ひどい…

千葉で捨てワニ 「仕事切られ、養えません」と置手紙


東南アジア原産のシャムワニとみられ、口を縛られた状態で袋に入れられていた。

    ~ 中略 ~
シャムワニは成長すると3メートルを超えるという。ワシントン条約で取引が規制されており、手紙には「お店に相談しても許可が無いものは受け取れないと言われて」とあった。

    ~ 中略 ~

署は「当面は、遺失物として扱うが、飼い方が分からないので困っている」という。


ひ、ひどいよ…。
動物園に相談してみるとか、
せめて、置いてきちゃった民間動物施設の人に手渡しするとか、
なんとかしようがあったんじゃなかろうか…。
かわいそうに…。



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おそろしぃ…

金持ちのじーさんと結婚したところ、あっさり相手が死んじゃって
遺産ががっつり入ってきたことが果たして幸せだったのか、不幸だったのか。
普通だったら、両方呼ぶんだろうけれど、
この人の場合、不幸ばかりを呼んじゃったような気がチラリズム。

なぜなら…
じーさん(夫)が死ぬ⇒遺産ががっぽり
⇒長男(自分亡きあと相続人になるはずだった)が突然死
⇒後を追うように本人も謎の死
⇒遺児(ダニエリンちゃん)の「父親は俺だ」を名乗る男が数人現れる
⇒DNA鑑定でヤクザ稼業のカメラマンが父親だと判明
 ちなみに、父親候補は彼のほかに、弁護士と変なおっさんがいた
⇒本物のパパのパパ(おじいちゃん)が謎の死を遂げる
って…もー不幸の連鎖球菌。



そして、つい最近明るみになったニュースがこれ

衝撃展開、アンナ・ニコルの死は殺人だった! 元恋人が殺人容疑で逮捕

(クリックすると、ハリウッドニュースへとびます。
 全然関係ないけど、そこにある写真を見ると、
 アンナ・ニコル・スミスって豊胸手術してたんだなって思っちゃうんだけど)

07年2月8日にフロリダのホテルの一室で死亡しているところが発見された
元プレイメイトのアンナ・ニコル・スミス(享年39歳)。
当時は薬物の過剰摂取 による事故死と発表されていたが、
なんと彼女の当時の恋人で顧問弁護士だったハワード・K・スターン(40)が、
アンナ・ニコル殺害容疑で逮捕されたこと が、12日検察当局の発表で明らかになった。



まー、まだ容疑なんで、黒と決まったわけではないけれど…
ないけれど…
共謀罪で医師も2人逮捕されちゃってるんだな、これが。
一番まともに見えた弁護士が殺したかもしれないなんて
なんてこった!

これから何があっても、
がんばって強く生きるんだ、ダニエリンちゃん!
天照大神の堕ちてる場合-ダニエリンちゃん

(早速娘との生活を雑誌に売るパパが悲しいよ。
 こんなにかわいいのに…。
 まっすぐ生きろよー!)



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傲慢な人

一昨年の話らしいですが、
Guillermo Habacuc Vargasという自称アーティストのコスタリカ人が、
ニカラグアで開かれたエキシビションで、

腹をすかせた病気の野良犬がやせ細っていく様を

展示したそうです。
会期中、この犬は餌をまったく与えられずに死にました。


何がアートですか!
コンセプトアートのつもりなんですか?

こんなことで動物の命を奪うなんて、
傲慢にもほどがあります。

犬である必要がどこにあるんですか?
人間でもよかったんじゃないですか?
人間でもよかったんじゃないですか?
人間でもよかったんじゃないですか?
…………




自分でやればいいじゃない!!


お前が、自分自身に首輪をはめ、
お前が、自分自身を会場の柱にしばりつけ、
飲まず食わずで、
衰弱していく様を人に見せればいいんじゃないの?
それを見たいと思う人がいるかどうかは
知らないけれど。


お前がやって、そして、死ねばいいんじゃないの!!!



