福祉アロマの中田です。

お城の見える会議室!

キモチがいい\(^o^)/

 

生涯現役応援講座!

お城の見える場所で
お話をさせていただけるなんて幸せです

..

~家族も自分も大切にする方法~

 

1つめ 香りを嗅ぐこと

2つめ 優しく触れること

3つめ 会話をすること

4つめ 笑顔をつくること

5つめ 声を出して笑うこと

 

香りは ラベンダーアングスティフォリアとオレンジスイートを香って

感想を話し合っていただきました。

 

触れることや笑顔を作りことは

ワークで実際にやっていただきました。

最初は 照れるんだけど

それもつかの間・・・

 

自然と手が繋げて

こんにちはって

ダイヤモンドスマイルで

ご挨拶ができる

仲になってしまいます。

 

まるで魔法にかかったみたいに

笑うのが楽しくなりますニコニコ

 

楽しいから笑えます\(^o^)/

笑の効果もいろいろ証明されています。

先日 新聞にもその効果が出ていましたよ。

 

 

笑いは作り笑いでもOK!

とりあえず笑いましょう・・・。

 

笑うことでNK細胞が増加すると言われています。

人に話をするようになります。

 

こんなふうにねドキドキ

介護をされている方も

介護を経験した方も

大笑いしたからこそ涙も出ました。

 

我慢してることあるよね。

自分が頑張らないとって

毎日ガッツしてることありませんか。

 

そっと肩に触れてもらって

その手の温もりを感じたとき

張り詰めていたものが解けて

熱い涙となったのでしょうか・・・

 

それでいいんです。

辛いのも

嬉しかったのも自分!

 

自分を感じられたなら大丈夫!

 

新たな一歩を歩んでくださいね。


 

 

 

今日からできる

”香笑健康法”

① あいさつ (明るく元気に声を出してみましょう。1人なら鏡に向かってでもOK)

② 家から一歩出ましょう (外の空気を吸って深呼吸)

③ ありがとう (声に出してありがとうって言うことがポイントです)

④ いろんな香りを嗅いで過ごしましょう 

  (自分の身の回りには香りのするものがたくさんありますよ。

  家の匂い、人の匂い、天気が変わる匂い・・食べ物の匂い・・・

  ほらね、香っているでしょ)

 

 

福祉アロマって

実際に生活に活かせるんですよ(*^▽^*)

 

大阪 1月20日(土) 無料セミナー

 

姫路 1月27日(土) 無料セミナー

お申し込み・お問合せはこちら

 

 

 

福祉アロマ講座のご案内はこちら

大阪会場

姫路校

AD
福祉アロマの中田です😃


筆跡鑑定とやらをされる先生のもとで
筆文字を習いました。

どーしたいか

どーなりたいか

自分で決めたことは
ぶれないよ❗

人に言われて
そーかなーぁと動くと
なんでも
かんでも

失敗しても
成功しても

いや、成功したときは
言わないかも知れないけど
ダメだったときは
必ず人のせいにして
周りのせいにして
自分が責任をとる
覚悟をしないよね。

そんな気持ちが
文字に出る!

ほんとに短時間だけど
書きたい字を
書くことで
自分に向き合うこと!

自然と見えてくる
わが姿!

やったらえーやん!

それだけです♥

福祉にアロマケアを取り入れたいなら
ほんとにやるだけやん☺

やってみないと
何にも。始まらないよ!

それでいいの?

よくない!
じゃ
やろうよ❤




AD
福祉アロマの中田です
IMG_20161219_121308.jpg
 
こんばんは・・・
 
グループホームに伺います
 

 

夕食を召し上がり

 

お風呂をすまされ

 

まってたよ~ ニコニコ

 

 
大正生まれで
オシャレな男性が
ニッコリと迎えてくださる・・・。
 
 
毎日のお風呂が楽しみで
新聞や本を読むのが日課だそうです(*^_^*)
 
母とね
こんなふうに
夜にベッドに腰掛けながら
トリートメントしてたことを
思い出してしまう。
 
前は辛かったよ。
こんなふうにしてあげたかったな・・・とか
どんな風に思っていたのかなって思い出してしまって
たからね。
 
今は
とっても嬉しい!
 
訪問アロマというお仕事が
こんなに喜んでもらって
家族が笑顔になってもらって
またね・・・って言ってもらえる。
ほんとに寄り添ってもらっているという安心感があれば
頑張れるよね。
 
施設のスタッフの方は
今なら 母に
こんな風に対応できたんじゃないかとか
もっとできることがあったんじゃないかなと
思うことがあります。
母への対応が
とっても勉強になっていますと言ってくださいます。
 
アルツじゃない母の症状は
10年前だと
ほんとに知られていなくて
スタッフの方も
大変だったんです。
今なら・・・という思いは家族も同じですから・・・。
何年も過ぎているのに
覚えていてくださって
ほんとにありがとうございます。
 
こんな風に ゆっくりと母の病状について
語ったことなかったな~。
 
受け止めるのが辛かったから
直接的な話はすることを
避けていたかもしれない私爆  笑
 
どんどん研究が進んで
お医者様も介護職の方も認知症専門の育成がなされています。
 
そんな時代でも
心のケアは
セラピストにお任せくださいなドキドキ
 
2018 1月スタート
 
AD