匿名党ブログとてんこもり野郎ヲチスレ(アメブロ版)

反日サマナ粉砕でつね。
わかり松。
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テーマ:
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<安倍首相>甘利氏続投の意向 疑惑「説明責任果たす」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00000031-mai-pol


news<安倍首相>甘利氏続投の意向 疑惑「説明責任果たす」



 安倍晋三首相の施政方針演説など政府4演説に対する各党代表質問が27日午前、参院本会議で行われた。首相は甘利明経済再生担当相と秘書が建設会社から口利きを頼まれ、見返りに現金を受け取ったとの週刊文春の報道を巡り、甘利氏について「経済再生、TPP(環太平洋パートナーシップ協定)をはじめとする重要な職務に引き続きまい進してもらいたい」と述べ、続投させる意向を示した。

 首相は「(甘利氏が)速やかに必要な調査を行い、自ら説明責任を果たしていただけるものと考えている」と述べた。任命責任については「組閣に当たって、適材を適所の閣僚に任命し、国政を力強く前進させる責任は、もとより、首相の私にある」と改めて述べた。

 また、TPPについて「2月4日に予定されている協定の署名後、速やかに関連法案を国会に提出し承認を求めていく。日本が率先して動くことで早期発効に向けた機運を高めていく」と述べ、今国会中の承認と関連法案成立を目指す考えを示した。民主党の郡司彰氏への答弁。

 11月の米大統領選後、米国がTPPの再交渉を求めてきた場合の対応を尋ねられ、「仮に求められても応じる考えは全くない」と強調した。自民党の溝手顕正参院議員会長への答弁。【野原大輔】



腹を括ったようでつね。

文春の第2弾のコピーを見ながら判断したよう


なので、大丈夫ってことでせうか?


しかし、大臣室でカネをもらったのかもらって


ないのかすら明言できず、甘利が何を考えてる

のか測りかねる以上、「実は真っ黒だった」


とか、安倍が甘利にハシゴを外されないか心配

でつね。



下村の時のようにこの場は一旦抵抗しておいて、

TPP発行の目処が立つなり参院選が本格的に


始まるなりしたところで辞任するというような

作戦をとるかもしれないでつね。



それともこの件が吹き飛ぶような騒動がまた

起きるとか(縛w



どっちにしても「野党に追及されて撃沈した」

という形にするわけにはいかない以上、これで


行くしかないということでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





急速に下がり始めたSMAP「広告価値」 過半数の企業が「CMに起用したくない」理由
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160126-00000004-jct-bus_all


news急速に下がり始めたSMAP「広告価値」 過半数の企業が「CMに起用したくない」理由



 メンバーの分裂・解散騒動のドタバタ劇で、SMAPの広告価値が下がり始めたようだ。

  今回の騒動を受けて、宣伝会議「Adver Times」編集部が、企業の宣伝部などの広告主(スポンサー)と企業に広告企画などを提案する広告会社に対して、「広告におけるタレント起用」のアン ケート調査を実施(回答数は392)。2016年1月25日、その結果を明らかにした。

■「事務所が会見を開いて説明・謝罪していない」

 調査では、一連の分裂・解散騒動を受けて、「SMAPの広告タレントとしての価値をどう考えているか」聞いたところ、「低くなった」と回答した人が、「やや低くなった」(28.1%)と答えた人をあわせて62.8%にものぼった。

 「高まった」と回答した人は14.8%(「やや高まった7.4%」を含む)、「変わらない」と回答した人は22.4%だった。

 価値が下がった理由について、広告主からは、

  「タレントは、あくまで夢を売る商売。それをテレビで公開謝罪させ、悲壮感を漂わせては、タレントイメージが悪くなり、広告に起用しにくくなる」(女性、40代前半)
  「解散騒動で事務所という存在が巨大なものとしてイメージ化され、そのインパクトがネガティブにとらえられている」(男性、30代後半)

