てつしマンの活動日誌

てつしマンの日々の活動を画像で紹介


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19日、地方居住推進議員連盟で、今回は企業拠点や社員の地方移転について、クラウド名刺管理サービス会社の角川氏(共同創業者)から自社の取組みについてお聞きしました。サテライトオフィス「Sansan神山ラボ」を2010年に徳島市に開設し、本業が東京と変わらず神山でも成立することを目的として、最先端の仕事を東京以外でもできることを実証してきました。仕事の生産性・創造性を高めるための実体験を伺いました。

画像左:角川素久(つのかわ・もとひさ)・共同創業者から、業務の地方移転のポイントとして、通信インフラが整っていること、良きコーディネーターが存在すること、そしてその土地に文化的雰囲気が存在していることを取り上げました。

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