GLAY feat.★ SHINMAI

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やるじゃ~んGLAY!!

パチパチパチ・・・


最年少のGLAYファン誕生か!?

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ANSWER

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いよいよPVが公開されました!

早速エアチェック!

シンマイもノリノリで絶賛です!!


GLAY feat.KYOSUKE HIMURO
ANSWER (5万枚限定盤LIVEパンフ SPECIAL EDIT ver.)(DVD付)

実家の姉に予約&航空便で送付頼みました。

よろしく!o(^-^)o

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サンスポのニュース より


■8月2日にコラボシングル「ANSWER」を発売するロックバンド、GLAYと氷室京介(45)が同4日放送のフジテレビ系「僕らの音楽2」(金曜後11・30)でテレビ初共演することが18日、分かった。氷室にとってテレビ出演は、平成12年の同局系「HEY!HEY!HEY!」以来、実に6年ぶりとなる。

今月末に収録される予定で、トークコーナーではGLAYを代表してTERU(35)が出演し、氷室とボーカリスト談義に花を咲かせる。また、今回コラボを組むことになったきっかけや、「ANSWER」のレコーディングをデータ交換しながら個別に進め、最後にGLAYが米ロサンゼルスに住む氷室のもとを訪れ、完成させた秘話なども語られる。

番組では同曲をはじめ、GLAYが12日に発売した4曲入りシングル「G4」から2曲を演奏する。GLAY×氷室のステージをテレビで見られるのは今回のみで、貴重な映像となりそうだ。

「ANSWER」は、19日からテレビ各局でプロモーションビデオが流される。また、GLAYと氷室は8月5、6日に東京・調布市の味の素スタジアムで、計10万人を動員するスペシャルライブを行う。



himuro\u0026glay



誰かDVD-RにVideoモードで録画してタイに送ってくれ~

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G4

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GLAYが面白い!


まずはこのサイトをご覧いただきたい。

Gyao presents “GLAY TV”


GLAYの4人がこの1年数ヶ月をかけてバンドの方向性を模索し、

自分たちの納得できる楽曲を製作してきた。

最終的に4曲のシングル候補が上がったが、そのどれもがオミットするにはクオリティが高く、

その全てをシングル1枚にしてリリースすることとなった。


GLAY G4
1. ROCK’N’ROLL SWINDLE
2. 誰かの為に生きる
3. 恋
4. LAYLA

上記のサイトではこの中の4曲中「ROCK'N'ROLL SWINDLE」と「恋」のPVを観ることができる。

「ROCK'N'ROLL SWINDLE」は、イントロのギターがとてつもなくカッコいい。

そしてリズム隊がうねるグルーブを叩き出す。

もはや第5のメンバーと言っても過言ではないドラムの永井利光と、GLAYの中でもファンの多い

JIROとが長年かけて生み出したグルーブが、体にくる。

そしてPV。以前のビジュアルとは全く異なる、大人の色気を感じさせるGLAYの面々が印象的だ。

チャラチャラしてた少年から、人生経験を積んで確実に一人ひとりが成長し、確固たる「個」を

持っている。

また「恋」では衝撃的な映像が待っている。こうした実験を今のGLAYは試みてくれる。

以前自分がGLAYに対して抱いていた「優等生」的な印象をいい意味で壊してくれたPVだ。

BOφWYの「わがままジュリエット」に通ずる雰囲気があるとも言える。


PVに続いては、短編映画「Re-birth」が鑑賞できる。

ここでのナレーションと映像は、彼らが本気で今までのGLAYという殻を破り捨てて、

新たに生まれ変わろうともがき突き抜けていこうとしているのを実感させてくれる。


今のGLAYは、カッコいい。


だまされたと思って上記のサイトに飛んでみて欲しい。


「ANSWER」がますます楽しみになってきた。

この記事を皆さんにお届けすることが出来て嬉しく思います。

理由は聞くなw


さて、もうご存知の通りGLAYと氷室のコラボシングルが発売される。

GLAY feat.KYOSUKE HIMURO
ANSWER (DVD付)


