匿名党ブログとてんこもり野郎ヲチスレ(アメブロ版)

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ビットコインが直面する3つのリスク=シティグループ
http://jp.wsj.com/article/SB10001424052702304227204579408354203868802.html?mod=WSJJP_hpp_RIGHTTopStoriesThird


newsビットコインが直面する3つのリスク=シティグループ



 インターネット上の仮想通貨「ビットコイン」の取引所Mt.Gox(マウントゴックス)が取引を停止したことは、5年におよぶビットコインの歴史の中で最大の挫折となった。今後はどうなるのだろうか。

 ビットコイン支持者の多くは、マウントゴックスの一件で得られる教訓がビットコインの成熟と繁栄に役立つことを期待している。一方で、ビットコインの評判が回復できないほどに損なわれたと主張する人々もいる

 シティグループの為替ストラテジスト、スティーブン・イングランダー氏は26日の顧客向けリポートで、「ビットコインはますます投機的になっている」と述べた。

 イングランダー氏は「ビットコインの保有者にとって、今回の件は不正行為や安全性の低さと関連しうる一連の問題の中で最新かつ最大のもの。しかも、こうしたリスクは何年も前から認識されていたにもかかわらずビットコインの開発者は完全に解決しようとしてこなかったようだ」と指摘。「ビットコインの分散的な構造は多くの人にとって魅力だが、1つの問題は、その構造のために根本的に解決することが困難なのかどうかだ」との見方を示した。

 マウントゴックスでの取引は停止されたが、他の2つの取引所の動きを追っているビットコイン専門ニュースサイト「コインデスク」によると、ビットコインの価格は26日、8%上昇し577.52ドル(約5万9000円)となった。もっとも、これは25日にマウントゴックスをめぐるニュースが広がり、一時的に23%超急落した後の反発だった。年初には1ビットコイン=700ドルで取引され、昨年12月上旬には1100ドルを上回っていた。

 不正行為はビットコイン利用者にとって大きな懸念ではなかったこともイングランダー氏は指摘しているが、マウントゴックス騒動は不正取引が行われる可能性が浮き彫りにした。

 同氏によると、以前はセキュリティー上の問題に不正取引の可能性は含まれていなかった。「不正行為の影響を受けないことがビットコインの魅力の1つだったが、既知の欠陥が意外にも悪用されたことは大きな痛手だ。今やビットコインは不正を懸念しないといけない決済システムの1つに過ぎないように見える

 イングランダー氏は、ビットコインが直面する3つのリスクを示している。

 1. ビットコイン利用者や潜在的な投資家が、取引や保有の安全性を信用しなくなる

 2. 他のインターネット通貨がビットコインの市場シェアを奪い始め、「先駆者利益」が減少する

 3. 分散的でない従来の規制の枠組みの中で、従来の金融機関が一般的なビットコイン技術を使用することで、競争が生じる

 イングランダー氏はこう結論づける。「ビットコインの帳簿上の時価総額は競争相手をはるかに上回っているが、ビットコインの資産を他の資産に変換する能力は非常に限られている。ビットコインは、その成功に賭けて巨額の投資をした保有者が大勢いるため、先駆者利益を享受している。しかし(通貨の)『価値の保存』という観点からすると唯一の価値は評判だが、最近の出来事でその評判が揺らいでいる」




Mt.Gox騒動に乗じ、新たにビットコインビジネス始める動きも
http://realtime.wsj.com/japan/2014/02/27/mt-gox%E9%A8%92%E5%8B%95%E3%81%AB%E4%B9%97%E3%81%98%E3%80%81%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AB%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E5%A7%8B%E3%82%81/?mod=WSJJP_hpp_LEFTTopStoriesFirst


newsMtGox騒動に乗じ、新たにビットコインビジネス始める動きも



ビットコイン取引所大手Mt.Gox(マウントゴックス)をめぐる騒動は、新たなビジネスを始めるチャンスにもなり得る。

それを体現した人の1人がカリフォルニア州サンタモニカに住むジョシュ・ジョーンズ(36)さんだ。ジョーンズさんは、マウントゴックスが2月7日に突然引き出しを停止した後、自身が保有するビットコインが同社の口座に閉じ込められてしまったことに気付いた。そこで、次の週末に12時間かけて、マウントゴックスと他の取引所にあるビットコインを取引できるプラットフォーム「ビットコイン・ビルダー」を作り上げ、11日に公開した。

ロサンゼルスでビットコイン関連の会合も主催しているジョーンズさんは「ずっとビットコイン取引所を運営してみたかった」と話す。

マウントゴックスの口座からの引き出しが停止された結果、ビットコインを別会社の口座に移すことができなくなった。ただ、マウントゴックスのサイトでの取引が完全に停止した25日までは、同社内の口座間で取引することができ、裁定取引が可能だった。

当初、ビットコイン・ビルダーへの関心は薄く、サービス開始初日の取引量は117ビットコインにとどまった。だが、懸念を抱くマウントゴックスのユーザーの間で人気が高まり、先週までに取引量は1日当たり5000ビットコインを突破した。ジョーンズさんが受け取る手数料は取引額の2%と、他のほとんどのビットコイン取引所の1%未満を大きく上回る。

