回陽健太
ギターコーラス担当、B型。

徳田憲治
ギターボーカル担当、AB型。スムルースのリーダー。

小泉徹朗
ベースコーラス担当、A型。

2012-03-12 20:37:27

WHOOP HOOP #7 「常温のゼリー」

テーマ:小泉徹朗
おつぎは「常温のゼリー」です。
タイトルからしてとても文学的で、僕個人としてはその言葉のもつ感触をできるだけ音で表現できるようにつとめた曲です。
阿佐恵美さんによるピアノ、そしてストリングスアレンジが本当に素晴らしいです。
たくさんのコメントお待ちしております。
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31 ■無題

恋をすると、強くなるひとと弱くなるひとの二種類が存在する、
と私は思っております。
この曲の一人称の「僕」はきっと後者なんでしょうね。
好きなきもちがからまわって、きしんで、ずれていくみたいな、
くるしい恋のうただなぁ、と。
このアルバムでひときわ異彩をはなっている気がします。
メロディーも歌も、泣いてるようで、
胸がぎゅってなります。

くるしくて、すれ違って、それでも乗り越えて、
一緒に居ることを望んでくれたら、と
存在するかも解らないふたりに、思いをはせてしまいます。不思議。

30 ■…。

聴けば聴くほど切ない気持ちがつのるうたです…。
ひとつのドラマを観ているよう…。
考えることをかきたてられます。

タイトルだけ見たときは、可愛い歌なのかと思ったのですが、全然違った…むしろ逆。ゼリーって、あたしの中ではポップでキュートなイメージしかなかったから、それを覆された感じです。
常温って付くだけで、また違った世界が広がるんですね。ぬるーい感じ。ゼリーは冷やして食べるとおいしいけど、ぬるいと…なんか、洒落てない、本質そのままの感じが、現実的で…。あ。でもあたし、常温のゼリー好きなんですけどね食べるの。

どこかきれい事では済まない恋愛。人生。人間的な歌だなぁと聴けば聴くほど感じます。
好きで好きで、大切で大切で仕方ないけど、どこかでボタンかけ違えて、ちょっとずつずれていってしまう…。修正したいけど、どんどん無理になっていく…。

そんな切なさをチクチク感じる歌です。

どうしたらいいんですかね。

29 ■常温のゼリー

この曲大好きです!イヤホンで目を閉じて聴くと、とっても深い詩に小説を読んでるかのような錯覚に陥りました。
出だしのピアノと最後ギターの音が消えていくところが切ないです。
曲のクオリティがとにかくすごいと思います‼

28 ■無題

この曲、何度もリピートしてます。ドキドキすします。うまく言えないけど、色気?みたいなものを感じます。

常温のゼリーは美味しくない。なんだかドロッとしてるし、なんか、口の中に後味残るし。
この曲の中の二人はどうなっちゃうんだろう?後味は…いい味?悪い味?白黒つけれない感じもまたドキドキ。

27 ■聴けば聴く程…

心の奥底にずどーんって来る曲ですね。
初めて聞いた時は正直あんまり印象に残ってなかったはずなのに…。
何度も聞いてるうちに、上手く言えませんが…
曲の世界に入り込んでしまったのか何だろうか…。
ものすごく切ない気持ちと。
自分の語彙力じゃ上手く言えないけど。
今ではいろんな意味でこのアルバムの中で1番印象に残ってる曲です。

26 ■印象的

アルバムを通して聴いた時に、一番印象深い唄でした。

言葉が意味深で、想像をかきたてられます。
そして、なんだか切なくって。

好きな唄です。

25 ■常温。

自分の気持ちを、常温に戻せる大事な曲です。

彼女側の立場に立たせてもらうと、不安を与えるような行動はダメだな、と。
不安に思わせて、その気持ちは彼の「衝動と過ち」となって、結局自分に返ってくる。
なのに、「毛布をかけて」くれる彼の愛情に、キュンとしちゃいます。
だけど。この気持ちを乗り越えたら、2人はきっと強くなれると思います。
…自分の経験からしても(笑)

