25時半

おもに絵をかいたり本を読んだり。
札幌のイベントに時々出ます。


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ツイッターを覗くと度々上がってくる話題であり、作品を出す側としてはこの値段付けほど悩ましいものはない。

あまり高くつけても手に取ってもらえないんじゃないか、逆に安すぎては質を疑われるのではと毎回、スペースに来られる方の「高い」「安い」にびくびくしている身としては、そういう話題を見ると色々考えてしまう。

 

「買い手は安かろうが高かろうが欲しければ買う。採算が取れずにつぶれるぐらいならきちんと元が取れる値段設定を」

という意見は確かに正論だし、こう言ってもらえるだけで有難く心は救われる。

だけど、現状はそうではないから荒れる。

ツイッター上で上記のような意見がどんどんRTされどれだけいいねされていようが、それはやっぱり一部の人の一部の考えでしかない。

(話題や提案の仕方にもよるのだろうけどツイッターの性質として似た趣味似た考えの人への拡散力は大きく同意を得やすい反面、なかなか本当の意味で広く外へは広がりづらい内輪感というのがどうしてもあるんじゃないかと自分は思っている)

 

そんな中で、なるほどなあと思ったのが3月に一般でお邪魔したデイドリームアリス(不思議の国のアリスオンリーイベント)。

皆で盛り上げようという主催さんの気概や気遣いがパンフレットやノベルティ、会場内の雰囲気全てに反映されていてそれに呼応するようにサークルさんも一般来場者も和気あいあい、穏やかでとても楽しいイベントで、とそれはひとまず置いといて。

 

さらさらと見ていたパンフレットの、注意書きのような部分だったと思うのだけど、そこに

「作品は販売ではなく頒布、作家さんが個人で作ったものをお金を出して分けてもらうという考え」

というようなことが書かれていて、静かに衝撃を受けたのだった。

 

ちなみに手持ちの国語辞典をひいてみたところ

販売→売りさばくこと。

頒布→広く配って、行き渡らせること。

 

とあった。

販売と頒布、目的がどちらであるかは作家さんによるとして、一個人としてこの考え方は穏当でとてもしっくりきた。物々交換的な、どちらにも利のある不満の生じないやり取り。

 

話題がすり替わるけど、値段問題に次ぐ「買った作品に対する不満、クレーム問題」にもこれはあてはまるんじゃないかと思った。

 

よく見るのは買った側の意見として、

「お金を出して買った以上、それで満足できなかった場合その責任は作り手にあるのだから不満もクレームも受けて当然」

に対して売った側の意見として

「売買が成立した時点で全て了承済のはず。後から不満やクレームをぶつけられても困る」

という感じかと。

 

自分自身は今のところ直接のクレームを受けたことはないけれど、受けた場合どうか、ということは考える。いい気はしない。けど、作品についての責任も放棄できない。

 

自分のチープな実体験として、すごくかっこいい表紙だったからウヒョーと喜んで買ったものの、中を開いたら絵が違う!私のウヒョーを返せよ!となったことが何度かある。

その際に感じる裏切られたような怒りやがっかりな気持ちがどこへ行くかというとやはり作者であり、一言いいたくなる気持ちは分からなくもない。いやよく分かる。表紙そんだけ上手いなら中も頑張ってくれよォ。

でもそれを言わないのは、半分自分の責任と思うからだ。見抜けなかった自分の感性が悪いのだ。

それを己の感性に合わないから謝れ、返金しろ、合うように変えろ、というのは道理が違う。そこからは別途料金発生事案になる。

 

買う側に許された権利は選ぶことだけだと思う。何を買うか、あるいは買わないか。

同様に売る側の権利は売るか、売らないかのみ。そして出した以上、内容や値段についての価値を判断するのは買い手に委ねられる。ああ~そういうつもりで作ったんじゃないんだ、と言っても意味がない。シビアだ。

 

そこでさっきの、あくまでお金を仲介することで作品をわけてもらう、おすそ分けする、みたいな考えを両者が持てばもう少し平和になるんじゃないかと思ったのだった。

アリスイベントの作品クオリティの高さと満足度の高さは、売り手と買い手の信頼感があってこそ成立するもので、惜しいことにそういうイベントはなかなか稀有だけど、ある、ということはすごい希望だなと、何ていうか、せっかく好きで買うんだから、その好きはもっと丁寧に扱えば気持ちがいいんじゃないかとか、そんなような気持ちの話でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨日、職場の友人達とサークル参加してきました。

