とどのつまりは桶屋がもうかる。

徒然なるその日暮らしの記録。

風が吹いたら桶屋が儲かるように、物ごとは予想もしない方向へと転がっていくのであります。多分、そんな日記。

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久々に美味しい生ハムを食べたいと思っていたせいか、それを食べる夢をみた。

とある店ではハムメロンなるものを提供していた。
生ハムではなくハムである。これは生ハムとメロンではないのですか?と店員さんに尋ねると、驚いた顔をされ、ハムとメロンでございますと答えられた。
「生ハムでなくて?」と食い下がると「ハムでございます」と語尾を食い気味に訂正された。
ひょっとしたら、小生が知らぬだけでたいそう美味なのかもしれぬ、と注文して食したところ、期待を裏切らぬハムの味がしたのであった。


今日は仕事帰りにハムを買って帰ろう。
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本屋でぶらぶらすることが楽しみの小生にとって、面白そうな本を見つけたときほどテンションが上がるものはない。しかし、昔は買ってもすぐに読んでいたのに、最近は積読山脈を作るのが楽しくなりつつある。

で。今回の購入本


●姫君よ、殺戮の海を渡れ :浦賀和宏 /幻冬舎文庫

メフィスト賞受賞作からずっと読んでいる作家さんである。安藤直樹シリーズの初期三部は好きだったし、「彼女は存在しない」は素晴らしかった。しかし「松浦純菜・八木剛士」シリーズ以降の話はあまり好きになれず…とか思いつつも見かけたら思わず買ってしまうのである。今回ノンシリーズのようであるし、「透明人間」みたいに切ないミステリも書ける人なので、どこか期待するものがあるのだろう。


姫君よ、殺戮の海を渡れ (幻冬舎文庫)

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というわけで本日は一冊のみ購入。

読了本が二冊あるので、積読本 計八十二冊。
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好きなミステリ小説がドラマになるのは楽しみであったりする。ということで、昨日放送された森博嗣のすべてがFになるを見たのだが。

ガリレオしかり。ある程度オリジナリティ溢れる別物になるであろうことは予想できたし、犀川創平も西之園萌絵の配役は仕方なかろうとも思っていたのだけれど、真賀田四季がね…なんかカリスマ性云々というより、ただただ不気味であった。

雑用しながらであったので真面目に見ておらぬが、はてさて続きは見たものかな。

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久しぶりに朝方まで飲んでしまった。呑んでいる最中は良いが、翌朝の二日酔いと財布の中身の少なさに、自重せねばと思うのである。が。今週末の飲み会があったりする。大人のコミュニケーションなのでできるかぎりは参加したいところである。なので週末までは静かに肝臓を休めよう。ヘパリーゼとか飲んだ方がよいのだろうか。


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第5話「魔王と勇者、笹塚を救う」
第6話「魔王、学校の階段を昇る」

はたらく魔王さま! 5話~6話を見た。

かつての部下であるルシフェルたちに襲われる真奥(魔王)たち。力の戻っていない真奥たちは為す術もなく逃走する。しかし、ルシフェルは首都高の高架を破壊。笹塚駅周辺を崩壊させるたとき、真奥の身体に異変が起きるのだった。
異世界バトルも、シリアスなのはごく一部。挿入されるコメディ展開が楽しいのであった。

魔力回復の方法がわかったことで、回復に向けてレッツゴーなのである。さて後半戦。真奥と恵美は異世界に戻るのか?



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