”扁桃体”の興奮を鎮め、プチうつ、うつ、メンタル不調、不安を克服、解決する脳科学心理セラピー

既存の心理療法とは、まったく異なるアプローチで、某上場企業では3年半うつ休職再発0%に貢献した脳科学心理セラピーのページへようこそ。

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<ブログ本文>

 

 今まで数多くのうつ、メンタル不調で悩む方を見てきて、うつメンタル不調を解決できる方、できない方の違いに気づいたことがあります。

 

 それは、最終的なゴールに向けて試行錯誤をする、と決められるかどうか、と言うことです。

実は、うつ、メンタル不調を解決するだけではなく、これは目標達成とか、なりたい自分に成るとか、そういう分野と共通している話です。

 

 うつ、メンタル不調に悩む人の目標は、これを解決したいということです。そこに至るには、実は、一直線でそこに到達する明けではありません。

 

 私が行っている心理療法は、約15時間前後で解決に至るものですが、それでも一直線で解決するのではなく、途中でうまくいかなくなったり、途中で壁にぶつかったり、途中でこれで大丈夫なのか、と言うようなポイントに遭遇します。

 

 あらかじめ「ゴールに到達するまで試行錯誤する」と決めている方は、ここを通り抜けられるのです。

 

 これは常識で考えるとよくわかるのではないかと思います。

たとえば、学校時代のテストでクラスの中で10番以内に入りたい、という目標があるとして、今まで一度もそこに入ったことがない人にとっては、頑張ったからと言って必ずしもすぐに到達できるとは限りませんよね。

 

 でも、次の試験では成績は思った通りではなかったけれども、何がうまくいったのか、そして何がうなくいかなかったのか、を振り返り、そして次にまた努力する。つまり「成功するまで試行錯誤する」と決められる人は、必ず目標に到達できるわけです。

 

 私のセッションは、15時間前後ですので、そんなに月日はかかりませんが、それでも途中で、いろいろな壁に遭遇します。

 

 そこで必ず、解決する、と決めて受けにくる人は必ず到達します。

 

うつ、メンタル不調を解決するとは、「なりたい自分になる」ということと同じことです。なりたい自分になろうとするときに、一直線に到達する時もありますが、そうではないことも普通にありますよね。

 

 そういう意味で、私は長くお医者さんにかかっていた人には、特にこのことをお伝えするようにしているのです。

 

 なぜなら、医療とは、薬をもらって飲んでいればよいというのが基本だと思いますが、あなた自身で積極的に、自分自身と向き合うというような事をしなくても、医者の言うことを聴いてしたがっていればよい、という受け身の姿勢だからです。

 

 そのような姿勢では、心理療法はうまくいきません。

 

うつ、メンタル不調とは、あなたの中に「心の課題」があるのです。それを解決すると解決するのです。心の課題とは、「他人の顔色を非常に気にするパーソナリティ」がある、と言うことです。

 

 その結果、自分の都合をすなおに言えない、つまり、助けを求められない、アドバイスを依頼できない、適度に断れない、自分の都合を交渉できない、話を聴いてほしいと言えない、などのことが起きて、結果として一人で抱え込み、ダウンする、という心理的傾向がつくりだすのが、うつ、メンタル不調の本質なのです。

 

 このことがずっとできないでいると、だんだん身体にいろいろな症状が出てきて、それが病気のレベルに入っていくのです。

 

 ですので、病気のレベルをゼロのレベルに戻しても、あなたの心の課題を解決しないことには、復職しても結局また、同じようなことに陥ってしまうのです。

 

 うつ、メンタル不調にならない人と言うのは、上記のことができるのです。

 

あなたの周りにの人を見るとわかると思います。

 

皆、悩みやストレスには遭遇します。遭遇しない人はいません。でも、助けを求めることができ、アドバイスを依頼でき、自分の都合を交渉し、適度に断り、話を聴いてほしいと言える人は、うつ、メンタルダウンはしないのです。再発もしないのです。

 

 そしてそういう人たちも、こういうことができるようになったのは、一部の例外の人を除き、いろいろ「試行錯誤」した過去の歴史があり、その結果としてできるようになったのです。

 

 だから、どういう人になりたいか、を決めることが重要であり、そのために試行錯誤もいとわず、ゴールに到達する、と決めることが大事なのです。

 

 それをしないうちは、ちょっとやったらすぐあきらめて、また薬に戻ったり、そういうことを繰り返してしまうのです。

 

 だから、結局、あなた自身がどういう人になりたいのか、という問題なのですね。

 

私が行っている心理療法では、まずは10時間ほど徹底的に行い、それから現実世界に戻って、うまくいったところ、うまくいかなかったところを自分自身でチェックしてもらい、それをもとにまた進めていき、あなた自身がなりたい人になることを支援しています。

 

 試行錯誤すると決めてみてください。

 

かならずあなたが望むように、うつ、メンタル不調を脱し、あなたがなりたい人になれますよ。

 

 こういう考え方に基づく心理療法を実践して、某上場企業では、初回うつ休職者の再休職率が3年半0%という結果に貢献し、この産業医は論文発表しています。

 

うつ、生きにくさ、不安、ストレス、メンタル不調を克服するために、自分自身の感受性の課題を解決したいと思う方は、まずは、扁桃体を安定化させる脳科学心理セラピー無料体験セッションをご体験下さい。

 

注)体験セッションをお受けになる際は、キャンセルはしないというコミットをしてお受けください。キャンセルされると、別の方で本来真剣に悩んでいる方にご提供できたはずの時間が、結局、誰のためにも生かされず無駄になります。

