2005年08月09日(火)
日本人を馬鹿にするなっ!
テーマ: ⇒アンパンマン似の男
出会い系サイトで知り合った
アンパンマン似の白人とのデートも本番!
前回のプログへのladymarieさんのコメントで
「もみじさん、そいつは正義の味方アンパンマンではございません。。。。
パンケーキマンに違いない!」
っとありました(笑)。

ふむむ(`∀´)
パンケーキマンかぁ~。
正に奴にピッタリのニックネームだ。
そう、奴は
悪の使者パンケーキマン!
今日から早速改名よっ(笑)
っと言う事で、アンパンマンもとい、
パンケーキマンとのデートである。

どうしてもパンケーキが食べたいと駄々をこね
嫌がる私を車に乗せたパンケーキマン。
「もみじは待ち合わせ場所までどうやって来たの?バス?」っと聞いて来たので
「いや、原付で来たんだ。」っと言うと・・・
「あっ、そうなんだ。原付かぁ~(ムフフ)
車って良いだろう~?車に乗れて嬉しいだろう?
な、雨が降っても大丈夫だし、便利だろう?
車が嬉しい?嬉しい?嬉しいだろ?」っとしつこく言ってきた。
う、ウザイ!( ̄_ ̄ i)

当然の事だが、車なんて珍しくも何とも無い(笑)。
自家用ジェットか何かに乗せられたなら
珍しがって、喜ぶのもやぶさかでは無いが
普通の車に乗って(しかも嫌々)何に興奮しろと言うのか!?ヽ( )`ε´( )ノ
パンケーキマンに益々の嫌悪を感じつつ
彼の最大の目的地(笑)パンケーキ屋に付いた。
食事をしながら話を始めるパンケーキマン。
「もみじはハワイが好きなのか?」っと聞いて来た。
「うん。気候も良いし、人もおおらかだし、
私はハワイが好きだよ。」っと普通に答えると・・・
「そうなんだ!日本人はみぃ~んなハワイが好きなんだ!
皆がハワイに住みたいと思っているんだ。
結婚したらハワイにずっと住めるもんなっ。
ハワイに住みたいだろう!一生住みたいんだろう?」
っと挑戦的な口調で唐突に言ってきた。
はぁ~?( ̄∩ ̄#

あのぉ~
私、あなたに何かしましたか?
それとも日本人に何か恨みでも?
そもそも、アンタと結婚したいなんて
1ミクロンも思っていませんけどぉ~?( ̄^ ̄)
腹が立ったが、こちらがムキになれば
パンケーキマンの思う壺だ(何が?)
こんな奴に勝っても嬉しくも何とも無いが
このまま引き下がるのも腹の虫が収まらんっ!
私とて、日本女子
冷静な理論で対処して日本女子の面子を守らなくては!
何故か突然に、私の中の愛国心が目を覚ます(笑)。

