世の中のタブーな話しを暴露します。



こちらに詳しいことが書いてあります。


【日本】【アメリカ】【地震】【プラズマ兵器】【アラスカ】地震兵器についてまとめました。
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地震兵器と気象兵器


 地震と台風を人間が作ることが出来ると言うと、そんな馬鹿なことが、出来るはずがないという答えが返ってきます。しかし、人間はすでに、サタンに導かれ て、地震も台風もハリケーンも起こすことが出来るようです。地震はすでに60年前、日本に原爆投下を討議したとき、人工地震による津波にするかどうか検討 されたと言います。(後述のインターネット記事参照)人工地震は地下核実験と同じことで何の問題もなく引き起こせます。地下の不安定なプレートに核爆弾を 爆発させれば人工とは思えない自然に近い地震を起こすことが出来るといいます。私は1994年のロスアンジェルスと1995年の阪神淡路の地震は核爆弾だ と思っています。他にも電磁波や超長波などの方法があるそうですが詳細は極秘なので分かりません。彼らは(アメリカ、ロシアなどの軍部、さらにはそれらを 操る人々)マグニチュード9以上の地震が起こせると言っています。
 また、台風やハリケーンは電磁波を一定の海域に照射することによって海水温を高め引き起こすことが出来るそうです。信じにくいことですが、それを誘導す ることもできると言います。これらの原因となる電磁波装置は(装置と言うより巨大な工業地帯というべきかもしれません)アメリカの場合、アラスカにある HAARPとして知られるものがありますが、HAARPはそのごく初期のもののようです。このシステムはロシアの方が格段に優れていると言うことです。例 えばイラク戦争の直前にアメリカ軍が終結したサウジの砂漠に起きた猛烈な砂嵐はロシア軍の攻撃だったと言います。プーチンはその手の内の全てを明かす前に 止めたそうです。
 さて、今度のハリケーン、カトリーナは多くの疑惑があります。第一にその大きさが異常です。自然に発生したとは思えないのです。また、その後の対策も奇妙でした。それに関して私の機関紙から引用します。

疑惑のハリケーン・カトリーナ
  正直に言って、もううんざりなのだが、やはりハリケーン・カトリーナは自然災害ではないようだ。すでにインターネット「阿修羅サイト」にはかなりな情報が流れている。なお、似たような視点に立つ、「韋駄天サイト」は選挙の始まりと共に開けなくなった。
 ハリケーンそのものも、一説には道筋を曲げたという話もあるが、私はあの異常な大きさから自然ではないのではないかと思っていた。また、その後の対策の 遅れも異常だ。さらに、私もちょっと疑ったのだが、堤防の爆破という話まで流れている。また正規軍を使わないで州兵のみに出動命令が出た。州兵というのは 通常は職業を持った、いわば素人集団である。
 海軍は上陸準備をしていたが出動命令は出なかったという。また、かの有名なFEMAは何をしていたのか。さらに、ある投書にはブッシュが「兵器による災 害」という言葉を発したというものまである。何と赤十字まで入れなかった! これらは全てインターネットで検索できるので希望の方は阿修羅サイトを見てい ただきたい。
 では何のために? 答えはいくつかあると思う。まず、犠牲になったのは黒人の貧困層である。これはほとんどが生活保護を受けている。従って、いわゆるuseless eaters(無駄飯食い)の削減にはなった。またある種の実験かもしれない。
 現在、気象、地震兵器はロシアがアメリカより進んでいるというのがシスコさんの情報だが、今度のいきさつを見ていると、アメリカが下手人と思われる。ブッシュの落ち着きと笑顔が物語っている。クリントン、ブッシュ・シニアまで登場してにぎやかなことだ。
  さらに驚くべき情報はニューオーリーンズの復興のためにハリバートン社が指名されたというものである。ハリバートンはチェイニー副大統領の会社で、 911の復興と、イラクの復興を請け負った会社である。何と強欲なのだろう。何か信じられないことがアメリカで起こっている。途方もなく巨大で邪悪な濁流 が流れている。以下にインターネットから少しだけ引用する。他にも沢山出ているので参照されたい。