といった声が寄せられ、広告会社からは、

  「解散の可能性があるタレント、グループとわかったので起用は不安だと思います。もし契約したとしたら、契約期間中ずっと爆弾を抱えているのですから」(女性、30代後半)

などの声があり、ネガティブな印象をぬぐえないでいるようすがうかがえる。

 一方、少数ながら価値が高まったと考える理由には、

  「国民的アイドルという認識が広まり、決定的となり、他のタレントとの違いが鮮明になった。関係を修復できれば、今まで以上の広告価値が得られる」(女性、40代後半)

との声が寄せられた。

 また、騒動による反響の大きさからSMAPの価値の高さに改めて気づいたという声や、困難な状況に置かれたSMAPを支援することで、企業イメージが向上するのではないかという声もあった。

 とはいえ、広告主の51.4%、広告会社の47%が「起用したくない」と答えており、その理由の中には、「所属事務所がきちんと会見を開いて、世間に説明・謝罪していない」との声もあった。所属事務所の他のタレントの広告起用にも、広告主と広告会社の約半数が「影響がある」と答えた。SMAPのみならず、ジャニーズ事務所のイメージも低下しているとみられる。

 こうした調査結果に、企業アナリストの大関暁夫氏は、「企業は(SMAPに)高いお金を払って起用しているのですから、イメージダウンにつながるリスクは低いほうがいい。分裂、解散しないことを事務所はまだ明言していませんし、リスクは高いままです。(広告価値が下がっているのは)当然の流れでしょう」と話している。

すでに昨年からCM起用の上位から消えていた

 そうしたなか、SMAPのメンバーが出演しているテレビCMは、すでに昨年から減ってきていたようだ。

  メディアの調査・分析するニホンモニターの「2015年上半期タレントCM起用社数ランキング」(2015年1~6月のCM出稿状況)によると、男性タレ ントの上位は同じジャニーズ事務所の「嵐」のメンバーの独壇場といっていいほどで、相葉雅紀さん、櫻井翔さんが元プロテニスプレイヤーの松岡修造さんとと もに10社で1位。大野智さん、二宮和也さん(いずれも9社)、松本潤さん(8社)のメンバー全員がトップ10にランクインしている。

  一方、SMAPは、RIZAPやアサヒビールなどのCMに出演した香取慎吾さんと、エイブルや日清食品などの中居正広さんの6社が最多だった。2014年 (1~11月)時点では、サントリー食品インターナショナルやタマホーム、トヨタ自動車など9社のCMに出演していた木村拓哉さんの名前は、15年上期で は上位から消えていた。

 さらに2015年(1~11月)のデータをみると、「嵐」の勢いが止まらないなか、SMAPのメンバーの名前は、すべて上位から消えてしまっていた。

 前出の大関氏は、「CMで大切な好感度には、たとえばフレッシュさ、躍動感、若々しさなどの要素があります。こうした点でSMAPは、今回の騒動がなかったとしても、年齢的にそろそろどうか、と。そうであれば、『本物がわかる』とか、『決断力』とか、別の要素でイメージをつくり変えていかなければならない時期といえます。それができないとなると、広告価値はますます下がると思います」とみている。

