• 25 May
    • 公衆電話

      これは、もう数少ない公衆電話。誰も使ってないけど、動くのかな。ほんの5-6年前までは使ってた気がするけど、すっかり忘れられちゃったね。でも、このまま消滅するのはちょっと怖いな。携帯落としたら、家にももう電話ないから連絡取れなくなるじゃん。頑張れ、公衆電話!いつまでもここにいてね!

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    • パセオ6月号、解禁!

      パセオフラメンコ誌の6月号が発売されました。私の連載「フラメンコのいま」第69回は、「ロシオ・ワールドの扉」と題しロシオ・モリーナの新作『カイダ・デル・シエロ』をじっくりレポートします。ぜひ、お読みください!http://www.paseo-flamenco.com/にしてもロシオって、本当に想像を絶しますね!こんな踊り手を観れる、時代を共にできることに感謝です!

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    • フレコ大好き

      フレコ、英語だとフリンジですか、私、これが大好きなんですよ。でも、私は踊り手さんではないので、残念ながら、見る以外にはフレコを楽しむ機会がないんですよね。で、いつも、なんとか普段着に取り入れられないかしらと、思っていたんです。そしたらある日、エストレージャ・モレンテがジーンズにTシャツのスタイルで、シージョをスカーフ風にさらっと首に巻いていたのを見て、すっごくかっこよくて、ちょっとトライしてみたんですけど、う〜ん、私がやると、頑張ってる感が強くて全然、サマにならない!(その動画はこちら https://youtu.be/vM0L3fBKI2U)で、その落胆の思いは、ずーと今でも引きずったままなんですけど、先日も、こんなものを目撃してしまい、つい見入ってしまいました。首の後ろでパッチン止めるだけの首かざりなんですけど、ちょっと欲しいんですよね〜。でも買っても、さすがにこれは付ける機会はなかろう! あ〜踊り手さん羨ましいぜ!

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  • 23 May
    • 巨大おにぎり

      先日、スペイン人の知り合いの娘さん、アミちゃん11歳から、プレゼントと言ってもらったのが、なんと、彼女手作りのおにぎり🍙!しかも、彼女の顔とほぼ同じ大きさの目を疑う巨大おにぎりで、私は思わず、「ヒガンテ!!!」∑(゚Д゚)と叫んでしまいました。「大きい」のグランデではなく、「巨大!」のヒガンテです。ご飯じゃわん🍚🍚🍚🍚ぐらいかな。それが2つも!実際に日本のおにぎりは食べたことなくて、マンガとかの情報で作ってるから、サイズ感ゼロ。食べろ、食べろとお母さんがせっつくので1つ頂きましたが、ただ、塩もふってないし、海苔も巻いてないし、中には、このサイズの割には、親指程度のチキンのかけらがちんまり入っているだけで、お相撲さんでも、白米ラバーでもない私は、さすがに一個でギブアップ。もう1つはお持ち帰りしました。う〜んと思い、彼女には、美味しいけど、とりあえず今度は小さく作ろうねと指導しました。最近はとにかく子供の間で日本食人気が加速していて、みんな家で食べたがるらしく、でも、お母さん世代は、戸惑いを隠せず、それで親子で試行錯誤しているよう。それでビックリしたのが、もう、すごい誤情報の山。ご飯は寿司専用米じゃなきゃ、とかご飯を炊くときに、塩を加えるとか、いや、そうじゃなくて酢を入れるんだとか、そうするとパラパラになっていいとか。いやいや、パラパラになっちゃダメなんですけど…。もう、親子参加のおにぎり講座かなんか開いちゃおうかしらと思う今日この頃。おにぎりだって、日本の大事な文化ですからね!

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    • 半年に一度のカップ麺

      カップ麺って、突如食べたくなるんですよ。私は、もうほとんどインスタントやチンする商品は食べていないんですけど、カップ麺は半年に一回ぐらい、どうしてもね。あれは何ですかね〜。で、スペインの物を食べるわけですけど、中身は、なんてことのない薬味っぽいものも何も入ってない麺とスープなんですが、美味しく感じてしまう私。そして名前が笑っちゃう。Ya te comoって、「すぐ食べちゃうぞ」って感じですかね。きっと、Yamamoto 山本 かなんかを文字ったら、こうなっちゃったんでしょうね。ガジナ・ブランカは1937年創業の誰もが知ってるスペインの老舗食品メーカーです。でも、もう少し商品開発してもらえると嬉しい!辛いバージョンとか、食べたい!スペインのスーパーを撮影した動画は、こちら💁https://youtu.be/npPPjpoQmGU

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  • 22 May
    • マリエンマの色彩

      現在開催中の「マドリード・フラメンコ」フェスティバルのメイン会場で、スペイン舞踊を代表する舞踊家・振付家マリエンマの生誕100年を祝しマリエンマ展が開催されています。数々の衣装が飾られていて、これがとても素敵なんです。マリエンマは色のセンス抜群だったんですね。モノトーンの写真からは想像できなかった彼女を彩った色彩が、目前に鮮やかに広がります。にしても、昔の衣装って、逆に斬新かつかわいい!

