”扁桃体”の興奮を鎮め、プチうつ、うつ、メンタル不調、不安を克服、解決する脳科学心理セラピー

既存の心理療法とは、まったく異なるアプローチで、某上場企業では3年半うつ休職再発0%に貢献した脳科学心理セラピーのページへようこそ。

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 私が行っている、脳科学心理セラピーの最大の特徴の一つを挙げるとすると、次の

4点になると思います。

 

1.なぜ、うつ、メンタルヘルス不調が起こるのか、という原因を明確にしている。よって、何をすればよいかという対策も明確である。

 

2.何時間のセラピーを行えばよいかと言う目安を事前に明確にできる。

 

3.セラピー終了後、効果を維持できる。

 

4.セラピー実施前後の改善状況を数値化して、把握できる。

 

ご説明しましょう。

 

1.なぜ、うつ、メンタルヘルス不調が起こるのか、という原因を明確にしている。よって、何をすればよいかという対策も明確である。

 

→世の中には、様々なカウンセリング、セラピー、があります。また、お医者さんに行けば、

様々な薬を投与されます。

 

 それぞれ役割と特徴がありますが、なぜ、うつやメンタル不調が起きるのか、ということについて明確に説明できるものはあまりないのではないかと思います。あなたがいろいろなものを体験しているならば、このことはわかるでしょう。

 

 こちらの方法は、明確にそれを説明できます。それは、扁桃体の慢性的な過剰な興奮により作り出される、と言うことです。

 

もちろんこちらの考え方が、絶対正しいというつもりはありませんが、しかし、扁桃体の慢性的な過剰の興奮を鎮める、という心理療法を行うと、心理テストの得点は変化し、実際に、辛い心理状態が改善されていくのです。

 

また、唾液などを採取すると、唾液中のストレスホルモンの濃度が低下しますし、また、白血球中の、顆粒球(かりゅうきゅう)という%が低下し、リンパ球の%が上昇します。

 

 これは、交感神経が沈静化し、副交感神経が優位になったことを表します。また免疫が強化されたことを表します。こんなふうに生体データも明らかに変化することがわかっているので、扁桃体を鎮めることが、うつ、メンタル不調を改善する事に間違いないのではないかと、考えているのです。

 

2.何時間のセラピーを行えばよいかと言う目安を事前に明確にできる。

 

→これも私が行っているセラピーの最大の特徴の一つです。世の中にあるカウンセリングやセラピーは、何時間行えば「卒業」なのか、ということが明確なものが多くないかもしれません。

 

 また、私のところには、非常に長期間、お医者さんに通っている人も来ます。そしてこの先どのくらい通えばよいか、見通しが持てないという人も多くいます。

 

こちらの方法は、だいたい平均すると、20時間~25時間程度で多くの方が卒業しています。なぜ、そんなことが出来るのかについては、1でご説明したように、うつ、メンタル不調の原因を明確にしているからです。

 

 よって対策も明確なため、かかるおおよその時間も明確にできるのです。

 

3.セラピー終了後、効果を維持できる。扁桃体興奮を鎮めるというkとを行いますが、こちらのやり方は扁桃体を鎮静化したらを一定の方法で、維持する方法があります。

 

 つまり、セラピーを終了したら、その効果を維持できる、と言うことです。最初の状態には戻りません。私もたくさんのカウンセリング、セラピーを受けてきましたが、多くのものは受けた時は良いのですが、そのあとは効果が消えてしまいました。

 

 うつ、メンタル不調はなぜ起こるのか、という原因を明確にしていないと、対策もあやふやになるので、そういうことになるのかもしれませんが、こちらはここが明確なので、対策も明確ですし、その効果を維持する方法も明確なのです。

 

 どのように効果を維持できるかは、ここでは詳しく説明すると時間がかかるので、詳しくは体験セッションを受けていただいた方にご説明いたします。

 

4.セラピー実施前後の改善状況を数値化して、把握できる。

 

→私が行っているセラピーは、弊社顧問である筑波大学名誉教授・宗像恒次博士によって開発されたものです。

 

 先生のもとでは、約1500人が勉強をしていますが、そのほとんどは、医師、歯科医師、保健師、薬剤師、看護師、栄養士、などの医療従事者です。

 