 そして、メンバーの不仲説が拡散していることも、「少なくとも、グループでは起用しづらいですよね」とみる。

 CMへの新たな起用は難しいかもしれない。




tenスマスマも何年も前から打ち切り説が出てた
可汗一味終了でマスゴミ浄化⇒こちら



tenスケープゴートとして「泰」の解任を要求
見苦しい偽装工作⇒こちら


やはりリアル分析通り、事務所ごと否定的な

イメージが付いてしまったようでつね。


だからジャニーがちゃんと責任をとれと言ってん

のに、これだけ世間を騒がせて会社がダンマリ


なら、社会的責任も取れないガキの会社と

みなされてもしょうがないでつね。



そしてあの曝し首のような土下座生放送がまた

イメージが悪い(縛w


散々言われてるようにパワハラそのまんま。

その指摘に対して会社側が何の弁明もしないなら


パワハラとして断定されるわけでつね。


企業の謝罪は、どんな不祥事を起こしたとしても


原因となった従業員ではなく会社の責任者が謝罪

するわけで、今回従業員であるタレントに土下座


させてテメェらは知らん顔という、社会通念と

真逆の対応。



スポンサー企業の方は期限切れ食材だのDQN

従業員のバカッター炎上だのと何かにつけて


謝罪させられてんのに、テレビマスゴミの

関係者はすっとぼけてバックレてもいいのかよ


って話になるわけでつね。


ケツモチが強力だろうが根回しができていようが


「うちのタレントの何々がこれこれでご迷惑を

おかけしました。」


という記者会見をするのが社会の常識だと

いうことでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





「SMAPは友情と打算の二重構造」と感じる、これだけの理由
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160126-00000023-zdn_mkt-bus_all


news「SMAPは友情と打算の二重構造」と感じる、これだけの理由



 日本中がザワザワした「SMAP解散騒動」がようやく落ち着き今秋以降の芸能活動にも見込みがついた今、一連の動きを振り返ると印象に残るのは、やはり熾烈(しれつ)な「情報戦」ではないだろうか。

  その象徴が、ダウンタウンの松本人志さんが中居正広くんから相談を受けて、「解散したくないなら木村に謝れ」とアドバイスをしたという『女性セブン』の記 事だ。松本さんご本人がすぐさま「100%ウソ!」と強く否定したことを受け、1月22日に『女性セブン』側が「関係者へ取材して書いたものですが、ご本 人に確認せぬまま掲載しました」と謝罪した。

 どういう意図でこの「関係者」が『女性セブン』に創作話を持ち込んだかは定かではないが、「大物芸能人たちはキムタク(事務所側)に理があると考えている」という方向へもっていきたかったのではないか。というのも、「周囲から謝罪を促される中居くん」というイメージは、『週刊新潮』で独占告白を行ったメリー喜多川副社長の「謝罪にくれば受け入れるつもりだったのに、いくら待っても中居ら4人が謝罪に来なかった」という主張と見事にシンクロするからだ。

 こういう「印象操作」が芸能報道ではよく行われる、というのはもはや世の常識となっているが、実はもうひとつ日常的に行われているところがある。

 それは政治報道だ。

●せっせと「中居おろし」ネタをリーク

  当たり前の話だが、政治記者は国会に座って議論や法案をチェックしたり、首相や官房長官の周りでICレコーダーを差し出したりしているだけでは仕事になら ない。派閥領袖(はばつりょうしゅう)など有力政治家の思惑を明らかにして「政局」を読み解くことができねばダメ記者の烙印を押されてしまう。

  といっても、いくら記者といえど「政治家同士の会合」に立ち入ることはできないので、親しい政治家や高級官僚から会話の内容を又聞きをする。これが政治記 事に登場する「関係者」だ。彼らからリークされたネタをもとにして政治報道というのは成り立っていると言っても過言ではない。

 そういう構造なので、先の『女性セブン』のような報道がわりと頻繁にある。ご本人が言ってもいないことが、尾ひれが付いてあたかも事実のように流される。

  例えば、史上最も短命だった宇野宗佑総理なんか分かりやすい。セックススキャンダルが発覚後、新聞に「辞意を表明した」「もう辞めたいとこぼした」という 話がどんどんでてきた。ご本人がいくら「そんなアホな」「朝から同じことばかり釈明して疲れた」と全面否定をしても途切れることはなかった。

 当時、1カ月先に参院選を控えていた。不人気総理を担いでも大敗を喫するのは目に見ている。そこで、選挙前になんとか自分から辞めると言い出すように仕向けるため党内の政治勢力が、政治記者へせっせっと「宇野おろし」ネタをリークしていたというのは誰でも分かる。

 今回の解散騒動でもいちはやく、一部スポーツ紙を中心に、「関係者」の談話として中居くんが「とんでもない誤解をしていたことに気付いた」「すごく後悔している」(スポーツニッポン1月15日)なんて話やら「友人に後悔メールを送った」なんて報道がバンバン出た。