カトリーナ人為操作説の極致:本土安保省と国防総省の封印メモ
投稿者 木村愛二 日時 2005 年 9 月 06 日 16:58:03: CjMHiEP28ibKM
ハリケーン・カトリーナ人為操作説の極致:本土安保省と国防総省の封印メモ
カトリーナに関しては、様々な情報が錯綜している。情報の提供者も多い。情報の総合分析には時間が掛かる。特に、技術的な問題は、専門家でないと分からな いから、簡単に紹介はできない。 しかし、9・11事件の場合には、当初から、無人飛行機説があったが、今や、それ以外の結論は、あり得ない状況になった。
以下は、ハリケーン「カトリーナ」の人為操作説を検討しているウェブサイトである。まず、ここを訪問すると、アメリカでは大騒ぎだということが分かる。
http://www.cyberspaceorbit.com/KATRINA CALL FOR INVESTIGATION.
 ここに、下記のような情報が紹介されていた。
 8月7日より、ちょっと前の時期に、「8月26日まで開封を禁じる」と注意書きが刷られ、本土安保省と国防総省の封印がついたメモが、FEMA(連邦緊 急事態管理庁)の現場職員全員に送られていたとのことである。この情報が本当なら、FEMAは事前に情報を得ていたことになり、カトリーナ災害がブッシュ 政権の軍事部門の自作自演テロだった疑いが強まる。 FEMAに関しては、以下のごとく、9・11事件でも、事前情報なしには考えられない奇妙なことがあった。
木村書店刊、木村愛二編著『9・11事件の真相と背景』(副題:「テロ」か? 自作自演の戦争挑発謀略か?アメリカ=イスラエル=世界支配構想の核心を突く)[中略]
 不思議なことに、FEMAが事件の前日、つまり10日の夜遅く、ニューヨーク市に配備されていたという情報があり、CBSのニュースキャスター、ダン・ ラザーが、FEMAの一員から直接聞いた話として報道されている。FEMAは、攻撃が起こる前日の夜、ニューヨーク市に探索・救出チームを送ったというの である。信憑性は高いと思われるが、そうだとすると、FEMAは、11日朝に何かが起こることを知っていたことになる。 [後略]
ニューオリンズ:大洪水を起こすために、FEMAによって意図的な堤防破壊(サボテージ)があったのではないかといういくつかの説
投稿者 サラ 日時 2005 年 9 月 06 日 18:11:02: qRuhp5/W./QMw
証言I) 軍隊所属エンジニア(Army Corp of Engineers)に近いところからの情報によると
1)カトリーナがニューオリンズを直撃したときはカテゴリー2にダウングレードされた。
2)ニューオリンズすぐ東のハリケーンの直撃を受けた場所はカテゴリー4の勢力であった。
3)カトリーナがニューオリンズを去った12時間後に水位が上昇し始めた。
4)なにが原因でそうなったかというと、17番街の近くの堤防が「爆破(blowing up)されたからである。
5)さらに2箇所での堤防が完全に決壊(爆破?)されることで、ニューオリン 
ズ警察による救援活動を即座にすること   
が不可能となった。
6)警察はカトリーナが来る「前に」、3分の1の人員を失っていた。彼らは消えてしまい、以来消息がわからない。

ニューオルリンズ脱出のスペイン人の証言:見たのは警察と戦車のみ(エル・ムンド)
投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2005 年 9 月 06 日 20:45:42: SO0fHq1bYvRzo
ニューオルリンズ脱出のスペイン人の証言:見たのは警察と戦車のみ(エル・ムンド) エル・ムンド紙(電子版)9月4日付の記事です。

http://www.elmundo.es/elmundo/2005/09/04/sociedad/1125832838.html
'Hab?a polic?a y tanques, pero no hab?a comida ni agua, ni vimos a una sola persona de Cruz Roja'