「そうですか?
日本人だってハワイが好きな人も居れば、
それ程興味の無い人も居ると思いますよ。
みんながみんな全部同じでは無いでしょう?」
うぐっ( ̄ー ̄;(パンケーキマン心の声)←多分
予想外の私の反撃に一瞬怯むパンケーキマン(笑)。
が、しかし
「でも、もみじはハワイにずっと住みたいんだろう?」
怯みつつも、応戦するパンケーキマン。
「私は確かにハワイが好きですが
日本には家族も友達も沢山居ますし
日本でも、ハワイでも住むところは何処でも良いと思っています。」
「ふ、ふぅ~ん。(^▽^;)
で、でも、日本人はみんなハワイが好きなんだ。
(私の冷ややかな視線と目が合い慌てて外す彼)プッ
と、ところで、もみじはどんなタイプの男が好きなんだい?」
パンケーキマンの奴、器が小さいくせに、相当な負けず嫌いだ(爆)。
話題を変えやがったな((`∀´)ニヤリッ)
この勝負、完全に私の勝ちね(フフッ)
(だからぁ~、勝っても別に嬉しくないしぃ~
こんな馬鹿を相手にしないでサッサと家に帰れよ自分っ)
パンケーキマンの好きな男のタイプの質問に
「あ、私の好きなタイプですか?
あなたとは正反対のタイプの男性ですっ!」っと声を大にして言いたい!
あぁ、言いたい!!!
が、小心者の私は
「さぁ~、そう聞かれても、
こればかりはフィーリングだから答えられませんね。」
っと言った。←中途半端な私を笑ってくれ(情っ)
「でも何かあるだろう?
もみじは、出会い系サイトで相手を選んだんだ。
その時の基準が何かある筈だ。条件は何なんだ?」
っとしつこく言って来た。
「うぅ~ん、フィーリングだから難しいけれど
あ、基本的に子供が居る人はパスですけど・・・。」っと私が言うと
「何で子供が居る男は駄目なんだ?
えぇ~!そんなの関係無いじゃないか?
子供が居ると何か問題でもあるのか?
子供が居ても恋愛だって結婚だって出来るんだ!」
っとかなりムキになって反撃してきた。
むむむむむ
今となっては二度と彼に会うつもりは無いが
確か、出会い系サイトのプロフィールでは
結婚の経験も無く、子供もなしだった筈。
もしや、プロフィールは嘘?
「あなた、子供が居るの?」っと聞くと
パンケーキマンの顔にシマッタっと言う表情が浮かんだ(笑)
が、10秒後・・・
「あぁ、子供居るよ!」っと開き直った。
「あ、そうなんだ。」っと私。
プロフィールの嘘はどうかと思うけれど
パンケーキマンに子供が居ようが居まいが
この際どうでも良いことである(キッパリ)。
パンケーキマンの条件がどうであろうと
私はこの男が嫌いだし、二度と会うつもりは無い!
パンケーキマンは
「子供が居ても居なくても関係ないだろ!
もみじは何故子供が居る男が嫌だと言うんだ!」
っとしつこい、あぁ、本当にしつこい。
私は子供が居る男が嫌と言うより
アンタが嫌だよ\(*`∧´)/
「これは私個人の好みの問題です。
子供が居る人が恋愛したり、再婚するのは良いと思います。
人それぞれだと思いますけれど、私には子供が居ないので
子供の居る人とのお付き合いが想像出来ないだけです。」っと言うと
「離婚は良くない。俺は結婚したことがないぞっ!」
っと訳の解らないポイントで胸を張るパンケーキパン。
はぁ~?ヽ(`Д´)ノ
もう、相手にするのもめんどくさいので黙っていると
「俺に子供が出来たのは俺が22歳の時の事だったんだ!
そんな若い時に、子供の父親になんてなれるか?なれないだろう?
あれは、ただの小さな間違いだったんだ。
その間違い一つで、付き合えないとは可笑しいじゃないかっ!」
小さな間違い?
自分の子供を「間違い」と言うのか?
アンタ、今までも馬鹿だと思っていたけれど
救いようの無い大馬鹿者だよ!

子供が出来るような行為をしておいて
子供が出来ると結婚もせずにドロンッ。
挙句の果てに「小さな間違い」とは・・・
最低!(=`(∞)´=)
もちろん、私だってアメリカでは日本に比べて
シングルマザーが多い事は知っている。
子供が出来て、産む事にしても
結婚しないカップルも少なくない事も知っている。
でも、それは私のスタイルじゃない。
もしも、私が憎からず思っている男が
同じ発言をしても100年の恋も一瞬で冷めるだろう・・・。
「今日はご馳走様。あの、そろそろ帰りませんか?」
最初に会って3分で結論は出ていたがもう、これ以上話すのも腹が立つ。
もう限界だ。(´д`lll)
相手も最初から挑戦的だったし
私と付き合いたい等とは思っていないだろう。
が、しかし( ̄ー ̄;
「あ、あぁ、そうだね。今日は楽しい会話だったよ。
僕は、君のようにディスカッションが出来る女性が好みなんだ。
君との会話は本当に楽しかったよ。」っとパンケーキマン。
はぁ~?┐( ̄ヘ ̄)┌
私達の交わしていたのはディスカッション(会話)だったの?
私はてっきり、アンタが喧嘩を売っているのかと思っていたわ。
その後・・・
パンケーキマンからは
しつこく何度も電話がかかって来た。
もちろん、彼の電話には、一度も出ていない。
が、それでもしつこくかかって来る。
いい加減に気が付けよ!
脈無しだよ!
それにしても、何故に嫌いな奴には好かれる?

