2007年07月27日(金)
続・さよなら悪魔
テーマ: ⇒アメとムチな男
前回までのあらすじ:
さっきまで自分が居たラブホテルに戻ってみた花梨ちゃん(仮名)
すると、彼氏のトニーが見知らぬ女と手をつないでホテルから出て来たっ!
***詳しい内容が知りたい方はタイトル下の「アメとムチな男」からどうぞ***
花梨ちゃんが待っているとも知らずに
ラブホテルから違う女と出て来たトニー(仮名)。
それはつまり
花梨ちゃんの支払った1泊分の料金で
まずは花梨ちゃんと甘いひととき(なのか?
)を過ごす。
そして花梨ちゃんを帰した後
別の女を同じホテルの部屋に呼んで居たと言う事になる。

今更言うまでも無いが
トニーは花梨ちゃんを舐めている!
完全に舐め切っていると言えよう。\(*`∧´)/
っと同時に、後から呼ばれた女性に対しても
花梨ちゃんの使った後の部屋に通されている訳だから
失礼きわまりない行為だと言えるのではないか!?
てか…
色男を気取っている割にはさ~
トニーよ、やっている事が
あまりにもセコ過ぎるぜっ┐( ̄ヘ ̄)┌
他人事ながらかなり腹立たしいぞっ!
で、花梨ちゃんはどうしたの?(((゜д゜;)))
聞くのは怖い、でも知りたいと言う複雑な気分の私が聞いた。
「2人の前に無言で立ちふさがったんだっ!(  ̄っ ̄)」
無言でっ!?Σ(・ω・ノ)ノ!
あえてこの場面でさっ、何も言わないってのは迫力満点だよね。(゚Ω゚;)
「トニーは私を見てさっ
明らかに動揺した様子を見せたんだ。(`∀´)ケケケッ」
そりゃ~、そうでしょうともっ!(・Θ・;)
こんな場面で動揺しない人間が居たら鉄人
だよ。
何が、どうして鉄人なのかは分からないけれど
とにかく鉄人としか呼び様がないよっ。(((゜д゜;)))
「トニーは慌ててたし、うろたえていたね。
そんな彼の姿を見たのはあれが最初で最後だよ。( ´艸`)」
…で、それから?
「トニーが動揺を見せたのはほんの一瞬でさっ
数秒後には体制を立て直して私を憎々し気に睨んで
『気分悪り~ことするんじゃね~よ。( ̄へ  ̄ 凸』
って言い捨ててスタコラサッサとその場から逃げて行ったんだよ。」
逃げた!?((((((ノ゚⊿゚)ノ
今まで散々気取っていた割には
いざと言う時に安易な方向に行っちゃったね~┐( ̄ヘ ̄)┌ケッ
てか、これってプレイヤーの風上にも置けない行動じゃね?格好悪~(`∀´)
ま、花梨ちゃんの予想外の行動に
流石の悪魔の申し子トニーも
この場面は一目散に逃げるしか無かったんだね。
ププッ
「うん、トニーはもの凄く格好悪かったよ。
ハチャメチャな理屈でもさ、いつでも堂々として
周りを寄せ付けないカリスマ性があると思っていたのに
私はそんな彼の呪縛から離れられないで何年も苦しんだのに…
女が鉢合わせた場面で可哀想な位に動揺しちゃってさっ。
捨て台詞捨てて、自分1人だけ先にスタコラサッサだよ~。
何て小さい男なんだろう?って思ったんだ。
浮気をするんだったら
どんな場面が訪れても堂々として欲しいよ。
そんな甲斐性もないなら浮気なんてするなっ!」
ま、まあね…(;^_^A
「とにかくさっ
その動揺トニーを見た瞬間さっ
百年の恋もいっぺんで冷めたんだ。
彼を好きじゃないこの男要らないって思ったんだ。」
そ、それって、つまり?ヽ(*'0'*)ツ
「悪魔の呪いから解放( ̄▽+ ̄*)」
祝・解放~♪
ああ、花梨ちゃん、本当に良かったよ。(≧д≦)
トニーの呪いがすご過ぎてどうなる事かと思ったよ。
でも、ちょっと気になるのは
花梨ちゃんが別れを決めた1番のツボは
彼の浮気が揺るぎない事実だったって事じゃないのね。
そして、花梨ちゃんが支払ったホテルの部屋に
後から別の女を呼んでいたと言うろくでなしっぷりでもないのね。
花梨ちゃんにとっての1番のツボは
修羅場にトンズラこいた
慌てふためいた姿を見せられた
って事だったのね~。