コンベンションセンターには初めて行ったんですが広くて驚きました。

今回は2次のオンリーが多彩でハンドメイドや1次(オリジナル)もあり、コスプレもOKだったせいか人もすごく多かった印象。

スペース配置がちょうどコスプレ荷物置き場の真ん前だったことで常に様々なキャラクターが目の前にいる状態で眼福でした。しっかり腹の割れたオジマンディアスすごい、最高。麗しいヴィクトルも、あれ何のやつだろうというキャラも、とにかく皆さん創り上げてきていらっしゃる、という感じでまさにレイヤーさんは自身が作品なのだなと実感した。

 

うちのメンバーも二人がユーリの勝生さんとユリオで参戦してくれたんですが、実は当日朝まで全員ぶっ通し作業した後だったのであんまりそっちに時間が取れず、それでも眼鏡を作ったりちゃんとカラコンまで入れたり、化粧すら面倒な自分からするとすごく頭の下がる思い。コスプレ楽しめる方は現実との切り分け方が上手なんだろうなと。平日は会社員、休日は〇〇!(キャラクター名)みたいな。そのギャップを想像するのもちょっと楽しい。

 

自サークルに関しては毎回イベント1週間くらい前になってから火がつく、という状態でその都度次こそは…!の繰り返しなので、そこ本当に改善したいですね。(全員夏休みの宿題を始業式前日にやるタイプ)ひとまず自分は自分のことをやっておいて、いつでもメンバーのものを手伝えるという状態が理想ではある。

 

それでも今回はディスプレイを工夫したりサークルの看板を新しくしたり、それぞれ頑張るところは頑張って、前回の「あるものを並べただけ」状態よりは少し見やすくなったんじゃないか、と、思ってたんですが、

私がユーリのグッズ作りについて助言をお願いした友人が当日もなんと遊びにきてくれて、そこで恐ろしくもありがたい「これ、上からだと見えないよ?」で、出す側と、見る側からの視線の違い、みたいなことを強く感じました。

 

良かれと思ってしたことが裏目に出ることもあり、たとえばバラバラ置くよりもケースに入れたほうが雑じゃなく見やすいかなと思っても、それによって物自体が重なり見えづらくなったり手に取りづらかったりする、ということなんですが、

こういうことって友人だから言ってくれるけど、ふつうは買い手側がちょっとあれだなと思っても売り手にそれを伝えるってまずないことで、むしろ気付かずスルーされて「ディスプレイ頑張ったのに…何故?」ってなることがすごく多いんじゃなかと思う。

似たようなすれ違いってイベントだけじゃなくあらゆる販売に関して言えることで、ちょっとした意見がすごく大事ということがあるので、何が言いたいかというと、はっきりものを言ってくれる友人はありがたいし大切だなと。ありがとうめぐみさん。あなたが神か。

 

ほかのスペースはさらーっと見る感じでしか回れなかったんですが、毎回ほんと、ハンドメイド系の完成度に打ちのめされてます。刀剣乱舞はあれどこも異常じゃない?質が。

 

オリジナルのほうは念願だった海村さんのあみぐるみストラップを手に入れて、本体はもちろんめちゃくちゃ可愛いんですが中に入ってたトリセツに自分は撃沈しました。取り扱い説明がイラスト入りで子供にも分かりやすく書いてあり、何ていうか、作り手の自作に対する愛情と人柄がにじみ出ていて、売って買って終わりじゃない、こういう細やかな配慮は買う側として本当に嬉しいし、作り手としては見習いたいなと思った。

 

そんなこんなでエネルギーを失うと同時に再チャージして、次回は5月4日、つどーむでのおでかけライブにハイキューで参加予定です。

個人のほうでは6月のコミティアに、出ようか、出れるのか、出たいが、どうか、という感じです。奮っていきたい。

 

来てくれた方々、何も言わずとも見守ってくれているかもしれない方々、ありがとうございます。いつもイベントの後は白目剥いて爆睡した後、好きなことを続けられる幸福を噛みしめています。

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地上波でやっていたのを見た。面白かった。
映画が流行っていた時にストーリーはほぼネタバレされていたけど、とにかく映像がすばらしくて見てて全然飽きなかった。
スカートが空気含んでひらひら動く感じとか寝起きのアナの髪の毛の質感とか雪!雪の表現がすごい!細かい!変態!ディズニー!!