「警察と戦車はあった。しかし食料も水も無く、我々はたった一人の赤十字をつけた人も見なかった。」これはニューオルリンズを脱出して4日(日曜日)にバ ルセロナ空港にたどり着いた初老のスペイン人観光客ジュゼップ・フステー氏(カタルーニャ州の職員)と妻のクララ・ディエス氏の証言です。
『協力体制も秩序も無く、戦場のようだった。人道支援の組織は全く無かった。警察と戦車だけがあったが、食料も水も無く、我々は赤十字をつけた人はたった 一人も見なかった。通信の問題があったかどうかわからないが、救助体制の問題があったのは確かだ』 フステー氏はニューオルリンズ観光で市内のフランス人地区のホテルに泊まっていたのですが、先週の水曜日に命からがら脱出に成功しました。証言を続けま す。 『(ハリケーンが来たとき)我々に対する待遇は良かった。しかしすぐに耐え難い状況が訪れた。水も無い、電気も無い、食料は乏しくなった。そこでホテルは 10のバス会社を雇って約500名の客を避難させようとした。ところがバスはやってこなかった。軍隊がバス会社を混乱させバスを他の場所に誘導したの だ。』 フステー氏と他の観光客たちはやむなく脱出のために通りを歩き始めた。 『我々は、人々が食べるためにスーパーマーケットから品物を持ち出すのを見た。いくつかのグループは手当たり次第略奪をしていた。雰囲気は次第に険悪にな り、ついには人々の渦が、悪く言うと略奪品センターが現れてきた。』『多くの警察官と多くの軍人たちが現れた。しかしその誰にも「我々がどのように脱出で きるのか、誰が我々を助けてくれるのか」を聞くことはできなかった。』
この記事にはそれ以降のことについては書かれていません。スペイン外務省とカタルーニャ政府が彼らの救出に力を尽くした、という内容で記事は終わっていま す。 なおこちらの新聞によりますと、フステー氏夫妻のほかに、カタルーニャ州選出の社労党国会議員ロウルデス・ムニョス・サンタマリア氏がその前に帰国してい ますが、彼女はニューオルリンズの状況についてフステー氏と同様の証言のあと「人々は絶望し屈辱を感じている」と発言しています。 またバレンシアの学生ロレーナ・エルナンデス嬢が痩せ衰え歯がボロボロの状態で昨日マドリッド空港にたどり着いています。彼女は「悲惨さと無秩序だけだっ た」という短いコメントを残しています。 しかしまだ少なくとも6名のスペイン人が行方不明のままになっています。
赤十字が入れない理由 (赤十字のHP)l
投稿者 kamenoko 日時 2005 年 9 月 06 日 22:38:36: pabqsWuV.mDlg
(回答先: ニューオルリンズ脱出のスペイン人の証言:見たのは警察と戦車のみ(エル・ムンド)
投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2005 年 9 月 06 日 20:45:42)
こんにちは。 >「警察と戦車はあった。しかし食料も水も無く、我々はたった一人の赤十字を>つけた人も見なかった。」 そうなんです。それを赤十字も訴えていますよね。本当に酷い話。バルセロナより愛を込めてさんが下で既に指摘されているけど、赤十字のページも貼り付けて おきます。
赤十字のFAQページhttp://www.redcross.org/faq/0,1096,0_682_4524,00.html#4524
ハリケーン・カトリーナ:「なぜ赤十字はニューオーリンズにいないのですか?」 ナショナルガードと地元オーソリティが入れてくれないからです。彼らは被災者を避難させるのが先決といいながら、スーパードームとコンヴェンションセン ターにいる人たちに食料や水を配っていないのです。
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参照:米軍OSS機密文書「地震を使った対日心理戦争計画」(1944)
地震・津波兵器はホンマやった
http://www.asyura2.com/0505/war72/msg/822.html
投稿者 ジャック・どんどん 日時 2005 年 7 月 29 日 22:12:59: V/iHBd5bUIubc
新潮45 8月号 浜田和幸さんが、またまたビックリ仰天情報を紹介しています。一部紹介します。
・・・・・・・・・・・・(前略)
本土決戦を唱える日本に対し「戦意を喪失させるには地震・津波攻撃」が有効手段であると、最後まで検討されていたのである。 このことを裏付けるのが、ニュージーランドの外務省の情報公開法に基づき、1999年に公開した極秘外交文書である。 曰く、 「米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾『プロジェクト・シール』の実施では 30メートルを超える津波の発生に成功。日本を降伏させるために、この津波爆弾を使うか、原爆を投下するか検討されたが、精度が高く、効果が大きい原子爆 弾が使用された。」
実際、ニュージーランドで研究開発にあたっていたコンプトン博士が米軍の極秘作戦において中心的な役割を担っていた。同博士は、その後もビキニ環礁での核実験を視察し、津波兵器と核兵器の比較検討を継続して行ったという記録が残されている。 ・・・・・
2,005年4月に米国で公開された「地震を使った対日心理戦争計画」と題する米軍機密文書(1945年、CIAの前進である米戦略事務局OSSによって 作成)によれば、第二次大戦末期の1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者たちが総動員され、 「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシュミレーションを繰り返した」という。 ここでいう「強力な爆発物」とは、開発まもない「原爆」のことである。 この文書には「日本本土攻撃作戦」のい副題が付けられ、「悪魔の攻撃」と呼ばれる章では、 「日本人の目を覚まさせるには地獄に飲み込まれたと思わせる必要がある。そのためには、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。地震攻撃に勝るもの はない」と結論付けている。
当時の米軍における研究開発部門の責任者であったスタンレー・ロベル博士やマーシャル・チャドウエル博士の分析によれば、 「日本の周辺にある海底の地震プレートをピンポイントで爆破すれば、巨大な津波を発生させることが可能となる。目標とすべきプレートの周囲に8キロ以内に 爆弾を仕掛ければ、1年以内に狙った場所で地震を起こすことができ、津波も誘導できる」 この秘密文書の最後には「地震・津波攻撃の目的は日本人をパニックに陥れることで、神国日本や軍部独裁に対する不信感を醸成することにある。日本人が国家 を捨て、個人の生存を第一に考えるようにするためのショック療法ともいえる」と記されている
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911 以後の米国の侵略行動を見て、ユダヤ、イスラエルがなにかしら影響を与えているのではないかと洞察される人も多いと思います。実際、イラクの大量破壊兵器 製造の証拠の捏造など、あらゆる場面でユダヤ人の暗躍が認められます。しかし、ブッシュ自身やブッシュのスポンサーのロックフェラー財閥自体は、ユダヤと いうわけではないし........ユダヤとキリスト教原理主義者の共闘関係がブッシュ政権内部に出来上がっているのだろうか?と大半の人が 首をかしげているようです。
「確かにブッシュ政権にユダヤの影響はあるにしても、保守本流のアングロ・サクソンの代表であるロックフェラー系の人物や英国貴族出のブッシュが政権の中核を抑えている以上、ブッシュ を正統なキリスト教福音派、保守層の代理者とみなして支持する。」アメリカのブッシュ支持の人たちは、こんな風に判断しているのではないでしょうか?(参考RB)
実際、ブッシュ政権の要人たち の大半が、ロックフェラー系と言われる人たちです。ブッシュ大統領の父親は、ロックフェラー傘下のCIAの長官からのしあがった人物。チェニー副大統領 は、ロックフェラーの石油メジャーと繋がる石油会社、ハリバートン会長であったし、夫人はロックフェラー系の兵器産業、ロッキードマーチンの重役でした。 ラムズフェルド国防長官は、そのロッキード・マーチンとつるんだランド研究所の総帥であったし、ロックフェラー財閥に奉職していたこともあります。コンド リーサ・ライスは、ロックフェラーの石油メジャー、シェブロンの社外重役でした。ドナルド・エバンス商務長官は、ロックフェラーとつるんだエネルギー企 業、トム・ブラウン社の元社長、キャサリン・クーパー商務副長官は、ロックフェラーの石油メジャー、エクソン社のチーフ・エコノミスト、ノーマン・ミネタ 運輸長官はロックフェラーの支配する防衛産業、ロッキード・マーチン副社長。
イラク侵攻強硬派のユダヤ人たち、ダグラス・フェイスやウオルフォウイッツは、ロックフェラーの主宰するCFR(外交評議会)のメンバーです。そして、 「遠隔操作で航空機をWTCに突入させられる技術を持った企業」のC.E.O.だったユダヤ人、ドーブ・ゼークハイムもまた、ロックフェラーのCFRのメ ンバーです。どの人物をとっても、ロックフェラーとのつながりが見つかります。(ブッシュの二期目の対抗馬であったジョン・ケリーもCFRのメンバーで す。彼はアイルランド系のカトリックだとばかり思われていましたが、実は両親ともユダヤ人でした。=(参考YK )ブッシュ政権は純然たるロックフェラー政権なのです。ブッシュはロックフェラーの傀儡なのです。・

そこで、単刀直入に質問をしましょう。そのロックフェラーもブッシュも、隠れユダヤ人であったとしたら、どうしますか?

