腐っていた深夜に

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教育テレビで深夜放送されていたETV特集の再放送に目を奪われた。


テレビというフィルタを通してではなく、


彼が書いた文章を肌で感じてみたい。


明日書店に行ってみようか。





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どちらかというと

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どちらかというと、階段は小走りに駆け下りるタイプの てるてるです。


こんばんは。




今日は早くおうちに帰ろうと固く誓ったはずが、


やはり飲みに行ってしまいました。


軽くアルコール漬けです。



でも今日は立ち飲みだったので、早く帰ってきました。



まあ、そんなことはどうでもいい。


問題は、最近買ったボクサーパンツだ。



僕は、


外出時はピリッと引き締まる、ボクサーパンツ。


就寝時は、通気性重視のトランクス。


というふうに、TPOにあわせて、おパンツをチョイスしているんだけど、



最近買ったボクサーパンツには困った。


なにが困ったかというと、



いかんせん、社会の窓がゆるい。



ほうっておくと、ちんこが社会の窓から



「あの・・・、あのぉ・・・・、す、すみませーん、


 ちょっと!!、店員さーん!!!、オーダーいいですか?」



とでも言いたげに、むくむくとはみ出てくるのだ。


オーダーって何ですか?とかいう質問は軽くスルーして、


とにかく、困った。




ということで、


2月25日(土)夜に、代々木のお洒落なカフェバーでライブします。


今回は、


ボーカル てるてると、


ピアノ、アコースティックギターの3名で渋く決めます。


この形態でのライブはなんと、初めて!見なきゃ損ですよ!損損!



ちんこのはみ出ないボクサーパンツを着用してライブしますので、


安心して来場してください。


デートついでにでも、お酒を楽しみにでも、とにかくお気軽にどうぞ!



興味がある方は


teruteru959@hotmail.com


までご連絡くださいまっしー!


詳細情報をご案内いたします。

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気づきたくなかった

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思いのほか、傷ついている。


どこかで、


ひょっとしたら・・・


と期待してケータイを気にしていた自分。



数分前に、


その自分がいとも簡単に崩れ落ちた。


気づきたくなかった。


こんな形で傷つけるのかよ。


でも、遅かれ早かれ、気づくことだ。


まあ、しいて言うなら、明日の朝に気づきたかった。


おかけで、今夜は眠れそうにない。




いまさらながら、強く動揺している。


ディスプレイがにじんで見える。



二度と傷つきたくないと、何年か前の自分が言った。




そして今日、同じくらい傷ついている自分を自覚して、


時間は早送りされているのに、


自分の鼓動だけ巻き戻しされている、


そんな最悪な気分の動揺に追いかけられている。







失恋した。



きついな、これ。


勘弁してくれ。





誰か記憶を消してくれないかな。

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「1日早いんですが」

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今朝。



「1日早いんですが」



そう断りながら、


彼女は僕に小さな茶色い小包を差し出した。


一瞬、何のことかわからなかったが、


そうだ、バレンタインか。



「ありがとう」



と僕が手を差し出すと、彼女は、唐突に言った。



「てるてるさん・・好きです・・・」



そういいながら、彼女は僕をじっと見つめた。







2秒後、












「嘘ですっ!(゚∀゚)」




僕はいつもこんな風にして会社の女性スタッフにもてあそばれています。


義理チョコをありがとう。

うんちょす

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ふと思ったが、


ウンチョスにはいろんな呼び名がある


うんち、うんこ、くそ、糞、大便、ババ


たかが、うんちょすに、何故こんなにたくさん呼び名があるのか、


・・・正直謎だ。



だが、よく考えてみると、それぞれの呼び名には


異なった おもむきがあるような気がするのは僕だけだろうか?




