てつしマンの活動日誌

てつしマンの日々の活動を画像で紹介


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19日、党情報通信戦略調査会(副会長兼事務局長)は、今回で第3回目となりました「多言語音声翻訳システム展示会」を開催しました。国の情報通信研究機構(NICT)をはじめ17社が参加し、21点が展示されました。いずれも日本語の翻訳技術では世界トップレベルで、国、民間を含めオールジャパンで新しい技術を知っていただきたいという趣旨で今回の展示会となりました。防災、タクシー、鉄道、病院、ショッピングなどの各分野で実証実験が行われ、2020年までにさらに進化した翻訳技術が期待されます。画像右は、冒頭で挨拶する二階幹事長。

 

 

出展企業からタブレットタイプ型多言語音声翻訳の説明を受ける。

 

高市総務大臣をはじめ党役員、出展企業の責任者の方々とともに。

 

各出展ブースには多くの議員、企業、関係省庁の方々が集まり、実際に試用して技術の高さを体感しました。

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