保 守本流のど真ん中の最もアメリカ的なキリスト教勢力であったはずのロックフェラー・ブッシュ集団が、身分を隠したユダヤ人であったとしたら?ブッシュの 911以降の行動が、すべてウォール街のユダヤ人とイスラエルのための利益誘導行為であったとしたら?アングロサクソンのようなフリをして、アメリカの多 数派白人を 騙して、利用し動員してきたとしたら?

そんなことがアメリカの福音派7000万人に知られてしまったとしたら、ブッシュは突如として大衆の支持を失います。東部エスタブリッシュメントの頂点に立ち、アメリカの福音派を代表する敬虔なプロテスタント信者 であると信じ込まれているロックフェラーが、ブッシュの後ろ盾にいる。それが、ブッシュの揺ぎ無い信用の源泉でもあるわけですから。
 

↑本来、実情に即したこの国旗に変更すべきです。

結 論から申し上げます。ロックフェラー一族は確実にユダヤ人です。「表面上、キリスト教に改宗してはいるが、ユダヤの信仰を捨てていない隠れユダヤ人」つま り、マラノと呼ばれる一族なのです。しかし、日本でもロックフェラーがWASPだと思い込んでいる人たちがたくさんいます。アメリカの状況はもっと酷いよ うです。ロックフェラーがユダヤであることを知っている人はほとんどいないのです。アメリカのメディアを支配するユダヤ人たちが、ロックフェラーが WASPであるかのような虚偽イメージを大衆に 植えつけてきたのです。ロックフェラーはユダヤ人ではないと思われていたほうが、ユダヤ人たちにとって都合がよいからです。(参考RJ)

アメリカのユダヤ人社会向けに出版されたステファン・バーミンガム氏の著書、"The Grandees - America's Sephardic Elite."には、ロックフェラーがセファルディ系ユダヤ人であると書いてあります。バーミンガム氏は、ユダヤ史の専門家として、ユダヤ社会間で定評のある人物です。そして、この本の出版元は、ユダヤ出版社、Harper and Rowでした。

また、ユダヤ人歴史学者マルコム・スターン氏の編集による、"Americans of Jewish Decent." は、10ポンドを超える重さのユダヤ人だけを対象にした本であり、アメリカの25000人のユダヤ人の個々人について書かれており、550部の限定出版で あったそうです。そして、各冊にナンバーを振られたこの本が、ユダヤ社会のリーダーたちに配布されましたが、リーダーたちは、この本をマラノ、つまり隠れ ユダヤ人(アメリカ社会でキリスト教徒を装って暮らしてはいるが、隠れてユダヤの民族性と信仰を同族内では維持している。)と接触し、ビジネスを行う目的 に使うというのです。そして、この本に、ロックフェラーが「隠れユダヤ人」として記載されているのです。

「15世紀までにユダヤ人はスペインに入り込んで、広大な土地を領有する地主階級になっていた。なかでもロックフェラー一族は、ユダヤ社会のプリンスとで も呼ぶべき高貴な一族であった。1492年にスペインの国王がユダヤ人を追放して、財産を没収したとき、ロックフェラー一族は、トルコに逃れた。副大統領 だったネルソン・ロックフェラーの祖父は、一族がトルコからフランスに渡ったと認めている。ロックフェラーはキリスト教徒を装うことで、キリスト教徒とビ ジネスを行い、ユダヤが新大陸を支配する目的で、ロスチャイルドが内密に送り込んだマラノであった。」

「ネルソン・ロックフェラー副大統領がユダヤの末裔であることに最初に触れた書物は、The Thunderboltであり、彼がなぜユダヤ社会と密接に協力してきたのか、なぜ彼のニューヨーク市長当時の市幹部が上から下までユダヤ人だらけであっ たのかを、この本がようやく説明したのである。過去の彼のすべての選挙戦は、常にユダヤ人が主導し、ユダヤ社会の支持を得てきたのである。」

ゲイリーアレンの著書、「The Rockefeller File」にも、フランスのプロテスタント、Roquefeuilleがドイツに移民したときに、Rockefellerに改名したと一般には信じられているロックフェラーは、実は、ユダヤ人だったと明確に記載しています。

世界のユダヤ社会の帝王であるロスチャイルドが、米国を支配するために任命した支店長がロックフェラーとモルガンだった。今でも、ロックフェラーはロス チャイルドの代理人として、ブッシュを叱咤使役し、ユダヤ帝国のためにアメリカを動かしているということなのです。ブッシュは、マラノ・ロックフェラーを 通じて世界を支配するユダヤ大帝国の指揮下にあるのです。(ブッシュ自身もまた、マラノ・ユダヤ人である可能性が非常に強いと分析します。(参考BM) ブッシュ以外にもマラノ・ユダヤ人である疑いの濃い人物がたくさんいます。チェニーやラムズフェルドがそうです。ブッシュ政権には、ユダヤに無関係な人物はほとんどいない様子です。)