そこまでやれば、アートとして認めてやります

(後片付けを考えたら迷惑な話だけど)



現代アートで、「命」を奪う意味が分からない。
それに、展示を許可したこのエキシビションとニカラグアという国も
疑いますよ、私は。


アートのために殺した?
たかがアートのために?
たかがコンセプトのために?
大したアーティストでもない、たいした人間でもないお前に
なんの権利があってこんなことをするのか、
激しく問いたいですよ、私は。
(私はこいつを「あなた」と呼びたくないのです)

もし、仮にこの犬が不治の病に侵されていたとしても
こんな最期を迎えるいわれはないですよ。
もし、仮にこの犬が人間を襲って殺していたとしても
それでも、こんな目に遭ういわれはありません。


ろくでもない人間の、そして、たいした実力もない自称アーティストの
コンセプトを押し付けられるのは、動物にとって大変迷惑です。
もちろん、人間にとっても。

私が神様だったら、こんなやつは30年ほど時間をかけて
肉体的にも精神的にもボロボロにしてやりますよ。
一瞬では楽にしてやりません。
30年間ずっと、痛みと苦しみのどん底に沈めてやります。

でも、私は神様じゃないのでできませんし、やりません。
あぁ、神様じゃなくてよかった。
たかだか人間のぶんざいでこんなことをしでかした奴を許してやるほど
神様が寛容じゃないことを祈ることができますからね。



あぁ、腹が立つ。


この人間が、このえせアートでご飯を食べているならば世も末です!
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今日は、ぱんだの特集を観ました。
いや~、癒されました。

天照大神の堕ちてる場合-子ぱんだ2 天照大神の堕ちてる場合-ぐた~ぱんだ 天照大神の堕ちてる場合-子ぱんだ

というわけで、WEBで拾ってきましたーーー!

かっわいい~!!!






しかし、その数時間後に見せられた韓国ドラマが…。
設定はムカつくし、誰1人共感できる人間は出てこないし
吐き気がする!!

しかし、母(いざなみ)は、
「駆け引きがいいのよ」。


私に言わせれば、

芸を究めているとはいえ、

自由がなくて、仕事で役人に抱かれなくちゃいかん女と

権力をかさにきる男の間の事を

「駆け引き」なんて言わないでほしいっつーの。


まったくもって「粋」じゃねーだろうが!!!

そういうものは、立場が同じになって初めて「駆け引き」って言えるのよ!



か弱い男が刑務所に入れられて、屈強な男どもにヤラれちゃうのと
本質的に違いがないってことに早く気付いてほしいわ。



あ~、ムカつく。



あ~、もう1度子ぱんだちゃんたちの写真を見て、気を静めよう。



表現に品がなくて、すみません。
でも、私は激しく怒っているのです。
そして、気分が悪いのです。
仕事でスマートフォン使ってます。

そのスマートフォンを買ったこと、人生最大の過ちでした。
使いにくいです。ガーン
ものすごく。メラメラプンプンメラメラパンチ!

先日、某電気屋さんで罪もないお兄ちゃんに
スマートフォンの使いにくさを力説してしまいました。

そしたら、「そんなスマートフォンを使いやすくするための
フリーソフトがたくさん出てきますよ」って
教えてくれました。
ありがとう。

しかし、必ず便利なフリーソフトを生み出してしまう
マイクロソフトって……一体……。

転生かー。

というわけで、日産の人たちは、リチャード・ギアさんを
CMに起用するのを止めたそーです。

リチャード・ギア

ギアさんは、今中国とドンパチやってる
チベットを支持しているのです。
ボランティアでスポークスマンやっちゃってます。

つまり、日産は、日本を代表する企業として
中国に配慮したわけです。
(どこかの企業は配慮しすぎて解散に
 追い込まれましたが…)