一番スタンダードな


「うんち」


これは、スタンダードでありながらも、どこか、やわらかそうなウンチョスである。

下痢までは行かないが、水分を大目に含んだウンチョスと思われる。




そして次にスタンダードな


「うんこ」


これもスタンダードな呼び名であるが、「うんち」と比較して、明らかに

硬そうなウンチョスである。便秘と便秘じゃないの間を

微妙に行き来する感がたまらない。




そして、男子に大人気の


「くそ」


これも数多く多用されている。

ただしその使用頻度は圧倒的に男性が多い。

「くそでもして寝るか!」

どこか捨て鉢なその台詞には哀愁を感じるものである。

しかしながら、その実態は

硬くもなく、そしてやわらかくもなく、どこかモサモサした

水分が少ない切れの悪いウンチョスであり、

寝る前のくそとしては、正直歓迎できないのが本音であろう。



そして、爽快感のないのが


「糞」


これは間違いなく、豆粒大のウンチョスがポロポロと

肛門様から、「こんにちは!こんにちは!こんにちは!」

と連射される類のウンチョスだ。

ウンチョスとしては、非常に微妙で、

「俺は今本当にウンチョスをしたのか?」

「今のはなんだったんだ?」

と疑問が残るやっかいなウンチョスである。



そして、肛門様が張り裂けそうなのが


「大便」


その名のとおり、とにかくでかいのである。

自分の肛門様の

オープンキャパシティーの限界に挑戦してくるのだから、

痛みが伴う場合が多い。

ウンチョスそのものの太さは尋常ではなく、

「これが、俺の(私の)肛門様から『こんにちは!』してきたの?うそー!」

「しんじられな~い!(外人なら アンビリーバボー)」

と、思わず写メしたい衝動に駆られるが、

冷静に考えると、そんな写メを送ろうものなら変態あつかいされると

思いとどまるのが常である。



そして最後は極めつけの


「ババ」


名前からしてやばい。

だが、その実態は限りなく液体にちかい下痢ウンチョスである。

その名のとおり、ばばばばばばばばばばばばーっと

肛門が尿道になったのでは?と自分の体を疑う自分に気づくはずだ。

子供のころ、

今は亡きジャイアント馬場や、馬場さんという苗字の人に出会うたびに、

「この人はいつも下痢しているに違いない」

と疑っていたものだ。

ごめんなさい。






新年あけましておめでとう。



※ この記事を書いたのは今年の元旦、会社に一人出勤した時に書いたものです。

パラパラとブログをサーフィンしていたら、


気づきたくないことに気づいた。



「やっぱりそうか」



と変に納得している自分がそこにいる。


問題は、納得した後どうするかだ。



いま自分に降りかかっている事態を


事細かに文章にすると、読者のみなさんは僕をバカだと思うだろう。



これが自分のことじゃなくて、友人の事だったら、


多分、僕はその友人に



「いいかげん、目を覚ませよ」



というだろう。



頭では理解できても、


心では理解できない事態。



頭での理解に痛みは覚えないが、


心での理解には大きな痛みを伴う事態。




まったくもって、ダサすぎる。


とりあえず誰か、


記憶を消す消しゴムをくれ。



「この経験がまた君の成長につながるよ、そうして強くなっていくんだよ」とか


そういうきれいごとは今の僕に必要ありません。


めんどくさいだけです。

いまさらですが

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「僕のちんこはフローラルの香りがします」


と、ある女性に言ってみたら、ドン引きされたてるてるです。


いまさらですが、あけましておめでとうです。


あけおめ、ことよろです。



念のため断っておきますが、僕のちんこからはフローラルの香りなんてしません。


期待した女性陣、ごめんなさい。


羨ましいと思った男性陣、羨ましいと思うこと自体、変態の証です。人間やめてください。



さて、2006年、戌年。


リアルでゲロを吐きながら年越しをし、


年明け早々、1人寂しく自分のゲロの掃除からスタートという、


なんとも素敵な元旦から、早20日弱。


※ 別に風邪を引いたわけでも、飲んでいたわけでもない



みなさんいかがお過ごしでしょうか?


すっかり更新頻度が落ちた「ばかちん!」ですが、


はてはて?、毎日数十人の方がアクセスしてくれているみたいで、


ありがたい限りです(ねそべりながら)。



さて、今年。


年始早々、会社では異動があり、自分の勤務部署が変わった。


普通、そんなときは、



「さみしくなりますぅ・・・、てるてるさんがいなくなっちゃうなんて、うわーん」



と言われるはずだと思うが、



もともといた部署の女性スタッフからは




「惜しい人を亡くしました」




と語られ、しまいには僕の机に花を飾ろうとする。


ただの異動なのに、軽く死人扱いされた。



まあ、あれだ。





なんだっけ、?



そうそう、何が言いたいかって言うと、




本当は 僕の ちんこ からは ハイビスカスの香りがするっていうことだ。




こんな感じで今年も「ばかちん!」をよろしく

また繰り返し

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そう、


まただ。


昔、後悔した自分を繰り返している。



自分で蟻地獄に落ちていくことを認識しながら、


その自分をなんとか容認しようとしている。


正当化しようとしている。



多分、半年後、いや、三ヵ月後には何かが決定的に終わっている。


いや、やっぱり一ヶ月。



その予感を消したくて、自ら蟻地獄におちていくんだ。



近い将来、もがきながら蟻地獄から這い出なきゃいけない、


そんな当たり前のことを理解しながら、


毎日にぶら下がりながら時間が流れていく。



いずれにしろ、抜け出すのは僕であって、


僕が抜け出そうとしない限り、どんどん落ちていくだけだ。


それくらいはわかっているよ。



だれか、引っ張り出してくれればいいんだろうけど、


あいにく、そんな手はどこにも見当たらない。




とりあえず、もがいてみるしかないな。


決めるのは僕なんだから。