。

破顔一笑
AD

冬町ミステリーサークル 終幕

テーマ:
冬町ミステリーサークル
昨日無事に終幕致しました。

お客様ありがとうございました。
スタッフの皆様ありがとうございました。
キャストの皆様ありがとうございました。
演出の原田さんありがとうございました。
皆皆様に心から感謝いたします。
ありがとうございました。


寂しい気持ちもありますが。
みんなで作れたこの作品はとても楽しかったです。
嬉しい感想も沢山読ませて頂きました。
実は稽古の時にはボイスレコーダーは使ってなかったんです。
ずーと、この短いシーン数の中でどうしたら佳代さんと吾妻の関係が医者と患者から男女・人と人の関係に変化させられるか、それをどう表現するかすごく悩んでたんですね。
実は佳代さんとのシーンは最初と最後だけでほとんどがないんです。
それで的確に表現するにはどうするかと。
そこで稽古最終日くらいですかね、ボイスレコーダーを使おうと思ったんです。
最初に診察の記録としてボイスレコーダーを使い。
最後は診察ではなく佳代さんと生きてく。という意味でボイスレコーダーを使わない。
と変化でお客様に伝える事が出来るのではないかなと。
僕自身これによってお芝居もしやすくなりました。

こぼれ話ですが。
本番3日目あたりから最後に瑞季ちゃんが階段から降りてきて暗転間際にそっとボイスレコーダーをしまったポケットに手を入れていました。
気づかれた方いるかな?
これにも自分なりの意図がありまして。
この動作自体に感情はありません。
佳代さんの変化に対しての、
吾妻の習慣、無意識的な物としてそうしました。
精神科医としての習慣。
これからも続くのは吾妻と佳代さんの日常。

後、最初の吾妻の視線とかですかね。
あの時吾妻には瑞季ちゃんは見えていません。

などなど、色々やらせて頂きました。
楽しかった。
妄想シーンも楽しかった。

{D9D69BEC-EE08-4988-817D-9C0E3331DA50}
{4210BDF0-A403-4A07-9CAA-DAC2B19D48DD}


それでは皆さん。
また会う日まで。
さようなら神居多町。
ありがとうございました。


吾妻賢介・的場司


破顔一笑
AD

冬町ミステリーサークル 最終日

テーマ:
いよいよ本日最終日。
昨日までに御来場いただいたお客様ありがとうございました。
このキャストでお芝居をするのは恐らく最後。
誰かと共演する事はあっても、皆で演るのは最後です。
楽しみます。楽しませます。

よし。
神居多町。吾妻クリニックへ出勤してきます。

皆さんお待ちしてますね。


破顔一笑
AD