ふむ。
実は、あまりに忙しくてチェックしていなかったのですが、
気付いたらものすごい大事になってました。>チベット暴動

普段だったら、真っ先に飛びつくのですが。


というわけで、まぁー事の経緯は想像できるものの
ここには何も書けないのです。
でも、とっても気になります。

チベットといえば、ダライ・ラマ14世さん。
彼の転生者を認定するはずの
パンチェン・ラマ11世さんはどうなったのでしょう。
いや、中国政府が認定したパンチェン・ラマ11世さんは
チベットにいるのですが、その人は、
ダライ・ラマが認定したパンチェン・ラマ11世とは
別人なのです。
ちなみに、ダライ・ラマ14世さんが認定した
パンチェン・ラマ11世さんは、中国政府によって
保護(激しく疑問だけど)されていて消息が分かりません。
生死もさっぱり分かりません。

というわけで、ダライ・ラマ14世さんは
「あたしの生まれ変わりは探してくれなくてもいいよ」と
言っているらしいのです。

指名か、選挙にしたら? と。

まぁ、もともとダライ・ラマとパンチェン・ラマは
仲があまりいい訳ではないようなんですが…。


生き仏たちが次々と姿を消していく事態に
ならなければいいのですが……。

ダライ・ラマ14世が、正式に「転生制度(転生者探索)」を放棄すれば、
ダライ・ラマ15世は生まれ変わりではなくなる可能性が高い。
中国政府が認めるパンチェン・ラマ11世の系譜が継承されれば、
これまた…。

あ、いや、待てよ。
仮に中国政府が認めた方が
「生まれ変わり」じゃないとして(←中国政府への配慮)
転生者を見つけるのは、そう難しくないのか。
本物が既に死んでいれば。

例えば、パンチェン・ラマ10世の遺品をテストに
使うこともできるのか、な。

ふむ。

まー、何にもしても、みんな仲良くしてください。

あるチベットの僧がボヤいていたそうです。



私たちはただ、平和に暮らしたいだけなのです。

別に独立したわけじゃないんです。

ただ、私たちの暮らしを守って、平和に暮らしたいだけ。




中国の宗教アレルギーには困ったものです。

世の中の人は、「受け入れてくれる人」が好きなのです。
ダライ・ラマ14世は、多くの人たちにとって「受け入れてくれる人」
であることは事実なのです。

勇気のいる仕事

生きたヘビやワニを手荷物に、カイロ空港で没収

手荷物検査のエックス線検査で、空港職員が奇妙な影に気付いて、かばんを開けたところ、生きたヘビ達がうごめいていたという。ヘビの中には、少なくとも1匹のコブラが含まれていた。


空港の手荷物検査の仕事って、
ほんとうに危険がいっぱいですよねぇ~。
爆弾も怖いけど、こんなん入ってたらやってられません。
ヒーーーーーーー 恐ろしい (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

春には、サウジアラビアで売る目的で衣類などを入れる袋に
コブラなど生きたへびを700匹も持ち込もうとした
ツワモノもいるようだし。

万が一、みんな空腹状態で飛行機に乗り込んだら?
っていうか、このヘビたちが空港の待合ロビーで
放し飼いになった日にはどーすればいいのよ? ヽ(`Д´)ノ
と思っちゃいますよ。

ちなみに、人間を丸呑みできるヘビはほとんどいないよう。
どんなジャイアントスネークでも、人間を飲み込もうとすると
肩でつかえちゃって頭しか口に入れられないそーです。
羊は丸呑みできるのにね。





サウジアラビアの人たちは、なんのためにヘビを買うんだろう…?


全然関係ないけど、へびの肉はおいしいです。
って、ここで言うな(ノ-_-)ノ ~┻━┻ って声が聞こえてきそう…。
す、すみません。 つい……
LA市長不倫騒動伝えたキャスターは“張本人”だった

ロサンゼルスのビヤライゴーザ市長(54)が20年にわたって連れ添った妻と離婚した理由が、地元テレビ局の人気女性キャスターとの不倫だったことが明らかになった。このキャスターは市長の離婚のニュースを、“他人事”として伝えていた。

う~ん。ある意味、プロフェッショナル