いろいろな意見があるだろうが、自分はけっこう楽しみにしてる。

・・・正しく言おう。

かなり楽しみにしている。


氷室が一聴してカッコいいと思ったというGLAYのビート。

そこに氷室がどう乗ってくるのか、そしてTAKUROの

書く歌詞とメロディライン。


EXILEとのコラボの時にも感じたが、TAKUROの作曲センスは

本当に素晴らしい。

互いの持つエッセンスを巧みに引き出すその才能には

非凡どころか卓越したものを感じる。


一方、布袋寅泰

例に出して申し訳ないが、彼の才能が抜きん出ていることは誰も異論が無いだろう。

しかし、どうにもこうにも器用すぎて、どんな形にも変化できてしまう。

多作であるが、ばらつきがあるような気がしてならない。

特に布袋自身の名義の作品については。


蛇足が過ぎた。

このシングル「ANSWER」。

まさにタイトル通り、氷室ファンにもGLAYファンにも納得できる

答えを提示してくれることを楽しみにしている。


氷室は今、どういう心境だろう。

ファン同士の争いが見たいのか。

答えは「ANSWER」の中。

しょーもない曲だったら暴れてやるからな!むかっ


どちらのファンにとっても納得できるものになるかどうか、それはファン心理に左右されるので

難しいことではある。

彼らのANSWERを見とどけよう。いや、聴きとどけよう。


ANSWER


しかしファン心理というものはどういうものだろうか?

ある種アーティストに対する「愛」の形であろう。

その形がいびつになることもあるし、まっすぐになることもある。

愛の表現も、様々だ。

思いが強すぎると、えてして人は盲目になる。

自分とて例外ではない。


どんな状況でも一歩下がって冷静になれる男にはまだまだなれない。


強く、そして優しく。


大きな心ですべてを包み込むことが出来たなら、どんなによいことだろう・・・


ここLOFT of HIMUROでは、自分はみんなからBOSSと呼んでもらっている。

その度に恐縮している。柄じゃないと思う。


実は職場で、大きな出来事があった。

自分が8月、お盆明けにはタイに赴任することが決まったのだ。

6月の出張で、自分が現地で使いものになると判断されたのだ。

現地では、100人以上の現地スタッフのBOSSとなる。

そう決まった時に、真っ先に自分が思ったのが、今の日本での職場のスタッフのことだった。

彼らは自分が帰国するや否や、以前と変わらず自分に仕事上のアドバイスを求めてきた。

自分がここからいなくなることを知らずに・・・。

しかし、まだはっきりと決まるまでは何も言えない状況だった。

辛かった・・・早く言いたかった・・・

そんな時ふと、氷室のことを考えた。


BOφWYを解散することが決まっていた最後のツアー。

氷室はファンに真実を伝えられなくて悩んでいた。

後のインタビューでも「言っちゃいたかったんだよね」と告白している。

行く先々では、会うことを楽しみにしているファンが目の前で歓喜している。

そのファンの前で、真実をどんなに伝えたかっただろう・・・

ファンを愛すればこそ、どんなに辛かっただろう・・・

しかしそれは運命のクリスマスイブまでは叶わなかった。


自分は今週はじめ、やっとみんなに自分の異動のことを自分の言葉で伝えることが出来た。

涙を抑えることが、難しかった。

でも、最後まで逃げずに自分の伝えたいことを伝えられたと思う。


氷室がファンの前で見せた、初めての涙。

それは1224に収録されている。

 

最後まで逃げなかった男の、涙

強くて優しい男の、涙

美しい、尊い魂の、涙


まだ1224を見直す機会は無いが、きっと今度見るときは以前と違った見方が出来ることだろう。

それは自分の経験が生んだもの。

より深く人生の悲哀を感じることができた今の自分に与えられたもの。


氷室は日本を脱して、LAで音楽活動を続けている。

しかし、彼はどこまで行っても日本人だ。

日本というマーケットを戦場に戦う、日本人だ。

とびっきりの武器を用意している。

その前に、マーケットに宣戦布告するために、ARMYを擁した。

そのARMYは、彼をRESPECTしてやまない4人の男たち。


そして自分にも、仲間がいる。

このLOFT of HIMUROのメンバーたち一人ひとりだ。

それぞれに個性豊かで、それぞれ愛情深いメンバーだ。

愛するものを守るためには、危険をもいとわない。

そんな「熱」を、みんなから感じる。

自分はBOSSと呼ばれることには今でも慣れない。

しかし、このARMYのメンバーには、誇りを感じている。

そして、RESPECTしている。


いろんな違いがあっても、RESPECTしあえる。

そんな関係でいられると信じている。


なぜなら、俺たちには「氷室京介」がいるから。


WE ARE HIMURO-ARMY


俺をBOSSと呼ぶならば、みんなはHIMURO-ARMY

何があっても、いろんな違いがあっても、

氷室を見とどけよう。聴きとどけよう。

 

大きな愛を、強い心を持って

痛みを許す気持ちを持って

変わりゆく全てを受け止める腕を持って


誰も知らないような道が、そこにある

だから・・・




GET READY "TONIGHT" TEDDY BOYS & GIRLS


by thaimai