”扁桃体”の興奮を鎮め、プチうつ、うつ、メンタル不調、不安を克服、解決する脳科学心理セラピー

既存の心理療法とは、まったく異なるアプローチで、某上場企業では3年半うつ休職再発0%に貢献した脳科学心理セラピーのページへようこそ。


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 最近よく、こういう質問を受けることが多いです。それは、

 

「お医者さんにいろいろ行っているのですが、うつ、メンタル不調がなかなかよくなりません。どうしたらよいのでしょうか」

 

こんな時、私はこう答えることにしています。

 

「あなたが今感じているストレスを解決すればよいのです。そうすれば、あなたのうつ、メンタル不調は解決できますよ」

 

 お医者さんは、人によって診断する病名が異なります。お医者さんによっては、うつ、抑うつ状態、適応障害、など、いろいろです。そして、出される薬もバラバラです。

 

 もちろん、布団から起き上がれないほどうつがひどいような状態であれば、お医者さんに行くのは良いと思います。

 

 でもほとんどの場合、そこまで行っていない人が多いのです。その場合、あなた自身の常識的な判断に従ったらよいのではないかと思うのです。どういうことか。

 

 それは、何らかのストレスを感じているからこそ、今のうつ、メンタル不調、生きぐるしさ、を感じるようになったのです。その原因は、いまわかっている人と、いますぐ心当たりがない人もいます。

 

 あなたにネガティブな感情をもたらすストレスを解決すればよいのです。私たちの立場からすると、ストレスが解決できれば、あなたの今の心理状態は解決できるのです。これはわかりますか?

 

 昔は、心療内科とか、メンタルを専門とするお医者さんなんてこんなにたくさんいなかったのです。ではどうしていたかと言うと、先輩や信頼できる人に相談したり、本を読んだり、映画を見たり、などしてその中から、今の自分のストレスを解決するヒントを見つけていたのですね。

 

 なので、今は、気軽にお医者さんに依存してしまうので、かえっていろいろな病名を言われれて混乱したり、いろいろな薬を長期間飲んでるのに改善しないとか、そんな状態に陥ってかえってわけがわからなくなっているように見えるのです。

 

 あなたのストレスを解決すればよいのです。うつやメンタル不調を解決するためには、あなた自身がそう決めるかどうかが一番大きい問題なのではないかと私は思います。

 

 病名がつくことで安心するという側面はあるかもしれませんが、一方、自分自身のストレスを解決すればよい、という、とっても単純なことがわからなくなっている人が多いという印象があります。

 

あなたのストレスは、親子関係ですか? 仕事上の人間関係ですか? パートナーとの問題ですか? 生き方に関する悩みですか? 自分自身の性格の悩みですか? 夫婦関係の悩みですか?

 

 ここに発生しているストレスを解決すれば、あなたのうつ、メンタル不調、は消えるのです。

 

 これらは薬では解決できないのです。

 

 あなた自身の相手に対する、「感じ方」を変えることによって、あなたの相手に対するストレスは解決していくのです。また、あなたの「感じ方」が変わることで、あなたの人生に対する見方が変わり、そして今までとは違った生き方に対する解決策が見つかるのです。

 

 ぜひそのことを忘れなうようにしてください。

 

 心理学的な言い方としては、あなた自身の感情を変化させれば、その人に対するストレスは消えていきます。心理学とは、私たちの言い方では3歳以降に発生したあなた自身の問題を解決する手法です。

 

 脳科学的な言い方としては、あなたのストレスとはあなたの感じ方を決めている、脳内の感情を発生させている扁桃体(へんとうたい)と言う部位の感受性を安定化させることで、それは可能になります。

 

 扁桃体は0歳から3歳で完成する組織なので、0歳から3歳までの潜在意識の問題を解決する手法です。

 

 様々なやり方を使っていくことであなたのストレスを解決することができるのです。

 

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 ’16年6月19(日)は「NHKスペシャル キラーストレス(あなたをむしばむストレスの正体 -こうして命を守れ-)後編 」が放映されました。

 

 18日に前篇が放映され、その後篇です。

 

印象的だった点が2点ありました。

 

 1点目は、番組中にある大学の教授が出てきて、

 

「うつは扁桃体で作られる」

 

とはっきり言っていたことです。でも、扁桃体興奮を鎮静化する方法として、この教授とNHKの番組内で紹介されていた方法とは、ストレスコーピングと言うやり方で、今気が晴れる方法をいくつか実行することで、脳の前頭前野部を活性化することで扁桃体自身の興奮を抑えようとするやり方なのだ、と解説されていました。

 

 ここで紹介している脳科学心理セラピーは、これに対して扁桃体そのものに直接働きかけて、扁桃体興奮を鎮めようとする心理療法なのです。

 

 前頭前野部を活性化して、扁桃体興奮を鎮めようとするやり方は確かにそうだなと思うのですが、扁桃体興奮がすごすぎると前頭前野の力では抑えきれないのではないかと考えているのがこちらのやり方です。

 

 あなたはどう感じますか? 感情的にものすごく興奮してくると、理性の力で感情を鎮めようとしても難しいのではありませんか?

