うんちょす

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ふと思ったが、


ウンチョスにはいろんな呼び名がある


うんち、うんこ、くそ、糞、大便、ババ


たかが、うんちょすに、何故こんなにたくさん呼び名があるのか、


・・・正直謎だ。



だが、よく考えてみると、それぞれの呼び名には


異なった おもむきがあるような気がするのは僕だけだろうか?




一番スタンダードな


「うんち」


これは、スタンダードでありながらも、どこか、やわらかそうなウンチョスである。

下痢までは行かないが、水分を大目に含んだウンチョスと思われる。




そして次にスタンダードな


「うんこ」


これもスタンダードな呼び名であるが、「うんち」と比較して、明らかに

硬そうなウンチョスである。便秘と便秘じゃないの間を

微妙に行き来する感がたまらない。




そして、男子に大人気の


「くそ」


これも数多く多用されている。

ただしその使用頻度は圧倒的に男性が多い。

「くそでもして寝るか!」

どこか捨て鉢なその台詞には哀愁を感じるものである。

しかしながら、その実態は

硬くもなく、そしてやわらかくもなく、どこかモサモサした

水分が少ない切れの悪いウンチョスであり、

寝る前のくそとしては、正直歓迎できないのが本音であろう。



そして、爽快感のないのが


「糞」


これは間違いなく、豆粒大のウンチョスがポロポロと

肛門様から、「こんにちは!こんにちは!こんにちは!」

と連射される類のウンチョスだ。

ウンチョスとしては、非常に微妙で、

「俺は今本当にウンチョスをしたのか?」

「今のはなんだったんだ?」

と疑問が残るやっかいなウンチョスである。



そして、肛門様が張り裂けそうなのが


「大便」


その名のとおり、とにかくでかいのである。

自分の肛門様の

オープンキャパシティーの限界に挑戦してくるのだから、

痛みが伴う場合が多い。

ウンチョスそのものの太さは尋常ではなく、

「これが、俺の(私の)肛門様から『こんにちは!』してきたの?うそー!」

「しんじられな~い!(外人なら アンビリーバボー)」

と、思わず写メしたい衝動に駆られるが、

冷静に考えると、そんな写メを送ろうものなら変態あつかいされると

思いとどまるのが常である。



そして最後は極めつけの


「ババ」


名前からしてやばい。

だが、その実態は限りなく液体にちかい下痢ウンチョスである。

その名のとおり、ばばばばばばばばばばばばーっと

肛門が尿道になったのでは?と自分の体を疑う自分に気づくはずだ。

子供のころ、

今は亡きジャイアント馬場や、馬場さんという苗字の人に出会うたびに、

「この人はいつも下痢しているに違いない」

と疑っていたものだ。

ごめんなさい。






新年あけましておめでとう。



※ この記事を書いたのは今年の元旦、会社に一人出勤した時に書いたものです。

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パラパラとブログをサーフィンしていたら、


気づきたくないことに気づいた。



「やっぱりそうか」



と変に納得している自分がそこにいる。


問題は、納得した後どうするかだ。



いま自分に降りかかっている事態を


事細かに文章にすると、読者のみなさんは僕をバカだと思うだろう。



これが自分のことじゃなくて、友人の事だったら、


多分、僕はその友人に



「いいかげん、目を覚ませよ」



というだろう。



頭では理解できても、


心では理解できない事態。



頭での理解に痛みは覚えないが、


心での理解には大きな痛みを伴う事態。




まったくもって、ダサすぎる。


とりあえず誰か、


記憶を消す消しゴムをくれ。



「この経験がまた君の成長につながるよ、そうして強くなっていくんだよ」とか


そういうきれいごとは今の僕に必要ありません。


めんどくさいだけです。

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いまさらですが

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「僕のちんこはフローラルの香りがします」


と、ある女性に言ってみたら、ドン引きされたてるてるです。


いまさらですが、あけましておめでとうです。


あけおめ、ことよろです。



念のため断っておきますが、僕のちんこからはフローラルの香りなんてしません。


期待した女性陣、ごめんなさい。


羨ましいと思った男性陣、羨ましいと思うこと自体、変態の証です。人間やめてください。



さて、2006年、戌年。


リアルでゲロを吐きながら年越しをし、


年明け早々、1人寂しく自分のゲロの掃除からスタートという、


なんとも素敵な元旦から、早20日弱。


※ 別に風邪を引いたわけでも、飲んでいたわけでもない



みなさんいかがお過ごしでしょうか?


すっかり更新頻度が落ちた「ばかちん!」ですが、


はてはて?、毎日数十人の方がアクセスしてくれているみたいで、


ありがたい限りです(ねそべりながら)。



さて、今年。


年始早々、会社では異動があり、自分の勤務部署が変わった。


普通、そんなときは、



「さみしくなりますぅ・・・、てるてるさんがいなくなっちゃうなんて、うわーん」



と言われるはずだと思うが、



もともといた部署の女性スタッフからは




「惜しい人を亡くしました」




と語られ、しまいには僕の机に花を飾ろうとする。


ただの異動なのに、軽く死人扱いされた。



まあ、あれだ。





なんだっけ、?



そうそう、何が言いたいかって言うと、




本当は 僕の ちんこ からは ハイビスカスの香りがするっていうことだ。




こんな感じで今年も「ばかちん!」をよろしく

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