”扁桃体”の興奮を鎮め、プチうつ、うつ、メンタル不調、不安を克服、解決する脳科学心理セラピー

既存の心理療法とは、まったく異なるアプローチで、某上場企業では3年半うつ休職再発0%に貢献した脳科学心理セラピーのページへようこそ。

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<ブログ本文>

 

 先日、体験者アンケート(匿名で公開可のご了承いただきました)をいただいたのでご紹介します。この方は、全身にものすごい違和感があってそれが悩み出来た方です。

 

 こちらでは、痛みをとることを直接的な目的とするのではななく、その痛みは医療的な原因がないのであれば、慢性的なストレスがあるという考えで、この慢性ストレスを解決することを目的で行います。

 

 当初、心理テストを行うと、自己抑制型行動特性尺度という、周りの顔色を気にして自分の本音を言えないという度合いが、20点満点中19点で非常に強く、うつ発症レベルであることがわかります。

 

また感情認知困難度尺度という、弱音を吐かずとことん一人で頑張りぬくという心理テストは20点満点中20点で、感情を感じないようにしている尺度がこんなに強いと、身体に異常サインが現れてもおかしくないレベルであることがわかります。

 

そしてPTSS尺度という生命危機の恐怖が、10点満点中で8点で、自分では理由がわからない命が脅かされるほどの恐怖感が最高レベルで強いことがわかりました。

 

約15時間のセッションの終了後、自己抑制型行動特性尺度は、5点(6点以下は問題なしレベル)、感情認知困難度尺度は4点(弱)、PTSS尺度は0点(弱)と改善されました。

 

 こんなふうにこちらが行っている心理療法は、数値で改善結果を確認できるのです。以下は、ご本人の感想です。

 

Q1.あなたが今回のセッションを受けた動機は何でしたでしょうか?

 

A.1年半ほど前から、身体症状(耳鳴り、頭重感、頭痛、声のかすれ、疲労感、脱力感、背中・腰・臀部・脚の痛みとだるさ、パニック発作、不眠 等)に苦しみ、ストレスが原因だということは明らか(内科的には問題なし)だったのですが、心療内科で『身体表現性障害(ヒステリー)』と診断されるも「治療法がない」と言われ、途方に暮れていた時にこのセッションのことを知り、藁にもすがる思いで受けようと考えました。

 

Q2.今までほかのメンタル対策(医療、カウンセリングなど)をお受けになっていましたか? どのくらいの期間。そしてそれの効果はどうでしたか。

 

A.心療内科に1年通院しましたが治りませんでした。(次第に通院すること自体が新たなストレスとなり、むしろ症状は悪化してしまいました)

 

Q3今回の個人セッションを受ける前と、受けた後で、
  なにが変化しましたか? (ご自身の気持ちなどの面,など)
 

A.上記の身体症状が少しずつ緩和し始めたことと、気持ちの面では少しおおらかに物事を捉えられるようになってきたと思います。

 

Q4.今の感想を自由にどうぞ。

 

A.医者に見放された段階で「もう一生治らないかも」と絶望していた、この“てこでも動かなかった”身体症状が、このセッションを通して少しずつ緩和していくことを感じ、本当にセッションを受けて良かったと感謝しております。今後は先生から教わったことをより自分の意識の中に定着させることにより、さらなる症状の緩和につなげていきたいと考えています。

 

Q5.今までお受けになった心理遼法などとは、違う点はありましたか?(もし受けた体験があれば)

 

A. 特に他の心理療法は受けておりません。

 

Q6.今後、個人セッションを受ける方に、なにかメッセージをお願いいたします。(こういう人におすすめ、など)
 

A. 精神サインにせよ身体サインにせよ、病院に通ってもどうにもならなかった方におすすめしたいと思います。

  

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<ブログ本文>

 

 よくスポーツの世界では、コントロールできないことは手放し、コントロールできることに集中するという考え方があると思います。

 

 以前、プロメンタルトレーナーの本を読んだときに、ヤンキースの田中投手のフォアボールを出したときのこんなエピソードを読んだことがあります。

 

 「フォアボールを出してしまったことはもうコントロールできない。今、コントロールできることは今の打者に、どんな球を投げるかだ。よってこちらに意識を切り替える」

 

 こんな切り替えができるからこそ、ミスを引きずらない。だから彼はブルドッグメンタルと呼ばれているのだ、と。

 

 また、イチロー選手にも同じような発想がありますよね。たしか過去のインタビューでこんなことを言ってました。

 

今年は首位打者をとれますか? という質問に対して、こんな風に回答しています(私の記憶では)。

 

「取れるか取れないかという質問は、自分にとってコントロールでできないので回答しない。自分より調子のよい選手が出てくることは自分にはコントロールできない。」

 

 彼は確か、2打席に1本ヒットを受けるように自分のバッティング技術を向上させることはコントロールできるとして、意識をこちらに向けているというようなことを言っていた記憶があります。

 

 こんな目標でいれば、さすがに打率5割は無理でも、2.5打席に1本のヒットは打てるかもしれないですね。

 

