タイマイ★音楽ひとりごと-ピンクがお似合い1

珍しくこの人がテレビに出ていた


タイマイ★音楽ひとりごと-ピンクがお似合い2

今年50歳になるというこの人



























今年5歳の人が描いてみました



















タイマイ★音楽ひとりごと-画伯の作品

                   (C)シンマイ画伯



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本日の速報でお知らせしました氷室京介と大滝詠一の奇跡のコラボですが、
当方では何とそのデモテープ音源を入手いたしました。
極秘ルートから手に入れておりますので、ご質問等は受け付けておりません。
謹んで、お届けいたします。


ANGEL音頭2009.mp3
ダウンロード用リンク
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福生発
KING OF ROCK 氷室京介×日本No.1趣味趣味音楽家 大滝詠一
国境、世代を超越した奇跡のコラボレイト実現!!
邦楽ファン、ナイアガラー ボーダレスな最強楽曲、日本緊急配信決定!!

ソロ20周年を経た氷室京介。
待望の新曲はあの元祖引きこもりミュージシャン大滝詠一との
コラボレーションによる作品。

 昨年、ソロ20周年を迎えた氷室京介。常に日本のロックシーンのトップを走り続け、その活動に更なる期待が高まる2009年4月、いよいよ待望の新曲を発表。
タイトルは
「ANGEL音頭2009」
今作は、元はっぴいえんどヴォーカル、大滝詠一とのコラボレーションによる作品。

 大滝詠一とは、日本ではもちろん、アジア各国でも人気の高い岩手県出身のミュージシャン。1997年に12年ぶりとなるシングル『幸せな結末』を発表し、月9ドラマ『ラブジェネレーション』の主題歌としてミリオンセラーを達成。2000年初期のラジオで、仕事をしないのは依頼がないからで、話があれば引き受けると語っており、2003年には6年ぶりのシングル『恋するふたり』を発表。同じく月9ドラマ『東京ラブ・シネマ』主題歌となる。
最近は音楽家としては実質的に引退状態で、勉強家などと称している。非常に多くの別名を持ち、その時々・役割で使い分けている。
熱心なファンは自らを「ナイアガラー」などと称し、大滝の才能に敬意をこめて「師匠」とか「福生の仙人」などと呼んでいる。

福生とL.A.という全く異なる音楽環境のもとにある、ふたりの出会いは

 氷室自身、1997年より本格的に活動の拠点をL.A.に置いたが、そのきっかけとなったのは1995年10月25日に発売された自身のレーベル「Beatnix」第一弾シングル『魂を抱いてくれ』のPV撮影でL.A.を訪れたことにある。その『魂を抱いてくれ』の作詞を手がけたのが松本隆。大滝がかつて所属したバンド「はっぴいえんど」の元メンバーであり、氷室は松本が構築する詞の世界観に共感していたとの事。そして松本は大滝と組んで製作され大ヒットとなった『A LONG VACATION』のCDを氷室にプレゼント。氷室は以来隠れナイアガラーとなったという。

 一方、大滝は、ミュージシャンとして活動を始める以前の1962年に、再発されたエルヴィス・プレスリーの「ハウンド・ドッグ」をラジオで聞いたことをきっかけに、1年半かけて、プレスリーのレコードをすべて集める。氷室京介が共演したスティーヴ・スティーヴンスが氷室のボーカルスタイルを「プレスリーのようだ」と形容したことがきっかけで、氷室京介に強い興味を抱いていたとの事。

 昨年春、氷室は偶然にも大滝の住む福生に、日本の新たな拠点として別荘を購入。その環境から、兼ねてから氷室が隠れナイアガラーとして大滝に興味を抱いていた事を知る松本隆より、その事が大滝に伝わり、大滝がなんと氷室宅を訪ねたとの事。意気投合し、共同作業を始める。昨年9月末、氷室自身のツアー終了直後から年末までの期間、氷室と大滝の間では何度ものやり取りが重ねられ、ついに今年初めにレコーディングを開始。

「ANGEL音頭2009」の楽曲について


 この楽曲は氷室のデビュー曲で、作詞、作曲は氷室が手掛けているが、今回大滝がアレンジを手掛けている。氷室に会った後、氷室の音楽観、ヴォーカルからイメージし、氷室が「一番大事にしているエイトビートのロックンロール」である楽曲を大胆にも音頭化した作品。因みに、大滝自身、日本のロックアーティストの曲を音頭化したのはこれが初。彼はヴォーカルとしても、もちろん氷室とともに参加し、また氷室との共同プロデューサーとしても、その役割を担っている。アコースティックのデモからはじまり、4日間のレコーディングで最終的なアレンジを互いにつめ、完成に至る。氷室は、この音頭をストレートに伝える為に、PVをあえて制作せず、ゲリラ的に歌い踊る事を選択。
今年の夏フェスや出身地群馬の盆踊り大会にサプライズゲストとして登場することを計画している。