 「後悔」という言葉は、「自身の過ちを認めた」というイメージをつくりだす。政治抗争における政治記者と芸能記者の役割がほぼ同じという事実からも、中居くんたち4人に自発的に謝罪させるよう仕向けるための勢力が、せっせと「中居おろし」ネタをリークしていた可能性は否めない。

●芸能報道と政治報道が丸かぶり

 このように芸能報道と政治報道が丸かぶりしているとなると、これからのSMAPの行方を占ううえで非常に興味深い事例がある

 「加藤の乱」だ。

 16年前、「首相候補最有力」とまで言われた加藤紘一氏が盟友・山崎拓氏とともに自身の派閥を率いて、森首相に辞任を迫る野党の不信任決議案に同調しようと働きかけた倒閣運動のことだ。

  当時、「このままでは自民党どころか日本が壊れてしまう」と訴えた加藤氏は「政界のプリンス」なんてもてはやされていた。まだネットがここまで普及してい ないなかで加藤氏のWebサイトは1日に5万件のアクセスがあって、激励メールが多数寄せられたという。そんな国民的支持に加え、野党とも連携すること で、「勝算あり」と見込んで決起したわけだ。

 が、自民党執行部が除名処分をちらつかせて加藤派の切り崩しを行ったことでこの動きは頓 挫。謀反の責任をとって加藤氏は、ひとり内閣不信任案に賛同しようと議場を目指すものの、側近だった谷垣禎一氏らから「大将がひとりで突撃なんてダメです よ」「死ぬも生きるも一緒だ」なんてたしなめられるという任侠映画さながらのやりとりが全国に中継された。

 おいおい、脂ギッシュな政治 家の権力闘争と今回の騒動を重ねるな、とSMAPファンからお叱り声をいただきそうだが、国民的支持を得た「人気者」たちが自分たちでイニシアチブをとろ うとしたところ、巨大勢力から「クーデター」として鎮圧されるという結末もさることながら、そこでかわされた「メディア戦」という点では両者は驚くほど似 ている。

 まず、分かりやすい共通点としては、勝敗が決した後も謀反を起こした首謀者に対して執拗(しつよう)なまでにマイナスのイメージ付けが行われる点だろう。

 例えば、1月22日(金)に発売された『FRIDAY』が、騒動後初の番組収録に現われた4人が「憔悴しきっており」と報じ、なかでも特に痛々しいのが中居くんだった、と「テレビ局関係者」が述べている。

 「生気がまったくなく、目はうつろ。まるで敗残兵のようでした……。全員無言で、すぐ局から出て行きました」

 この「テレビ局関係者」にそのように映ったとしたらしょうがないのだが、「敗残兵」というのは加藤・山崎両氏を評する報道でもよく用いられたように、政治抗争の文脈に登場する表現だ。つまり、今回の騒動を「中居の乱」だったということを強く印象付けたいという思惑が感じられるのだ。

●「中居の乱」と「加藤の乱」の共通点

 また、首謀者をより明確にするため、その人物が「敗れてからも頑なに謝罪を拒否している」という話が触れまわれる点も同じだ。

  SMAP×SMAPの「公開謝罪」で草なぎくんが、「ジャニーさんに謝る機会を木村くんが作ってくれた」というコメントを述べたが、翌日の『サンケイス ポーツ』に登場した「複数の関係者」によると、これは当初、中居くんが述べるはずの言葉だったが難色を示したため、その場の空気を読んで草なぎくんが「代 弁」したという。

 このような「謝罪拒否」ネタは加藤氏にももちあがった。騒動後、加藤派と反加藤派と真っ二つに割れた派閥の関係修復がなかなか進まない原因を、「肝心の加藤氏が反加藤グループへの謝罪を拒否している」と報じられたのだ。

