25時半

おもに絵をかいたり本を読んだり。
札幌のイベントに時々出ます。


テーマ:

昨日、職場の友人達とサークル参加してきました。

コンベンションセンターには初めて行ったんですが広くて驚きました。

今回は2次のオンリーが多彩でハンドメイドや1次(オリジナル)もあり、コスプレもOKだったせいか人もすごく多かった印象。

スペース配置がちょうどコスプレ荷物置き場の真ん前だったことで常に様々なキャラクターが目の前にいる状態で眼福でした。しっかり腹の割れたオジマンディアスすごい、最高。麗しいヴィクトルも、あれ何のやつだろうというキャラも、とにかく皆さん創り上げてきていらっしゃる、という感じでまさにレイヤーさんは自身が作品なのだなと実感した。

 

うちのメンバーも二人がユーリの勝生さんとユリオで参戦してくれたんですが、実は当日朝まで全員ぶっ通し作業した後だったのであんまりそっちに時間が取れず、それでも眼鏡を作ったりちゃんとカラコンまで入れたり、化粧すら面倒な自分からするとすごく頭の下がる思い。コスプレ楽しめる方は現実との切り分け方が上手なんだろうなと。平日は会社員、休日は〇〇!(キャラクター名)みたいな。そのギャップを想像するのもちょっと楽しい。

 

自サークルに関しては毎回イベント1週間くらい前になってから火がつく、という状態でその都度次こそは…!の繰り返しなので、そこ本当に改善したいですね。(全員夏休みの宿題を始業式前日にやるタイプ)ひとまず自分は自分のことをやっておいて、いつでもメンバーのものを手伝えるという状態が理想ではある。

 

それでも今回はディスプレイを工夫したりサークルの看板を新しくしたり、それぞれ頑張るところは頑張って、前回の「あるものを並べただけ」状態よりは少し見やすくなったんじゃないか、と、思ってたんですが、

私がユーリのグッズ作りについて助言をお願いした友人が当日もなんと遊びにきてくれて、そこで恐ろしくもありがたい「これ、上からだと見えないよ?」で、出す側と、見る側からの視線の違い、みたいなことを強く感じました。

 

良かれと思ってしたことが裏目に出ることもあり、たとえばバラバラ置くよりもケースに入れたほうが雑じゃなく見やすいかなと思っても、それによって物自体が重なり見えづらくなったり手に取りづらかったりする、ということなんですが、

こういうことって友人だから言ってくれるけど、ふつうは買い手側がちょっとあれだなと思っても売り手にそれを伝えるってまずないことで、むしろ気付かずスルーされて「ディスプレイ頑張ったのに…何故?」ってなることがすごく多いんじゃなかと思う。

似たようなすれ違いってイベントだけじゃなくあらゆる販売に関して言えることで、ちょっとした意見がすごく大事ということがあるので、何が言いたいかというと、はっきりものを言ってくれる友人はありがたいし大切だなと。ありがとうめぐみさん。あなたが神か。

 

ほかのスペースはさらーっと見る感じでしか回れなかったんですが、毎回ほんと、ハンドメイド系の完成度に打ちのめされてます。刀剣乱舞はあれどこも異常じゃない?質が。

 

オリジナルのほうは念願だった海村さんのあみぐるみストラップを手に入れて、本体はもちろんめちゃくちゃ可愛いんですが中に入ってたトリセツに自分は撃沈しました。取り扱い説明がイラスト入りで子供にも分かりやすく書いてあり、何ていうか、作り手の自作に対する愛情と人柄がにじみ出ていて、売って買って終わりじゃない、こういう細やかな配慮は買う側として本当に嬉しいし、作り手としては見習いたいなと思った。

 

そんなこんなでエネルギーを失うと同時に再チャージして、次回は5月4日、つどーむでのおでかけライブにハイキューで参加予定です。

個人のほうでは6月のコミティアに、出ようか、出れるのか、出たいが、どうか、という感じです。奮っていきたい。

 

来てくれた方々、何も言わずとも見守ってくれているかもしれない方々、ありがとうございます。いつもイベントの後は白目剥いて爆睡した後、好きなことを続けられる幸福を噛みしめています。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
地上波でやっていたのを見た。面白かった。
映画が流行っていた時にストーリーはほぼネタバレされていたけど、とにかく映像がすばらしくて見てて全然飽きなかった。
スカートが空気含んでひらひら動く感じとか寝起きのアナの髪の毛の質感とか雪!雪の表現がすごい!細かい!変態!ディズニー!!