ま、まあ、何でも良いわ…(;´▽`A``
花梨ちゃんがトニーの呪いが解けたって事実がここでは重要なんだし
とにかくさ、トニーと綺麗サッパリ別れられて本当に良かったよ。(^O^)
っと私が1人で話を整理し始めると…
「っと同時にね
私はこの日、唯一無二の親友と出会う事になるんだよ。」っと花梨ちゃん。
は?親友?∑(゚Д゚)
それって一体、誰の事よ?
…てか、いきなり何の話よ!?(・_・ 三・_・)
「トニーはさ、逃げちゃった訳じゃない?
私ともう1人、ホテルから出て来た女を残して…( ̄ー ̄;」
ま、まさか!?( ゚ ▽ ゚ ;)
「うん。ホテルからトニーと出て来た浮気相手。
彼女と私は一瞬で意気投合しちゃったんだよ。(-。-;)」
Σ(・ω・ノ)ノ!
「ま、浮気相手と言ったけどさっ
今、よくよく振り返って考えると、私とその彼女
どっちが本命だったかも謎だけどね。( ̄∇ ̄+)両方遊びだったかも…」
何か、話のレベルが凄い事になってるし…
っと遠い目をした花梨ちゃんの話によると…
トニーがスタコラサッサとトンズラしてしまった後
非常に微妙な関係の女2人が残された。
微妙~
普通であれば2人は恋のライバルっと言う立場な訳だし
仲良くなれる要素など微塵も無いと考えられるのだが…
彼女がポツリと言った
「いつかこんな日が来るんじゃないかと思っていました。」
っと言う台詞から2人の会話が始まったのだそうだ。
「それって…?(=◇=;)」思わず聞き返した花梨ちゃん。
「はい、ずっと変だと思っていたんです。
いつも突然ホテルに呼び出されて来ると
彼は既にチェックインを済ませているんですけど…
明らかに女の陰が見える室内にいつも通されていました。」っと彼女。
。(;°皿°) ←思わず固まる花梨ちゃん。
それって…
つまり、今回だけじゃなくって
花梨ちゃんの後にはいつも彼女が呼ばれてたって事だよね?
「私も嫌な予感はずっとあったんですけど…。」
その嫌な予感ってのは
浮気しているのでは?っと言う巷にあふれている予感のレベルじゃなくって
「他の女と情事を済ませた部屋に自分を招いているのでは?」
っと言う、ちょっと普通じゃ悩まないレベルの思いよね?(°д°;)
「でも、まさかそこまでする人は居ない。
そんなにひとでなしな事、普通の人間じゃ出来ない。
そうやってずっと長い間、自分に言い聞かせて来たんです。(TωT)」
「でも…(T▽T;)」
「トニーは普通じゃないひとでなしだったんですねっ」