#6→#7→#8の流れが、気分のUP/DOWNが激しすぎてドキドキします!!
それぞれの曲どうしが、うま~くお互いを際立たせるな、という感じもして。

それにしても、スムルースがこんな曲だなんて…ドキドキしちゃいます( ´艸`)

24 ■常温のゼリー

まだ間に合うかな?
コメント皆勤賞目指します♪

この曲の主人公の男の人は、きっと相手のことが大切で、でも信じることができなくて、その辛さを紛らわしたくて過ちを犯してしまい、でも余計に苦しくなって。

そんな心境を、すごく曲全体で表現されていると思いました。全体的には無機質で冷たい感じなんだけど、どこかあったかい空気も感じて、それが余計に切なさを強調しています。
歌詞は、徳田さんの文学的才能に、前ブログでおっしゃっていた私小説的手法が加わって、スムルらしさを持ちつつの新しい世界観を感じました。

23 ■今回は歌詞中心で。

テトテトみらいとは逆をいく曲ですね。
徳田さんはどういう心境でこの歌詞を書いたのかなぁと聴くたびに思います。

他の方のコメントと重複してしまいますが
「この手は濁る キミに見えない汚れで」
と、「見えない」と断言していますが、女性には意外と見えているような気がします。
いや、多分見えてます(笑)

濁る、濁す、と音楽でいうと不協和音のような、何ともやるせなさが残る曲ではありますが、こういうアダルトなスムルースも好きです。

22 ■罪悪感

キミはボクの嘘を知っていそう…きっと。(笑)

21 ■温度差を感じる一曲。

ひとつの恋愛が崩壊していくその一瞬を切り取った歌詞だと思います。

よくある例えだと、愛情が砂のように指からこぼれ落ちる…という表現がありますが、
徳田さんの歌詞「手ごたえのないスプーンから すべりり落ちてつぶれた」という部分から、相手を掬い(救い)上げる気持ちすらもすり抜けて、もう愛情が形もなく壊れて戻らない…というイメージが、すごくダイレクトに伝わります。

恋愛して、別れる時、振る方が振られる方より罪悪感を感じてより辛い…という話を思い出しました。(自分は振った事がないので実感はないですが…)


後、サウンドで言うとイントロ、高音で硬めのピアノとストリングスの緊張感が、寒い冬の部屋を連想させます。
そしてベースが底の方から重く揺れる気持ち、
ギターは後半から荒々しく葛藤する歌詞の様子とリンクする所がいいと思います。

冷えた部屋で生まれる、消せない生温い疑惑。

勝手なイメージですが、この温度差、今までにないスムルースを感じます。

20 ■無題

「ずるい」
この歌をひと言で表すとこれです。

歌の主人公はずるい。
彼女もずるい。
タイトルだけ見てやさしい歌っぽいなんて思ったのにメロディ切な過ぎてずるい。
ピアノとストリングスがずるい。

サビの この手 が妙にリアルに感じます。

初めて聴いた時映画の主題歌っぽいって思いました。
特にサビのフレーズがピッタリはまるんじゃないかと思います(^^)

やさしくつづくみらい から順に聴いて来てこの歌だけ何故か無性にリピートしたくなります。
もう一度聴かないと次に行けないのはなんでやろ???



19 ■無題

紺碧のメタモルフォーゼからのこの曲。
めっちゃカッコいい流れで大好きです。
特に回陽さんのギターがヤバいです(≧∇≦)

2回もソロが聴けて嬉しいです。笑

18 ■無題

初めてこの曲を聴いた時は「やられた~!」と思いましたね。
タイトルから、私は、正反対のほんわか曲を想像していたので。

歌詞の内容に共感する訳ではないのに、この曲にこんなにも惹かれてしまうのは、美しく切ないメロディのせいでしょうね。

胸がギュッと苦しくなるのに、聴かずにはおれない曲です。

17 ■文学的

テツロウさんがそう表現してくださったおかげで、この曲が醸し出している雰囲気がわかった気がしました。あくまで、気がするだけですけれど('-')笑
ゼリーは普通冷やして食べて美味しい、という流れをたどると思うのですが、
『常温の』とついただけで、その流れが止まってしまったような、なんともいえない切なさを感じます('-'*)
そして、ふとゼリーが食べたくなる('-'*)