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    • 暗い明るい 明るい暗い

      大好きなフラメンコですが、舞台を見ていて、一つだけ不満があります。なぜ、いつも照明が暗い!私は目が悪いので、暗いとすごく見づらいんですよ。見づらいと、す〜っと眠くなる時があるからね〜。ヤバイよヤバイよ。お願い! もっと明るくして!衣装だって、明るければもっと楽しめるのに。茶や紫といった曖昧な色の衣装は暗いと特に、見づらいんですよ。カンテやギターのコンサートの時は、暗くても、さほど問題ないところが、結構明るかったりして。世の中ってままならない!

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  • 21 May
    • パストーラ・ガルバンのカーテンコール!

      にしても、パストーラ・ガルバンって人気ありますね〜。本日、「マドリード・フラメンコ」フェスティバルで『パストーラ・バイラ』を観てきました。開演時は入り口に長蛇の列で大盛況!ちなみに、アントニオ・ナハーロも並んでましたよ。このフェスは、フラメンコのプロか習っている人に人気があるフェスなので、お客さんはいかにもダンサー風の人が多くてそれを眺めるだけでも気分はアゲアゲでした。今日の公演のカーテンコールの動画をYouTubeにアップしました!こちらからどうぞ!👇https://youtu.be/YeDUvX32ygo

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    • 木村君とカンヌ

      カンヌ国際映画祭の映像を見ていていや〜見惚れちゃったな。きっと三池監督は、今更ながら、主役が木村君で良かったあ! と、思っていると思いますよ。だって、こういう世界的なステージであんなに映える日本人はいまだかつて居なかった。イケメン俳優は沢山いるけど、ふつう日本人はとてもシャイで、だからか、自信なさげで心ここにあらず、私は場違いみたいにチョコンとして見える事が多いのに対し、木村君は注目を集めるんです。他の誰よりも。居れば、目がそこに行く。大勢の中にいてこそ、輝く。ナレーションが、「彼らは3人とも(三池、木村、杉咲) スターだけど、木村拓哉は日本の本物のスターだ」と入って、そのコメントに遜色ない木村君のきらびやかな姿が映る。もう、海外に長くいる私の様な者にとっては感動の一言です。今、日本の芸能界ではその事実を斜めに斜めに見ようとしていますよね。木村君は、いまだ凄い人気なのに、もうダメだとか。あんなにカッコいいのに、劣化したとか。芸能界のオトナ達の陰謀・策略で一生懸命、彼を悪くしようと頑張ってるみたいだけど、こういう人は、泥の中にいても光る。どんなに何かで覆い隠そうとしても光が漏れる。フラメンコだったらファルキートかな。事件があったって、今でも彼は大スターですよ。だって、ファンが放って置かないから。ちなみに、他の映像には、出川哲朗さんが外から木村君に叫んでて、一緒に写真を撮ってる場面もありました。多分「行ってQ」かな。なんかそれも、見ていて感動したな。サンセバスチャンの映画祭にも来てくれないかなあ!そしたら、見に行っちゃうかも!映像はこちら💁カンヌ映画祭のオフィシャルサイトよりhttps://youtu.be/oA4f4tctgEw出川哲朗さんが叫んでるやつは、こちらhttps://youtu.be/Tj3qdN4aMyA

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  • 20 May
    • 動きのアート

      いや〜、ナハーロ監督、カッコ良かったあ!もう表舞台に立たないのが、本当にもったいない。その動きの一つ一つがアート!私が撮影した新しい動画です。観てやって下さい!(3) スペイン国立バレエ団「世界パーキンソンデー2017」/ 振付編 (音楽なし)Ballet Nacional de España con Parkinson 2017 ③https://youtu.be/68l77-OD9Q0(4) スペイン国立バレエ団「世界パーキンソンデー2017」/ 振付編 (音楽に合わせて)Ballet Nacional de España con Parkinson 2017 ④https://youtu.be/Te_5MeKr4xoこれらの動画では、スペイン国立バレエ団が、世界パーキンソンデーの4月11日に行った公開レッスンから、アントニオ・ナハーロ監督による「踊りながらリハビリ」に焦点を当ててご紹介します。https://youtu.be/68l77-OD9Q0https://youtu.be/Te_5MeKr4xo

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  • 19 May
    • 開放的な夜に

      只今、夜長、最高潮!これ、夜の9時半だよ!ヨーロッパに初めて来た頃、まるで昼間のように明るかった夜、ロンドンのパブでビールを飲みながら備え付けのテレビでサッカーのワールドカップを見たのを思い出します。イングランドが空前絶後の勢いで勝っていてパブ中が盛り上がる中、私と友達だけ、何だろうこの盛り上がりは!と物珍しげに、あたりを見回していました。夏の夜の明るい空気は開放的!