ダブル主人公良い。どっちも立たせるってすごい。
アナがヒロイン史上かつてないぐらいボロクソに言われていて一体どんなひどい子なのかと思っていたけど、アナそんなに悪くないよね?確かに考え浅すぎてオイ!てなる瞬間はあるけど、頑張って強気ぶってるのとかかわいい。KYはほら、そこは記憶消されて覚えてないんだから仕方なくない?と。
だって今まですごく仲良かったお姉ちゃんがある日突然引きこもって遊んでくれなくなって、両親も何かそのへん触れるな的な空気出してるし、遊び相手いないからもう壁の絵に話しかけちゃうよーとか言って暗い城の中で1人で明るく振る舞ってるのちょっと痛々しい健気さがあった。
それで待ちに待った晴れの舞台にウワーッとテンションあがってノリで婚約キメたらお姉ちゃんに激怒&家出されるという。
仕方ないじゃん!「落ち着こうアナ」って言ってくれる友達がいないんだから!ちょっと何笑ってんの男子?やめなよアナがかわいそうじゃん!
みたいな気持ちになった。

エルサとアナが対象的に歌うシーンが殴り合いのようでザワザワした。
エルサ、アナの顔見ないのね。多分エルサの中には絶対「誰のせいだと思ってんだよくそおおお」って気持ちがあると思う。
「傷つけたくない、守りたいの」はもちろんアナのこともだけど、自分のこともなんだろうなと。それに対して守らなくていい、っていうアナの返しもいい。アナはヒロインの皮を被ったヒーロー。

エルサはエルサで望んで得たわけではない大きな力や王女という重責から逃れて晴れて自由の身になるには完全に1人になるしかなくて、そこから解放された瞬間にこれが本当の私なんじゃー!ってレリゴーして作り上げたのがあの美しい氷の城で、それが硬く締まった雪じゃなくて繊細で尖ったガラスみたいな氷の城、っていうのがすごく切なかった。全長女が泣く。
なのでこのシーンのこの歌を幼い子供が明るくキャッキャ歌うのにはちょっと違和感がある。大人になって「あの時は何も考えずに歌ってたけど…」ってなってほしい。

あと、オラフがめちゃくちゃ良い。かわいくはない。シュール。考えてみるとわりと重い話なのに所々でオラフが体張って笑いを取りに来てくれるおかげでファ〜と流れが軽くなる。天才なの?ストーリー的にもかなり重要なキャラで、何ていうか、溶けてもそれはそれで良かったと思う。

最後の「これが、愛…」とかだよね!?そっちだって知ってた!田舎男はいい奴だけどそっちだったら画面殴るからね!ハンス?もちろん殴ろうね!わーいハッピーエンド!!
という感じでまさにハッピーだった。

感想
良かった、面白かった、女の子が弱かったり強かったり喧嘩したり仲直りしたりするの最高、まる。
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双子の妹が帰ってきて、カフェ行こうと言うので行ってきた。
父はそういう所はいいと言うので母と三人で。

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住宅街の中にあるような場所で、そんなに広くはないんだけど手入れが行き届いている感じで雰囲気が良く庭がとてもきれいだった。ハローキティみたいな色合いの花かわいい。
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ランチセットがお得でパスタとピザとリゾットから選べるのをそれぞれ頼んで分けて食べた。
どれも美味しかった。シャレオツな味。青さ海苔がまさかのクリームベースで出てくる!写真撮り忘れた。
デザートは撮った。
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チーズケーキとぶどうのゼリー。チーズケーキの上に粉砂糖がさらさらとかけられてて、口に入れるとシュワッさらっとして美味。しゃれてるぅ。店の佇まいから出てくるものから全て「お、おしゃれ!」と言ってしまう。

帰りに父にお土産を買って帰った。
母と妹は長く一緒にいると喧嘩するけど(性格が似てる)こうしてたまに会うとお互い楽しげで、私はまた将来的なことを二人一緒に攻撃されると何も言えないってなるけどそれももはや一つの行事というか。
言われるのは仕方ない生活を送っているので認めてもらえるよう頑張るしかない!
今生活面かなり崖っぷち。でも崖ってなんか少しわくわくもするからだめだもっと気を引き締めよう。


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まるっと一週間経ってしまいましたが、当日のことを思い出しながら。


とにかく会場内が終始暑くて蒸してました。自火発火してるのかってくらい体から水分が出ていく感覚があって500mlのペットボトルじゃ足りないくらい。

熱中症注意のアナウンスも流れてて、倒れる人が出なくてよかったなと。

それぐらい熱気がすごかった。


札幌近郊に住んで幾度となく買い物やら遊びにやら行っていても、意外と行かないのがテレビ塔。

2階って書いてるから階段でいいやと思って登って行ったらいつまでも着かず何だこのポルナレフ状態と不安になり一度下に降りて案内のお姉さんに「あの、2階って…?」と尋ねたら「あっ2階っていってもここのは5階ぶんぐらい登らされるんでエレベーター使ってください!」と言われOh…となったり。

塔って構造上先が見えないのとぐるぐるらせん状に登り続けるのとで疲労感が倍になると思った。これを延々続けると発狂して…みたいな話ができそうだ。出端から不穏。



開場前に行列ができてるとか、自分が今まで出たイベントとは雰囲気が違って、とにかくずっと人の行き来があって終わりまで人の足が途絶えなかった、というのがすごかったですね。