いや、パンケーキマンの襲撃に負けるもんかっ!
絶対に幸せになってやるぅ~(ワォ~ン)
↑負け犬の遠吠えじゃないよ(笑)。
アンパンマン似の白人とのデートも本番!
前回のプログへのladymarieさんのコメントで
「もみじさん、そいつは正義の味方アンパンマンではございません。。。。
パンケーキマンに違いない!」
っとありました(笑)。
ふむむ(`∀´)
パンケーキマンかぁ~。
正に奴にピッタリのニックネームだ。
そう、奴は
悪の使者パンケーキマン!
今日から早速改名よっ(笑)
っと言う事で、アンパンマンもとい、
パンケーキマンとのデートである。
どうしてもパンケーキが食べたいと駄々をこね
嫌がる私を車に乗せたパンケーキマン。
「もみじは待ち合わせ場所までどうやって来たの?バス?」っと聞いて来たので
「いや、原付で来たんだ。」っと言うと・・・
「あっ、そうなんだ。原付かぁ~(ムフフ)
車って良いだろう~?車に乗れて嬉しいだろう?
な、雨が降っても大丈夫だし、便利だろう?
車が嬉しい?嬉しい?嬉しいだろ?」っとしつこく言ってきた。
う、ウザイ!( ̄_ ̄ i)
当然の事だが、車なんて珍しくも何とも無い(笑)。
自家用ジェットか何かに乗せられたなら
珍しがって、喜ぶのもやぶさかでは無いが
普通の車に乗って(しかも嫌々)何に興奮しろと言うのか!?ヽ( )`ε´( )ノ
パンケーキマンに益々の嫌悪を感じつつ
彼の最大の目的地(笑)パンケーキ屋に付いた。
食事をしながら話を始めるパンケーキマン。
「もみじはハワイが好きなのか?」っと聞いて来た。
「うん。気候も良いし、人もおおらかだし、
私はハワイが好きだよ。」っと普通に答えると・・・
「そうなんだ!日本人はみぃ~んなハワイが好きなんだ!
皆がハワイに住みたいと思っているんだ。
結婚したらハワイにずっと住めるもんなっ。
ハワイに住みたいだろう!一生住みたいんだろう?」
っと挑戦的な口調で唐突に言ってきた。
はぁ~?( ̄∩ ̄#

あのぉ~
私、あなたに何かしましたか?
それとも日本人に何か恨みでも?
そもそも、アンタと結婚したいなんて
1ミクロンも思っていませんけどぉ~?( ̄^ ̄)
腹が立ったが、こちらがムキになれば
パンケーキマンの思う壺だ(何が?)
こんな奴に勝っても嬉しくも何とも無いが
このまま引き下がるのも腹の虫が収まらんっ!
私とて、日本女子
冷静な理論で対処して日本女子の面子を守らなくては!
何故か突然に、私の中の愛国心が目を覚ます(笑)。