ダブル主人公良い。どっちも立たせるってすごい。
アナがヒロイン史上かつてないぐらいボロクソに言われていて一体どんなひどい子なのかと思っていたけど、アナそんなに悪くないよね?確かに考え浅すぎてオイ!てなる瞬間はあるけど、頑張って強気ぶってるのとかかわいい。KYはほら、そこは記憶消されて覚えてないんだから仕方なくない?と。
だって今まですごく仲良かったお姉ちゃんがある日突然引きこもって遊んでくれなくなって、両親も何かそのへん触れるな的な空気出してるし、遊び相手いないからもう壁の絵に話しかけちゃうよーとか言って暗い城の中で1人で明るく振る舞ってるのちょっと痛々しい健気さがあった。
それで待ちに待った晴れの舞台にウワーッとテンションあがってノリで婚約キメたらお姉ちゃんに激怒&家出されるという。
仕方ないじゃん!「落ち着こうアナ」って言ってくれる友達がいないんだから!ちょっと何笑ってんの男子?やめなよアナがかわいそうじゃん!
みたいな気持ちになった。

エルサとアナが対象的に歌うシーンが殴り合いのようでザワザワした。
エルサ、アナの顔見ないのね。多分エルサの中には絶対「誰のせいだと思ってんだよくそおおお」って気持ちがあると思う。
「傷つけたくない、守りたいの」はもちろんアナのこともだけど、自分のこともなんだろうなと。それに対して守らなくていい、っていうアナの返しもいい。アナはヒロインの皮を被ったヒーロー。

エルサはエルサで望んで得たわけではない大きな力や王女という重責から逃れて晴れて自由の身になるには完全に1人になるしかなくて、そこから解放された瞬間にこれが本当の私なんじゃー!ってレリゴーして作り上げたのがあの美しい氷の城で、それが硬く締まった雪じゃなくて繊細で尖ったガラスみたいな氷の城、っていうのがすごく切なかった。全長女が泣く。
なのでこのシーンのこの歌を幼い子供が明るくキャッキャ歌うのにはちょっと違和感がある。大人になって「あの時は何も考えずに歌ってたけど…」ってなってほしい。

あと、オラフがめちゃくちゃ良い。かわいくはない。シュール。考えてみるとわりと重い話なのに所々でオラフが体張って笑いを取りに来てくれるおかげでファ〜と流れが軽くなる。天才なの?ストーリー的にもかなり重要なキャラで、何ていうか、溶けてもそれはそれで良かったと思う。

最後の「これが、愛…」とかだよね!?そっちだって知ってた!田舎男はいい奴だけどそっちだったら画面殴るからね!ハンス?もちろん殴ろうね!わーいハッピーエンド!!
という感じでまさにハッピーだった。

感想
良かった、面白かった、女の子が弱かったり強かったり喧嘩したり仲直りしたりするの最高、まる。
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
双子の妹が帰ってきて、カフェ行こうと言うので行ってきた。
父はそういう所はいいと言うので母と三人で。

{CB622BE7-8EDD-4093-BA60-1CB0EC30CB37}

住宅街の中にあるような場所で、そんなに広くはないんだけど手入れが行き届いている感じで雰囲気が良く庭がとてもきれいだった。ハローキティみたいな色合いの花かわいい。
{10CDB28F-2D4D-4059-82C7-A7E6AB1FE101}

{0C223210-3FBB-4E1C-ABAD-200A1CE1718B}

{FA9E6DAB-A0D2-46EE-B6FC-2752531E1E20}

ランチセットがお得でパスタとピザとリゾットから選べるのをそれぞれ頼んで分けて食べた。
どれも美味しかった。シャレオツな味。青さ海苔がまさかのクリームベースで出てくる!写真撮り忘れた。
デザートは撮った。
{347529E8-3C84-4582-8639-4D208B7F23FB}

チーズケーキとぶどうのゼリー。チーズケーキの上に粉砂糖がさらさらとかけられてて、口に入れるとシュワッさらっとして美味。しゃれてるぅ。店の佇まいから出てくるものから全て「お、おしゃれ!」と言ってしまう。

帰りに父にお土産を買って帰った。
母と妹は長く一緒にいると喧嘩するけど(性格が似てる)こうしてたまに会うとお互い楽しげで、私はまた将来的なことを二人一緒に攻撃されると何も言えないってなるけどそれももはや一つの行事というか。
言われるのは仕方ない生活を送っているので認めてもらえるよう頑張るしかない!
今生活面かなり崖っぷち。でも崖ってなんか少しわくわくもするからだめだもっと気を引き締めよう。


AD
いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

テーマ:

まるっと一週間経ってしまいましたが、当日のことを思い出しながら。


とにかく会場内が終始暑くて蒸してました。自火発火してるのかってくらい体から水分が出ていく感覚があって500mlのペットボトルじゃ足りないくらい。

熱中症注意のアナウンスも流れてて、倒れる人が出なくてよかったなと。

それぐらい熱気がすごかった。


札幌近郊に住んで幾度となく買い物やら遊びにやら行っていても、意外と行かないのがテレビ塔。

2階って書いてるから階段でいいやと思って登って行ったらいつまでも着かず何だこのポルナレフ状態と不安になり一度下に降りて案内のお姉さんに「あの、2階って…?」と尋ねたら「あっ2階っていってもここのは5階ぶんぐらい登らされるんでエレベーター使ってください!」と言われOh…となったり。

塔って構造上先が見えないのとぐるぐるらせん状に登り続けるのとで疲労感が倍になると思った。これを延々続けると発狂して…みたいな話ができそうだ。出端から不穏。



開場前に行列ができてるとか、自分が今まで出たイベントとは雰囲気が違って、とにかくずっと人の行き来があって終わりまで人の足が途絶えなかった、というのがすごかったですね。

みんな楽しみにしてたんだなあ。今更ながらスペース取れたことが奇跡のようだ。


自分の想像ではもっと雑貨とかグッズ系のところもあるだろうと思っていたのですが、8割文学(詩や短歌、小説)でした。漫画…浮いてたなぁ…あからさまに「なんだ漫画か~」って感じで行っちゃう人もいて、場違いだったかな、と沈んでいたら「漫画もあるんだ、見ていいですか?」って立ち止まって手にしてくれる人もたくさんいて救われたり。

単純に「本を手にして中を見る」という行為だけであれば過去最高数だったはず。

それだけ、ではあるけどそれだけのなんと嬉しいことか。来場者数の恩恵を感じた。


漫画だけじゃなくこころさんの詩集を置けたのも有難かったなと。自分の心のよりどころ的にも。「漫画だけじゃないから…詩集も…あるから…!」という。

実際、詩集で立ち止まってくれる方も多くて「あなたが書いたの?」「いえこれは…」みたいなやり取りをよくして、詩を読まれる方の傾向なのか、こころさんの詩がそうさせるのか、書いた本人に興味を示すみたいなことがわりとあり、せっかくの機会、名刺とかペーパーとかもらっておくべきだったと反省した。

サイトや御本人についての説明ってつい自分の主観になってしまって難しい。

それでも今回は詩集のQRコードからその場で音楽を聴いてもらうことができて、そこで「あ、すごい」ってキラキラなった時のあの顔、見せたかったなあ。この反応された方はみんな購入いただきました。

何だろう自分が褒められたわけでもないくせにちょっとこう、へへってなる感じ。

本も音楽も人も、出会いと相性は大事だ。


またスペースで隣り合わせた方が気さくで良い方で、「トイレとか席はずす時は言ってください、番してますよ」って、やさしさが人の形をしているなと思っていたら来る人来る人まるで旧友のように話されてて、なんだこの対人スキル!と横で固まっていました。


そして悪いなと思いつつほんとに席を空ける私のずうずうしさ。ちょっとどうしてもほしい本が…

短歌系の本は有名な歌集でさえ書店で置いてなかったりするので、こういう機会は貴重なんだ。

なんだけど、事前にしっかり情報収集できてなかったのと金銭的な事情とで後になって「あれも出てたのかああああ」といっぱいなった。それでもいくつかは狙ってたものや、好みな作家さんなどを見つけられてホクホク。


たのしいなあしあわせだなあとニヤついていたらお隣さんがわざわざ「人来てたよ!」って教えてくれて、戻ったらなんと私の漫画を買うために、私の、漫画を、買うために、アアア嘘だろ待っててくださった方がいて、いやほんと、幻でも妄想でもなく、そんなことずっと言われたかったみたいなことを言って下さり、嬉しすぎて蒸発しそうでした。

この先たぶん漫画関係でメンタル折れそうになるたび私はこの瞬間を思い出すんだろうな。もう背中に羽見えたもんなあ。

なんか…がんばろう、がんばれるな、と。すごく貴重で有難いものをいただいた。


前に書いた色々ギリギリな中二詩集は3部のうち2部は何かあっても連絡が取れるお二人が好意で引き取ってくれたような感じで、それがまた有難くも恥ずかしいというか、参観日にお母さんがきてソワソワっとする照れ感というか。何かあった時に私を脅迫するには最高のネタになるので使うと良いです。


問題はもう一冊で…こころさんの詩集と一緒にアジア系の方?(基本英語である程度日本語分かるみたいだった)が買ってくれたのだけど、自分でも詩を作ってるらしく、色々話をしてくれて。