 さらに特筆すべきは、このように「反省の色のない首謀者」に対しても、勝者は「お咎(とが)めなし」という寛大の処置をした姿勢がアピールされるのも丸かぶりだ。

 『日刊スポーツ』は21日、これまた「関係者」が「4人がさらし者にされたことが、騒動を引き起こしたことに関する最大のペナルティーとなった」と語り、事務所側が「手打ち」にしたと大きく報じている。

 そんな「国民の前でさらし者になる=禊(みそぎ)」というのは、「加藤の乱」でも確認できる。クーデターを鎮圧した野中広務幹事長は、「造反組」に対して「お咎めなし」という寛大な処置をするとアピールするととともに、このように述べた。

 苦渋の中から、目に涙をためて、同志に語っている加藤氏を見て、心の痛みを感じた。これからもお互い、この傷をなめ合って、党の発展、改革に生かしていかなくてはならない。(東京新聞2000年11月21日)

 つまり、話をまとめると「中居の乱」と「加藤の乱」は、ともにメディアを使って、「人気を誇るリーダーに、『往生際の悪い敗軍の将』という執拗なイメージ付けを行いながら、勝者側は懐の深さをアピールする」という共通点があるのだ。

●クーデターを鎮圧した者が権力を握る

 ただ、このような類似点もさることながら、二つが重なって見えるのは、「クーデターを鎮圧した者が権力の階段をかけあがる」という点だ。

 先の草なぎくんの謝罪にもあったように、今回の「解散騒動」をおさめたのは、4人とメリー副社長の間をとりもった木村拓哉さんだとされている。確かに「公開謝罪」でも木村さんはセンターに立ち、詫びを述べる4人とは対照的に、「まあオレの顔に免じて許してやってください」と言わんばかりの堂々とした態度に、少なからず違和感を覚えた視聴者も少なくないはずだ。

  「木村さんがクーデターを鎮圧した」というイメージをさらに補強するのが、『週刊新潮』のメリー副社長インタビューだ。このなかで、副社長は、木村さんの 奥様である工藤静香さんと頻繁に食事を行う間柄であることを明かし、「マッチ(近藤真彦)のところだって、ヒガシ(東山紀之)のとこだって、他のタレント だって同じようにしていますよ」とことも無げに言い放っている。これはつまり、メリー副社長が「ジャニーズのトップ」と太鼓判を押す近藤さんや、「大幹 部」と目される東山さんと、木村さんが肩を並べる「出世ライン」にのっているということを意味しているともとれなくもない。

 そんな立場の人が、事務所のガバナンスを揺るがす「有力グループの独立」を阻止する。一般企業の感覚でも二階級特進、一気に経営幹部へと引き立てられるのは間違いない。

 実は「加藤の乱」でも、木村さんと同じような立ち振る舞いをしたことで権力にぐんと近づいた政治家がいた。

 小泉純一郎氏である。

●中居くんたち4人の先行きはかなり危うい

 当時、加藤氏、山崎氏とともに「YKK」なんて呼ばれていた小泉氏だったが、加藤氏から内閣不信任案の話を聞かされるやすぐさま議場を駆け巡って、党執行部に「加藤は本気だ」とふれまわった。清和会(森派)の会長を務めていた立場もあり、「クーデター鎮圧側」にまわったのだ。

 それから半年後、小泉氏は「自民党をぶっ壊す」という例のフレーズで、最高権力者の椅子に座っている。半年前までは、永田町で「ポスト森」といえば加藤氏であって、小泉氏の名前などまったくでなかった。

  これまで芸能報道では、木村さんは他のSMAPメンバーとともに飯島マネージャー派ということで、事務所内では傍流とされていた。それがここにきてマッ チ、ヒガシと並ぶ大幹部の一員として躍り出たというのは、「加藤の乱」後に急速に永田町で存在感を増した小泉氏の姿と丸かぶりである。