それから2人はラブホテル前の路上から
場所をデーニーズに移して延々と語り合ったのだそうだ。
聞くと、ホテルから出て来た彼女は
トニーの悪魔の呪いに7年間も費やして居たのだと言う。
7年って凄くね?
「何かさ~(-。-;)
よくよく彼女の話を聞いてみたら
私が騙されたのと全く同じ手で騙されていたんだよ。
突き飛ばして抱きしめるって言うアメとムチの手法も同じ。
そして彼女の彼に対する想いとか考え方も驚く程に私と同じだったの。
そんな彼女の話を聞いていたらさ~
私もこんな風に騙されていたんだってリアルに実感出来た。
今まで私は彼に嵌っていたからさ
そんな自分を自分で客観的に見れなかった訳じゃない?
でも彼女とトニーの今までの事を客観的に聞いていると
どう考えても、そりゃ~完全に舐められてるし騙されているの。
もう、気の毒なくらいに理不尽な思いを沢山しているのよっ!
そう思ったらさ、今までの散々周りの友達に言われた
忠告の言葉がいかに正しかったか?って事が分かったの。
私は呪いにかかっていたんだって実感した。」
そして、そう実感したのは花梨ちゃんだけでなく
ホテルから出て来た彼女も同じだったのだと言う。
同じ男に同じ様に騙され続けた2人。
そんな2人はトニーの悪口で数時間盛り上がり…
そして悪魔の呪いから解放された。

同じ恋愛のツボ(弱点とも言う)を持つ
2人の女を引き合わせ、そして結びつけたトニー。
その後、花梨ちゃんはハワイへと旅立ったが
今でも2人の堅い友情は続いているのだそうだ。
アメとムチ技を持つ男に2度と引っかからないよう
互いに互いを戒め合い、チェックし合いながら…ちゃんちゃんっ
っと言う事で
友人花梨ちゃんの過去恋愛話に
長々とお付き合いありがとうございました
何だか最近(今回の話も含めて)友達の恋話ばかりでしたが
そんな私も34歳の崖っぷちっ(((( ;°Д°))))
人の恋愛を聞いて居る場合じゃないんだよな~。
…っと言う事で次回からはしばらく
私自身の活動などをご報告したいと思います。
「おっ!待ってました~♪」っと本日も
人気blogランキング←ここをポチっとクリックして今すぐ投票よっ!
クリックの数がランキングの順位に反映される仕組みになってします。よろしくねっ('-^*)/
*何だか今日のブログは長文だったから疲れたわ~(´д`lll)やれやれ
最後まで読んでくれた皆さん、お疲れ様でした。そしてありがとう~
さっきまで自分が居たラブホテルに戻ってみた花梨ちゃん(仮名)
すると、彼氏のトニーが見知らぬ女と手をつないでホテルから出て来たっ!
***詳しい内容が知りたい方はタイトル下の「アメとムチな男」からどうぞ***
花梨ちゃんが待っているとも知らずに
ラブホテルから違う女と出て来たトニー(仮名)。
それはつまり
花梨ちゃんの支払った1泊分の料金で
まずは花梨ちゃんと甘いひととき(なのか?
)を過ごす。そして花梨ちゃんを帰した後
別の女を同じホテルの部屋に呼んで居たと言う事になる。
今更言うまでも無いが
トニーは花梨ちゃんを舐めている!
完全に舐め切っていると言えよう。\(*`∧´)/
っと同時に、後から呼ばれた女性に対しても
花梨ちゃんの使った後の部屋に通されている訳だから
失礼きわまりない行為だと言えるのではないか!?

