Captured Clips starring New Star

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今日遅ればせながら、こいつを手に入れました。


東芝EMI
KYOSUKE HIMURO CAPTURED CLIPS 1988~2006<初回限定盤>

早速、我が家のNew Star星と鑑賞してみました。

とりあえずLive Versionを押さえてみようと、まずは"Claudia"から。



テンポが速すぎて、ノリがつかめないNew Star星です。


お次は"Wild Romance"。

ワイルドなノリに、New Starもワイルドに上半身裸です。



だんだんノリノリになってきました。



最後は親子で共演。



さて、今年は氷室さんのライブあるのかな?

それまでに復習しまくりますよ。


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ダニー・ハリソン

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ジョージ・ハリソンの息子、ダニー・ハリソンが『thenewno2』なるユニットでデビューしているようだ。

サイトはこちら→クリック


ビデオが何ともユニーク。

皮肉っぽくどこか冷めた中にも温かみを感じる、あのジョージのユーモアを受け継いでいるようだ。

声、容姿が似ているのもさることながら、けっこう面白い音を出しているな、と思った。

ジュリアン・レノンの二の舞にならないことを祈る。

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KING meets New Star

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我が家のNew Star星が、KINGにご挨拶です。



なかなかリズムを取るのがウマそうです。

将来有望なミュージシャンになるでしょう。

ドーム を満員にするような・・・

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※記事の最後に、氷室からの喝!が入りました。クリックして喝を入れられてください。


LOFT of HIMUROメンバーの皆さん

お元気ですか?

春の移動や花見でお忙しいことと思います。

今回、裏会員のはぶR-Z氏 の協力により、ブックの画像を

CROSSOVER 05-06 1st STAGEからの画像に変更することができました。

はぶR-Z氏に感謝します。


さて、この画像はこの記事のタイトルでわかるように、SHADOW BOXERの

1シーンから取りました。

氷室がイントロでオーディエンスに向かって文字通りSHADOW BOXINGをしたシーンです。

この曲は1st Albumに収録されており、King of Rock Showツアーでも演奏されましたが、

その後ライブのレパートリーから外れていました。

しかしこの曲は人気の高い曲です。

その理由は、何といっても歌詞にあるでしょう。


明日にたどり着く頃には

この雨も上がるだろう

振り向くことはしないぜ

To Be Myself・・・

 

King of Rock Showツアーの前哨戦にあたるDon't Knock The Rockツアーでは

この歌詞に符合するようにモップスのヒット曲「たどりついたらいつも雨降り」が演奏されました。


いつかはどこかへ 落ちつこうと
心の置場を 捜すだけ
たどりついたら いつも雨ふり
そんなことの くり返し

心の中に傘をさして はだしで歩いてる

自分が見える

 

CROSSOVER 05-06では、この曲も演奏されました。

2nd STAGEのアンコール最後から2番目に。

SHADOW BOXERは1st STAGEの2番目に。

歌詞の内容と曲の配置に、何だか深い意味を感じてしまうのは自分だけでしょうか?

SHADOW BOXERは、氷室なりの「たどりついたらいつも雨降り」へのアンサーソング

なのかもしれません。


ライブ映像を観ながら、そんなことを考えた朝でした。




付録

SHADOW BOXER


クリックして喝を入れられちゃってくださいパンチ!