 何が言いたいかと言うと、これらの方々は、エビセンス(証拠)がないと信じない方々なのです。つまり、このセラピーを行ったら確実に改善する、と言う証拠がないと信じない方々なのです。

 

 よって1で説明したように、血液などの生体データをとると、確実にデータが実施前後で変化することが研究の結果わかっています。

 

そして、毎回血液を採るわけにはいきませんので、その代わり宗像博士によって開発された心理テストを実施前後に行って計測すると、確実に変化することがわかっているのです。

 

 この心理テストは、基準点と言うものがあり、何点になるとうつ、メンタル不調が改善した、と判断できる「基準」があります。

 

扁桃体興奮を鎮めると、この心理テストは改善していくのです。よって、実施前後に変化を数値化できる、と言うことになるのです。

 

以上、4つの特徴をご説明しましたが、いずれも他のメンタル対策法にはあまり見られない、こちら独自の特徴だと思います。

 

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注)体験セッションをお受けになる際は、キャンセルはしないというコミットをしてお受けください。キャンセルされると、別の方で本来真剣に悩んでいる方にご提供できたはずの時間が、結局、誰のためにも生かされず無駄になります。

 

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 私は、土日のセラピーや、平日の夜のセラピーをやっておりません。よくセラピスト仲間からこういうことを言われます。

 

「働いている人は、平日の日中は来れないのだから、平日の夜遅くや、土日にセラピーを行う方がよいのではないの?」と。

 

 常識で考えたらそういうことになるのかもしれません。

 

でもですね。私はそうは思わないのです。

 

私のところにくる人は、いろいろなことをすでに試されて、どれもうまく行かなかったという方が多く来ます。

 

中には、お医者さんに何年も通って薬を何年も飲んでいるけれど、何も改善しないので、ということでネットで私を検索して申し込んでくる人もたくさんいるのです。

 

 うつ、メンタル不調になる方の最大の原因の一つは、

「周りの人の顔色を気にして、自分自身の素直な感情表現を最大限に抑圧する」

 

という性格傾向が非常に強い、ということです。

 

 究極の解決策は、周りの顔色を気にせず、あるがままの自分自身を表現できる自分になる、と言うことなのです。

 

 こういう性格改善は、薬でできるわけがないのです。

 

 うつ、メンタル不調になりにくい人は、どういう人でしょうか。よく観察してほしいのです。

 

自分の都合を率直に言える人なのです。あなたの会社にもいませんか?

 

「今日、子供が熱だしたので会社休みます」とか、「頭痛いんで、午前中休みます」とか、言って、休める人。

 

もちろん仮病はダメですよ。そういう話ではなくて、早めに自分自身のアラームに気が付いて、そしてすぐに自分の都合を発信できる人。

 

こういう人がうつ、メンタル不調にならないのです。もちろん、仕事の面で周りに多少迷惑をかけるでしょうから、その後も、率直に申し訳ない気持ちを表現します。

 

「すみません」「お手数かけました」など、手土産の一つでも持って。

 

こういう人は、うつ、メンタル不調にならないのです。

 

なる人は、極限まで、我慢するのです。人に迷惑をかけてはいけない、と、とことんまで、思っています。だから平日は会社を絶対休んではいけないと思っています。

 

 先ほど言ったように、周りの顔色を気にして、とことんまで自分自身の感情を抑圧するから。

 

 ということは、極限状態になるまで我慢するし、平日は絶対休まないし、そういう人がうつやメンタルダウンになります。

 

 このサイクルを変える、と第一歩を踏み出す必要があるのです。仕儀を優先することはある意味、非常にまっとうな考えなのですが、ここに落とし穴があるのです。

 

 「時間が取れたら、セラピーを受けよう」

 

と言う、自分の殻を破らずに、自分を変えようとする落とし穴です。

 

 片一方で自分自身のパターンを変えずに、もう一方では変わりたい、と思っている。ここに矛盾があるのです。

 

 あなたは不安が強く、完璧主義が強いために、ものすごい律儀に、仕事をします。で、平日は会社を休めないと思っている。

 