 「中居の乱」と「加藤の乱」の構造が同じだとすれば、中居くんたち4人の先行きはかなり危うい。

 党執行部から、お咎めなしとなった加藤氏だったが、「クーデター首謀者」のイメージ付けが執拗に行なわれた結果、少しでも調子にのった発言をすると即座に叩かれるという状況がしばらく続いた。例えば、加藤氏が支援者に「加藤の乱」の正当性を訴えたなんて情報が少しでも流れると、野中氏が「加藤紘一は甘えすぎ」「子供っぽい」「育ててくれたみなさんにおわびをすべき」(産経新聞2001年1月16日)という談話を発して灸をすえたものだ。

 中居くんたちも同様に事務所からは「お咎めなし」ということになっているが、忠誠心が足りないとみなされれば、スポーツ紙などを用いた激しい「中居おろし」が再び行なわれる可能性は否めない。ただ、それよりも用心しなくてはいけないのは、スキャンダルだろう。

●ジャニーズ事務所の厳しい情報統制

 ジャニーズタレントのスキャンダルが一部週刊誌のみしか扱わないことからも分かるように、ジャ ニーズ事務所は業界きっての厳しい情報統制で知られている。その「抑止力」が、中居くんたち4人の「クーデター組」にこれまで同様に適用されるというのは 疑わしい。事務所の威光が消えた人気者は芸能マスコミの格好の餌食だ。ベッキー的な致命的スキャンダルが発覚して、ファン離れという最悪のシナリオもなく はない。

 事実、加藤氏がそうだった。「加藤の乱」から1年ほどが経過してから、大手芸能事務所の 脱税事件にからみ金庫番だった秘書が逮捕され、議員辞職へと追い込まれた。その後、政界復帰を果たすも「堕ちたプリンス」のイメージを拭うことができず、 支援者の心が離れて2012年に落選。政界を去っている。

 そんな加藤氏とともに「敗残兵」のそしりを受けた山崎氏は、『日本経済新聞』(2015年9月13日)のインタビューで当時を振り返り、「一番おそろしいのは小泉氏だ」と述べた。

 「加藤の乱」からおよそ20日後、山崎氏の誕生パーティが催されたが当然、政治家はほとんど来なかった。そこへ小泉氏が乗り込んで来たのであいさつをさせたところ、こんな言葉を口走ったという。

 「YKKは友情と打算の二重構造だ。みなさんは私が友情でこの場に来たと思うでしょう。そうじゃありません。私は打算で来ました」

 山崎氏は「あれは次は自分が(首相に)なるという意味だった」とみている。要は、ポスト森に最も近いといわれた加藤氏が失脚したので、次はこの自分を応援しろと言いたかったのではないのか、というわけだ。

 小泉氏と木村拓哉さんが妙にオーバラップする今、個人的には「SMAPも友情と打算の二重構造」だったのではないかと感じてしまう。

  もしそうだとすれば、草なぎくんの「木村くんのおかげでここに立てています」というのも全く違う意味をもつ。もしやあれは、「敗残兵」にしたてあげられた 4人の精一杯の反抗ではなかったか。「一番おそろしいのは木村くんだ」というメッセージの裏返しではなかったのか――。

 中居くんたち4人が加藤氏たちと同じ道を辿(たど)らないことを、心から祈りたい。



政治にもエンタメにもマスゴミが関わってるわけ

で、やることも同じということでつね。



キムが小泉の役とか(縛w

所属勢力は真逆のようですが(縛w



ナカキョ君らはやはり反逆の罪で晒し首決定とか

書いてあるが、そんなことしたらなおさら事務所


のイメージが悪くなるんじゃねーの?(縛w

ナカキョ君らの行く末はともかくとして、すでに


晒し首が始まってるヤツがいるようでつね。



不倫疑惑ベッキー、裏の顔と天狗ぶりが露呈…一般人に舌打ち、飲み物冷たくてADに激怒
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160126-00010009-bjournal-ent


news不倫疑惑ベッキー、裏の顔と天狗ぶりが露呈…一般人に舌打ち、飲み物冷たくてADに激怒



「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫騒動に揺れるベッキー。

 21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、目に涙を浮かべて謝罪した会見直前にベッキーが川谷に「友達で押し通す予定!笑」「オフィシャルになるだけ!ありがとう文春!」などとLINEでメッセージを送っていたという。これを受け、10本に上るCM契約の一部が打ち切られるほか、そのほかの契約は更新されない可能性が高いとみられている。

