お気楽まぢめな翻訳屋☆てのりえび☆のブログ II

- An easygoing yet diligent Japanese translator "tenoriebi3" - 英<->和翻訳屋だけど最近は勝手な日常なことばかり。投稿のジャンル問わず最後は '80 ~ '10 くらいの音楽クリップ埋め込みで締めてます。


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ぱあと 9 はこちら。。。つーか、前回の投稿ですけどね。

しょっぱなから申し上げますが。。。完全手抜きです。少なくとも表題は。

例によってテーマもクソもありません。ちと言えることは。。。80 年代に流行った女性ミュージシャンてことくらいですか。

シーラ E (SHEILA E)「グラマラス・ライフ (THE GLAMOROUS LIFE)」。このひと、ドラマーでもあります。

わたしのガッコ時代におおはやりしたファンクというか、ロックというか。。。な曲で、これ以外知らないのですが、数年前に来日したとか。。。

色っぽいお姉さん (いや、いまやお姐さん) です。同じ年代のひとは絶対知っているはず。



リッキー・リー・ジョーンズ (Rickie Lee Jones)「Chuck E's In Love」。確か、邦題では、「チャックは気まぐれ」だったと思いますけど。

デビューアルバムの先頭の曲だったはずで、ヒットはしたかと。確か「アメリカの中島みゆき」なんてキャッチもあったような気が。アコギメインでけったるく歌っています。



このアルバム、持っていたのですが、好きな曲はこれとあともう一曲だけでしたけど。

「On saturday afternoons in 1963」。確か、邦題では、「1963 年の土曜の午後」だったかな。まんまの訳だったはずです。

こちらはピアノメインの静かかつ短い曲で、ボリュームを少し上げないと、聞き取れない感じ。





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今日はちっこい仕事だけ。けど、日本を除く東アジアは基本的には 2 月 3 日が正月。先方が休みの間は暇かどうか。。。よそで営業でもすっかな、と独り言

ぱあと 8 はこちら。

すいません。今回はなーんもテーマもクソもありません。思いついた曲だけ。どこかで聴いたことはあるはずです。

80 年代の曲とか、きちんと解説・感想を入れているアメンバーのお一人のニシチャンさんのところはお勧めです。わたしはほとんど曲の羅列 (つーか今回は 2 つだけ)。

スタイル・カウンシル (The Style Council) 「シャウト・トウ・ザ・トップ (Shout To The Top)」。まあ、イントロが印象的なんでわかるかと。



ルパート・ホームズ (Rupert Holmes) 「Him」。このひと、後一曲くらい聴いたような気がするんですが、一発屋に近いものがありますかねぇ。こちらはサビまで聴くとわかるんじゃないかと。



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なんかアメンバーの TAKAYO さんのような選曲ですが。。。(そちらをご覧になってみればわかります)。

ささきいさお「真っ赤なスカーフ」。一番最初のヤマトのラスト・テーマです。

以下歌詞一部引用

「あの娘が振っていた 真っ赤なスカーフ 誰のためだと思っているか 誰のためでも いいじゃないか みんなその気でいればいい・・・」

阿久悠の作詞ですが、この曲、確信は持てませんが、おそらく「曲先」だと思います。

個人的に思っているだけですが、見逃しがちだけど、よくこういうキリッとしまった歌詞を入れられたな、と。まして「曲先」(かどうかはわかりませんけど) で。

さすがプロの作詞家だと。きょうびのジャリタレが自分で書く詞を苦々しく思っているわたしでございます。



同じく、阿久悠作詞で「さらば宇宙戦艦ヤマト」のエンディング・テーマ、沢田研二「ヤマトより愛をこめて」。楽曲のよさとの歌唱力とあいまって、沢田研二の一番の名曲だと思っています。今の実写版でも十分通用するのではないでしょうか。

カラオケでこの曲を選んで、朝閉店になったときにこの曲がまわってきたときにはさすがに友人連中真っ暗になって飲みなおしに行きましたが (朝から。。。)。



そういえばひさびさのブログでした。お粗末。

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■いや、文字通りなんですけどね、Facebook つくったの。英語で書いてます。お客さんの囲い込みその他仕事に使おうと思って。。。