 

 ご配慮いただければ幸いです。


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<ブログ本文>

 

 多くの方は、心は見えない、だから扱うのが難しい、と考えます。

これはメンタルの専門家と言う方々でもそうかもしれません。

 

しかし、私はそれは、見えない心をそのままダイレクトに見よう、とするから見えないのだと思います。

 

 しかし、心は、身体感覚を通すとはっきり「見える」のです。だからこそ、確実にうつ、メンタル不調は、身体感覚を通して把握することができ、よって解決することができる。

 

たとえば、あなたが会社に行って、苦手な上司のおかげでうつ、メンタル不調になり休職に追い込まれたとしましょう。

 

 こういう時、まずは「とりあえず休職しましょう」と言う扱いになると思います。もちろんこれは第一歩の措置としてよいですが、ただたんにいつまでも休んでいても、何の解決にもなりません。

 

 しばらくたって元気になったからと言って、このまま元の職場に復職しても、心の問題は何も解決していないわけですから、また近いうちに再発するのは見えています。当たり前のことです。全くの無防備な心で復職するわけですから。

 

 そして、一般的な心理学やカウンセリングでは、少し分析すると思います。私もやっていました。なぜ、あの上司が苦手だったのか、なぜ自分はうつ、メンタルダウンしたのかを分析するわけです。

 

 これは役立ちますが、ただ、私の経験ではたぶん原因ははっきりとはわからない人も多くいるはずです。なぜ? なぜ? と考えても、潜在意識を完璧に把握するのは難しいからです。

 

 でも、私が行っている手法では、うつ、メンタル不調を解決するのに心をわかる必要がないのです。なぜ、うつ、メンタルダウンしたのか、などと分析する必要がないのです。

 

なぜだと思いますか?

 

たとえば、あなたが不安や恐怖を感じる上司の前に立って話をしていたとしましょう。あなたの体に意識を向けてみてください。あなたの体はその時、どの部位が緊張していますか?

 

わかるはずです。肩や首が緊張しているかもしれません。顔がこわばったり、頭がぎゅーと締め付けられているかもしれません。胸が圧迫されたり、胃が重くなったり、ぎゅーっとしまったりするかもしれません。全身緊張と言う方もいるかもしれませんね。

 

 どこかに違和感が出ています。

 

なぜこうなるかはわからなくても、この身体緊張感が消えれば、うつ、メンタル不調は消えるのです。

 

あなたは、上司の前でこの身体違和感が消えたら、上司への不安や恐怖が消えることがわかりますか? 不安や恐怖が消えれば、うつ、メンタル不調が消えることがわかりますか?

 

身体感覚が、感情を作り出しているのです。だから身体感覚が元に戻れば、うつ、メンタル不調を作り出している不安や恐怖は消えるのです。

 

 心を細かく分析する必要はないのです。

 

 よって、身体感覚の緊張感を解決しないのに、いくら長期間休んでもそれは、なんらうつ、メンタル不調の解決にはならないのです。そのままで復職しても必ず再発します。

 

 逆に、身体緊張感を完全に解決すれば、うつ、メンタル不調は同じ状況では再発しないのです。なぜなら、身体感覚が不安や恐怖の潜在的な感情を作っているので、身体感覚を良好化してそれを固定すれば、不安や恐怖が消失してしまうからです。

 

 マイナス感情を発生させる脳内の扁桃体は、身体感覚によって興奮するのです。よって、身体感覚を良好化すると、扁桃体は安定化し、うつ、メンタル不調を作り出す不安や恐怖感情は消えてしまうのです。

 

 そしてこの心理療法は、約15時間前後で解決へと導くことができるのです。

 

 こういう考え方に基づく心理療法を実践して、某上場企業では、初回うつ休職者の再休職率が3年半0%という結果に貢献し、この産業医は論文発表しています。

 

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 1/26(木)の18時半より、東京四ツ谷で、「脳科学に基づくメンタル対策」というテーマで、無料の公開セミナーを行います。

 

東京・健康保険組合連合会主催 「メンタルヘルスセミナー」参加費無料
テーマ⇒脳科学に基づくメンタルヘルス 場所・東京四ツ谷

http://www.kprt.jp/seminar/development.asp#05

 

 主催は、健康保険組合連合会東京連合会です。定員が80名と言うことですが、つい最近確認したら、すでにもう60名ほど集まっているようです。

 

 なかなか皆さんにお目にかかる機会がないので、ご都合のつく方はぜひお越しください。

 

参加費は何と、無料です。ただし、定員になった場合は、健康保険組合に加入している方から優先して申し込みを受けるそうです。

 

パンフレットを見ると、健康保険組合連合会東京連合会が主催する今回のメンタルヘルスセミナーは3回シリーズで、1回目は落語家で医学博士の立川らく朝さんが担当し、2回目は、

テレビによく出ておられる、心理学者の植木理恵さんが担当します。

 

私は3回目です。

 

お二人ともメディアによく出てくる著名人ですね。(^^)

 

 私は、うつ、メンタル不調は心の課題を解決すれば約15時間で解決できるんですよ、心の課題解決には、脳内の扁桃体が関係するのですよ、というテーマで、その解決のメカニズムをお話ししたいと思います。

 

ご都合つく方はお待ちしております。

 

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 こういう考え方に基づく心理療法を実践して、某上場企業では、初回うつ休職者の再休職率が3年半0%という結果に貢献し、この産業医は論文発表しています。

 

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