でも、うつ、メンタル不調にならない人は、決してあなたほど、平日に休んじゃいけないなどとは思っていないのです。もちろん、さぼるとか、そういう話をしているのではありませんよ。

 

 仕事をきちんと遂行するための、自分自身への必要なケア、なのです。これをせずに、どこかで心底ダウンしたら、それこそ非常にまわりに大きな迷惑がかかるのです。

 

 復帰にも時間がかかるし、あなた自身が信用を失う。

 

これを知っている人は、早めに必要なケアの時間をとるのです。

 

 私が土日や平日の夜にセラピーを行わないののは、一つに受けにくる人に、この最初の一歩の重要性に気づいてほしいからなのです。

 

 

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 うつ、メンタル不調、生きにくさを抱えて、私のところにセッションを申し込んでこられる方によくする、ご質問があります。それは、

 

「うつ、メンタル不調、生きにくさが改善したら、その後、どういう人生を送りたいですか?」

 

ということです。

 

 なぜ、この質問を重要視しているかと言うと、主体的な意識を持っていただくことが、うつ、メンタル不調、生きにくさ、を改善していくうえで必要不可欠だと思っているからです。

 

 なぜ、これを必要不可欠だと思っているかと言うと、私もかつてそうでしたが、とかく助けて!助けて! と言うだけになりがちですが、「本来自分はどういう人生を送りたいか」と言う視点があまりないと、問題を乗り越えていこうというエネルギーがわいてこないからなのです。

 

 メンタルの問題は、そもそも薬で治すようなものではありません。

 

あなたが本来のあるがままの自分の生き方から、とおくズレてしまった生き方になってしまった結果、に引き起こされるものなのです。ということは、そもそもあなた自身はどういう生き方をしたいか、と言うことを考えてもらうことが改善する大きな一歩になるのです。

 

私の場合、10代、20代、30代のころまで、人より優秀だと言われたい、認められたい、という欲求に基づいて行動していました。常に焦りや恐怖がありました。

 

なぜなら、認めてくれるかどうかは、相手が決めることですから。だからいつも不安や恐怖がおきるのです。 持続不可能な生き方ですよね、こういうのは。

 

で、ある時こう思ったのです。こんな生き方をずっとしていくつもりか、と。

もっと、幸せに生きたい、もっと、あるがままの自分を生かす穏やかな生き方をしたい、もっとスローな人生を送りたい。

 

こういう自分の要求に気がつきました。

 

そう決めたらすごく楽になったのです。それを目指して、自分自身にセラピーを開始したのです。目標が明確になったのです。

 

 あなたは改善したら、どういう人生を送りたいですか?

 

バリバリ働く人生を送りたいですか? 好きな趣味を思いっきり楽しむ人生を送りたいですか? リラックスした人生を送りたいですか? 持続可能なロハスな生き方をしたいですか?

 

 もしそれが達成できたら、それをあなたにとってどれだけの価値があるものでしょうか?

 

価値があればあるほど、そこに行くことは重要ですよね。これがだんだんわかってくると、自分自身にとって今まで価値のない生き方を続けてきたからこそ、うつ、メンタル不調、生きにくさを抱えたんだ、ということがよくわかります。

 

 誤解を与えるかもしれませんが書きますと、こういうことを考えない方が、ある意味楽かもしれませんよ。だってお医者さんに行って、薬飲んでいれば、何も考えずにいられませんか?

 

 そしてそれを続けていることの方がある意味、楽ではあります。薬飲んでいれば、一時的に苦しい気持ちを忘れられて楽ですからね。

 

だから、私がメッセージを発信しているのです。

 

 そういうことを続けて、疑問を感じた人に、こちらのセラピーを受けにきてください、と。

 

私達人間は、ある意味、最初は楽な手段を選びます。しかし、それを続けた結果、人によっては健全な絶望感を感じる段階が来て、初めて、なにが重要なのかに気づくのです。

 

 そして、そこで初めて、「自分の人生を本気で変えよう!」と思うのです。

 

これが、うつ、メンタル不調、いきにくさ 解決のスタートラインなのです。

 

 あなたはどういう人生をおくりたいですか? 

 

これがある程度見えていると、あとは扁桃体感受性を変えていくと、ダイナミックに、改善していくのです。

 

 

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