アメリカ留学物語

アメリカ留学をしていました。現在東京に在住。英会話のことを書きます


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● He is blunt.
   (彼はぶっきらぼうだ)

Bluntは、人の性格を表す言葉です
他人の気持ちに配慮せずに
言いたいことを話す人のことを意味します
ぞんざいな、鈍い感じ.....
Insensitiveとも言います

記者会見を見て多くの人がそう思ったと思います
まあどうでしょうね
大変なことじゃないかと
思います

メキシコ国境に壁をつくるのはできるとは思いますが、
Border tax
はできないと思いますけどね
WTO違反になるのは明らかですね

何なんでしょうね
民主主義はそれ以外に良い方法を人類が
思いつかないからだ、と言われます
衆愚政治に陥いる危険があると
歴史にはありますが、これはそれ以下かもしれません

いっそ
AI大統領でもいいのでしようか?ね

Great day!

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●  You'll break up into teams and start your work.

     (チームに分かれ、仕事にとりかかってください)

 

  集団を前にして

     班に分かれてください

  ペアをくんでやってください

 

  これらを英語でどういうのでしょうか。

 

  一つの集団をグループに分けるのは

  動詞としては

  break up into

    split into

    divide into  

    get into

   を使います

 

  Split into groups.

     (グループに分かれる)

 

  Get into pairs.

    (ペアになる)

 

  I'll talk about methods used to split a class into teams or groups.

    (クラスをチームないしグループに分ける方法について話します)

 

    寒くなりましたね

  Good day!

 

 

 

  

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●  I knew I was short of time.

    (時間が足りないことはわかっていた)

 

  時間が足りない

 

  be short of time

 

    です。 

 

  shortには、「足りない」の意味があります

  たとえば

 

  Money was short.

    (お金が足りていなかった)

  

  We're short one waitress tonight.

     (今晩、ウェイトレスが一人足りない)

 

  I'm $10 short.

     (10ドル足りない)

 

  short of で、~について足りない このofは、~に関して、~についてのofです

 

  They were three short of a majority.

    (過半数に3人足りなかった)

 

  He is short of money.

  (彼は資金が足りていない)

 

  I was short of breath after climbing the stairs.

    (その階段を上ったあと、息が切れた)

 

 

  Great day!

 

 

 

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●  Time to make your move.

    (出かける時間だよ)

 

   

   明けましておめでとうございます

 

   It's time to make your move.

      あなたの行動を起こすときです

   というのが文字通りの意味です

   つまり、You need to go for it! ということ・・

 

   よくあるのは、例文にあるように、

   その場所を離れて、目的のある場所に向かうときに

   使えます

 

   make your move は、男女間の関係でも使います

   次の進展に向かった動き というニュアンスがあります

 

   つきあっている彼女との間で

   もっと親密になっていく というステップを踏む

 

   たとえば、映画館にいっしょに行って 映画を見る

   Your friend might say " Make your move"

       which means "Kiss her/him"

       とか、などです

 

   2017年 

 

   

 

 

   

 

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● Could you clean the bathroom?

      (トイレそうじしてもらえませんか)

 

   

   年末ですね

   トイレそうじです

 

   Use a disinfectant spray for the mirror.

      (消毒洗剤スプレーを鏡に使いましょう)

 

   I have a heavy-duty cleaner for the toilet itself.

      (トイレの便器には強力洗剤をもってます)

 

   disinfectant は、dis(なし、非、無)   infect(感染)

   ですから、消毒の意味です

 

    Heavy dutyは、重厚なもの、重要なもの、強力なもの

   という意味で使います

 

   たとえば、

    heavy duty truck は、重厚なトラック 重そうな強そうな車です

    heavy duty work は、かなりきついが、重要な仕事

    などがあります

 

    もう一息ですね

    Great day!

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●  I don't want them to pity me.

     (彼らには、ぼくに同情してほしくない)

 

  pityは、動詞でも使えます

  to feel sadness or sympathy for someone's unhappiness or bad situation

    たとえば、

  pity me で、ぼくをかわいそうに思う、同情するの意味になります

 

  ところで、さきほどテレビで英会話教室の番組があり

     I want to play baseball.

