”扁桃体”の興奮を鎮め、プチうつ、うつ、メンタル不調、不安を克服、解決する脳科学心理セラピー

既存の心理療法とは、まったく異なるアプローチで、某上場企業では3年半うつ休職再発0%に貢献した脳科学心理セラピーのページへようこそ。

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 先日、あるプロカウンセラーの方のメルマガを何気なくみたいて、なるほど~と感じたのでしシェアします。

というか、同じような捉え方をしている、とおもった方がいたのです。

 

その方は、「おのころ心平」さんと言うカウンセラーです。この方のメルマガで、こちらの脳科学心理セラピーが言っていることと非常に近いことを書いておられましたので、なんだかうれしくなったのです。

 

この方は、かなりメジャーなカウンセラーさんです。ご存知の方はご存知でしょう。

 

同じようにとらえている人がいるんだ、ということです。一般的にカウンセラーやセラピスト、コーチングの方は、心を「こころ」の世界でのみとらえている方が多いと思います。よって感情は心から、生まれる、と捉えます。

 

 しかし、こちらの脳科学心理セラピーは、感情とは、身体感覚が作り出す、と考えているのです。身体感覚が信号を脳の扁桃体に送り、扁桃体が興奮して感情を発生させる。

 

 よって身体感覚を良好化すれば、扁桃体興奮は静まり、うつ、不安、メンタル不調を作り出すネガティブ感情は解決する、と言うことです。

 

 おのころ心平さんは、身体面からアプローチする、というちょっと多くのカウンセラーさんとはまったく違う視点を持っているカウンセラーです。

 

おのころ心平さんのブログ

http://ameblo.jp/onocoroshinpei/

 

 ある時、最新「おのころ流生理学」と書かれたメルマガが届きました。読んでみると、こんなことが書かれていました。長いので、私なりに要約します。

 

 「~体の症状、痛みは心が感じていることやあり方と関係している事はずっと伝えてきましたが、その心を作っているのは? 心が生まれるきっかけは? と考えた時、目や耳、肌、におい、この感覚で得たものに刺激を受けて、あらゆる感情が生まれるのだと。

 

 

 ・・・感覚とは、視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚のことですが、ぼくはこれに、方向感覚、平衡感覚、温度感覚、中心感覚、の4つを加えた9つの感覚でとらえています。」

 

 このブログを読んでいる方ならお分かりのように、おのころ心平さんが言っていることは、私たちの脳科学心理セラピーと、きわめて近い捉え方をしています。

 

 私たちは身体が感情を作るという意味は、身体とは、味覚、嗅覚、触覚、聴覚、これに私たちは、明暗(光)、温度、湿度、空間の広さ狭さ、などの感覚、を言っていますが、ほぼ同じことがわかるでしょう。

 

 心平さんは、扁桃体とは言っていませんが、私たちはこれらの身体感覚が、扁桃体を興奮させて、感情を生み出す、と捉えているのです。

 

でも考え方がかなり近いですね。最近、身体心理学と言うジャンルがあるようですが、これは身体感覚を潜在意識だと捉えるもので、これなども非常に私たちと近い捉え方をしています。

 

 身体心理学の一つで、ソマティック心理学というものがありますが、ご存知の方はご存知でしょう。

 

 心平さんは、心のあり方が病を作っているので、これを変えることが大事だと言っておられる方ですが、これはまさにその通りで私のセラピーの先生である、筑波大学名誉教授・宗像恒次博士の研究では、扁桃体興奮を鎮めるという心理療法により、がん患者のがん抑制遺伝子の発現率が上昇して行く様子が「がんのSAT療法」 春秋社 著・宗像恒次 で発表されています。

 

 がんって心のありかたの病気なのですね。

 

 視点を同じくするカウンセラーさんがいた、と言うのはうれしいですね。

いよいよそう時代が来たんだな、と思いました。

 

うつ、不安、メンタル不調、は、あなたの身体が作っているのです。

その身体感覚が扁桃体を興奮させているのです。

 

そして私たちは。その身体感覚は私たちの中に客観的事実として存在する他人の細胞=キメラ細胞が作り出していると考えているのです。

 

よって身体感覚を良好化させて、その状態を固定化すると、あなたのうつ、不安、メンタル不調は解決するのです。

 

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 「現役の時はストレスは野球で解消できた。引退後はそれができなかった」

 

清原選手が語った言葉が今日、ニュースで流れました。

 

元、横浜の佐々木選手が「親友だから、証人に立った」と言ってました。これを聞いたとき、

 

私は、清原選手は、愛されたいという強い気持ちが今やっと、満たされたんじゃないかと言う気がしました。

 

 清原選手は、非常に周囲の評価を気にするデリケートな選手です。それは現役時代のいろいろな言葉を見ているとわかります。

 

「周囲の騒音は、ホームランをぶっ放すと黙らせることができた」

 

ということは、認められたい、という気持ちが満たされたということを意味します。

 

ということは、認められていない、という強い愛情飢餓感があります。特に親に。

 

誰もがこういう気持ちはあります。

 

