いい加減、Xbox360で、ドゥーム、ハーフライフの日本版をだして欲しい。

というよりは、もっと、洋ゲーを、もっとだして欲しい。


日本で良質なアクション映画を、制作するのはかなり大変だと思う。

ある映画監督が「日本でアクション映画を撮っても、よくてVシネにしかならない」といっているのを聞いたことがある。

だからその映画監督は、森で撮った。

どうしてかという理由は、多々ある。

日本の中途半端な風景、アクション映画の需要の低下と様々だ。

そして、そのなかでやるための内容。

海外では、マンガ、ゲームの実写化、映画化はよく行われている。

日本では、まだ、ゲーム、マンガの実写化などの映画化、続編、リメイクに対して抵抗があると思う。

その割に、テレビドラマにおける、恋愛モノのマンガの実写化は、結構うけている。

日本でアクション映画を作るのなら、もっとゲームやマンガを映画化すればいいと思う。

ドラゴンボール(何年か前には実写映画かされる予定はあったらしい)、砂ぼうず、パイレーツオブザカリビアンにのっかってワンピース、バキ(最大トーナメントあたりを)、無限の住人、マンガはまだいっぱいある。

ゲームでは、鬼武者(もうやっているらしい)、モンスターハンター、鉄拳、キラー7、かなりある。


なぜ、こんな事を書くかといったら、アクション映画が好きだから。 ただそれだけ。


大帝の剣、かなり楽しみです。


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