”扁桃体”の興奮を鎮め、プチうつ、うつ、メンタル不調、不安を克服、解決する脳科学心理セラピー

既存の心理療法とは、まったく異なるアプローチで、某上場企業では3年半うつ休職再発0%に貢献した脳科学心理セラピーのページへようこそ。

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★先日、経営者向け月刊雑誌「プレジデント」に不安遺伝子のことで取材を受け、

 2016年11月28日発売号に掲載されました。ご興味あったらご覧ください。

  


<ブログ本文>

 

 うつ、メンタル不調になる人が必ず持っていると推測される遺伝子があることをご存知でしょうか。

 

 一つは私が昨年出した本にも書きました「不安遺伝子」です。

本はこちら。↓

 

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 私たちの性格とは、2つの要因で作られるのです。

一つ目は、親子関係です。これはわかりますよね。

 

で、もう一つあるのですが、それがその人が持っている遺伝子なのです。よく研修などでお話しするのですが、たとえば類人猿には主に3つのタイプがあって、チンパンジー、ゴリラ、オランウータンです。

 

 チンパンジーは集団を作ってキャッキャッとにぎやかに会話して飛びはねます。ゴリラはそこまでの大集団は作らず動作がゆっくりしています。オランウータンは子育ての一時期を除き、基本的に一人で森の中で過ごします。

 

 これらの性格の差は、親子関係でつくられたのではありませんよね。遺伝子の差と考えられるのです。

 

 このように遺伝子が作り出す性格と言うものがあるのです。従来の心理学では、わからなかった世界なのです。

 

実は、メンタル不調の人がかなりの割合で持っている遺伝子があり、その一つが「不安遺伝子」と呼ばれるものです。もう一つは、執着気質遺伝子ですが、これについては次回説明します。

 

 私の経験では、うつ、メンタル不調になる人はほぼ100%の人が持っています。

 

不安遺伝子は、セロトニンと言う情緒安定物質の流通量に関係していて、不安遺伝子をもっている人は、セロトニンの流通量が少ないため、不安になりやすいのですね。

 

 そして、不安遺伝子には実はいくつかの種類があるのですが、敏感なタイプの不安遺伝子を持っている人は、情動の発電装置と言われ3歳で完成する扁桃体が相手の表情により敏感に反応することが研究でわかっているのです。

 

 

 

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<ブログ本文>

 

 先日、お医者さんで「薬をつかわないで、うつを解決する」と言っている方がいたので、どんなことするのかなと思ってちょっと調べてみました。

 

 TMSという機器を使っておこなうものでした。

 

 磁気を出す機器で、前頭前野部の血流を向上させ、前頭前野部を機能強化することで扁桃体の興奮を鎮める、というやり方をするようでした。

 

 うつは、前頭前野部の血流ダウンをしますから、ここの血流量を上げようというのは一理あると思います。

 

 いわゆる考える脳=前頭前野部の力を向上させることで、感情の脳である扁桃体興奮を抑え込もうというようなものではないかと思います。

 

 私の個人的な意見としては、たぶんこれでは一時的には効果はあるでしょうけど、どうかなと思います。

 

 受ける方が自分自身で判断するとよいのではないでしょうか。

 

というのは、扁桃体の興奮そのものを鎮静化しているわけではないので、いつかまた元に戻るだろうなと想像します。

 

 扁桃体興奮とは、イメージの力で鎮静化することができます。そしてそのうえであるがままの自分自身の生き方をきちんと作り上げれば再発を防ぐことができます。

 

 周りの目に影響されずあるがままの自分の生き方を作り上げることが出きればです。

 

あるがままの自分の気持ちを表現すれば、と言うことと同じです。

 

でも、これには自分自身が今までの自分自身の生き方、周りの目を気にして自分自身を見失ってきた、そんな情けない自分自身と決別するという、自分自身を自分で変える! という

自分自身の主体的な力が必要なのです。

 

 そして、うつ、メンタル不調は自分自身の生き方、働き方に関して重要なメッセーを教えてくれるものです。

 

 私の場合、自分自身に湧き起ってくる、わけのわからない不安、こわさに悩まされてきましたが、セルフセラピーをやってあるとき、ふとひらめきが起きました。それは、

 

「自分自身が無理なく、楽しめる範囲で仕事をやっていけばよいではないか」

 