911 以降、ブッシュがやってきたことは、なにもかもマラノ・ロックフェラーとユダヤ勢力、イスラエルの利益につながることばかりです。石油利権も麻薬利権も、 ロックフェラーが掻っ攫っていきました。喜んでいるのは、中央アジアとイラクの石油を横取りできたエクソン・モービルの総帥、デービッド・ロックフェラー です。アフガンのヘロイン利権を奪取できたCIA勢力の黒幕は、デービッド・ロックフェラーです。湯水のように軍事予算が使われて一番喜んでいるのは、 ロッキード・マーチンなどの軍需産業を実効支配するデービッド・ロックフェラーです。おまけに、イラクのフセイン政権が倒されたおかげで、イスラエルはイ ラクから飛んでくるミサイルにおびえる心配はなくなりました。911でイスラムに対する風あたりが強くなり、イスラエルのシャロンがパレスチナ人を虐殺し てもあまり国際非難を受けなくなりました。アフガン侵略以降、中央アジアの諸国家に親米政権が続々と誕生しています。かの土地は、11世紀に滅びたユダヤ 人国家、ハザール汗国の故地です。「ハザール大帝国の再興」が現在進行中です。ハザールの民、アシュケナジ・ユダヤ人たちは、感涙にむせいでいることで しょう。

私は、911自体もロックフェラーを中心とするマラノ・ユダヤ人たちがユダヤ人と組んで敢行した内部犯行であったと確信しています。ロックフェラーの傘下のCFRがこの人類史上最悪の凶悪犯罪の指令基地であったと思います。 そして、この凶悪犯罪を遂行するために、CFRによるブッシュ政権が作られたのです。最初から、911を敢行する目的で召集されたユダヤ人たちなのです。

ブッシュ政権閣僚のうち、CFRメンバーを挙げてみましょう。コンドリーサ・ライス、ジョージ・シュルツ、ロバート・ブラック ウイル、ヂック・チェニー、ステファン・ハドレイ、リチャード・パール、ポール・ウオルヲウイッツ、ドーブ・ゼイクハイム、ルイス・リビー、ロバート・ ゼーリック。キラ星のごとく、シオニスト過激派の名前が並んでいます。(この中で、ドーブ・ゼークハイムに注目してください。このユダヤ人こそ、モハメッ ド・アッタの代わりにWTC攻撃を成功させた「功労者」かもしれないのですから。)

そして、ロックフェラーの欲望は、まだ完成していません。ロックフェラーは、21世紀のダビデ王になろうと企てている様子です。

旧約聖書の創世記にこんな記述があります。

Genesis 15 18 : On that day the LORD made a covenant with Abram and said, "To your descendants I give this land, from the river of Egypt to the great river, the Euphrates--

エジプトの川、つまりナイル川から、ユーフラテス川までをユダヤ人に与える。そう、神がユダヤと契約した。

聖書には、ユダヤが中東に広大な帝国を建設すると予言されているのです。狂信的なユダヤ教徒、つまり、シオニストは、聖書の予言の実現に血道を上げます。 実際、第二次大戦後のイスラエルの建国は、聖書のアモス書に「イスラエルの廃墟は再建され、ダビデ王の旧土が回復される。」という予言の実現の結果だった のです。(参考BA) ロスチャイルドを中心とするシオニスト狂信者たちは、想像を絶するような手段、姦計(参考HJ) を用いて、他人様の土地に国家をでっち上げ、国際社会の承認を取り付けたのです。そして、シオニストユダヤ人の最終的な目的は、まだ達成されていません。

ありとあらゆる疑惑が噴出した911事件でしたが、真相を究明する役割で召集された独立調査委員会の 人たちは、なんと、CFRのメンバーばかりでした。911を計画遂行した連中が、真相究明にあたる?真相隠蔽にかり出されただけの話ではないですか。実に ふざけた話です。当然、真相派全く解明されず、ユダヤとイスラエルの関与も触れられませんでした。ユダヤCFRの思い通りの結果でした。(参考SQ)

イラクの次には、シリアやイランにも米軍を送り込んで、シオニストの傭兵の支配下に置く。傀儡政権をでっち上げて、実質、ユダヤ人の支配地域を広げてい く。21世紀のダビデ王気取りのデービッド・ロックフェラーが、残り少ない人生を、聖書の予言の実現に費やしている。ユダヤの歴史に名を残すために。大イ スラエル帝国の出現を夢見る86歳の隠れユダヤ老人が、ニューヨークの摩天楼のオフィスで、ユダヤの家臣たちに檄をとばしている。俺をダビデ王にしてくれ と。

ロックフェラーの飼い犬、G.W.ブッシュは、2005年1月20日の二期目の大統領オ就任演説で、「必要なら武力行使する」「先制攻撃をやる」と明言しています。つまり、ユダヤ・シオニストのための侵略行為を今後4年間も続けると宣言したのです。(参考SE)