レコーディング、参加ミュージシャンについて

 レコーディングは大滝の所有する“福生45スタジオ”で行われた。同スタジオはシュガーベイブ『SONGS』のレコーディングクレジットにもレコーディングしたスタジオに一つとして記されている。1978年に一旦活動を休止した後、レコーディング機材を売却し、近年大瀧は、マスタリング器材を個人購入し、1975年から1980年までの間に出されたナイアガラのアルバムのレコーディングを行っていた福生45スタジオをマスタリング・スタジオとして活用していたが、今回氷室とのレコーディングにあたり、80年代からデジタルレコーディングに取り組んでいた山下達郎から機材を借りて望んだという。サウンドプロデューサーにはその山下達郎が全面協力参加。
また、バンドのメンバーにも錚々たる顔ぶれが布陣。ドラムには、氷室のアルバムにも過去参加している、堂本兄弟のドラマーとしても名高い村上ポン太秀一氏、そしてベースにはあの細野晴臣氏、ギターにはこちらも氷室の「魂を抱いてくれ」にも参加した佐橋佳幸氏を迎えた。
なお、元はっぴえんどのギタリスト鈴木茂の起用は本人の大麻所持逮捕により見送られた。


今作を経てのお互いの感想

 大滝曰く、ヴォーカリストとして20年以上のキャリアを経ながらも、アクティブな感性を持ち創作活動が出来る氷室を見て、この後、自分自身もまだまだ新しい事にチャレンジ出来るという勇気を抱く事が出来たとの事。
 氷室自身、大滝のサウンドの世界観に改めて共鳴。また、パフォーマンスにおいても、類まれ無きその感性はヴォーカリストとしても圧巻との事。

なお、このコラボを機会に、山下達郎のラジオ番組「サンデーソングブック」で20年以上行われている新春放談に、来年以降氷室が大滝と並んでゲストとして迎えられるという噂もある。また竹内まりや、氷室京介、大滝詠一のメンバーで『NIAGARA TRIANGLE
Vol.3』の製作に乗り出すのではないかという憶測も一部ではある。



まさに、狂気乱舞。
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ふだんYahooのフリーメールを使っているのだが、迷惑メールのフォルダに必要なメールが
入っていたりするから困る。
一応全部のタイトルに目を通して、いらないのを削除しまくっている。
とにかくユニークなタイトルのメールが多い。
その中でもこの「母より」はタイトルといい内容といい、素晴らしい。
数多い迷惑メールの中で、ここまで楽しめるものは無い。
業者、乙。
ではご覧いただこう。


「母より」

はじめてメールをお送りさせていただきます。

私は市内の某私立高校に通う女子高生です。
実は先日39歳になる母がこのサイトに登録しているのを
偶然発見してしまいました。


http://~~~~
無料だったので、私も登録してみました。

母の書き込み内容は次の通りです。
-------------------------------
はじめまして。私は呼ばれればどこにでも
行ってしまう39歳の変態ババァです。
私には17になる娘がいるのですが、実は誰が
父親なのか分かりません。そんな淫乱生活を
続けて早22年、もうすっかり娘も大きくなり
そろそろ私の夢をかなえる時?と思い書き込み
させて頂きました。そんな私の夢というのが
自分が性欲に目覚めた17歳と娘が同じ歳になった
時に処女喪失を親子共同作業で行うという事です。
娘にはまだこの夢を打ち明けていませんが、きっと
喜んでもらえると思います。
どなたかそんな夢のお手伝いをして頂ける方は
いませんでしょうか?
条件はチ○コが固い人です。
お気軽にメール下さい。

バッハハーイ♪♪
-変態ばばぁより-
-----------------------------------------------

私はこの母の書き込みを見た時に、生きている心地がしま
せんでした。こんな人に17年間も育てられたかと思うと
ぞっとします。しかも父が本当の父親じゃない??意味が
分かりません・・・。
ただ唯一「やっぱ私はこの母の子なんだな」
と思ったのが、この書き込みを見終わった時、今まで感じた
事もないような股間のうずきに気付いたのです。
もしかしたら心では嫌と思っていても体は欲しがっている
のかもしれません。

その日から私は毎晩オ○ニーをしています。母と知らない男
に体をおもちゃにされ、処女を奪われる事を思いながらしてます・・・。

http://~~~
注意:私の目印は (ユキ)だよ!


自己紹介のところに私の大事なのが載ってますよ。


これ考えたやつ、ある意味天才。