しかし、これを教えてあげる人は周囲にいなかったのかな。

 

認めてもらいたいという愛情飢餓感は、引退後はそれを満たすには、酒、飲食しかなかったかも知れない。

 

ドーパミンを出すので、仮に癒されますから。

 

 愛されたい、とは、扁桃体の慢性興奮を意味します。

 

これを鎮めることができていれば、もっと安定していたんじゃないかなと思います。

 

 でも、いま極限の状態になって、愛されていることを最も感じているのは彼でしょうね。ホッとしてるんじゃないでしょうか。

 

 どの段階で実感するのかは、人それぞれですね。そして遅くはない。そこからがスタート。

 

ただ、私は、それを鎮めるやり方はあるんだよ、ということは教えてあげたいなとは思います。

 

今のところ縁がないから直接教えられませんが(^^)

 

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 誰しもが自分自身のうつ、プチうつ、不安、生きにくさ、メンタル不調を解決したいと思っているのですが、一方で「解決したくない」と言う気持ちも同時にあることをご存知でしょうか。

 

 このことに気づき、これを解決することが、うつ、不安、生きにくさ、、メンタル不調から本気で卒業したい場合には重要です。

 

 この「解決したくない」気持ちは誰にもあります。

 

なぜそれがわかるかと言うと、一つには私が使っている心理テストにそれが表れます。

 

問題解決型行動特性尺度といいますが、これは私のセラピーの先生が開発したものです。

この心理テストの得点が、ほとんどの方が低いからです。

 

 この得点が低いとは、どういう意味かと言うと、自分自身の課題に向き合った時に次のような気持ち、感情がわくということなのです。たとえば、

 

「どうせむり」「不安」「めんどくさい」「しんどい」「あきらめ」「無気力」など。

 

私もそうだったのでよくわかるのですが、そもそも自分自身の課題って、ある程度放置しておいた方が楽じゃないですか。

 

 わかりやすく言うと、見ないようにしておくということです。

 

しかし、それをし続けるとある状況で自分自身の課題にがっつり向き合わざるを得ないような状況におちいったりすることで、一気に、うつっぽくなったり、不安が非常に強くなったり、メンタル不調が強くなったりするわけです。

 

 私の例で言うと、もともと人に対して「こわい」という対人恐怖症的な気持ちがあったのですが、それに向き合うのがめんどくさかったのですね。

 

 よってそういう気持ちを感じた時には、よく酒飲んでいたのです(笑)。酒飲むのは、気持ちが明るくなりますから、忘れますよね。

 

 で、どうなるかと言うと、知らず知らずのうちに仕事上で新しい人に会うことを避けるようになるわけです。無自覚だったのですが。

 

 そうすると仕事がなくなるわけです。自営業ですから。これが顕著に表れたのが、リーマンショックの時でその時、私は一気に仕事がゼロになったのです。

 

 で、夜が眠れなくなってうつ状態に陥ります。

 

これって、お医者さんに行って薬飲んで、というのがよくあるパターンでしょう。でも、私はふっと思ったのです。薬飲んだって酒飲むのと一緒で、気持ちは楽にはなるだろうけど、問題解決はしないから。

 

 なんでこうなったんだろう、と。

 

ひらめいたのが、「人と深く触れ合うことを避けていた自分がいた」ということです。

 

 人と深く触れ合わないとどうなるかと言うと、詳しくは説明はしませんが、仕事って生まれないんですよ。また、パートナーに助けてもらうこともできないのです。

 

 人と深く触れ合わないということは、困っていることもパートナーに伝わらず、そのことで一人で苦しむことになります。

 

 これに気が付いて、自分の課題をやっと向き合う自分になったのですね。人に対して怖がっている自分が今の、状況を作ったんだと。

 

 そしてセルフセラピーをして解決したのです。自分の中に会った人と深く触れ合うときに発生する、不安や恥ずかしさの感情を解決したのです。

 

そしてその後、うちの奥さんに、実は仕事がなくなって夜が眠れない、と言うことを素直に言ったのですね。すると、

 

「そんなに苦しんでいたんだ。大丈夫だよ。私が働くから」

 

と言ってもらい、地獄から救われたわけです。自分自身のものすごい責任感の強さが自分自身を苦しめていたんですね。でも、根本は人と深く触れ合うのが、こわい、ということから来ているのです。

 

で、それと向き合うのがめんどくさかったし、恥ずかしかったから、そのままにしていたということ。

 

 なので、だれもが自分のうつ、不安、生きにくさ、メンタル不調の問題を解決したいと思っていると思いますが、実は解決したくない気持ちも同時にあるので、そこに気が付くと解決はすごく早くなるし、完全に解決するのです。

 

 解決したくない気持ちがあったからこそ、今のこの状況になったけれども、これに気が付けば、本当に解決できるのです。そして新しい自分い生まれ変われるのですね。

 

 根本的に解決したいということであれば、脳科学心理セラピーをお試しください。


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 「半年の休職から復職できた40代男性」

https://www.youtube.com/watch?v=sUapd7piyR8

 


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