ブッシュは、地球温暖化防止のための京都議定書から離脱すると表明して、世界中から強い批判を浴びています。離脱の理由は、いろいろと御託を並べています が、そんなものを真面目に聞く価値はないでしょう。どうせ、ユダヤ人のスタッフが考えた言訳に過ぎません。本当の理由は、簡単です。ブッシュが、エネル ギー王、ロックフェラー・ユダヤ人の傀儡政治家だということです。二酸化炭素の排出量が制限されれば、石油や天然ガスの消費が抑制されます。一番困るの は、世界のエネルギー業界を支配するユダヤ人二人です。すべての石油メジャーを所有するロックフェラーとロスチャイルドが困るから、ブッシュは、京都議定 書を破り捨てたのです。世界最大のエネルギー浪費国家、アメリカが離脱すれば、京都議定書など有名無実になります。ブッシュは、ロックフェラーの金儲けの ために、地球の環境を破壊する道を選んだのです。品性下劣なユダヤの手先としか言いようがありません。(参考KG)

だが、アメリカ人のほとんどは、ブッシュがユダヤの手先であることにいまだに気がついていないのです。ブッシュは、ユダヤの遠大なる計画の実現のために、不正な手段で大統領の椅子を盗んだ凶悪犯罪者です。(参考YK)

私は、そう考えます。そう確信します。

参考YK
▲ユダヤ人ケリーはブッシュに勝たせるために起用された当て馬

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yudakeri.htm
参考RB
▲【ロックフェラーがブッシュの後ろ盾】
ブッシュ政権の正体 ー世界経済低迷の元凶

【CIAも軍産複合体も、ロックフェラーたちの利益のために働く】
http://www.medianetjapan.com/10/book_newspaper/oyakodonburi/warehouse/warehouse4.htm#ブッシュは世界を支配する権力のフロント
参考RJ
Nelson Rockefeller: A Secret Jew!
http://www.bamboo-delight.com/Newsletter_Archives/CSN_20030417_2_15.txt
A book overlooked by most people and published for sale mainly within the Jewish community states that the Rockefellers are Jews of Sephardic descent (meaning Spanish and Portuguese Jews). The book is entitled "The Grandees - America's Sephardic Elite." The author is Stephen Birmingham, who is recognized by the Jewish community as an expert on Jewish history.

The publisher of "The Grandees" is the Jewish owned publishing firm of "Harper and Row" of New York City. Mr. Birmingham also wrote the book "Our Crowd" about the family background of America's wealthiest and most successful Jews. Both books have been hailed by Jewish publications as first class works in the documentation of Jewish history.

The work was compiled by the Jewish historian Malcolm H. Stern and entitled "Americans of Jewish Decent." That book weighed 10 pounds and gave the history of 25,000 Jewish individuals in America. It is extremely interesting to note that only 550 copies of the book were printed and each copy was consecutively numbered. The book was delivered to the top Jewish community leaders in America for their personal reference files in dealing with and contacting Jews who are "Marranos" (those Jews who "PRETEND" to be Christians in their community but secretly hold to their Jewish faith and race when among their own kind).


The Rockefeller File
by Gary Allen
http://www.mega.nu:8080/ampp/gary_allen_rocker/ch1-4.html

Dr. Malcolm Stern, entitled Americans of Jewish Descent, convincingly established the claims of many American Jews that the Rockefeller clan originally was one of their own.*"

Everything about the Rockefellers seems to be controversial, even their family background. One story goes that the family descends from French Protestants, who changed their name from Roquefeuille to Rockefeller when they were driven from France into Germany. However, a genealogy compiled by the distinguished scholar, Dr. Malcolm Stern, entitled Americans of Jewish Descent, convincingly established the claims of many American Jews that the Rockefeller clan originally was one of their own.*
* Birmingham, Stephen, The Grandees: America's Sephardic Elite, Harper & Row, N.Y., 1971, p. 3.

The Rockefellers Are Jewish
Assembled by John "Birdman" Bryant
http://www.thebirdman.org/Index/Others/Others-RockefellersAreJewish.html

Possibly the best example of a 'gentile front' is the Rockefellers, MUCH TIED IN WITH JEWRY PERSONALLY AND FINANCIALLY. The Real Estate Newspaper of New York (September 18, 1951) touched on one association. Elias Cohen, the reporter, stated that Jacob Schiff of Kuhn-Loeb held power of attorney over old John D. Rockefeller's wealth. Kuhn-Loeb Bankers granted Rockefeller a secret rebate on the oil he shipped over their Pennsylvania Railroad. In their background, the Rockefellers are of Jewish descent. Nelson Rockefeller suggested this himself. Stephen Birmingham's book, The Grandees, America's Sephardic Elite, confirms the Jewish heritage of the Rockefellers (Harper and Row, 1971, p.4). ...The Rockefellers have long coordinated with their superiors in the goal of destroying America." (James Combs, Who's Who in the Zionist World

The Rockefellers were Marrano Jews.
Round Table Group
http://www.whale.to/b/round.html .

"The Rothschilds’ have several agents which their money got started and who still serve them well, the Morgans and the Rockefellers. The Rockefellers were
Marrano Jews. The original Rockefeller made his money selling narcotics."

