とどのつまりは桶屋がもうかる。

徒然なるその日暮らしの記録。

風が吹いたら桶屋が儲かるように、物ごとは予想もしない方向へと転がっていくのであります。多分、そんな日記。

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引き続き体調が良くないのと仕事疲れからか、休日は惰眠を貪りたい欲求に駆られるのである。ひたすら寝て過ごすなどという、もったいない休日の過ごし方はできぬのだが、テレビなどぼーっと見たり、うたた寝をしたりという、それに近い休日は過ごしてしまうことは多々ある。

何が違うかというと、気持ちの入り方である。「よし。今日は一日寝る」という心持ちでないのである。秋になり日中過ごしやすくなったら、一度試そうとは思うものの、やっぱり勿体なくなって起きちゃう気がする。

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気がつけば夏が終わる。夏らしいことはひとつもしなかった今季であるが、週末に同僚とバーベキューを、一応夏らしいイベントを体験できたのであった。

しかし、昼から夜中までひたすら飲み食いしたせいで、体調が芳しくないのである。何事もほどほどが大事である。

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第十三幕『夢の理』
第十四幕『あけましておめでとう』

絶園のテンペスト13話~14話を見た。
総集編的な十三話、そして富士山麓での決戦から一ヶ月が過ぎた世界は“はじまりの樹”による『支配』が着実に進みつつあった。
真広に新たな脅威について語る左門。吉野と葉風は、“絶園の魔法使い”と名乗る羽村めぐむと出会う――。

新展開の後半戦スタートである。果たして物語はラブコメに進むのか、それともシリアスなままで続くのか?


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無性にラノベが読みたい昨今である。最近読書が不調なので、余計にそう思うのかもしれぬ。

ではラノベなら何でも良いかというとそうではなく。「砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない」とか「[映]アムリタ」とか「イリヤの空、UFOの夏」とか、角川スニーカー文庫の頃の乙一作品とか、ああいうのが読みたいと、書店でライトノベルの棚を流れるも、何が何やら分からぬのであった。というか、マンガもそうだけど、長期に続くものが多いなあ。
そういった物語を消費する世代が、読んでいた物語が完結する前に大人になってしまうことに、何かしら影響があったりするだろうか、などと思うのであるが、思うだけである。調べる気はない。

などと考えていたせいで、ラノベ買いそびれました。探索は次の機会に。
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