 ベッキーといえば、これまで“優等生キャラ”が売りだっただけにイメージダウンは避けられないが、スポーツ紙記者は語る。

「10 年前にベッキーがバラエティー番組で『痴漢退治が得意』と公言し、今まで5人捕まえたけど2人は間違いだったと笑いながら話したことがありました。痴漢の 誤認逮捕は当時社会問題になっていた頃で、痴漢誤認逮捕の被害者らがベッキーを訴えようとしていると報じられるなど、波紋を呼びました」

 また、テレビ制作会社にADとして勤務していた女性は語る。

「ベッ キーは相手の立場を見て態度を変える典型的なタレントのひとりです。ベッキーの現場の飲み物は常温の水と決まっているのですが、あるロケでベッキーに常温 の水を手渡したのですが、口をつけると冷たく感じたようで、『冷たいっ! 常温って言ってるでしょ!』とかなり怒っていました。監督やプロデューサーのような偉い人の前ではいつも笑顔で元気なのですが、私のような下っ端には接し方が全然違うのだなと思いました」

 さらに、飛行機内でベッキーと遭遇したことがあるという女性は語る。

「CA(キャビンアテンダント)さんへの対応の粗雑さが目立ちました。スーパーシートに座っていたベッキーに、CAさんが気を遣って膝かけを持ってきたのですが、舌打ちして片手で払うような仕草をしたのです。テレビで見ていた印象とあまりにも違いすぎて驚きました」

 ベッキーのこうした振る舞いの背景について、大手芸能事務所関係者は次のように分析する。

「酒 井法子が覚せい剤事件で所属事務所のサンミュージックをクビになった後、ベッキーは同事務所の稼ぎ頭で屋台骨でした。事務所スタッフや社長までが当時まだ 20代だった彼女に頼り切っていました。多忙だったことは事実ですし、彼女ひとりにかなりのストレスがかかっていたと思います。しかし、そんな状況の下で いつしか天狗になってしまったのでしょう」

 ベッキーの今後が思いやられる。



棒で叩かれる池に落ちた犬(縛w

SMAP解散騒動が収束した途端、


ソースネクストでスタジオアリスの

「べきニダ!」にネガキャンの嵐(縛w


こういうのを因果応報、仏罰っていうんじゃ

ねーのか?(縛w



上の記事の話を踏まえればここに書いてある

業界人の話がほんとだとは思えないわけだが、


まあがんばってせんべいサマナの息の根を

止め給え!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





<キヤノン>御手洗社長交代へ 後任に真栄田氏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00000049-mai-bus_all


news<キヤノン>御手洗社長交代へ 後任に真栄田氏



 キヤノンは27日、会長兼社長で最高経営責任者(CEO)を務める御手洗冨士夫氏(80)が社長を退任し、後任として真栄田雅也専務(63)が社長兼最高執行責任者(COO)に就任する人事を発表した。3月30日付。御手洗氏は引き続き会長とCEOを務める。

 真栄田氏は1975年にキヤノンに入社。2007年に取締役、10年に常務となり、14年に専務に昇格した。現在はイメージコミュニケーション事業本部長を務めている。

  また、御手洗氏は95年から社長、06年から会長となり、06年から10年まで経団連会長も務めた。欧州債務危機や歴史的な円高で経営の先行き不透明感が 高まった12年、キヤノンの当時の社長が退任し、御手洗氏が社長に復帰する異例の人事を行い、改めて経営のかじ取りを担っていた。【片平知宏】




ten五輪組織委員会の名誉会長はキャノンの御手洗乱脈予算の責任を取れ
【国内】ヤフーも読者認定⇒こちら



tenうんこが直撃するのはせんべい
オマエがテメェの事すらロクにわかってなかったあの頃⇒こちら


リアルドピンポーン♪

リアルドピンポーン♪


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