Victor Rothschild, who worked for J.P. Morgan & Co., and was an important part of MI5 (British Intelligence). Victor Rothschild was also a communist and member of the Apostles Club at Cambridge.45 Lord Rothschild was one of the original members of Rhode’s Round Table group which developed into the CFR. It was the Rothschilds who had financed Cecil Rhodes, beginning in Africa. The Rothschilds’ have several agents which their money got started and who still serve them well, the Morgans and the Rockefellers. The Rockefellers were Marrano Jews. The original Rockefeller made his money selling narcotics, (they weren’t illegal then). After acquiring a little capital he branched out in oil. But it was the Rothschild capital that made the Rockefeller’s so powerful. "They also financed the activities of Edward Harriman (railroads) and Andrew Carnegie Steel."(46 )Bloodlines of the Illuminati 11. Rothschild

真偽の程は判りません。だが、ここには「隠れユダヤ」の名前が並んでいます。そして、その中にブッシュ、ロックフェラーの名前も出てきます。ロックフェラーこそが「隠れユダヤ社会の頂上に座るものだと書いてあ ります。これが事実であるのなら、まさに「大統領も含めて」、ブッシュ政権は、「隠れユダヤ政権」ということになります。そして、そう仮定することが、911以降のアフガン、パレスチナ、イラクの諸問題を見事に説明してしま います。何もかもユダヤのためだったと。
◎Jew Wtach
http://www.jewwatch.com/jew-leaders-rockefeller.html
Let's look at a few facts: Even though there are only 14 million Red Sea Pedestrians on Earth, there are plenty of "Secret Jews" like Secret Jew George Bush and Secret Jew Boris Yeltsin. The way to become part of the Jewish conspiracy is to attain high office or gather vast wealth. Secret Jew Bill Gates is already supplanting Secret Jew John D. Rockefeller on the totem pole of Secret Jewdom. Secret Jew Brezhnev (!) has long been replaced by Secret Jew Juan Carlos of Spain (!!) Evidence? Juan Carlos was photographed in a synagogue in 1992. Who else but a Jew would go to a synagogue? George Bush wore a yarmulke on a visit to Auschwitz. Who else but a Jew wears a yarmulke? And what about Old Man Rockefeller donating millions to build churches? A cover.

(参考BM)
ブッシュが隠れユダヤ人であると疑わせる数々の傍証
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/bushjew.htm
(参考SQ)
9-11 : D. ROCKEFELLER IS THE MASTERMIND
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon//doc5.htm#rfm

■911ユダヤ利権誘導インチキテロ首謀者、デービッド・
ロックフェラーが、調査委員会に送り込んだユダヤ暗黒組織、CFRの犯罪者たちが見事、真相隠蔽の大役を果たし、真実を闇に葬りました。犯罪の実行犯が、調査委員会を構成したわけです。(CFRとは=Criminal Force of Rockefellerのことです。
Several members of the 9-11 Commission are
CFR members Dstacey/APFN
April 08, 2004 Few people realize the role in our government that the Council on Foreign Relations plays. This secret organization has over 4000 members who have infiltrated almost all important organizations in our country at the highest levels. For instance, 3 Supreme Court justices are
CFR. The reason so little is known about CFR is that many key members of the media are members of this secret organization. They can't tell!

9-11 Commission Members
Thomas H. Kean  Council on Foreign Relations (
CFR) member
Chair
Lee H. Hamilton
CFR member/Trilateral Commission (TC) member
Vice Chair
Richard Ben-Veniste
Fred F. Fielding
Jamie S. Gorelick
CFR member
Slade Gorton
Bob Kerrey
CFR member
John F. Lehman
CFR member
Timothy J. Roemer
James R. Thompson
-------------------------------------
Commission Staff
Philip D. Zelikow
CFR member
Executive Director

So, this 9-11 commission will never function. No one would investigate their own crime.

(参考BA)
▲The ruins of Israel would be rebuilt Bible passage: Amos 9:11, 13
Prophet: Amos Written: about 750 BC Fulfilled: late 1900s
http://www.aboutbibleprophecy.com/amos_9_11.htm
Amos 9:11, 13, the prophet said that God would restore the land of David. King David ruled Israel from about 1010 BC to about 970 BC. During that time, Israel was a united and sovereign nation. Afterwards, the land was divided into two kingdoms and later conquered by a succession of world powers.

During the past two centuries, however, many Jews have returned from exile and have rebuilt and reconditioned much of the land of Israel. The soil is again productive, producing food exports for many countries. And the nation is again sovereign and united.

(参考HJ)
アドルフ・ヒットラーはイスラエル建国の父
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hityuda.htm


(参考SE)
▲ブッシュ
大統領 全世界に自由を
http://daily.jp/newsflash/2005/01/21/158534.shtml
「テロとの戦い」での勝利を約束し、昨年の米大統領選で再選を果たした共和党のジョージ・
ブッシュ大統領(58)の二期目の就任式が20日午前11時半(日本時間21日午前1時半)、首都ワシントンの連邦議会前で行われた。大統領は正午(同2時)すぎ、宣誓して正式就任後に演説し、世界平和実現のために中東地域の民主化など全世界への「自由の拡大」を推進し、テロを撲滅して米国を守る決意を表明した。
ブッシュ
氏はテロとの戦いを貫徹する決意を表明。同時に国民に忍耐を求め、「必要なら武力行使する」と述べ、テロリストに対する先制攻撃も辞さない姿勢を強調した。

(参考YK)
▲ユダヤ人ケリーはブッシュに勝たせるために起用された当て馬
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yudakeri.htm

(参考KG)
ブッシュ
政権と科学界の対立、2期目はどうなる?(第2回)

