「絆のセレモニー」のはなし
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東京は先週の台風の後は、
少し曇りがちな日が続いています。
暑さも前に比べると若干和らいだ印象です。
でも、結婚式では、カラッと晴れてほしいですね。
特に麻布迎賓館は木漏れ日の中でのウェディングは大きな魅力なので。
週末が晴れる事を祈ってます!!
さて、本日は挙式の話です。
皆様、挙式にはキリスト教式(教会式)、人前式、神前式、仏前式など色んな種類がある事をご存知でしょうか?
そんな中、約7割のご新郎ご新婦様はキリスト教式を選ばれます。
(ちなみに麻布迎賓館では人前式の割合がとても多いんです。
人前式の話はまた改めてしますね。)
そんな人気のキリスト教式ですが、
麻布迎賓館の挙式では、実は感動のセレモニーを組み込む事が出来るのです。
それが「絆のセレモニー」です。
結婚式は主役のお二人の他に、
この日まで沢山の愛情を持ってお二人と共に歩んでこられた親御様にとっても人生で最良の日。
きっと嬉しい気持ちと、ホッとしたという気持を胸に一番最前列から見守ってくれています。
そんなかけがえの無いお父様・お母様との絆が永遠に続くように、との願いを込めて、
絆のセレモニーは行われます。
牧師先生から親御様にこれからもご新郎ご新婦様を大切な自分の息子、娘として見守る事を約束するかを投げかけ、
その問いかけに思いを乗せお答え頂きます。
挙式は人生の節目、多くの感動が生まれる瞬間ですが、
このセレモニーではお二人だけではなく、
家族の深い愛情を感じる事が出来るので、
列席される方もとても心に残るセレモニーになります。
忘れる事のない感動の1ページを創る為に、
絆のセレモニーは本当にお薦めです!
詳しいことはプランナーに是非聞いてみて下さい。
野田








