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2010-02-09 15:45:02

チョコレイトデスコ。

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さて。今年もこの季節がやってきました。
毎年恒例になってきました。
バレンタインの真実を語る時間です。

チョコレート会社の策略と思われがちなこのイベントの真の意味。

それを皆様に理解して頂きたく思います。

バレンタインデーの歴史は、ローマ帝国の時代にさかのぼる。

ある日の、セントバレンタインと、その彼女の会話である。

彼女 
『ちょっとバレンタインちゃん!アタイの事本当に愛してんの?』

バレンタイン(以下バと明記) 
『あっあったりめ~じゃね~か!心の底からアイラブユー!だぜ!』

彼女
『まじで?じゃコレ食える?』もわ~~ん
(自分のうんこを差し出す)


『あっあったりめ~じゃね~か、めっさ食うたるわい!いっただ~きま~す!』むしゃむしや~~~~

彼女
『バレンタインちゃん…貴方の愛は本物よ!結婚しましょ!』


『おうともよ!』

かくしてバレンタイン伯爵は、自分の愛を表現する為、人類で始めて、

『食糞』

と言う偉業を成し遂げた人物なのです。

そのバレンタインの愛の行為は、瞬く間に広がりました。しかし、何故か(本当に何故か)

『うんこはちょっと…』

と市民の声が多く上がった為、見た目も酷似していて、それでいてビターな

『チョコレート』が代用品として、使われ始めたのです。

それが現在の愛する人にチョコレートを渡すという形で、世界に広まったのである。

それからみなさん、


ここまで話せば勘のいい貴方なら、ホワイトデーに何を渡すかは想像が付きますね?
そう。貴方から受け取った『愛』で私はこんなに興奮しました。
と言う形。それが、ホワイトデーなのです。

コレは真実です。

この真実は、数年前、世界のタブーを侵し、真実を伝えようと立ち上がった、
伝道師『2944』によって、日本に伝わりました。
みなさんも
『バレンタインデーキッス♪』
等と浮かれてないで。本当の愛の形を知ってください。
今年こそ、代用品ではなく、本当の貴方の愛を渡してみては如何かな?


照巳のいる食卓。
 

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2010-02-09 14:16:26

この車は四駆だぞ。

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改めまして照巳です。
確かになぁ。
ジブリが声優を使わなくなって名言が減ったはあり得るなぁ。

『すっ少し肺に入った』
『不思議な味のするみだね?』
『目がぁ~』
『誰がそのシャツをぬうんだい?』
『取ってくやしないよ!』
(ラピュタは多すぎて省略)
『ん!』
『やーいお前んちオッバケやーしきー』
(トトロも多すぎて省略)
『ヤナ奴っヤナ奴っヤナ奴っ』
『鴉が帰っていくわ~』
『イイ奴は死んだ奴らさ』
『そう言うのは人間同士でやりな』
(豚もおおいなぁ)

電車付いたからとりあえず終わり!
2010-02-09 14:03:40

思い出だけで十年は楽しめるわ。

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改めまして照巳です。
ミュージカル『アニー』
今年は
ミスハニガンの役を
森口博子がやるらしい。
行きたいな。

ミスハニガン今までは
杏子(バービーボーイズ)
小柳ルミ子
とか。
森口博子楽しみやなぁ

岩崎良美のグレースもそろそろあきたぞっ。

ミスハニガン
杉本彩とかでみたいな
2010-02-09 09:09:03

鳩物語。

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照巳のいる食卓。-091221_1515~01.jpg

改めまして照巳です。

中学校
昼休み

マチが、近づいて来て言った。

『ちょっと胸触って!』
え?
あっ
こんなトコで?

なに?
ん?

何となく照れまくる事がはずかしくて、
おもいきって
チョンとつつく。

その瞬間…
マチは
『ホロッホー!』
え?
『鳩胸っ!』
そう言って真っ赤になり、
くるりムキを変えて廊下に走って行った。

ん?
2010-02-05 11:17:14

表現欲を持って産まれてしまった人間にとって夢が全てだ。

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改めまして照巳です。
ランドセルには大好きなバンドのステッカー。
お土産やさんで買ったバンドTシャツと、当時何故か流行った
【LondonFB】とタグに書かれたTシャツ。
『こんな靴は不良の靴だ』と親にラバーソールを捨てられた、中学生のラバーソールをゴミ捨て場で拾って帰る。
ゴミ捨て場で拾ったガットギターに、沢山のストーンズの唇ロゴと、迷路みたいな布袋ギターのペイントをして。
1弦と2弦を外して、兄貴が誰かから教えてもらってきた『blueblood』のベースを教えて貰う。
小学生には、ジャンルなんて言葉わからず
雑誌の情報と、音は全て音楽だった。
スポーツ少年団でのスキー研修のバスの中は、1人六年生に混じって、ブルーハーツ、ジュンスカ、エックスの大合唱。あっそのバスで初めてBUCK-TICKの悪の華も聴いたんだ。

六年生のひろくんといつもバンドの事を話し、ひろくんの中学生の兄貴、ともくんのドラムと、ギターをいじりに毎日遊びにいった。

ひろくんは、五時SATロックウェーブのビデオに合わせて、ともくんのファイヤーバードを適当に弾いている。
たまにドンピシャで音が合う。
『すげー』
2人の親父、かずよしさんは、昔ザロイタスってバンドをやっていたらしい。
だから2人とも親父仕込みのベンチャーズのギターも完璧。
ひろくんにいたっては、妹みきのピアノで、ベンチャーズのリードギターとサイドギターを両手で同時にやるんだ。
憧れだった。
2人の家に来てた竜ちゃんは、遊びに来た部屋でかかってる曲ストレイキャッツや、blueangelを帰る頃にはベースで弾けるようになってた。
憧れだった。
自分でバンドを始めてからも、竜ちゃんが働くガソリンスタンドにCDとベースを持って
『ここどう弾いてんの?』
って聴きにいってた。
当時空前のケミカルウォッシュジーンズ時代に、田舎にいなが一番のりで脱出したのも、自分の周りではひろくんだった。
小学校の夏休み、ラジオ体操に、濃い色のjeansをはいて現れたひろくんは、EDWIN、Levi's、BOBSON。聴いたこと無い単語を僕に教えた。
勿論、直ぐに買った。
『ホンモノは燃えないんだぞブーム』
も彼に教えて貰う。
最初はMA1の話だったが、特有の先輩の理不尽により、
『全てのホンモノは燃えないんだぞ』
と髪の毛にまで火をつける(笑)

わしの自転車をいつも盗むふみくん。
自転車をとりにいくついでに、部屋にあがると、クラックザマリアンや、ニューロティカ、ラモーンズ、セックスピストルズがかかっていた。
ふみくんは先輩で、わしと同級生の女の子が学校サボっていつもいた。
ふみくんは中学を卒業してすぐ車の事故で死んだ。
なんで知ってるのかわからないけど事故した車はブルーバードだった気がする。
未だにブルーバードが嫌いなのもそのせいだと思う。
ベースは五年の時買った。
当時は今より円が安く、輸入の楽器はあり得なかった。
フェルナンデス、グレコが神だった。

自分が買ったのは、メーカー不明のサンダーバード。
のちに、森岡にかしたらブリッジが無くなり、ヨシキにかしたら、ネックが折れると言う人生を全うした。
パチモンだったが、ふみくんのサンダーバードとは違ってちゃんとスルーネックだったのが自慢だった。
あと話は変わるが、当時の不良は何故か全員楽器が出来た。

さーてここまで何人が読んだかな(笑)

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