16 ■一番のヘビロテ曲です

すぐ近くにいるのに、透明の幕に隔たれているように手が届かない。そんな感じが、半透明のゼリーで表現されてるようで、切なくなります。

長く付き合ってると、単純に『好き』という感情だけでは一緒にいられなくなるんですよね。そこをどう乗り越えていくかが愛ということなのかなぁ。


他の方も書かれてましたが、ドラマのエンディングで流れたらいいのに!と思います。次回のストーリーが気になる感じで、絶対にハマると思うんですが。テレビ局のプロデューサーさん達、ここに名曲ありますよ!

15 ■せつないです。

スムルースの曲なのに、いつものスムルースと違う!といちばん思った曲です。
そしていちばんのヘビロテです!

うそやかくしごとって嫌だけど、きれいごとだけじゃなくて、
結構現実だったりするかもと考えた曲です。
自分の昔の恋愛を思い出しても、やっぱり小さいうそ、ちょっと大きなうそ
があったことを思い出しました。言わないことが優しさだとも思っていて。

その上で、今はうそをつかないで別な相手でもきちんと向き合えていたら
それはすてきなことだなと思いました。

そして、この曲に出てくるふたりが将来別な道でも幸せになれたらいいなと。


徳田さんの声がとてもきれい!どうしようもない気持ちが伝わります。
回陽くんのギターが泣いていてぎゅーっときます。
テツロウくんのベースの音はせつなくて泣きそうです。
私にとって「ともだちファミレス」と並んで泣いちゃうベースラインです。


こんなスムルースもいいなあー☆ほんとに胸にくる曲です。

14 ■☆


『キミじゃない誰かとの衝動と過ち』だなんて、

大人アダルティーな歌詞(//∀//)

スムルがそんな歌詞歌うなんてぇ~ギャフ(>◇<)ポ
(←バカでごめんなさい(;д;)w)

と、なりましたが

この切ないメロディーと絶妙な徳田さんの裏声具合がものすごく大好きです(//∀//)

色気でてます、かなり(*´Д`*)

頭から離れません。



あと、低音好きな私にはたまらないベース具合です☆
こいちゃんさんの指ひきベース音、ほんとにツボです!!

13 ■無題

おとなスムルースですね。この曲すっごくすっごく大好きです。
はっちゃけてる徳田くんも好きだけど、しっとり歌う徳田くんはもっと好き。

12 ■無題

なぜなんでしょう…

この曲を聴いた瞬間知り合いのある言葉を思い出したんです

「人の為とかいて“偽り”って読むんだよね」

なぜなんでしょうかね。
そのせいか気になって仕方なくて今ではこのアルバムの中で一番ヘビロテです。






11 ■常温のゼリー

切ないですね。
歌詞の世界もメロディーも。

切ない分、大好きです。
大好きな分、色々思いすぎて、
しんどくなるくらい・・・笑

ギターソロいいですね!
ギターが泣きまくってて!

後奏が特にドラマティックで…。
この曲自体にもすごくドラマを感じていて、
後半になるにつれて
ドンドン惹き込まれていくなかで
最後にこのギターソロ。
100年ぶりにギターソロに恋してしまいました。

あ!あと、2番のBメロのアルペジオ。
♪半透明でごまかしてる常温のゼリー 
の直後の最後から2番目の音(1分34秒)が
たまらなく好きです!
(ピンポイントすぎてごめんなさ~い)

それにしても…
「キミじゃない誰か」の
心が哀しいです。

10 ■背負い込メンズになろうとしなかった男の歌に聞こえました。

7曲目にして初めての曲に対してのコメントになって申し訳ないです。

ボクは今回のアルバムの中、最も繰り返し聞き、最も落ち込み、最も気付かされた曲が「常温のゼリー」です。
また「紺碧のメタモルフォーゼ」の次というが、中々エグイなと感じました(笑)。

曲については、一方的な倦怠期の内容にも思えながらも、男のダメなところ、ズルいところがチラッチラッと見えて、凄く嫌な気分になれます。

自分が男だからこそ、余計に。

でもそこがホントにクセになる(笑)。繰り返し繰り返し聞いて沈みたくなる(笑)。
そして改めて自分は「背負い込メンズ」になろう!って思った次第です。

9 ■艶めかしい

何度聴いても鳥肌が立ってしまいます。

詞も曲も全部が痛い、でも凄く好き。
どんなシチュエーションで生まれた曲なのか気になります!