 

  このto play baseballは、野球をすること と名詞であり、want の目的になるのだと

  説明していました

 

  日本の英語文法書では、確かに「不定詞」toの使い方として

  名詞的用法とよばれるものです

 

  ただ、アメリカに実際に住んでいて、native speakersの話している感じから

  わたしは、この名詞的用法とか、形容詞的用法とか、副詞的用法とか

  分類して考えるドイツ流の英語文法解析には、疑問を持つようになりました

  (日本の英語文法書は、ドイツの英語文法書を日本語訳することでつくられました)

 

  私流の感じでしかありませんけど

  やはり、to は、 to じゃないかと思うんです

  つまり、→の感じ、そこへ行きつくこと です

 

  I want  わたしはしたいのです

  to play baseball 野球をするところまで

 

  I don't want them 彼らをほしくないのです

  to pity me 私に同情するまで

 

  名詞的用法も、副詞的用法も、話しているnative speakersたちには、区別はありません

  それら用法の区分以前にある意識としては

 

  to は、やはり、到着先までの方向を示す to 前置詞のままではないかと思えてしまうの  です

 

  使役動詞のmakeとgetの使い方を見ると、やはりその感覚があるように思います

   

      It makes them pity me. (そのことが彼らに、僕を同情させている)

   makeだと、toはでてきません。  

   彼らに~させる ということで、距離感がないからです

 

   ところが、

   It gets them to pity me.  (そのことで、彼らがわたしに同情するところまでいく)

 

   getだと、to が出てきます。そこまで彼らを運ぶという距離感があるからではない

  でしょうか

 

   文法書の使役動詞で、make と get での違いがあることを説明しているものは

   私は見たことがありません

 

   しかし、toは やっぱり toなのではないかと 考えることで

   その違いが出てくる感覚が理解できるようにも思えるのです

 

   クリスマスですね

   仕事が忙しく

   しばらく書いてなかったのですが、

   ちょっと、文法的なことを思いついたので書いてみました

 

   かえって混乱する人がいたらすみません

   ただ、native speakersは、文法なんて知らずに、感覚を持っていて

   それに従って、言葉を使い話しているのです

 

 

    Great day!

 

   

   

   

   

  

 

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● Nothing has to be done right away.

    (今すぐどうこうということではない)

 

  何か、いずれ手をうたないといけないかもしれませんが

  今すぐ、何かしないといけないというわけではない

 

  Nothing has to be done right away.

 

  Nothing has to be done  しないといけないことはない

    right awayが、ただちに、すぐに という意味ですので・・

 

  We don't have do anything right away.

 

    でも同じ意味なのですけど・・

  私たちがしないといけないことはない

  誰かほかの人はしないといけないんだけど・・

 

  ということでもなく、それは、誰も、何もしなくてもいい

  という感じであれば、 Nothing を主語にする意味があります

 

  Nothing has to be done.

 

  日本語にはあまりない無生物主語は、

 

  責任者の責任を回避する言い方でもあります

  政府の見解や答弁によく現れます

 

  だれが責任者であったかを避ける言い方だからです

 

 

  Nothing had to be done right away.

 

    すぐに何かをしなければなかなかったという状況ではありませんでした

 

  という感じで弁明するときにも使います

 

  それでは

  Great day!

 

 

 

 

 

  

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●  He replied without missing a beat.

      (彼は少しもひるむことなく答えた)

 

 

  驚くようなことを言われたとき

  調子をくるわせずに、答える

  会話を続ける

  というときには、日本語では「少しもひるまずに」とか「調子をくずさずに」

  といいますが 英語では

  without missing a beat

    といいます

 

  同じ発想ですよね、ビート(音楽のテンポ)を失わないように

  というのが文字通りの意味ですから

 

  "That's what I thought"  I replied without missing a beat.

      (そう思ってたよ とひるまずに答えた)

 

  今日も寒そうですが・・月曜日 がんばりましょう

  Take care!

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●  Yeah.. totally.

     (ほんと そうだね)

 

 

   Totally..   あまり受験英語では教えませんが

   実際の英会話ではよく聞かれます

 

   ほんとそうだね という相づち です

 

   Do you like it?  (気に入りましたか?)

       Yes. Totally.  (ええ、ほんと、完璧に)

 

   こんな感じ・・・

 

   sentenceで使うのでよくあるのは、

 

       I totally agree.  (完全に賛成です)

 

   It's a totally different matter. (それは完全に別のことです)

 

      これらが多いように思います

   totally agree

 

       totally different

 

       相性のいい組み合わせです

 

   Great day!

 

     

 

 

 

 

 

 

 

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● I need ten more minutes.

     (後10分、必要です)

 

  荷物の片付けをしていて、

  まだ終わらないの?と聞く相手に

  あと10分必要だと伝えます

 

  このときの あと10分、は、

    ten more minutes

   or

   ten minutes more

 

    のどちらが正しいのか?と思っている人は多いと思います

 

  どちらも 通じる英語ですが、

  native speakersに聞くと、

 

  前者、すなわち ten more minutes と言う人が圧倒的です

 

  How many more minutes?

     (後、何分(かかる)?)


  You should check how many more minutes  remaining before the event is open.

  (イベントが始まるまでに後何分あるかチェックしないといけない)

 

  ほかに、another を使って

  

  I need another 10 minutes.

     (後10分必要だ)

  

  もよく使われる言い方です

 

     How many more minutes until Christmas?

  Great day!

 

 

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