てか…
色男を気取っている割にはさ~
トニーよ、やっている事が
あまりにもセコ過ぎるぜっ┐( ̄ヘ ̄)┌
で、花梨ちゃんはどうしたの?(((゜д゜;)))
聞くのは怖い、でも知りたいと言う複雑な気分の私が聞いた。
「2人の前に無言で立ちふさがったんだっ!(  ̄っ ̄)」
無言でっ!?Σ(・ω・ノ)ノ!
あえてこの場面でさっ、何も言わないってのは迫力満点だよね。(゚Ω゚;)
「トニーは私を見てさっ
明らかに動揺した様子を見せたんだ。(`∀´)ケケケッ」
そりゃ~、そうでしょうともっ!(・Θ・;)
こんな場面で動揺しない人間が居たら鉄人
だよ。何が、どうして鉄人なのかは分からないけれど
とにかく鉄人としか呼び様がないよっ。(((゜д゜;)))
「トニーは慌ててたし、うろたえていたね。
そんな彼の姿を見たのはあれが最初で最後だよ。( ´艸`)」
…で、それから?
「トニーが動揺を見せたのはほんの一瞬でさっ
数秒後には体制を立て直して私を憎々し気に睨んで
『気分悪り~ことするんじゃね~よ。( ̄へ  ̄ 凸』
って言い捨ててスタコラサッサとその場から逃げて行ったんだよ。」
逃げた!?((((((ノ゚⊿゚)ノ
今まで散々気取っていた割には
いざと言う時に安易な方向に行っちゃったね~┐( ̄ヘ ̄)┌ケッ
てか、これってプレイヤーの風上にも置けない行動じゃね?格好悪~(`∀´)
ま、花梨ちゃんの予想外の行動に
流石の悪魔の申し子トニーも
この場面は一目散に逃げるしか無かったんだね。
ププッ「うん、トニーはもの凄く格好悪かったよ。
ハチャメチャな理屈でもさ、いつでも堂々として
周りを寄せ付けないカリスマ性があると思っていたのに
私はそんな彼の呪縛から離れられないで何年も苦しんだのに…
女が鉢合わせた場面で可哀想な位に動揺しちゃってさっ。
捨て台詞捨てて、自分1人だけ先にスタコラサッサだよ~。
何て小さい男なんだろう?って思ったんだ。
浮気をするんだったら
どんな場面が訪れても堂々として欲しいよ。
そんな甲斐性もないなら浮気なんてするなっ!」
ま、まあね…(;^_^A
「とにかくさっ
その動揺トニーを見た瞬間さっ
百年の恋もいっぺんで冷めたんだ。
彼を好きじゃないこの男要らないって思ったんだ。」
そ、それって、つまり?ヽ(*'0'*)ツ
「悪魔の呪いから解放( ̄▽+ ̄*)」
ああ、花梨ちゃん、本当に良かったよ。(≧д≦)
トニーの呪いがすご過ぎてどうなる事かと思ったよ。
でも、ちょっと気になるのは
花梨ちゃんが別れを決めた1番のツボは
彼の浮気が揺るぎない事実だったって事じゃないのね。
そして、花梨ちゃんが支払ったホテルの部屋に
後から別の女を呼んでいたと言うろくでなしっぷりでもないのね。
花梨ちゃんにとっての1番のツボは
修羅場にトンズラこいた
慌てふためいた姿を見せられた
って事だったのね~。
ま、まあ、何でも良いわ…(;´▽`A``
花梨ちゃんがトニーの呪いが解けたって事実がここでは重要なんだし
とにかくさ、トニーと綺麗サッパリ別れられて本当に良かったよ。(^O^)
っと私が1人で話を整理し始めると…
「っと同時にね
私はこの日、唯一無二の親友と出会う事になるんだよ。」っと花梨ちゃん。
は?親友?∑(゚Д゚)
それって一体、誰の事よ?
…てか、いきなり何の話よ!?(・_・ 三・_・)
「トニーはさ、逃げちゃった訳じゃない?
私ともう1人、ホテルから出て来た女を残して…( ̄ー ̄;」
ま、まさか!?( ゚ ▽ ゚ ;)
「うん。ホテルからトニーと出て来た浮気相手。
彼女と私は一瞬で意気投合しちゃったんだよ。(-。-;)」
Σ(・ω・ノ)ノ!
「ま、浮気相手と言ったけどさっ
今、よくよく振り返って考えると、私とその彼女
どっちが本命だったかも謎だけどね。( ̄∇ ̄+)両方遊びだったかも…」
っと遠い目をした花梨ちゃんの話によると…
トニーがスタコラサッサとトンズラしてしまった後
非常に微妙な関係の女2人が残された。

普通であれば2人は恋のライバルっと言う立場な訳だし
仲良くなれる要素など微塵も無いと考えられるのだが…

彼女がポツリと言った
「いつかこんな日が来るんじゃないかと思っていました。」
っと言う台詞から2人の会話が始まったのだそうだ。
「それって…?(=◇=;)」思わず聞き返した花梨ちゃん。
「はい、ずっと変だと思っていたんです。
いつも突然ホテルに呼び出されて来ると
彼は既にチェックインを済ませているんですけど…
明らかに女の陰が見える室内にいつも通されていました。」っと彼女。
。(;°皿°) ←思わず固まる花梨ちゃん。
それって…
つまり、今回だけじゃなくって
花梨ちゃんの後にはいつも彼女が呼ばれてたって事だよね?