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  • 18 May
    • 怒涛のフラメンコ・ラッシュが来たで!

      サンイシドロ祭りが終わったのもつかの間ここからマドリードは、怒涛のフラメンコフェス・ラッシュに突入します。現在、5月17日より「フラメンコ・マドリード」が開催中で、これが6月11日まで。アントニオ・カナーレス、パストーラ・ガルバンなどが見どころ。http://teatrofernangomez.esmadrid.com/espectaculo/1122/flamenco-madrid-2017これが終わるのと前後して、すでに5月1日に皮切り公演を行った「スマ・フラメンカ」が6月6日より本格的に始まり25日まで。エバ・ジェルバブエナ、ドランテスなどよりどりみどり。https://www.esmadrid.com/agenda/suma-flamencaそして間髪入れず、6月25日から7月1日まで、今年が第一回目となる「フラメンコ・ディベルソ」が開催され、ロシオ・モリーナ、ミゲル・ポベダらが公演。https://www.ocionews.com/1a-edicion-flamenco-diverso-madrid/一ヶ月半ほど、ほぼ毎日、一流アーティストの劇場公演が行われ、嬉しい悲鳴で、しかもここに、フェスとは別にホアキン・コルテスやサラ・バラスのロングラン公演、そして通常のタブラオや単独リサイタルも加わり、もう頭がおかしくなりそう!そしてこれが終わると、フラメンコだけではありませんが、7月1日から8月31日までの2ヶ月間野外公演が中心の「ベラノス・デ・ラ・ビジャ」フェスティバルが開催され、ここでも例年たくさんのフラメンコが出演しています。いや〜体力いるなあ!皆さん、マドリードにお立ち寄りの際はぜひ、フラメンコしてください!

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    • "パコ・デ・ルシア" ファッションだよ!

      フラメンコギターの神様パコ・デ・ルシアは、なぜかいつも白いシャツにベストというスタイルでステージに登場したものです。もう、いっつも同じだったんですよね!天才は、服のことなんか構ってられなかったのかしらん。で、その偉大なマエストロが大喝采を浴びたマドリード王立劇場に先日ビセンテ・アミーゴを見に行って嬉しくなりました。ああっ、ビセンテも白シャツにベスト!私には、この大舞台を踏むにあたりビセンテがパコに敬意を払ってこのスタイルで出たんだろうと思われてなりません。と言うことで、私もちょっとやってみましたパコファッション!笑うう〜。昼間は暑いけど、夜は気温が下がる昨今に最適!

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  • 17 May
    • ガリシア風タコ

      スペイン料理と言えば、パエージャ(パエリア)やトルティージャ(スペイン風ポテトのオムレツ)、ガスパチョなんかが思い浮かぶことと思いますが、日本の皆さんにぜひ開拓して頂きたいのがスペイン北部のガリシア料理。あんまり知られていませんが、すごく美味しいんですよ。数ある郷土料理の中で、一つだけ選ぶとすれば、何と言ってもプルポ(タコ🐙)!!!プルポ・ア・ラ・ガジェガと言って、茹でたタコをスライスにして、(主に足)一口サイズの茹でたポテトの上に置き、上からパプリカ、粗塩、オリーブオイルを振りかけただけのシンプルな一皿。でもこれが、ビックリするぐらい柔らかくて美味しいんです。これをガリシア産の白ワインで頂くと、もう最高の一言!柔らかさのヒミツは、メロンぐらいのでっかいタコを調理する前に一回冷凍すること。その後丸ごと鍋に入れ、煮立ったら20分ほど煮て火を消し、後はそのまま熱湯が冷めるまでそのままにしておくこと。するとゴムみたいにならず、とっても柔らかく仕上がるらしいんです。タコは結構お値段が張るので、失敗が怖くて家でやったことはないですが、一度はトライして見たいなあと思っています。皆さんもスペイン料理のお店のメニューにプルポの文字を見つけたら、ガリシア風か聞いてみてください。ぜひお試しあれ!参考にどうぞ: 作り方動画 はこちら💁https://youtu.be/oWjmKhA6NE0

