こんばんは。

大野ヒロです。



きのうはたくさん返信がきました。

ありがとう。



ご紹介します


===<ここから>====


ヒロさん

初めてメールします。


今回のメルマガはまさに自分が今陥っている孤独感、疎外感そのものです。


友達と一緒にいても、友達がスマホばかり気にしているのを見ると、

一緒にいても楽しくないんじゃないかって悲しく、孤独を感じます。



そんなふうに思う自分が嫌で、自分は自分、気にしないでって思っても虚しかったり。



もともと自分に自信がなく、ちょっと何かあっただけで、

傷付きたくない一心で人との間に壁を作り、勝手に孤独になっていました。



変わりたくても結局変われてない自信のない、

人の話に迎合して、言いたいことの半分も言えない自分がいます。



時間がかかってもいいから、いつも心から楽しくて、

自分のこと信頼している自分になりたいです。


これからもメルマガ楽しみにしています。



====<引用ここまで>====



Kさんありがとうございます。



相手のそっけない態度に、

いちいち傷ついてしまう・・・



経験あります、俺も。



感受性が豊なんだろうね。


繊細で敏感。



だからふと、悲しくなったり、

人との接触を避けたくなる。



こういう人ほど、

人の気持ちがよく分かるもの。



ただ、日頃からネガティブな

感情にとらわれてしまうのも、

それはそれでしんどいだろうね。



昔の自分もそうだったけど…。



頭で言い聞かせるのではなく、

心から気にしないでいられる

ようにならないと、


人生は変らない。




こういう人の人生を変えたくて、

今の講座をやってます。



================



ところで、

「ヒロさんの過去や、変わった転機を知りたいです」

というご質問も頂きました。



これに関しては、この仕事を始めてから

ず~~っとブログやメルマガに書いてきた。



全部、正直にぶっちゃけて(笑)



でもせっかくなので、

もう少し掘り下げてみようと思います。


あなたのお役に立つかもしれないので。




【小学生のころ】



タイトルにも書いたように、

小学生のときの卒業アルバムを

燃やしてしまった。



病んでるでしょ?(笑)



途中で父親に見つかって、

「おいおいおい!」と止められたけど、

ほとんど燃えた後の話だ。



それくらい、

自分のことが嫌いだった。



卒業アルバムというのは、

自分の存在をみんなで共有するもの。



だらか、存在を消したかったというか、

生きてることが「恥さらし」。


そんな心境だったのだと思う。




何も、、燃やすことないだろ?!

と思うかもしれないけど、



覚えている限り、

うすら笑いをして写っている自分自身を

気持ち悪いと思っていたのです。



===============



さて。

この続き、興味はありますか?


こちらで配信していくので、続きはこちらからお読みください。

リバウンド0のメンタル改善法『ネイキッド』



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自信はゴミ箱へ

テーマ:
こんばんは。
DJヒロです。


彼氏にしろ、友だちにしろ。

相手がつまんなそうにしてると、
不安になってしまう。


「私といてもつまらないのかな…」


こんな自分。
相手にとって価値があるのだろうか?


勝手に。自動的に、
申し訳ない気持ちになってしまう。


そんな経験はないだろうか?



いつも襲ってくる、この感覚。
孤独感。疎外感。空虚感。


この心の状態、不安が、
人との間に壁をつくる。


俺は中学生のころから、
これで悩んでいた。


勝手に襲ってくるというか、
まるで呪われてるんじゃないか?

というくらい、とにかく元気がでない。


自分を出せないんだ。



周りはそんな俺のことを

「やる気がない」とか、
「いつも元気ないよね」
「なんでそんなに暗いの?」
と言い放つ。


・・・


いや…何で?って言われても、
俺だってわかんねーよ。


いつもこれが嫌だった。


自分で自分がわからない。


なぜ、こんなにも自分に自信がないんだろう?

なぜ、誰かと一緒にいても孤独なのか?

人といると、なんでこんなに疲れるんだろう?



自分で自分のことが、一番わからなかった。


せっかく付き合えた彼女にも、
「あなたは何考えてるか分からない」と。
「孤独感? 理解できない」と言われてしまう。



高校を出て上京したとき、
「うつ」という言葉を知った。


これなのか?


1998年当時。
まだネットもあまり普及しておらず、
情報が少ない時代。


恐る恐る、心療内科へ行ったのが懐かしい(笑)


心理学に無知だったあの頃。
言われるがままにいろいろ行った。


何もかもが手探りだったからさ…


そしてここから、放浪の旅が始まる。


自己啓発
コーチング
カウンセリング
○○セラピー
○○ヒーリング


いろいろ行った。
大金ぶっこんで。


そこで言われたのは、

「自分を認めましょう」
「愛しましょう」
「幼少期のころの自分を癒しましょう」


という言葉がけ。


みなさんマントラのように、唱えますね(笑)



変わりたいけど、変われない。
結局元にもどってしまう。


よくなった自分が、想像できない。
そんな、長い長い葛藤だった。



そんなある日。


ぱたりと、行くのをやめちゃった。



こりゃダメだわ…

ヒントは得たけど、何かが違う。

何かが足りない。



試行錯誤の末、気づいたことがある。


それは、

・自信をつけよう
・自分を認めよう
・自分を愛そう

というアプローチが、
実践でまったく使えない
ということだった。



自信をつけても、自信のない部分を知られるのは怖いまま。

自分を認めるって、どうやるの?

自分を愛す前に…愛がわからない。


これらができない自分を責めて、
絶望していた時期もあったけど…


なんてことはない。


悪いのは俺じゃなくて、
アプローチの仕方。

努力する方向性が違っていたのだ。


そのことに気づいてからというもの、
俺は蘇生していった。



さて。

この続きというか、
自分がたどってきた道を
まとめようと思うんだけど、
興味ありますか?


もしあれば、あなたの知りたいことを
こちらのフォームから教えてくださいね。



from DJヒロ
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こんばんは。

DJヒロです。



NAKID(ネイキッド)というスタンス、

生き様を提唱している。



男なら無邪気な少年のように。


女なら天真爛漫。

軽やかで、凛(りん)とした女性。



邪気がないから嫌われない。

いや、むしろ嫌われても気にしない(笑)



NAKIDに近づくほど、


・生きてるだけで楽しい

・自分のことが好き

・まずやってみようぜ


とうい風になっていく。




「私はそうじゃない」というあなた。



「デレレ~」と人に甘えたり、

子どもとじゃれたり。


「こんな私だけどヨロシク」と、

不完全でポンコツなまま(失礼w)の自分をぶっこむ。



そんな生き方をしてみては?



完璧で隙のない、

完全防備の女性を目指すより、



素足で白のワンピース。

心も解放した状態。



そっちの方が、子どもにも好かれるぜ。



いや、


人に好かれることよりも、

そんな自分がただただ嬉しいのだけどね。



自分が好き。



そして、自然体で輝くあなたを

「好きだ」と言ってくれる人とつながる。



これがNAKID。



こんな感じ↓

>>モテまっせ(笑)<<

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