匿名党ブログとてんこもり野郎ヲチスレ(アメブロ版)

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「一触即発 何度も目撃」 尖閣の日中攻防激白
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140420/stt14042018000001-n1.htm


news「一触即発 何度も目撃」 尖閣の日中攻防激白



 尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺海域での中国の挑発が執拗(しつよう)さを増している。2月以降、日本の接続水域(領海の外側約22キロ)で中国海警局の船が撤収することなく10日以上連続して航行する事態が相次ぎ、海上保安庁は警戒感を強める。海保は映像提供などの「積極広報」を控えているが、尖閣周辺で漁を行う漁業関係者は激白する。「海保と中国海警の船が数メートルほどまで接近するケースはざらだ。一触即発という場面を何度も目撃した」。いま尖閣周辺海域で何が起きているのかリポートする。

 ■漁船に合わせ領海侵入

 「何もないときに中国海警の船が日本領海に侵入することはない」

 日本の最西端にあたる沖縄県与那国町漁協の中島勝治組合長は証言する。日本の漁船が尖閣周辺の領海内で漁を行うと、必ずといっていいほど中国海警の船が領海に侵入するという。

 与那国島に加え、石垣島と宮古島からも漁船が尖閣周辺へ漁に出ている。与那国島からは大型の漁船3~4隻が月に数回、尖閣周辺に向かい、日本の領海内でも漁を行っている。カンパチやハナダイがとれる良い漁場で、尖閣の岩場を風よけにして船内で宿泊することもある。

 尖閣周辺に漁に出る場合は事前に海保に連絡しておき、それを受け海保は漁船の近くで待機している。

 そこへ中国海警の船が接近してくるのだ。

 ■海保、決死の防御戦

 「海警の船は500メートルぐらいまで漁船に近づいてくる」と中島氏。海上での500メートルは想像以上に近く感じるという。

 漁船を守るため、海保の巡視船は漁船と中国海警の船の間に割り込む形で展開してくる。

 中島氏は、目の前で繰り広げられる日中両政府の攻防を幾度となく目の当たりにしており、海保の決死の防御戦をこう語る。

 「漁船と海警の船の距離が詰まっている狭いところへ海保の船はバーッと猛スピードで突っ込んでくる」

 「どちらかが少しでもカジを切れば衝突するほど船体を寄せ合っていることもある」

 船体同士の距離はわずか数メートルまで接近しているとみられ、まさに一触即発の状況だ。

 漁船が領海にとどまっている限り、中国海警の船はしつこく追いかけ回してくる。海保に過重な負担をかけるわけにもいかず、やむなく漁船は尖閣周辺の領海の外に出る。

 「漁をしている最中に妨害され、仕事にならない」

 中島氏の言葉は尖閣周辺で漁を行っているすべての漁業関係者の気持ちを代弁している。

 ■接続水域に常時展開

 尖閣周辺での漁は天候が安定している5~7月がベストシーズンで、漁はこれから活発化する。だが、挑発する中国側に不穏な兆候がある。

 尖閣周辺海域を管轄する第11管区海上保安本部(那覇市)の秋本茂雄本部長は「(中国海警の船は)これまではいったん接続水域を出て間が空いていたが、接続水域での航行が連続している。今後どうなるか注意が必要だ」と指摘する。

 どういうことか。中国海警の船は尖閣周辺の海域に展開すると数日間留まった後に撤収し、しばらくして別の船が展開してきていた。ところが2月以降、接続水域での10日以上の連続航行が相次いでおり、尖閣周辺で船を交代させる運用方法を常態化させた可能性がある。

 秋本氏は「意図は分からないが、着実に(何かを)やってきている」と話す。

 ある政府高官は、中国海警の船が接続水域で常に“パトロール”にあたる兆候だと分析し、その意図については「日本の漁船が尖閣周辺の日本領海に入ることを常時阻止する態勢を整えつつあるのではないか」と指摘する。

 ■南シナ海で比船退去

 中国艦船は南シナ海でも同様の威圧を先鋭化。スプラトリー(中国名・南沙)諸島でフィリピンが支配するアユンギン礁で3月9日、座礁させた船に常駐するフィリピン兵への補給物資を積んだ船を、中国艦船が退去させた。

 中国は南シナ海では自国が主張する“領海”からフィリピン船を追い払い、東シナ海では尖閣周辺の“領海”で漁業を行う日本漁船を妨害しているのだ。それを繰り返すことにより、島の領有を既成事実化することが中国の狙いだ。

 日本全体でみれば尖閣周辺の漁獲量は多いとはいえない。しかし、中島氏は「漁場を失うことに伴う損失ははかりしれない」と警鐘を鳴らす。

 秋本氏も北方領土を引き合いに、「元島民は自由に帰ることができないし、自分たちの海だと思っていても漁にも行けない。領土を失えばどれほどの不利益を被るか」と呼応する。

 漁業関係者と海保にとって終わりのみえない試練が続く。(半沢尚久)




尖閣沖EEZ、中国公船の乗組員が中国漁船に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140419-00050131-yom-soci


news尖閣沖EEZ、中国公船の乗組員が中国漁船に



 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、19日午後4時8分頃、沖縄県石垣市の尖閣諸島・大正島沖の日本の排他的経済水域(EEZ)内で、中国海警局の公船1隻が中国籍漁船1隻に横付けし、乗組員5人が約1時間半にわたって乗り込んだ

 海上保安庁の巡視船が「漁業に関する管轄権行使は認められない」と無線で警告したが、公船は応答しなかったという。この公船は18日夜に尖閣諸島沖の接続水域(領海の外側約22キロ)内を航行していた3隻のうちの1隻で、3隻は19日午後4時頃、同水域を出た。3隻は同日午後7時現在、中国籍漁船を囲んで中国の方向に航行している。




中国海洋調査船、EEZ内の海中に物体投入
http://www.yomiuri.co.jp/national/20140416-OYT1T50115.html?from=ycont_top_txt


news中国海洋調査船、EEZ内の海中に物体投入



 16日午前10時56分頃、沖縄県・久米島沖の日本の排他的経済水域(EEZ)内で、中国の海洋調査船「科学号」が後部から海中に物体を投げ入れたのを、第11管区海上保安本部(那覇市)の巡視船が確認した。

 科学号は、約5時間40分後に物体を引き揚げたが、同日午後5時50分頃から約2時間半にわたって同様の行為を行った。巡視船が再三中止を求めたが、応答はなかったという。



支那地区が調子こいてるんでつね。

海保も手ぬるいんでつね。


数隻で1隻を取り囲んで燃料が切れるまで

追い掛け回せばいいんでつね。



燃料切れでブザマに漂い救助を求める映像を

世界中に流せばいいんでつね。



ナメた真似をすれば徹底的に恥をかかせる。

これが支那地区を叩くときのセオリーでつね。


徹底的に恥をかかせれば支那地区土人どもは

臭菌屁批判をはじめ、それを口実に


上海閥辺りが追い落としにかかるんでつね。

そうすれば支那地区は大混乱で


ゆくゆくは分裂でつね。


それが嫌なら土下座しろって話でつね。


支那地区を刺激しないように、

などというやり方で今までうまくいったのか?


そのやり方の結果がこれだろうが。


支那地区相手に漁を止めて尖閣海域から出る


などという譲歩を一切するな。


国民から突き上げを喰らうのは


日本も同じだということを忘れないことでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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