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  • 16 May
    • グランビア

      普段、マドリードをすっごく都会だなと思ったりすることはあまりありません。どちらかと言えば、首都の割には田舎だなと思う。私は福岡県出身ですが、下手したら福岡の方がよっぽど都会なんじゃないのなんて思ったりもします。ここは人も割と素朴だし。でも、地方から帰ってきてマドリードを見ると急にとてつもなく都会に感じる。北の土地も南も、素敵な街並みがあるけれど、そこに行くまでの間は、荒涼とした荒地や殺風景な畑が延々と続くから。旅を終えて帰ってくるといつも見慣れたグランビアが、急に壮大なスペクタクルになって、目を楽しませてくれるんです。

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    • カーネーション

      サンイシドロ祭りも終わり、今日からまたしばらくは、日常に埋没の日々。やっぱり地元のお祭りって言うのはシニアと子供が主役で、その中間層は、子供を世話する親と、祭りみたいなベタな行事にはクールな若者となるわけですね。で、シニアと子供が衣装をバッチリ決める中、中間層は、衣装なんてだっさーいという感じで普段着がほとんど。でも、若干のお祭り嬉しさは隠しきれず、男性はサンイシドロのお決まりのベレー帽、女性はカーネーションを頭にさして、楽しんでいました。サンイシドロの衣装を着た巨人の行進です。バッチリ決めたシニアとちびっこ。普段着にも出来そうなフラメンコファッション!カーネーションを売っていたお姉さん。

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  • 15 May
    • 積極的に忘れる

      行動で示さない人の約束を、どうしたら信用できる?上手いことばっかり言っても、そんな言葉には私は転ばない。私は助けたのに、私が同じ立場になったら助けてくれない人。私は傷ついてるのに、お構い無しの人。あ〜、人付き合いって大変だ。どうしたら良い?心の平静のために、この人達を受け入れよう。受け入れるとは、つまり忘れるという事。大事な事は沢山ある。だから、それを守るために、必要のない事は忘れるだけだ。

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    • 大勢でフラメンコを踊る世界記録に挑戦!

      昨日、5月14日日曜日に、サンイシドロ祭りの、「大勢でフラメンコを踊る世界記録に挑戦!」というイベントに行ってきました。これは、17日から始まる「マドリード・フラメンコ」フェスティバルの宣伝を兼ねたものでしたが、大勢の人が集まり、快晴の中、みんなでタンゴの振付を習い、踊りました。こういう催しに鉄板なのがアントニオ・カナーレス!最後は彼と一緒に5分間踊り、記録達成で盛り上がりました。でも、さらに盛り上がったのが、終わった後で、観客の中で自発的に始まったセビジャーナス大会。フラメンコを踊ろう! という謳い文句だったので、ドレスアップしてきた人達は、え〜これで終わり〜、という感じで消化不良だったんでしょうね。小さなグループが踊り出したら歌う人にも火がついて、それから延々、やってました。こういう所は、気軽なスペインの人達の良い所ですね!イベントに参加したアーティストの記念写真。白いシャツがカナーレス。イベント終了後の自発的セビジャーナス大会!歌も気合い入ってます。セビジャーナスを踊ってはしゃぎまくるおばさま達!

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    • マッチョ・アピール

      男子のムダ毛のお手入れにもそれ程驚かなくなってきた昨今ですが、ダンサーの間では、もうすっかり常識となったようですね。私としては、ホッとしたと言うか、この傾向を大いに歓迎しているのです。と言うのも、フラメンコはかなりマッチョな世界。特にヒターノのお兄さん達は、一番勝負には必ずシャツのボタンを4つぐらい外して胸毛アピール!つらい〜(汗)!まあ、普段着の話だったら、とりあえず受け入れましょう。でも、舞台だったら話は違う!名前は出しませんが、昔、踊り手さんで、踊りながらばっとシャツの前を開けたら、狼か! というぐらいの胸毛が一気に露出!思わず「きゃあっ」と目を覆ったことがあります。その後は踊りが全く入ってきませんでした。私はそれから彼のことを狼くんと呼んでいますが、もしかしたら狼くんも、もう、無駄毛処理派に転向したかも知れないなあ。ま、それはそれで、寂しいかも。

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  • 14 May
    • みんなハッピー

      じいじ、ばあばが狂喜!これがサンイシドロ祭りだ!こんなにハッピーな催しがあるからみんな長生きなんだね!

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プロフィール

東 敬子 (ひがし けいこ)

性別:
女性
お住まいの地域:
海外
自己紹介:
フラメンコ・ジャーナリストとして活動しています。 パセオフラメンコ誌に連載中。読んでね!

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