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20041122309.html
ブッシュ
大統領は2001年、『京都議定書』の批准を拒否した直後の演説で、温室効果ガスの影響によって地球の気温が上昇 している事実を認めた。しかし同時に、より詳細な調査が行なわれないかぎり、米国は従来の方針を変更するつもりはないとも述べている。ブッシュ大統領の主張によると、京都議定書経済に悪影響を及ぼす という。「温暖化がどのレベルに達すれば危険なのか、はっきりと説明できる者はいない。したがって、回避すべきレベルについても断言することは不可能なはずだ」とブッシュ大統領は述べている。



By richardkoshimizu

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元外交官・原田武夫 氏のブログ、小野寺氏メルマガ に書かれてた記事を紹介したもんやけど、その時載せた記事の一部をこちらにも改めて載せておきます。

以下、当時の記事 から

「地震は自然に起きるものだけではない。人の手によって、しかも遠隔操作でつくり出すことも可能である」──誰かがそう言うのを聞いたら、どう思うだろうか?
(中略)
ある分析の内容は全く違う。地震はつくられたものだという。「犯人」と目されているのは米軍だ。施設の設置場所はアラスカ州ガコナ。「高周波動的オーロラ研究計画(HAARP)」と名付けられた計画に基づき、巨大なアンテナ群が設置されている。
(中略)
この1年ほどの間で、とりわけアジアで起きた大地震のタイミングと、HAARPの周辺で強力な電磁波が観測されたタイミングが重なるのだ。もっといえば、前者は後者のほぼ5日後にやってきている。
(中略)
ここに来て、急に欧州勢が地球の裏で「来春に注目すべきは日本のゼネコン株」と騒ぎ始めたのをご存知だろうか。談合摘発で打ちのめされたはずの日本のゼネコンたち。それが復活する以上、すさまじい規模で建築需要が発生する必要がある
それが単なる政府による公共事業費を超えた規模になるのだとすれば、一体何が生じるか?──「地震」という文字が頭によぎれば、読者は立派な金融インテリジェンスの持ち主なのかもしれない。

そしてもう一つの方の記事には、
そうした状況を生じさせるだけの具体的な手段を、米国は英国の手を借りて既に開発に成功し、着々と「試験運用」を始めている。そんな情報が今、日本のマーケットの最深部では回り始めている。」といったことが書かれている。

また、気象操作に関する米国の公式文書等」についても、つい先日そのリンクを再掲 した。
   気象操作、国家安全保障の研究報告
   「気象操作の管理・研究委員会の設置およびその他の為の法律」~米国上院議事録

そして、「HAARPによる気象操作 」他でも書いたように、1997年、米国国防長官だったウィリアム・コーヘン自身が講演会の席上で、
・・・これは電磁波によって遠隔から気象を変化させたり、地震を起こしたり火山を噴火させたりできるものです。そういうわけで、多くの利口で知恵の廻る人間達が他国に向けてテロを行う方策を練っているのです。・・これは本当なんです・・・」と、気象操作兵器の存在を曝露している。
(この中ではテロという言葉を使ってるけど、もちろんこれは米国が普段使う常套用語で、テロというのは米国自身のことに他なりませんw
とはいってもロシアや他のいくつかの国もそういう技術を持ってるし、日本も京都にHAARP(同様の)基地を作っています



そして、ここ(小野寺氏メルマガ=原田氏記事)に書かれてた通り、今年前半に日本(関東じゃなく東北だったけど)で巨大地震が起こり、その直前にはHAARPチャートに異常が見られたり、一部の建設株などに不審な動きも見られた。

もっとも今回は関東じゃなかったため、「すさまじい規模で建築需要」とまではいかないと思うけど、
あるいはこれはまだ序の口ということなのかもしれないし、その前にミャンマーサイクロン中国四川巨大地震なんかもあって(メインブログの方に書いてる けど、その時も直前にHAARPチャートに異常が現れてたし、さらに遡れば昨年の新潟中越沖地震の時にも直前にHAARPチャートの異常と北野建設株のインサイダーが見られた)、それらにも日本の企業がいくらか関わってくるだろうし・・・

あるいは、さらに前の阪神淡路大震災の時も、事前に怪しい動きが山ほどあった ことや、ハリケーン・カトリーナに見られた数々の証拠・証言等 ・・・-。

地震・災害はしょっちゅう起こるもので、皆さんはこれらを単にたまたまの偶然と思われるだろうか?

アポロ計画で、月面に設置された震度計(日本の某電機メーカー製造)。

この地震計は、絶えず正確な月面地表上の 『揺れ』 を米国に送り続けている。

地震計設置後、米国の生物学者Dは、ある事実に気付く。

この地震計は、常に毎秒毎秒、測定結果を電波送信しているのだが、この測定震度リズムが『26時間周期で一定』という事に気付いた。つまり、26時間経過したら、また同じ震度が計測送信されるのである。


Dは、知り合いの数学者Pに相談。

Pは、受信した震度を数式変換した。すると、この震度はモールス信号化する事が最も効果的だと気付いた。

モールス信号は全国共通の信号である。

数学者Pはモールス信号化した暗号を、言葉に変換した。

Pは、その言葉を知って、恐怖のあまり数学の世界から引退し、今では米国で農業を営んでいる。


その言葉は、米国の大手新聞社によれば・・・

『地球上の生物は、これ以上宇宙に進出してはならない。私達は、お前たちを常に監視している。』である。

ちなみに、Pは2001年に遺書無く自殺。

Dも同じ2001年に遺書無く時自殺している。


PもDも右耳の裏から銃弾が入り、眉間を貫通していた。

どこの世界に、右耳の裏から銃を撃ち込んで自殺する人間がいるというのか?