うつ、メンタル不調の方、またはプロスポーツ選手でメンタルの弱い方に、共通しているのは、コントロールできないことに意識が向き、ここから脱却できない、ということです。

 

 その一つが、周りの目が気になる、ということです。つまり、周りの評価が気になるということ。私が3年前に指導したプロ野球ピッチャーも当時は非常にそうでした。しかし、この選手はそこから脱却し2017年のシーズンは大活躍しています。

 

周りの人が自分を評価するかどうかは、周りの人が決めることで自分にはコントロールできないことです。それなのに、そこに意識が向かってしまうから、緊張するし、不安になるのです。

 

私は自分が、かつて人がすごく怖かった時期があるので、よくわかります。

 

 たぶん、うつ、メンタル不調、メンタルの弱いプロスポーツ選手は、このことは頭では十分にわかっていることと思います。すでにカウンセラーや医師や、またはプロスポーツ選手であれば、プロのメンタルトレーナーが付いていれば、こういうことは教えてもらっていることが多いからです。

 

 しかし、頭ではわかっているのに、それができない。それはなぜか。

 

不安や恐怖などの感情を発生させている扁桃体は、意志の力ではコントロールできないからです。

 

だから、扁桃体の感受性が非常に敏感な人だと、職場で周りの人の目が気になるという、うつ、メンタル不調の方は、気にするな、気にするな、と自分に言い聞かせてもできないし、フォアボール出したプロピッチャーは、気にするな、と言い聞かせてもなかなかできないのです。

 

 扁桃体をコントロールする技術というものが、まだ知られていないのですね。だからなかなかコントロールできないのです。

 こちらの心理療法、メンタルトレーニングは、扁桃体をイメージの力でコントロールするというやり方を確立しているからこそ、約15時間前後で、メンタルを安定させているのです。

  

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 2000年以降? くらいかな。

世の中に心療内科という病院ができてからじゃないかと思いますが、うつ、メンタル不調の方々がそういった病院へ殺到するようになったのではないかと思います。

 

 マスメディアでも、「うつは心の風邪ですよ。すぐお医者さんへ行きましょう」みたいな、コマーシャルが多くなされたと思いますが、それで多くの一般市民が、心療内科へ殺到したのではないでしょうか。

 

 気軽に相談できるようになったという良い面もあったと思います。その反面、デメリットとしては

こんなことがあったのではないかと思います。それは、

 

うつ、メンタル不調は、「治してもらうものだ」と、思う人が多くなったのではないかということです。つまり、専門家に依存してしまう人が多くなったということです。

 

 私はいつも言っているのですが、うつや、メンタル不調の原因ははっきりしているのです。

 

それは、「周りの顔色、目、を非常に気にする人」がなるものです。つまり、周りの人の顔色、目を気にしなくなれば、解決するのです。

 

 ということは、自分自身の周りの目を気にしすぎるという性格の傾向を解決する、と決意すると解決できるということです。

 

 なぜなら、治してもらうもの、と思っていると、自分自身の潜在的な心の課題を探っていくときに、粘り強さがないので、途中ですぐにあきらめてしまう、からです。

 

 周りの目を気にするという敏感すぎる感受性は、脳内の不安や恐怖の発生装置である。扁桃体が敏感すぎるということです。

 

 しかし、これを解決するときは、約15時間前後の心理療法が必要なのです。一瞬で解決できるわけではないのです。途中、一進一退しながら、ゴールにたどり着くのです。

 

 だから、過去の自分と決別する、自分自身の性格の課題、心の課題を解決して見せる、という決意がない人は、途中であきらめる。

 

そういうことではうまくいかないのです。

 

 お医者さんに長くかかっていた人は、とくに「治してもらう」ということにいつのまにか、慣れてしまった人が多いかもしれません。

 

それでは、心理療法はうまくいかないのです。

 

 でも、これってある意味、当たり前のことなのです。なぜなら、考えてみてください。

どうして、うつ、メンタル不調になったのでしょうか? 周りの〇〇さんが悪いのでしょうか?

 

それは単なる刺激なのです。どうしてその刺激に敏感に反応してしまう自分なのでしょうか。

自分の性格の課題、心の課題、があるからです。

 

 私も長い間、人が怖い、という心理状態にありましたので、よくわかります。自分の感受性が敏感すぎることを解決する!! と「自分が」決意しないと、結局、いつまでも何も変わらないということを。

 

 だからある意味、こうも言っています。自分を変える! と決めたら、受けにきてください。必ず解決できますよ。でも、決意できないなら受けるのはお勧めしません、と。

 

 テコの原理と同じなのです。あなたが自分の足で立つ、と決めているからこそ、こちらの専門技術がうまく機能する。あなたが自分の足で立つ、と決めていないと、こちらがいくら力を入れても、力が抜けてしまって、うまく動かないのです。

 

 「自分の課題を解決する、と決意すれば解決できるんだ」ということを多くの方々に広めていきたいなと思っているのです。

  

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