『紺碧のメタモルフォーゼ』からこの曲に行く流れもニクイです。

刺さるようなピアノから始まるのに、なんだか色っぽくて。

ベースも艶っぽい!

アウトロの押し寄せる痛みのように捲し立てるギター、最後の1音が何かを必死に繋ぎ止めているようで切ないです。

ライブで必ずやってください!!

8 ■⊿

切ないです。

だけど、好きです。

7 ■半透明でごまかしている、常温のゼリー。

常温のゼリー、ものすごく刺さります。
チクチクします。
痛いです。
この曲がこんなにも刺さるなんて、あたしも大人になってしまったなあと思いました。
アダルトなシャンパン味のスムルも好きです。

6 ■スムルっぽくなくて意外!なイメージ

ピアノもギターもベースもほんと雰囲気があって、
とくにベースが高音になったりするあたりが
ぞわぞわっとしますね。
心臓に素手で触れられてるみたい。
ピンポイントでお気に入りなのは歌の最後のコーラスです。
ぞわぞわぞわ~っ!とします。

5 ■無題

曲、常温のゼリーの感覚、歌詞、、、
聴いてると頭ん中で映像?映画のシーンが描かれます。短編本を読んでるような感覚にもなります。
サビに入る前の~常温のゼリーっていうところ、そっからのサビの部分が個人的に好きです。
ドラマのエンディングに使われて欲しいです。。。

4 ■エンドロールが流れました。

なんだかわからない「ゾワッ」とした感覚が背中に流れました。

そして、自分の中で映画のエンドロールのような映像が流れました。
いろんな映像と共に。

スムルースに限らず、曲を聴いて映像が浮かぶことがたまにあるのですが、
この曲は群を抜いて、映画が止まらなかった曲です。

3 ■こんにちは!

このうたにとって常温のゼリーとは何を表現しているのですか?

2 ■ちょっと衝撃。

あー、メタモルフォーゼのコメント間に合わなかった;;
メタモルフォーゼのベースすごい怪しげで、そこがどこか心地よくて気持ちいいですね。
アルバムバージョンの雑踏音もかなり良いです。
このアルバムでメタモルフォーゼ~常温のゼリー~WHOOP HOOP~チャーミングベイビーの流れがとても好きです。

常温のゼリー、最初に聞いたときすごく衝撃的でした。。。
メタモルフォーゼですでに涙腺緩んで涙がポロポロ落ちてるのに、この曲で大洪水;;
スムルースの歌じゃないみたい。っていうのが第一印象です。
すぐに浮気を連想してしまいました。。。
人間ってそんなに綺麗な部分だけじゃないですよね。
なんか、上手く言えないですけど、すごく心に響きました。
「翻訳できない 自分の感情に落ち着かない」ってフレーズが特に好きです。
スムルースの曲って、家族だったり恋人だったり、人の暖かい部分を書いた曲が多いし、スムルースにしか出来ない表現で、そこが真骨頂かなと思っていますが、そんなスムルースが作る、ちょっと内省的というか、ネガティブな曲に、かなり心突かれてます。大好きですね。
メタモルフォーゼも、今回の常温のゼリーも、少し前だとドミノとか。
聞いてて気持ち良くなって来ますw
あー。長くなっちゃったww

1 ■ゼリーよりプリン派

あわわわ。
徳田さん新婚なのにこんな歌うたっていいの?

なんて思ってしまいました。
なんとなく、弱い男の人のイメージ。
さみしくて…間違えたのかな?

切ないけど、でもこの歌好きです。
音も、切ない感じ、そわそわした感じが伝わってくる。
情景が、音で、声で、目に浮かぶ。

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