みんな楽しみにしてたんだなあ。今更ながらスペース取れたことが奇跡のようだ。


自分の想像ではもっと雑貨とかグッズ系のところもあるだろうと思っていたのですが、8割文学(詩や短歌、小説)でした。漫画…浮いてたなぁ…あからさまに「なんだ漫画か~」って感じで行っちゃう人もいて、場違いだったかな、と沈んでいたら「漫画もあるんだ、見ていいですか?」って立ち止まって手にしてくれる人もたくさんいて救われたり。

単純に「本を手にして中を見る」という行為だけであれば過去最高数だったはず。

それだけ、ではあるけどそれだけのなんと嬉しいことか。来場者数の恩恵を感じた。


漫画だけじゃなくこころさんの詩集を置けたのも有難かったなと。自分の心のよりどころ的にも。「漫画だけじゃないから…詩集も…あるから…!」という。

実際、詩集で立ち止まってくれる方も多くて「あなたが書いたの?」「いえこれは…」みたいなやり取りをよくして、詩を読まれる方の傾向なのか、こころさんの詩がそうさせるのか、書いた本人に興味を示すみたいなことがわりとあり、せっかくの機会、名刺とかペーパーとかもらっておくべきだったと反省した。

サイトや御本人についての説明ってつい自分の主観になってしまって難しい。

それでも今回は詩集のQRコードからその場で音楽を聴いてもらうことができて、そこで「あ、すごい」ってキラキラなった時のあの顔、見せたかったなあ。この反応された方はみんな購入いただきました。

何だろう自分が褒められたわけでもないくせにちょっとこう、へへってなる感じ。

本も音楽も人も、出会いと相性は大事だ。


またスペースで隣り合わせた方が気さくで良い方で、「トイレとか席はずす時は言ってください、番してますよ」って、やさしさが人の形をしているなと思っていたら来る人来る人まるで旧友のように話されてて、なんだこの対人スキル!と横で固まっていました。


そして悪いなと思いつつほんとに席を空ける私のずうずうしさ。ちょっとどうしてもほしい本が…

短歌系の本は有名な歌集でさえ書店で置いてなかったりするので、こういう機会は貴重なんだ。

なんだけど、事前にしっかり情報収集できてなかったのと金銭的な事情とで後になって「あれも出てたのかああああ」といっぱいなった。それでもいくつかは狙ってたものや、好みな作家さんなどを見つけられてホクホク。


たのしいなあしあわせだなあとニヤついていたらお隣さんがわざわざ「人来てたよ!」って教えてくれて、戻ったらなんと私の漫画を買うために、私の、漫画を、買うために、アアア嘘だろ待っててくださった方がいて、いやほんと、幻でも妄想でもなく、そんなことずっと言われたかったみたいなことを言って下さり、嬉しすぎて蒸発しそうでした。

この先たぶん漫画関係でメンタル折れそうになるたび私はこの瞬間を思い出すんだろうな。もう背中に羽見えたもんなあ。

なんか…がんばろう、がんばれるな、と。すごく貴重で有難いものをいただいた。


前に書いた色々ギリギリな中二詩集は3部のうち2部は何かあっても連絡が取れるお二人が好意で引き取ってくれたような感じで、それがまた有難くも恥ずかしいというか、参観日にお母さんがきてソワソワっとする照れ感というか。何かあった時に私を脅迫するには最高のネタになるので使うと良いです。


問題はもう一冊で…こころさんの詩集と一緒にアジア系の方?(基本英語である程度日本語分かるみたいだった)が買ってくれたのだけど、自分でも詩を作ってるらしく、色々話をしてくれて。

自分は英語さっぱりで説明もうまくできなかったけど、買ってくれたということは日本語読めもするのかな。すごいな…

で何が問題かって、その、私の書いた詩の中にただカッコイイ気がするからという理由で英語にしたものがあって、それも別に雰囲気さえ伝わればいいやと文法もろくに調べず辞書をひきひき単語ばっかり連ねたような。帰ってから「はっ」となって、あれを…見たら…腹筋が崩壊するか首かしげるか激怒するか、何にせよ頭悪い…恥ずかしい…日本人全体のイメージが下がる…


反省した。やはり半端なものは表に出すべきではないな。そもそも失礼だし。お金もらえるものになってるか、自分が納得できるか、ちゃんと自問するの大事だ。

自分のものに自信を持つって作る以上に難しいかも。

最中は熱中してフィルターかかってるのが、時間経って冷静になるとアレ・・・?っていう。

夜中のラブレターは出すなというやつに似てる。


ではでは。

あれもこれもと長くなってしまいましたが本当に濃い時間でした。来てくれた方主催の方関わった方、全てに感謝を。

来年の開催も決まってるようで、今から楽しみです。









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