もしご興味があれば、←のツイッターからどうぞ。

ただ、わたしのページに入るためには、先に自分のアカウントを作る必要があります。

そういう意味からすると、すでに自分の Facebook をお持ちの方の方が手間がないかもしれません。

・・・

■仕事土曜までかけ持ちです。昨日は何もなかったけど、油断してると必ずこういう目にあいます。

いつもなら片方断るのですが、今回はやってみます。「フリーランスは仕事断らない」を今年の目標にするために。。。

書いたとおり、昨日暇だったんで寝ないでよくわからん Facebook いじってたんでろくに寝てませんけど。

・・・

■ほかにも何やら雑用があって、ちとあせってます。そゆときに気持ちを落ち着けるような曲。。。

ナナ・ムスクーリ (NANA MOUSKOURI)「LA VIOLETERA (花売り娘)」。昔マキシムの CM で使われていたはずの曲です。アンジェラ・アキが年とったらこんな感じになるのかなぁ。。。



あともう一曲「Only Love」。わたしこのひとのアルバム。。。たぶん実家にあると思いますが持ってます。それによると、ナナ・ムスクーリはギリシャのひとですが、

これはフランスのテレビのテーマで

しかも英語で歌っている、と。

ちなみに↑の曲はスペイン語です。



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かつてチューリップの財津和夫は、「僕らの曲はみんなの人生の裏側で流れていればいい」みたいなことをいいました。けれどそういう存在になるのはすごく難しいことだと思います。正直わたしはそうは思えません。

それを言うなら、今やプロレスラーと化した小川直也の言葉「気がつけばいつも後ろにサザンがいた」。。。確かそんなような言い方だったと思いますが、世代、音楽とあいまって、サザンこそ、はからずも財津和夫が言ったような存在だと思います。

桑田氏はわたしよりも一回り以上年上ですが、その通り、サザンオールスターズと自分。。。いや、ほかのひとも、一緒に育ってきた気がします。

振り返って海外を見てみると、桑田氏よりは少し年が下になりますが、マイケル・ジャクソンが、少なくともわたしにとっては同じような存在になります。

それだけに、やはり彼の死は衝撃的なものでした。

ところで、そのどの曲が好きか、と聞かれた場合、ひとによっていろいろな曲を挙げると思いますが。。。

わたしの場合、好きだった、意識しないで一緒に育ってきたからこそ、逆にマニアな曲は出てこないんです。

では何か、と言われたら、やっぱりこれを一番にしたい。

「Heal The World」。児童虐待云々の問題。。。有名人になるとそういうことが取り上げられがちですが、歌い手は歌に心を込めればいい、俳優ならば与えられた役に息吹を吹き込めばいい。この歌は子供たち、そして地球の行く末を案ずる歌以外の何ものでもない。



埋め込み不可能なオリジナル版はこちら

「Beat It」。人生の裏側どころか画面にも変なコメントがいっぱい流れますが。。。ちなみに、この曲のリードがあのエドワード・ヴァン・ヘイレンというのはよく知られていますが、なんとサブはスティーブ・ルカサーだったという話を何ヶ月か前に聞きました。

本当なんでしょうか。でもマイケルなら実際にそんな贅沢ができるかも。。。



「Human Nature」。↑と同じく「Thriller」に入っている曲です。地味だとは思うけど、好きというひとも結構いるんじゃないかな。。。



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。。。まあわたしのことはともかく、みなさんのマイケルの好きな曲は?

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お医者さんからも薦められた「風邪休暇」は今日まで。さて、そんなわけでそれを理由に放置していた仕事を再開、と思ったら、ここのところ毎日無言 (というか都合も聞かずに) で送られてくる韓国からの案件がまた来ていました。

明日まで、となっていましたけど、それはとっとと片付けました。

けど、ほたらかーしの仕事について、「風邪治ったから。。。」とメールを出そうとしたのですが、今日はもう遅くなってしもた。

・・・

まあ、それはともかくですね、特に読者になっていただいている方、アメンバーになっていただいている方の「マイページ」には、当方の更新状況が表示されていると思うのですが。。。

最近は一日に二度以上更新するようなことはほとんどないですし、更新しない日もかなり出てきましたが、その代わりに Twitter ではぶつくさ言ってますので、お暇があったら覗きにいらしてくださいね。

。。。とまでは書いていますが、アメブロのある方のご指南で、自分のツイート (リツイートも含む) が最新 15 件までは左コラムで直接見られるようにしました。英語でもなんか言っています。

というわけでよろしこです。ほんとはフォローしていただければ一番有難いのですが。

あ、あとこのピグ全盛のアメブロで、Skype マークも出していますので、何かご質問があれば、チャットなども。。。オフラインになっていても単に「オンライン状況を隠している」だけの場合もありますので。