ということです。それまでは、常に、もっと仕事を拡大しなければならない、もっと早く、というようなわけのわからない焦燥感が常にあったのですね。

 

 このことに頭ではわかっていましたが、いやわかっていなかったのかもしれません。

 

とことん自分自身の生き方、働き方に嫌悪して、そしてその時、さきほどのようなことが腑に落ちたのです。

 

 それ以来、わけのわからない焦燥感、不安、こわさは消えました。

 

今の世の中は、ともすれば仕事をしていると、もっと早く、もっと売り上げを、もっと大きく、もっと年収を! という、わけのわからない渦に中に巻きこまれます。

 

 とはいえ、ではこの流れに全く背を向ける、と言う生き方もできますが、たとえば隠遁生活をするなど、でも、それはしたくない。

 

とすれば、私が行きついた気持ちは、

 

 「自分が楽しめる範囲で、仕事を行い、ゆっくりと実力をつけ、そして、絶えず自己表現することで、自分自身のやっていることを人に見てもらい、私に興味を持ってもらえる人とのご縁を作り広げていく。いつか人とのご縁で仕事を膨らんでいくものだ」

 

ということです。

 

会社の仕事でも、できないものはできない。出来る範囲でやる。この開き直りを身に着ける。

 

こういうと、「そんなのできない」と言う方がいますが、できないと、不安、焦り、こわさの連鎖はは続くのです。

 

 できますよ。扁桃体が興奮している今の感受性の状態では、そのように感じられないと思いますが。

 

 今は、追い風です。なぜなら電通で新入社員の自殺者が出てからと言うもの、世の企業は時短、働き方改革、プレミアムフライデイなど、急速に改革に目を向けていますからね。

 

 機器で治してもらうというのは、受け身でやっているわけなので、うつ、メンタル不調が教えてくれる大事なメッセージ受け取っているわけではないのですね。

 

うつというのは、あるがままの自分自身の生き方を見失ってきたからこそ、なってしまうものと言うのが私たちの考え方です。

 

ここをしっかり学ぶからこそ、二度とそういう生き方はしないぞ、と決められるのですね。

 

そのうえで扁桃体の興奮を鎮める。だから再発しないのです。

 

 でも、いろいろ選択肢が増えるのは選ぶ方にとっては良いですね。ですので、それぞれがどのような考え方でやっているのか、よく知るとよいと思います。

 

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 不安には2種類あることをご存知でしょうか。

 

状態不安と呼ばれるものと、特性不安と呼ばれるものです。

 

状態不安とは、その時に一時的に感じる不安のことで、特性不安とはその人の性格になっているような不安のことです。

 

 たとえば、明日大事なお客さんに対してのプレゼンテーションがある、などのことがあると誰もが多少不安を感じますね。これが状態不安で、これが終わればなくなります。

 

 特性不安とは、こういうことがあるなしにかかわらず起きている不安の事です。

不安になりやすい性格ということですね。

 

 専門家でも、特性不安が改善できるとは思っていない人も多くいます。

 

特性不安とは、扁桃体の感受性を変えなければ変えられないというのが、私たちの考えです。

 

 なぜなら扁桃体は3歳までで完成するので、3つ子の魂百までも、の日本語のことわざがあるように、その人の基本的な性格、に関係するからです。

 

 よって、よくスポーツしましょうとか、お風呂に入ってリラックスましょうとか、というのは状態不安には効くでしょうが、特性不安には解決策にはならないのですね。

 

 多少は楽にはなるでしょうけれど。

 

また薬も、状態不安には良いでしょうけれども、特性不安にはあまり効果的ではないのではないかな、と私は思います。

 

 特性不安を変えるとは、不安になりやすい性格を変えるということですから、薬で性格が変えられるかと言えば、あなたは変わるとおもいますか?。

 

 こういうことをよく知って質問することが大事と思います。

 

たとえば、いろいろなカウンセリングやセラピー、を受けるにしても、どのくらい効くのかどうかがわからないままにただ受けているのと、たとえば、相手に

 

「このカウンセリングは、特性不安に効くのですか?」

 

と質問するのでは全然違うのではないでしょうか。

 

 なぜなら、うつ、メンタル不調の方が解決したいのは特性不安のほうではありませんか?。

 

受ける側も今後は、だんだん詳しく知ることが大事になってくると思います。

 

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