自分は英語さっぱりで説明もうまくできなかったけど、買ってくれたということは日本語読めもするのかな。すごいな…

で何が問題かって、その、私の書いた詩の中にただカッコイイ気がするからという理由で英語にしたものがあって、それも別に雰囲気さえ伝わればいいやと文法もろくに調べず辞書をひきひき単語ばっかり連ねたような。帰ってから「はっ」となって、あれを…見たら…腹筋が崩壊するか首かしげるか激怒するか、何にせよ頭悪い…恥ずかしい…日本人全体のイメージが下がる…


反省した。やはり半端なものは表に出すべきではないな。そもそも失礼だし。お金もらえるものになってるか、自分が納得できるか、ちゃんと自問するの大事だ。

自分のものに自信を持つって作る以上に難しいかも。

最中は熱中してフィルターかかってるのが、時間経って冷静になるとアレ・・・?っていう。

夜中のラブレターは出すなというやつに似てる。


ではでは。

あれもこれもと長くなってしまいましたが本当に濃い時間でした。来てくれた方主催の方関わった方、全てに感謝を。

来年の開催も決まってるようで、今から楽しみです。









いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

文学フリマのほうは前日にすら予告できませんでしたが、現時点でどちらも無事終えることができました。お越しいただいた方にはお礼を申し上げます。


まずwoRksが今回、日曜日15時から開催(そして翌日の月曜が祝日)というので普段は来れない方が来てくれたりもしたのかなという印象でした。


新しく作った多肉シールが有難いことにほとんど旅立ちました。シールはまた新しいの作ってみたいですね。今度は切る時のことも考えてもう少し形工夫しよう。

漫画も普段より出て嬉しかったです。


こころさんの詩集(感覚記憶装置)もそれ目当てに真っ直ぐ来て買っていかれる方がいて、ファンがついてるっていいなあ、すごいなあと。新作CDに合わせて毎回無配のペーパー作ったり、ディスプレイやポップなど見習いたいところが沢山ある。そこはどのサークルさんを見てもそれぞれやり方があって毎回おお・・・ってなって帰ってくるという。そこ反映しよう、もっと。


買った本などまだ読めてませんが、人が一生懸命作って形にしたものが自分の手にあるというだけで感動するというか、負けてられないなという気になる。勝ち負けじゃないけど。なんとなく。


そんなこともあってwoRksで熱量上がっての「次の土曜は文フリだぜ!」というテンションで、今あるものをただ持って行くつもりだったのがせっかくだし何か新しいやつ出したいな、という欲が出て、でも何を作ろうかと考えてふと思い出したのが、過去に書いた詩にイラストをつけたものでした。

こころさんの詩集に触発されたんだね…


詩自体は中学生から高校ぐらいに書いたものがほとんどで、それはもうそのとおり中二病丸出しの内容で、卒業後それに絵をつけたりして余計に痛さが上がったブツで、見返しては自分に鳥肌を立てながらワーと叫んで破りたくもなりましたが、それをせずずっと保管していたのは、いつかは表に出したいなという気持ちがあったからでした。


出すなら今しかない!なぜなら、文学フリマならロマンチキンな文学人間なら、この痛さを笑いはしない気がするから!!

と思い(込み)、時間ぎりぎりまで、いけるとこまで作業しようと修正したり書き足したり。


(私が文学フリマに来る人に抱くイメージって、学生時代に人間失格を読んで「自分のことだ」と共感するのが6割ぐらいで、そして8割は主人公が竹一に「ワザ、ワザ」言われるシーンで股間と子宮を潰されそうになった人でしょ?という完全なる主観)


時間に追われながら夜中に作業なんかしていると、我ながらこれを出したところで誰も喜ばないだろう、誰にも求められてはいないものを私は見よとばかりに押し付けているんだな、自信もないくせに認められはしたいんだ、一体そのエゴになんの価値があるのか、いっそ有害さを認めて尼僧にでもなればいいのに、ともんもん虚しくなったりしつつ、でもこの感じがまさに文学っぽいぜえ、と浸ったり、今も心は中二のままでした。


結局、本は4冊つくって1冊は製本作業で完全に失敗、残り3冊も微妙な、不安な出来で、出したら相当な恥知らずだな、と思って悩んだけど出しました。どうせ生まれた時からずっと恥ずかしい人生だよ。

これを逃したらもう他で出すことはないだろうなという確信もあった。


まだ中途半端に絵を描いたままのが残っていて、入れられなかったページがいくつかあるのは心残りなので、恥を上塗りする元気が出れば製本のリベンジも兼ねてごく少数出すかもしれない、出さないかもしれない。ツイッターに上げるぐらいはするかもいやそのほうが恥ずかしいかも。先のことは分からない。


とにかく今ひとつだけ確かなのは今度コピー本を作る時はしっかり両面コピーして、安全な中綴じにするか、がっつり製本練習してからにしようということ。


文フリについてはまた!言い訳が長い!


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。