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同じ日本人として恥ずかしながら、この日をテレビその他のメディアで毎年思い出すことを申し訳なく思っています。当然、震災自体は覚えてはいるのですが。。。

当時、わたしはフリーの翻訳者となるべく、その前に勤めていた会社を辞め、その準備をしていた頃でした。余談ですが、フリー翻訳者としては相当に若かったようです。

ともかく、朝テレビを見たときは、それほどのこともなかったように見えたのですが、時間が経つにつれ、その惨状が明らかになってきて、まさかこの現代の日本で、と。

その数年前は、元連れと神戸を訪ね、ガラガラの新交通システムに乗り、その綺麗な夜景を楽しんでいました。

友達のように仲がよく、わけあって別れた後も親交のあった連れ合いと行った神戸。。。その綺麗な神戸とそこに住むひとたちが。。。そういう思い入れも加わって、たまらない気持ちでいました。

そんな折、前に書いたとおり、ちょうど会社を辞めたばかりのことだったので、元連れが「あなたボランティアに行ったら?」と言われ、真剣に考えました。

が、この不器用なわたしが行っても、おそらく足手まといになるだけだろうと、市役所の出張所に国民年金を納めに行くかたわら、数ヶ月、ごくわずかながら義捐金を送らせてもらいました。

何もしないよりはましなのかも知れませんが、その義捐金箱にお金を入れるたび、自分に対して罪悪感と偽善を感じていたのを覚えています。

数年がたち、フリー翻訳者とあるオーディオメーカー社内の派遣ライターを兼業したとき、そのメーカーが自宅から相当離れていたので、いわば「単身赴任」のようなかたちで埼玉の与野にアパートを借りました。

そして、昼はいつも近所の喫茶店で済ませていましたが、自分よりは年上なことは明らかなものの、ひとことで「おばさん」と片付けてしまうには身奇麗な女性がウェイトレスをしていました。

与野のアパートを引き払うとき、電話番号をなぜか教えてくれたのですが、元気かな、と電話をして話し込んだとき、初めてそのひとが大震災の被災者で、お子さんたちとこちらに来ている、ということを知りました。

・・・

どうか六千数百柱の御霊よ、安らかにお眠りください。鎮魂になるようなことさえも書けない無能なわたしですが、その年に生まれた子供たちももう立派な高校生です。。。

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うひゃひゃひゃ。。。さっき、ついっぷるで「翻訳」というキーワードを入れたみたところですね、重要な情報が。。。

その情報が流れたところ、見ている前で数人がそれを一斉にリツイートしてばばっと画面が下に降りたのがおかしくて。。。

ま、当然わたしもその一人ですので、こちらの Twitter を見てもらえばわかるのですが。

要するにおぼっちゃまくんと言えば

と も だ ち ○ ○

が合言葉なわけですが、それが英訳版では。。。という話なのです。まぢめに「英語・翻訳・仕事」のカテゴリーに入れておいてよろしいかと。

すみません、少し前の投稿に続いての○○○ネタ。。。いや、こちらは真面目な学問です。



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クミコというひとは、半年くらい前に夜中のラジオに出演していたときに初めて知りました。

なんかトークのキャラが中島みゆきみたいなひとだな、と思った (年齢も同じくらい) のですが、歌になったら彼女と同じく大違いで、紅白で見た方はご存知でしょうが、素晴らしい歌唱力の持ち主でした。

・・・

ところで、話は変わりますが、わたしはここの一番下の■で、和田アキコが、あの植村花菜の「トイレの神様」がほかの曲をさしおいてフルでやるのはどうか、みたいなことを言っていたと書きました。

さて、その圧力かどうか知りませんが、彼女の曲は間奏のみ削って悲しいかな 7 分半ほどに抑えられてしまいました (かつて長渕剛は勝手に長く歌って最後の「蛍の光」を巻きでやったとかやらないとか)。

間奏どころか、最後のアウトロまで完全に聞きたいくらいの曲だったのに。。。

ドラマまでやっていましたが、便乗はやめてもらいたい。

おそらく彼女にはこれ以上の歌は書けないと思います。「別嬪さんになって気立てのいいお嫁さんにな」ってこの歌とともに彼女の人生半ばが完結するような気がするのです。

そういう彼女にケチをつけた和田御大。前日に事故があったということは同情に値しますが、しょっぱなから音程はずしてましたね。

どうもこのひと、自分は歌がうまい、と「勘違い」しているような気がしてならない。

数年前の紅白では、マイクを離して地声で歌う、なんてパフォーマンスをしていましたが、よく言えば声量があるだけ、悪くいえば大声を出せるだけ、としか思えません。

またちょっと話はずれますが、わたしの元連れが、自分の父親に「日本で一番歌のうまい男のひとはだれだと思う?」と聞いたときに言下に「布施明」と答えたそうで、わたしも同感でした。

