嗚呼、不安定

極めるときには、とことん極めるこの性格。

こんな不安定な時間にカキコしてるのは、まるっと気にしないで下さい。

極めてます。

鬱の境地(笑)

ヤバいです。 いや、やることはやってるんですよ。 面接とか、家事とか、ゲームとか、外に出るように出るように。 もちろん間を縫って演劇も観てますが。 でも、色んな心境の変化に押しつぶされそうで。 何だか不安なのです。 ちくしょー、新しい恋でもしたいわ。 って愚痴ってもしょうがないんだけど。 ネガティブに落ちてしまうと、本当に落ちてしまって 「ああ、ヤバいな。欝だ」 って客観的に観たりして。 「今回は深いぞ」とか。 またこれを観ている友人の方々。 何でもいいから、また誘ってください。 飲みとか大歓迎ですから。 さて、履歴書でも書きましょうかね。 次回は、そろそろ観劇歴1周年 ということで(パチパチパチ) これが姫京のベスト5! と題して、勝手に今年一年で観た演劇のベスト5を決めます って前に

次回っていつだ!!!

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最近、何だかいいことがありません。凄く。

ふと、ジャイアニズムを思う。
ジャイアニズムっていうのは、漫画「ドラえもん」のジャイアンの思想のこと。

「お前のものは俺のもの。俺のものは俺のもの」

英語で言うと

"What's yours is mine, and what's mine is mine.....right!?"

こんな暴力的で、強制的で、非人道的な感じは凄くヤなんだけど

今夜はこんな気分。

心の中を真っ白にリカバリーしたいです。


    
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宣伝♪宣伝♪

テーマ:
ワンパでもお馴染みの、中村健さんが出演なさる
「12」が週末上演されます。
今回「コンフュージョン」にも泣く泣く(きっと)出演を

断念してまで

この「12」を選ばれた中村さんの勇士をとくと見ましょう(笑) ちなみに「男性ver」と「女性ver」があります。 と、いっても、個人的に行けるかどうかも・・・わかんないんだけど。 でもね、でもね、本当に画期的なシステムを取り入れてるんだよ! この企画!12にちなんだ、色んな割引をしているんです。 一例をあげると・・・ ①京都以外から来たお客さんは割引 ②12歳の人は割引 ③男性verか女性verを見た人への「リピーター割引」 とかとかとか。 原作は「12人の怒れる人」 個人的に三谷幸喜さんが書き下ろした「12人の優しい日本人」が大好きな私としては とっても注目するところであります。 男性verはハラダリャンさん (以前、M-Produceに出演されてるのを見てちょい注目。でも下ネタ多し) 女性verは山口茜さん という豪勢な演出を向かえ行われます。 行ける方は是非!!!(><) あ、場所はアトリエ劇研です。 北山のほうにある劇場らしいです。 (行ったことない) 今回は直リンをしておくので是非遊びに行ってきてください♪ http://s-12-f.seesaa.net/
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つい昨日ですか。
森之宮らへんの(アバウト)IMPホールに
劇団M.O.Pの「水平線ホテル」を観にいってきました。
と、いっても昨日も書いた塩ちゃんに誘われて行ったのですが
有名な劇団ってことだけ知ってただけで
「えっ!4500円もするの?チケ代・・・」
と正直思ってました(笑)
だっていつも行く観劇料が3000円いかないところが殆どなんだもん。

そしてあつーーーーい中(昨日、関西も梅雨明けしたんですね)
行ってきました。
席は後ろのほうだったのですが、真正面という好条件で
じーっと見てました。
一幕 休憩 二幕という形だったのですが
いやぁ・・・

凄い・・・・

なんていうか、セットの組みとか奥行きとか 尋常じゃないっす。お金たんとかけて作りました!って感じっす。 入って座ったときから圧倒された私。 そして凄いお客さん。 楽日ということもあってのことでしょうが、凄かった (終わるまで楽日だって気づきませんでした、私) 舞台は20世紀のイタリア、アドリア海に浮かぶホテルが舞台です。 単なるホテルの話かなぁって思ったら

ところがどっこい

色々起こります。 そして何だか目が離せなくなるのです。 ラストのどんでん返しはなんとなく予想はできたのですが 何だか、スッキリして、そしてちょっと切ないラストでした。 もう音楽とか照明とか凄い綺麗で、

何度、鳥肌がたったか・・

凄いなあ、やはり40回公演をこなしているというだけあるなぁ。 カーテンコールも2回あって、脚本、演出のマキノノゾミさんも壇上に上がって おられました。 そして出待ちの凄いこと凄いこと。 驚き。 帰ってきて、やっと気づいたのですが レン役の小市さんって「どこかで見たことあるなあ」って思ってたら 「あっ!今年の救命救急のドラマに出てた人じゃん!!」 と、やっと気づきました。 そして劇団員の皆さんも、凄い凄い舞台に次々と出演されてて。 何だか凄いです~、圧倒です~ という、感想かミーハーか分からないところで、今日はここまで。

ワンパの次の日
ロクソに観劇に行ってきました。

「オーニソプター」とはプロペラ式の飛行機のこと。
舞台は戦後間もない日本。
飛行機を憧れる少年と、その周りの人々の話なのですが・・・

あれ?流れが平坦だ・・・

プロペラ式自転車を登場させたり、客席も少し面白い趣向でされていたのに 75分という上演時間に、時間の流れがあまり感じられず とても長く感じてしまいました。 最後も「えっ?それで終わり?」という感じだったし・・・・。 世界観はとても好きなんですけどね。 ああ・・・・何だか最近「もったいなぁ」って思える演劇が多い気がするなぁ