アスラクライン
テーマ:アニメ今日はちょいとラノベ買ってきました
左⇒文学少女と神に臨む作家㊦
右⇒アスラクライン⑭
以上のの二冊です
文学少女~だけ買うつもりで紀伊国屋に足を運んだのですが
アスラクラインまであってちょっとビックリ∑( ̄Д ̄;)でした
⑬巻の時は発売からかれこれ一週間くらい店頭に並ばなくて
↑こんな↑状態だったのですが、今回はかなり早かったですね
正直なところ、また一週間くらい遅れるんだろうと思ってましたが
期待して、wktkして待っていない時に限って何故か早い様です…w
とりま嬉しい誤算でした♪w(▽`*ゝ)
では
まずアスラクライン⑭について
この作品はアニメニ期に合わせて大幅な改装が行われました
タイミングとしては⑬巻の発売と同時にですね
写真上段の旧装版は、各巻の内容に合わせて表紙が毎回異なる仕様。
これって毎回毎回買うたびに表紙を見るのが楽しみで堪らなくてですね~w
絵柄が華やかなのもあって見栄えも意外と良いですし
所謂『表紙買い』が出来そうなカンジです。
ところがドッコイ下段の新装版。
どの巻であろうとも奏&操緒しか出てこない上に背景も全て一緒…
というツマラナイことこの上ない仕様。
これぐらいシンプルな方が平積みされている中からはかえって見つけやすかったりするんですが
旧装版の華やかさを見てしまった後では手が伸びづらい感は有り…ですね
こちらではなく旧装版を手に入れようと
まだ商品が捌けていないであろう小~中規模の本屋に敢えて足を運んでいたのはいい思い出w ´∀`)
アニメニ期の放映中が旧装版を手に入れる最後のチャンスだったようなのでギリギリでした (´∇`)
んでもって今回の⑭巻
やはり不評だったのか販売戦略なのか何なのか
⑭巻は『まさか∑( ̄Д ̄;)』のリバーシブル仕様です
ラノベを買ってすぐに表紙を折り返す作業に取り組んだのは生まれて初めてですw
まさか本の付属カバーをひたむきに折る日が来ようとは誰も思いますまいw
こうなると⑬巻だけ新装版一本で出版されたことになるわけですが
僕は
いつか角川か電撃関連の雑誌に付録で旧装版カバーがついてきたりするんじゃ?と踏んでますw
コレだったら文庫も雑誌も売れてウハウハじゃないですか( ̄▽+ ̄*)
もし…もしコレが当たってしまったとしたら…
汚い、汚いぞカドカワw\(^o^)/
⑬巻が
逆襲のシャアやコードギアスR2並みに消化不良の部分を残して終わったので
この最終巻での補完には大いに期待しています
短編だけでなくメインキャラの後日談くらいは語られているといいなァ…
と祈りつつ読ませて頂くこととしましょか
せめて主人公の智春と操緒の生死くらいははっきりさせて貰わないと
考えが巡り巡って夜も眠れない生活になりそうな予感がw
文学少女の方もいよいよ完結編の後篇、つまりは真のクライマックスに突入です
それ故にか、今までの比じゃないくらい分厚いです
今、上巻を明日のうちに読み切れそうな進み具合なんですが
チラッ[壁]д・)Ξスッ
っと下巻の頭の挿絵見ただけでもう泣きそうです…w(ノД`)
コレは地下鉄など移動中には読まない方がいいのかもしれないですw
いつもと比べて長文になりましたが
ここまで読んでくれた方、アリガト~ですm(_ _ )m
アスラクライン、文学少女ともにクライマックス中のクライマックスなので
どっちから読むべきか迷っている今現在でありますwヾ( ~▽~)ツ
何ともシアワセで贅沢な悩みですな~♪wΣ\( ̄ー ̄;)
じゃらば~









