その布施明でさえ紅白を辞退するようになった。歌のうまさは昔とかわりませんが、時折歌う「君は薔薇より美しい」ではキーをかなり下げて歌っています。

それが理由かどうかは知る由もありませんが、かたちとしては、後進に道を譲ったことになります。

さて、では和田御大が何を歌ったかと言えば、なんとメドレーじゃありませんか。ということは、あの、「まーだーこーれーかーらー」だけでは勝負できないと白状したようなものです。もう紅白に出す理由はないのではないでしょうか。

・・・

話を元に戻しますが、わたしはクミコというひとは、知るひとぞ知る、という存在だと思っていたので、紅白出場の話にはびっくりしましたが、ここまで歌のうまいひとはなかなか見つからないでしょう。

「INORI~祈り~」。これが紅白で歌われた曲です。



「我が麗しき恋物語」。これが一番最初に聴いた曲です。元はフランスの歌で、日本語の詞を当てたようですが、その詞もいい。最後のくだりが効いていると思います。



「届かなかったラヴレター」。上の 2 曲ばかり聴いていたのでこちらは初めて聴いたのですが、何かどこかで聴いたような気もします。これもいい曲かと。



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また前回と同じように 某国営放送 (といっても今度は「SONGS」ですが) を見ていて思い出したのですが、そういえば、来年 3 月イーグルス来日するんですよね。

そもそもわたし、あんまりライブには興味がなくて、メジャーなとこで行った覚えがあるのはU2 の東京ドーム以来かな。。。何年前のこった。確か DL もそのくらいのとき以来行った覚えがない。。。

ともかく、放映されたものとは違いますが、いくつか好きな曲を並べておきたいと思います。

もともとはリンダ・ロンシュタット (Linda Ronstadt) のバックバンドだった彼らが独立したときのデビュー曲が「Take it easy」。この曲はジャクソン・ブラウン (Jackson Browne) バージョンもあります。

カントリーの延長という感じですね。初期はそういう曲がたくさんありました。



「Already Gone」。なんかサーファーっぽくありません? 古臭いと言われればそれまでですが。



「Lyin' eyes (いつわりの瞳)」。これもカントリーに近い。3 番まできっちりある、歌詞主体の曲ですね。なんか歌詞の内容が泣かせます。表示される訳詩は少し荒っぽいような。



「Desperado (ならず者)」。これ、「十三人の刺客」のテーマということで、この曲を使うのは安易じゃないか、つまりどんな映画でも最後にこれを使ってしまえば大した映画じゃなくてもハマってしまうのでは、とかつて投稿しましたが。。。

昔はドン・ヘンリーがドラムを叩きながら歌ってましたが、最近の動画とかを見るとドラムなしで歌ってますね。

勝手に意訳した、とのことですが、カードに興じていた昔の西部劇になぞらえて、そういうことを言いたかったはずで、ここまでやったらわたしなら翻訳トライアル失格にします (←をいをい)



ここまではホテル・カリフォルニア以前の曲です。で、ホテルカリフォルニアは。。。わたしがガッコのけーおんで、ギターのツイン・リードの片割れを演った、ということがわかれば十分かと (←をーいをいをい)。

これ、ピアノで弾き語りしても結構合いますよ。まあ、聴きたくなくても耳に入ってくる曲なんでしょーりゃく。

「I Can't Tell You Why」。イーグルス「最後」のアルバムのメイン曲。ボーカルはこれグレン・フライじゃなくて、入れ替わったベースのティモシー・シュミットみたいですね。逆にかったるいリード・ギター弾いてるのがグレン・フライじゃなかったかと。

ちなみに、このティモシー・シュミットは、ソロで誰もが聴いたことのある曲アカペラで歌ってます。「So Much in Love」という曲なんですけどね。検証したい方は、前に取り上げたんで。。。あ、消されてる。よそから持ってきましたんでこちらからどうぞ



そして彼らは 1982 年に「解散」します。「再結成の可能性は?」と聞かれて、「地獄に落ちてもない」と言い切りました。が、1994 年「Hell freezes over (地獄は凍りついた)」と称するアルバムを出し、地獄に落ちる危険性を取り除いてから再結成しました。。。

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