「私も嫌な予感はずっとあったんですけど…。」
その嫌な予感ってのは
浮気しているのでは?っと言う巷にあふれている予感のレベルじゃなくって
「他の女と情事を済ませた部屋に自分を招いているのでは?」
っと言う、ちょっと普通じゃ悩まないレベルの思いよね?(°д°;)
「でも、まさかそこまでする人は居ない。
そんなにひとでなしな事、普通の人間じゃ出来ない。
そうやってずっと長い間、自分に言い聞かせて来たんです。(TωT)」
「でも…(T▽T;)」
「トニーは普通じゃないひとでなしだったんですねっ」
それから2人はラブホテル前の路上から
場所をデーニーズに移して延々と語り合ったのだそうだ。
聞くと、ホテルから出て来た彼女は
トニーの悪魔の呪いに7年間も費やして居たのだと言う。
「何かさ~(-。-;)
よくよく彼女の話を聞いてみたら
私が騙されたのと全く同じ手で騙されていたんだよ。
突き飛ばして抱きしめるって言うアメとムチの手法も同じ。
そして彼女の彼に対する想いとか考え方も驚く程に私と同じだったの。
そんな彼女の話を聞いていたらさ~
私もこんな風に騙されていたんだってリアルに実感出来た。
今まで私は彼に嵌っていたからさ
そんな自分を自分で客観的に見れなかった訳じゃない?
でも彼女とトニーの今までの事を客観的に聞いていると
どう考えても、そりゃ~完全に舐められてるし騙されているの。
もう、気の毒なくらいに理不尽な思いを沢山しているのよっ!
そう思ったらさ、今までの散々周りの友達に言われた
忠告の言葉がいかに正しかったか?って事が分かったの。
私は呪いにかかっていたんだって実感した。」
そして、そう実感したのは花梨ちゃんだけでなく
ホテルから出て来た彼女も同じだったのだと言う。
同じ男に同じ様に騙され続けた2人。
そんな2人はトニーの悪口で数時間盛り上がり…
そして悪魔の呪いから解放された。

同じ恋愛のツボ(弱点とも言う)を持つ
2人の女を引き合わせ、そして結びつけたトニー。
その後、花梨ちゃんはハワイへと旅立ったが
今でも2人の堅い友情は続いているのだそうだ。
アメとムチ技を持つ男に2度と引っかからないよう
互いに互いを戒め合い、チェックし合いながら…ちゃんちゃんっ
っと言う事で
友人花梨ちゃんの過去恋愛話に
長々とお付き合いありがとうございました

何だか最近(今回の話も含めて)友達の恋話ばかりでしたが
そんな私も34歳の崖っぷちっ(((( ;°Д°))))
人の恋愛を聞いて居る場合じゃないんだよな~。
…っと言う事で次回からはしばらく
私自身の活動などをご報告したいと思います。
「おっ!待ってました~♪」っと本日も
人気blogランキング←ここをポチっとクリックして今すぐ投票よっ!
クリックの数がランキングの順位に反映される仕組みになってします。よろしくねっ('-^*)/
*何だか今日のブログは長文だったから疲れたわ~(´д`lll)やれやれ
最後まで読んでくれた皆さん、お疲れ様でした。そしてありがとう~
同じテーマの最新記事
- さよなら悪魔 07月24日
- 恋心に翻弄 07月20日
- もうこんな恋は要らない! 07月18日
- 最新の記事一覧 >>

![旅行情報ならH.I.S.のブログ [旅ブロ]](http://stat100.ameba.jp/p_skin/his_usr11/img/spacer.gif)




