tetsumikkのブログ

project789です。
エネルギー、リサイクル、環境にまつわる資源を活用いたします


テーマ:

夏休みももう終わりですね

皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

▲倉庫として賃借していましたが、現在は空きスペースとなっています。高く積み上げることができるため、ドローンレース場としても活用ができそうです。

 

鉄実興業では、イベントスペースの貸し出しを行っています

本年は、少し真面目に活動したいと思っております

9月よりフリーマーケットを定期的に開催いたします

 

▲大型車も充分に停車できるため車ごと販売会場にすることも可能です。

 

 

つきましては、会場の内覧会を行いたいと思っています

会場内には現在整理中のため、いろんな機械や設備がありますが

順次整理しているところです

 

▲明るく広々としているため、楽しい会場になること間違いなし

 

トイレも充分に確保できております

女性にも子供にも優しいスペースです

9月後半に開催予定しております

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

鉄実興業の789です

 

 

▲関西では京都、黄檗山 萬福寺が有名です。ピンクの中輪タイプ、よく咲きます。

 

暑いですね、日本の中に熱帯気候がやってきたようです。

この季節、亜熱帯植物がとても元気です。

 

インテリアグリーンとして皆様のお近くにある観葉植物のほとんどは、亜熱帯または熱帯植物です。

幹から細い気根が出てくるところを見ればなるほどと思われますね。

▲リッチェルさんや大和プラスチックさんの観葉植物用鉢カバーがおすすめ

 

さて日本の夏といえばハスの花ですね。

栽培の歴史は古く古事記(460年頃)古墳時代と言われています。

また化石としての発見は、中生代白亜紀(1億4千万年前)と言われております。

1951年には大賀一郎博士検見川で地下4.6mから蓮の実3粒発見(大賀蓮)。

翌年、大賀蓮開花する。花弁は細く、桃色大型、単重である。

地中に長年埋もれていた種が発芽し開花した事例が報告されています。

 

▲見た目はあまり良くないが、セメントを混ぜる道具「フネ」に植えると多く植えることができます。

 

絵画のモチーフに多くなっています。

歴代の絵師、画家によって作品となり私たちの目を楽しませてくれます。

さて、実は失敗談です。

私の「庭の愉しみ」放任、自然淘汰式のナチュラルガーデニングです。

植物の性質をまず図鑑などで調べ、管理時間が取れるかどうかをヒアリングし、住まい手さんとの相性を考えて植栽計画を考えます。

設計は植えた植物の力が重要で、植物の成長があって、お庭のメンテナンスがあって、庭が出来上がります。

自然な風合いを醸し出すには、時間がかかります

住まい手さんと植物の成長によって庭が完成します。

これが「庭の愉しみ」です

そんなナチュラルガーデン主義も失敗と認める事例がありました

それはハスです。

とても栽培が簡単で誰でも開花させることができる!!と

種苗メーカーのカタログには載っています

そこで高価なハスを購入しましたが、が、が、が、が、

5年ほどになりますが、まだ咲く気配がありません

水もきれないように井戸水を掛け流しにするほどたっぷり足しています。

 

▲露地栽培でも花つきがいいので植えましたが、花の大きさが少しづつ小さくなってきました。

 

不必要な水草なども取り除きながら管理していますが

未だに花芽が上がってきません

鉢が少し小さいのか?と思いましたが

花屋さんで見るハスの鉢花は鉢が小さくても咲いています

ウーーーーンなぜか?

自然流に肥料をあげていないのが、原因だと予想されますが

今更泥をほって施肥するわけにもいきません

明治期の園芸指南書には苗を植えつけるときにケト土と煮干しや乾物をこねてハスの根っこに寄せて植えつけるイラストが書かれています。

 

▲品種ごとの分類して栽培すると管理もしやすい。

 

なるほど自然の中だから、肥料なしでも花は咲くと思いましたが

よく考えると、池の中では生き物がたくさん生息し生まれては死骸となって朽ちていきます。

朽ちると肥料分になるのです。

自然自然と一言で言いますが、肥料分は与えられているから花が咲くんですね。

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

Co2削減 プロジェクトの789です

▲とても丈夫な植物を使ってガーデニング

 

電気の使用量を削減することも

Co2削減の重要なポイントですが、

そもそも酸素を作り出すシステム→植物を育てることも有効だと言われています。

さて樹木の苗木を山奥の山林や伐採後の山肌に植樹することもとってもいいことですが、身近な生活に緑を取り入れることも簡単なCo2削減になります。

育てやすく、私たちを和ませてくれる観賞用植物を育ててみませんか?

▲一見優しげな色と形をしていますが、非常に丈夫ブランパゴ

 

 

1980年代から2000年にかけて大きなガーデニングブームがありました。

珍しい植物がたくさん日本に輸入され品種改良し育てやすい園芸植物が市場に多く出回りました。中でも大手種苗メーカーは、素晴らしい品種を市場に投入し私たちに安らぎを与えてくれました。

その後ガーデニングブームはまさにブームで終わりました。

▲錆びた器に多肉植物を植えると面白い。とても丈夫

 

さてガーデニングの基本は土作りですが、思うような土作りはなかなか困難です。うまく育てるには、培養土を購入し育てると良いでしょう。

 

▲オレンジ色に色づくホウヅキ、植えっぱなしで良い

 

私の場合は、ナーセリー(育苗、生産農家)が好んで使う人口土壌を使用しています。植物が育つ上で重要な根っこに非常に野菜い素材でできています。その良さとは?肥料分がないこと。肥料が無い?と思われますが、土に肥料分があると植物の成長を管理することが難しくなるからです。土壌とは別に肥料を施すことで管理しやすい植栽を作ることができます。

 

▲オミナエシ、秋の七草これも丈夫

 

人口土壌をうまく使いこなすと、土の厚みが10センチほどの面白い植栽を作ることができます。

 

▲ブルーファンフラワー雑草防除の為に植えてほしい植物

 

屋上や建築物の廊下などでも水さえあれば、グリーンに囲まれる生活も夢ではありません。

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。