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松たか子が歌う『アナと雪の女王』劇中歌が、皆を感動させる理由
http://topics.jp.msn.com/wadai/spa/article.aspx?articleid=3832835


news松たか子が歌う『アナと雪の女王』劇中歌が、皆を感動させる理由



 3月14日に公開され、早くも「興行収入100億円突破なるか」と話題になるほどの大ヒットを記録しているディズニー映画『アナと雪の女王』。

 その日本語吹き替え版で、雪の女王・エルサの声を担当している松たか子が歌う劇中歌『Let it go』も、同様に注目を集めています。この曲の25ヶ国語全てのバージョンを繋ぎ合わせた動画の最初のサビで、<ありのー ままのー>と、歪められることなく正確に歌われた日本語の伸びやかさが国内のみならず海外のファンにも強烈なインパクトを与えたことは、すでにご存知の方も多いことでしょう。

◆日本語でポップスを歌うことに“うしろめたさ”がない

 まるで『憧れのハワイ航路』でも歌うかのように朗々と日本語でディズニーソングを歌う彼女の気風の良さは、「たちつてと」を「ちゃちちゅちぇちょ」と歌うようなJ-POPを蹴散らす破壊力満点。母音の広がりに何らうしろめたさを感じていない松たか子の歌は、勝者の威厳に満ち溢れています。

※動画:『アナと雪の女王』「Let It Go」(25ヵ国語Ver.) http://youtu.be/6Qk5Fc1Vdqk

 もちろん、彼女に限らず日本語の母音を丁寧に表現する歌い手は数多くいます。むしろ、日本のロックやポップスのソングライターたちが長年格闘してきた懸案の一つが、母音を奇妙な形に歪めることなく扱うにはどうすればよいかだったということは言うまでもありません。彼らは自分で詞や曲を作り、サウンドを構築することで彼らなりのその問題に対する解決法を見出してきました。

 たとえば、スガシカオは『黄金の月』を作る際に、裏拍に母音が来るような歌詞を書いたと語っています。聴き手にとってはそう言われなければ気づかないぐらいの小さな仕掛けなのかもしれませんが、やはり日本語の響きと洋楽のエッセンスとを共存させることを考えると避けて通れない問題なのですね。しかし、松たか子が直面した問題はソングライターたちのそれとは少し異なるのではないでしょうか。

※動画:「一緒に歌おう 『アナと雪の女王』 Let It Go<歌詞付Ver.>」 松たか子 http://youtu.be/cvj3-MZO9Tw

◆ディズニーソングを日本語にする難しさ

 『Let it go』は、当然のことながら第一に英語の歌詞がスムーズに聴こえるように作られています。そこへ映画のストーリーやディズニーが伝えたいメッセージ、それらを踏まえたうえで日本語の歌詞になるような言葉を集めなければらない。好きなように曲と詞を調整できるわけではありませんから、相当にシビアな制約が課されているのです。それゆえ、日本語版『Let it go』には不自然な箇所がいくつか見受けられます。

 <とまどい傷付き誰にも打ち明けずに悩んでた>本来は一息で歌われるべきこのフレーズが、メロディの要請で「悩んでた」が同じ旋律を繰り返す次のセクションに繰り込まれてしまう。サビへと繋がる場面の転換はその後の<それももうやめよう>というフレーズによって詞とメロディの両面から行われるのですが、「悩んでた」が余ってしまったことで「それももうやめよう」の頭にくっつけざるを得ない。そうすると構成がぼやけてくるのですね。

 にもかかわらず、松たか子の歌は揺らぐことがありません。そのいちいちの単語の子音も母音もこねくりまわすことをせずに、極めて明瞭に歌っています。メロディによって歌詞の文脈や単語のアクセントが歪められても、ひるむことなく腹の底から発声します。だからこそ、ディズニーの意図を損なうことなく日本語で表現し直すことの苦心が伝わってくる。その違和感も不服も最後に全て背負うのは歌い手だという迫力が、松たか子の声にはあるのです。

 25ヶ国語バージョンを視聴した海外の人の中には、それぞれの母国語よりも日本語で歌われた箇所に心を奪われた人もいたといいます。正確なピッチでメロディを再現する人はいくらでもいます。歌唱法における技術の限りを尽くして、聴き手を楽しませる歌手もいくらでもいます。

 しかし、歌い手が座長であることを感じさせてくれる存在は数が限られる。人種や言語の違いを超えて、説得力を持つとはそういうことなのではないでしょうか。

<ありのー ままのー すがたみせーるーのよー>。

 松たか子が紛れもなく座長であることを証明した6秒間であったように思います。



文化の歴史を見ると、

イタリアの最盛期にルネサンスが起こり、


フランス革命がヨーロッパ中に波及した

時代のフランス絵画や


プロセインが力を持った時の

クラシック音楽が今でも残っている。



その時代にもっとも勢いのある国の文化が

世界でもてはやされる。


それは、文化というものが、

人間が余裕をもって生きていける経済状況に


基づくものだからであり、

もっとも余裕のある国の文化が


経済的影響力と一緒に広まるものだからだ。


生きていくだけで精いっぱいの時代に


文化は育たない。


その流れで言えば、


ダメリカが幅を利かせていた時には

ハリウッド映画が世界を席巻した。


ダメリカの映画を見て、

ダメリカの商品を買い、


ダメリカから来た文化を共通の話題とする、

それがある種のステータスだった。



しかしずいぶん短い天下だった(笑)

今の時代、ダメリカ文化は


ステータスにならなくなった。

それはダメリカの経済的影響力が落ちたからだ。



じゃあ今の時代どこの文化が

世界に広まっているのか。



日本だ。


席巻するところまでは行っていないが、


世界のあちこちでアニメイベントが

開かれるようになり、


何の利益もないのに日本語を学ぶ外国人が増え、

日本のゲーム機の発売を心待ちにし、


仮装を超えたコスプレを楽しみ、

生魚を食べる風習もないのに寿司を食べる。



挙句の果てには売国奴までが

ブログをアニメで埋め尽くす。


オマエの事だキモヲタ断腸!!!!



そして引用の記事だが、英語版と聞き比べても

それほど歌唱力や歌詞の響きに


圧倒的な差があるわけでもないのに

「日本語版が一番だ」という。



50年前でも同じことが起こっただろうか。

その時代、日本人は


「エコノミックアニマル」
「イエローモンキー」


と言われていた。

もてはやされるわけがない。


仕事中毒ーWikipedia


wikiエコノミックアニマル2





しかし今、日本的なものを求めることが

ステータスになってきている。



冒頭の法則から言っても、

世界で最も生きていくのに余裕があるのは


日本だ。失業率などを見ても一目瞭然だ。

失業率、3.6%に改善=求人倍率も1.05倍に上昇―2月調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140328-00000013-jij-bus_all


news失業率、3.6%に改善=求人倍率も1.05倍に上昇―2月調査





これでもずっとデフレで経済成長が止まって


苦しんでいたのだが、

これから経済が復活すれば、


その時こそ日本の文化が世界を席巻する日が

来るだろう。



引用の記事は個人の能力でしか語っていないが、

本当はそういう世界情勢が反映された結果でつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!



(コーヒーブレイクにしては重かったかな?)

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