「そうですか?
日本人だってハワイが好きな人も居れば、
それ程興味の無い人も居ると思いますよ。
みんながみんな全部同じでは無いでしょう?」
うぐっ( ̄ー ̄;(パンケーキマン心の声)←多分
予想外の私の反撃に一瞬怯むパンケーキマン(笑)。
が、しかし
「でも、もみじはハワイにずっと住みたいんだろう?」
怯みつつも、応戦するパンケーキマン。
「私は確かにハワイが好きですが
日本には家族も友達も沢山居ますし
日本でも、ハワイでも住むところは何処でも良いと思っています。」
「ふ、ふぅ~ん。(^▽^;)
で、でも、日本人はみんなハワイが好きなんだ。
(私の冷ややかな視線と目が合い慌てて外す彼)プッ
と、ところで、もみじはどんなタイプの男が好きなんだい?」
パンケーキマンの奴、器が小さいくせに、相当な負けず嫌いだ(爆)。
話題を変えやがったな((`∀´)ニヤリッ)
この勝負、完全に私の勝ちね(フフッ)
(だからぁ~、勝っても別に嬉しくないしぃ~
こんな馬鹿を相手にしないでサッサと家に帰れよ自分っ)
パンケーキマンの好きな男のタイプの質問に
「あ、私の好きなタイプですか?
あなたとは正反対のタイプの男性ですっ!」っと声を大にして言いたい!
あぁ、言いたい!!!
が、小心者の私は
「さぁ~、そう聞かれても、
こればかりはフィーリングだから答えられませんね。」
っと言った。←中途半端な私を笑ってくれ(情っ)
「でも何かあるだろう?
もみじは、出会い系サイトで相手を選んだんだ。
その時の基準が何かある筈だ。条件は何なんだ?」
っとしつこく言って来た。
「うぅ~ん、フィーリングだから難しいけれど
あ、基本的に子供が居る人はパスですけど・・・。」っと私が言うと
「何で子供が居る男は駄目なんだ?
えぇ~!そんなの関係無いじゃないか?
子供が居ると何か問題でもあるのか?
子供が居ても恋愛だって結婚だって出来るんだ!」
っとかなりムキになって反撃してきた。
むむむむむ
今となっては二度と彼に会うつもりは無いが
確か、出会い系サイトのプロフィールでは
結婚の経験も無く、子供もなしだった筈。
もしや、プロフィールは嘘?
「あなた、子供が居るの?」っと聞くと
パンケーキマンの顔にシマッタっと言う表情が浮かんだ(笑)
が、10秒後・・・
「あぁ、子供居るよ!」っと開き直った。
「あ、そうなんだ。」っと私。
プロフィールの嘘はどうかと思うけれど
パンケーキマンに子供が居ようが居まいが
この際どうでも良いことである(キッパリ)。
パンケーキマンの条件がどうであろうと
私はこの男が嫌いだし、二度と会うつもりは無い!
パンケーキマンは
「子供が居ても居なくても関係ないだろ!
もみじは何故子供が居る男が嫌だと言うんだ!」
っとしつこい、あぁ、本当にしつこい。
私は子供が居る男が嫌と言うより
アンタが嫌だよ\(*`∧´)/
「これは私個人の好みの問題です。
子供が居る人が恋愛したり、再婚するのは良いと思います。
人それぞれだと思いますけれど、私には子供が居ないので
子供の居る人とのお付き合いが想像出来ないだけです。」っと言うと
「離婚は良くない。俺は結婚したことがないぞっ!」
っと訳の解らないポイントで胸を張るパンケーキパン。
はぁ~?ヽ(`Д´)ノ
もう、相手にするのもめんどくさいので黙っていると
「俺に子供が出来たのは俺が22歳の時の事だったんだ!
そんな若い時に、子供の父親になんてなれるか?なれないだろう?
あれは、ただの小さな間違いだったんだ。
その間違い一つで、付き合えないとは可笑しいじゃないかっ!」
小さな間違い?
自分の子供を「間違い」と言うのか?
アンタ、今までも馬鹿だと思っていたけれど
救いようの無い大馬鹿者だよ!
子供が出来るような行為をしておいて
子供が出来ると結婚もせずにドロンッ。
挙句の果てに「小さな間違い」とは・・・
最低!(=`(∞)´=)
もちろん、私だってアメリカでは日本に比べて
シングルマザーが多い事は知っている。
子供が出来て、産む事にしても
結婚しないカップルも少なくない事も知っている。
でも、それは私のスタイルじゃない。
もしも、私が憎からず思っている男が
同じ発言をしても100年の恋も一瞬で冷めるだろう・・・。
「今日はご馳走様。あの、そろそろ帰りませんか?」
最初に会って3分で結論は出ていたがもう、これ以上話すのも腹が立つ。
もう限界だ。(´д`lll)
相手も最初から挑戦的だったし
私と付き合いたい等とは思っていないだろう。
が、しかし( ̄ー ̄;
「あ、あぁ、そうだね。今日は楽しい会話だったよ。
僕は、君のようにディスカッションが出来る女性が好みなんだ。
君との会話は本当に楽しかったよ。」っとパンケーキマン。
はぁ~?┐( ̄ヘ ̄)┌
私達の交わしていたのはディスカッション(会話)だったの?
私はてっきり、アンタが喧嘩を売っているのかと思っていたわ。
その後・・・
パンケーキマンからは
しつこく何度も電話がかかって来た。
もちろん、彼の電話には、一度も出ていない。
が、それでもしつこくかかって来る。
いい加減に気が付けよ!
脈無しだよ!
それにしても、何故に嫌いな奴には好かれる?

いや、パンケーキマンの襲撃に負けるもんかっ!
絶対に幸せになってやるぅ~(ワォ~ン)
↑負け犬の遠吠えじゃないよ(笑)。
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