 

 ただ、あの番組ではストレスコーピングの1つとして、ある会社員が木に触れるということをしていましたが、これは良いと思いました。なぜなら扁桃体は、スキンシップで鎮静化するからです。

 

 よってこちらの考えでいくと、ストレスコーピングには前頭前野部に働きかけるもの、や、扁桃体に働きかけるものがあって、後者がより効果的ではないかと思います。

 

 でもストレスコーピングはストレスを感じたらそのあと、どう対処するかという方法なので、扁桃体が興奮したらそのあとどう対処するか、ということ。

 

 ストレスコーピングをやってそれでもなかなかうまく扁桃体興奮を抑えられないなら、扁桃体が興奮しやすい感受性そのものを変えるために、こちらのセラピーがお役に立つと思います。

 

 こちらのやり方は、扁桃体そのものに働きかけて根本的な扁桃体感受性を変えていくというやり方だからです。

 

 番組を見た印象の2点目は、「今のこの瞬間に意識を向ける」事が大事だとして、マインドフルネス(瞑想の一種)が紹介されていたこと。

 

 ストレスとは、過去や未来のことに意識が向きすぎて、いろいろ思い悩むことから今この瞬間に意識を向けることが大事だと言っていました。

 

 これは確かにそうですね。

 

 私も瞑想はやっていた時期があるので、瞑想によって心が静まっていくなあ、と思っています。

 

 私がこちらのやり方がよりいいなあと思ったのは、番組で紹介されていたマインドフルネスは8週間必要だそうですが、こちらのやり方はだいたい20時間か多くても30時間くらいで、時間的にもっと短いこと。

 

 こちらのやり方は、扁桃体を鎮めることで過去や未来の出来事に対する「感じ方」が変わってしまうため、意識がそちらにはいかなくなることで、自動的に今に意識が向きやすくなることなのですね。

 

 また、一度扁桃体を安定させてしまうと、簡単なセルフケアをすることで元の状態には戻らないこと、などの便利さがあるからです。

 

 そしてここが一番重要かもしれませんが、マインドフルネスは扁桃体に直接働きかけているのかどうかはわかりません。こちらのやり方は直接扁桃体に働きかけ、鎮静化するものなのです。

 

 どのやり方を選ぶかは選ぶ人の好みですが、扁桃体にダイレクトに対策を散りたい方は、こちらのセラピーはお役にたつと思います。

 

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 昨日(2016年6月18日)のNHKスペシャルでは、「キラーストレス(あなたをむしばむストレスの正体 -こうして命を守れ-)」

 

 では、ストレスについての放送がされていました。

https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20160618

 

その番組で、「ストレス(正確にはストレッサー)に対して、最初に反応するのは扁桃体だ」と

言っていました。

 

「おっ、扁桃体のことがだんだん認知されはじめてきたな」と思ってみてました(笑)。

 

 でも対策としては、運動すること、と言っていました。運動か。どうしてもそういう方向に行っちゃうんだよな~。

 

 扁桃体が興奮してしまったら、運動すれば鎮めることができるということだと思いますが、扁桃体そのものがそんなに興奮しないための方法論については解説していませんでした。

 

 そういう意味では、扁桃体そのものへの対処法と言うのは、そんなに知られていないんだなあ、と感じました。

 

シリーズ番組なので、今後、紹介されるのかもしれませんが。

 

 でも、ここで紹介している脳科学心理セラピーでは、扁桃体そのものの興奮を鎮めてしまう方法なので、あらためて今のストレス社会に役立つものだ、という思いを強くしました。

 

 番組は、お医者さんが登場するものなので、そうするとどうしても「ストレス=悪いもの」という切り口で放送されていました。

 

 サブタイトルからして「あなたをむしばむストレスの正体(こうして命を守れ)」です(笑)。

 

 いくつかのストレッサーが重なると、キラーストレスになって暴走する、と言っていましたが、確かにそういう面もありますが、これはちょっと決定的な面の解説が足りないな、と思いました。

 

 そもそも本人の扁桃体がそんなに興奮しなければ、キラーストレスになんかならないからです。

 

 本人に対処能力があるかないか、と言うことが、キラーストレスを作り出すかどうかという風に、私は考えるのですね。

 

 そうじゃないと、結婚だってストレスだし、転職だってストレスだし、昇進だってストレスです。

 

 これらのものをやめた方がいい、なんていう人生はいやでしょう。

 

 要はストレッサーとは、本来中立なものであって、それを成長や幸せに導ける対処能力があればよいと思うのです。

 

 あの番組だけ見ていると、ストレス=怖いもの、だから早めにお医者さんに行って薬をもらいましょう、みたいに見えたのは私だけかな?(笑)

 

 自分自身に対処能力があれば、ストレッサーが来てもそれを楽しく乗り越えていける。でも、それがないとつぶれてしまうかもしれません。

 

 うつや、メンタル不調になってしまうでしょう。

 

対処能力を持つとは、扁桃体の感受性を安定させて、そのうえでありのままの自分として、発言し(発言を選択しないことも含め)、行動していくこと。

 

 あらためて、扁桃体に注目が集まってきている今、ここで書いたようなことを発信していきたいな、と思いました。

 

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