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LUKE 図師鉄平( ZUSHI TEPPEI )のBLOG
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テーマ:

ひとに求める事ばかりの人にも






二つのタイプがある。







ひとつは






自分の考えを持たずに






答えを求めるタイプ。








もうひとつは





自分の考えがはっきりあり





周りに対してその考えを





押し付けようとするタイプ。








全くもって真逆なタイプだが





ひとに求める





という事に関しては同じなのだ。








そして




このふたつのタイプの人間が





一緒になった時には最悪だ。








コーチング的な視点で言えば






コントローラータイプとサポータータイプ






サポータータイプからすれば





コントローラータイプからの





『求め』





にNOを言えるはずもなく





従うしかない。







コントローラータイプからすれば





NOを言わないサポータータイプに





さらに『求める』事を重ね






自分の予想している





答えが返って来ない事に





イライラを募らせる。







すなわち





お互いがお互いを





全く理解出来ておらず





お互いにストレスを感じる存在に





なってしまう。






とてもじゃないが





建設的な意見交換など





出来るはずもない。







相手を知らずして





良いコミュニケーションなど




取れる訳がない。










『求める』





そもそもが





思考や人間的器の小さい証拠なのではと







端から見れば






ある意味滑稽とすら思える。







しかし





これを解消するのに






一番厄介なのは





コントローラータイプ。






自分の考えを否定されれば





自分を守る為に





相手に対して





攻撃的になる。






自分を否定される事を一番嫌うタイプ。







サポータータイプの人間が





コントローラータイプの考えに





意見でもしようものなら





大変な事になるね(笑)







  1. 掌上に運らす





自分への戒めとして。








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テーマ:

言葉で伝える事は大切。




しかし




言葉に込めた想い全てが





伝わる事は困難。





人は大抵





実体験を判断基準にし





自分の身に降りかかっていない事





に関しては





その場だけの思考で終わり





時が経てば忘れる。






他人(ひと)の気持ちを考える。





相手の立場に立つ。





よく使われる言葉だが





実践している人間に遭遇する事は





今まで生きてきて





ほぼいない。






大抵、




相手の立場に立って




物事を考えろ





という人に限って





自分自身に過剰な自身があり





自分の行動に関しては





見つめ直せていない。










言葉で伝えるのは難しい。




言葉で言うのは簡単。








行動で伝える事こそが





本当の意味で





相手の立場に立って物事を






他人(ひと)に伝える





という事なのではと感じる。







言葉にしないと分からない。






という低レベルな話しをしている




暇はない。






今の時代だからこそ





そんなレベルの話しに






時間を費やしていたら






あっと言う間に





置いてきぼりになる。








無言で伝える行動力。






言葉なくしても





行動から感じ取る察知力。







これに乏しい人間が





とても多い事に気づく。










人の振り見て我が振り直せ





自分への戒めとして。











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テーマ:

現代に置いて




職種に関わらず




ITとは切っても切り離せない。










しかし




今の30代後半以降の人に限れば





自分たちが幼い頃には




インターネットに触れる機会は




ほとんどない環境の中で育った。






インターネットが無い中でも





試行錯誤をし





あらゆる手段を試し




様々な取り組みをしてきた。




そしてそれなりの結果を残してきた。







たからこそ




と言うのが正しいか分からないが





インターネットに関して





極端に疎かったり





興味が無い人もいる。






さらに





今の時代において





そんなものに頼らない





とまで言う人もいる。








この危険性に全くもって気付いていない。







インターネット/WEB/IT





というワードに対して




拒絶反応がある。







プライベートだけで言えば





それでも構わない。





しかし





仕事の面において言えば





あり得ない。






人を相手にするのであれば





尚更の事。






相手のニーズに応える気が無い





と言っているも同然。








知識の無さを





認識した方がいい。







苦手で通じる様な事では無い。







生まれた時から





インターネットに触れ





育ってきた世代と共に





何かを一緒に行うとすれば






ある意味





経験値などをも上回る





情報量を持った若い世代に






愛想つかれる事は確実。







時代錯誤




にならない為にも




自分への戒めとして。








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