さすらいの海外旅行ブログ 

旅は良いものですね~
人を成長させてくれます。
これから旅行に行く方の参考になればと思い、書いています。
またこのプログを見て旅に行きたいと思ってくれたらありがたいです。

行きたい国を西から東へ、北から南へ飛行機音譜

イギリススイス国旗ドイツ国旗オーストリア国旗イタリア国旗マルタフランス国旗ベルギーオランダ国旗ルクセンブルクスペインポルトガルギリシャ国旗スウェーデンデンマーク国旗フィンランドノルウェー国旗ポーランド国旗チェコ国旗スロバキアハンガリークロアチア国旗ブルガリア国旗ルーマニア国旗トルコアメリカhawaiiカナダ中国国旗香港マカオ台湾タイ韓国

個人で行く人にとっては共通の悩みショック!あせるがあると思います。

私のプログで参考にしていただければ有難いです。音譜

(注意)時間が経つと状況も変わってきますので、最新情報は確認してくださいね。


(注意)アメンバー申請について

①読者登録(相手に知らせた上でのみ)をお願いします(同時可)

※読者登録は相手に知らせた上でと相手に知らせないの2つあります。相手に知らせないで読者登録している場合は、設定管理→読者管理から一旦読者登録を削除して頂き、改めて相手に知らせた上で読者登録して下さい。

②申請時に簡単に理由を書いてください(例:旅行好き、グルメ等)

※普段、いいねをよくつけてくださっている方はわかりますので、その時は不要です。


最近意味不明な申請が増えてきていますガーン

アメンバーは基本的には歓迎するのですが、上記2点ご協力よろしくお願いします!!

アメンバー限定プログを増やしていきますので、よろしくニコニコ



(注)あめんばーや読者登録(公開のみ)するから私にも登録をしてくださいと依頼がありますが、必ずしもするとは限りませんので、ご了解願います。


こちらの方にもクリッククリッククリッククリックご協力よろしくおねがいします。

にほんブログ村 旅行ブログ ヨーロッパ旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ アメリカ旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

NEW !
テーマ:

再びこの入口で

またされ、イタリアン・コートのガイドが登場。

まずは模型が登場。

13世紀まで何種類の硬貨が混在して使われていたが、フィレンツェから招かれた専門家が改革を進めプラハ・グロシュ銀貨に統一された。

型にはめて、トントンと金槌でたたく。

作られる行程がこちらでも実際にやって見せてくれます。

叩いてかたどった銀貨。

こちらがその道具。

ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。

         ダウン

         ダウン

 

下の3つのうちいずれかに読んだよ

のクリッククリッククリッククリックご協力よろしくおねがいします。

クリックすると画面がきりかわり、順位があらわれます。

にほんブログ村 旅行ブログ ヨーロッパ旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ アメリカ旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:

バルバラ教会をあとにし

こちらはぶどう園?

クトナー・ホラは山あいの小さな街旧市街へと入ってきます。

イタリアン・コートに到着

門をはいると像があり。

こちらもユネスコの世界遺産に登録されています。

再び門があり、この寒さのなかようやく中に入れるかと思いきや

再び、中庭があり、噴水がある。

げ、凍っている(笑)

ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。

         ダウン

         ダウン

 

下の3つのうちいずれかに読んだよ

のクリッククリッククリッククリックご協力よろしくおねがいします。

クリックすると画面がきりかわり、順位があらわれます。

にほんブログ村 旅行ブログ ヨーロッパ旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ アメリカ旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

車で再び移動

聖バルバラ教会に到着。

聖バルバラ教会は後期ゴシック建築を代表する建造物

勿論、ユネスコの世界遺産に登録されています。

中にはいるときれいな装飾が

見事なステンドガラス

鉱員の守護聖人であり、建設資金のほとんどがカトリック教会ではなく、市民たち自身によって調達されたと言う点では珍しい。

こちらは後ろ側

こちらが前方部

見事な祭壇

きれいなフレスコ画

どうやらオーディオガイドもあるようです。

数々の資金難をのりこえ、1588年にひとまず完成

貨幣鋳造職員たちのフレスコ画もも観られたり

民族衣装を着たランタンの像も見られ。

鉱員たちのために建てられたという歴史をものがたっています。

ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。

         ダウン

         ダウン

 

下の3つのうちいずれかに読んだよ

のクリッククリッククリッククリックご協力よろしくおねがいします。

クリックすると画面がきりかわり、順位があらわれます。

にほんブログ村 旅行ブログ ヨーロッパ旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ アメリカ旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。