ジョーンズさんはわずか2週間で6000人以上の登録ユーザーを獲得し、1000ビットコイン以上の取引手数料を稼いだ。コインデスクによると、26日のビットコイン価格は1ビットコイン=550.34ドル(約5万6000円)だったため、総額は55万0340ドルになる。だが、手数料の一部はマウントゴックスのビットコインで支払われていたため、利益をそのまま手に入れられる可能性は低い。

それでもなお、ジョーンズさんはビットコイン・ビルダーの人気ぶりには驚かされたという。

ビットコイン・ビルダーでの目まぐるしい取引は、自分が保有するビットコインを売って、凍結されていないビットコインを入手したいマウントゴックスのユーザーに買い手がいることを示す。ジョーンズさんは、マウントゴックスのビットコイン価格は他の取引所よりもはるかに安いため、買い手はおそらく裁定取引に関心があって、マウントゴックスの口座を持っていない投資家だとみている。

マウントゴックスは取引を停止したものの、ジョーンズさんは、ビットコイン・ビルダーの運営を続ける意向を示し、他の取引所に同様のプラットフォームを提供する計画を明らかにした。



ビットコインでつね。

マウントックスとか名前からして悪いんだが、


それは置いといて、2/3に


相場詐欺師にご注意

を書いてから1週間もしない2/9に

トラブルが起きて、

今こうやって大騒ぎになってるんでつね。




記事ごとにばらばらに書いてあるので

日々ここをチェックしてないと


一部しか読んでないかもしれないが、

一連の記事で書いた3つの予言が


すべて的中したんでつね。

1.マスコミがネタにし始めたら


  その時が終わりだということ。

2.コンピューターの世界は何でもできる。

  もちろん不正もできる。

3.運営主体が胡散臭く、問題が起こっても

  責任の追及ができない。

(ブログの検索窓で”ビットコイン”で


けんさく検索♡

ビットコインじゃなくても、

いろんなことに当てはまるんでつね。



ひとつづつ見ていくと、

1.は、最初NHKが特集をし、相場が上がって


儲かってるヤツがいる、でも注意が必要、と

喚いていたんでつね。


一昨日のニュース9で大越が必死に

「この番組でも注意を促してきましたが」


的な事を喚いてて失笑したんだが、

まあマスコミも、売国的に感じるところが


多々あるにしても、けっこう押さえるところは

押さえてるんでつね。


なにが言いたいかというと、

「マスコミはこうなることを掴んでいた」

ということでつね。

でも何の問題も起こってない時点で


「危険です!」とは言えないので、

ああやって紹介するテイに見せて

「お前らわかってるよな?」

と言うわけでつね。



相場の格言に「報ステで騒いだら反転」

と言うのがあるんでつね。


これもおんなじで、報ステで

「日経平均が高値で云々」


と喚くから、ああ今日が相場の天井だな、

と思ったら案の定次の日から下がり続けたんでつね。


まあ「腐っても鯛、売国的でもマスコミ」

と言う新ことわざでもかましときますかね。



2.は前に

バグを理由にすれば。。。

で書いた通りでつね。

コンピューターの世界は

人間が作ったものなんでつね。


「お人形さんみたいにかわいい」

と言う言葉があるが、これは、まるで、


人間が見てかわいいと思えるように

作りだしたもののようだ、


と言う意味でつね。つまり、

「いくらでも都合のいいようにイジれる」

と言うことでつね。

作り物ってのはそういうモノなんでつね。




3.は、今回、運営者が、問題が起こっても

何が起こっているか説明せず逃亡している


ということでつね。

1つ目の引用で「3つのリスクガー」とか

喚いているが、シティグループのクセに

バカ丸出しでつね。


リスクとして絶対あげなければならないのは、

「それが取引所の責任でなかったとしても、


問題が起こった時に簡単に逃亡でき、

責任を取らせることができなくなる。」

ということでつね。


これ行方をくらましてる時点で詐欺で告発


できると思うが、この取引所を使ってるのは

報ステによると、やはり毛唐が多いようなので


毛唐同士の食い合いなんだが、にもかかわらず

「自国の人間が日本で被害に遭った!


日本は謝罪と賠償ニダ!」

とか喚き始める可能性もあるんでつね。



原発事故の時に「情報を隠蔽している」とか

毛唐が喚いていたが、当の毛唐はもっと悪質な


対応なんでつね。

日本政府はこの運営者が「毛唐」であることを


もっとちゃんと騒いだ方がいいでつね。

海外のなんも知らない毛唐は


「またジャップか!」

と絶対思っているんでつね。



報ステで専門家が、

「盗んだビットコインはマウントグックスの


しるしがついてるから使えない。何者かが

混乱を引き起こすためにやったんだろう。」

と言っていたが、日本を標的にするために

これをやった可能性もあるんでつね。


しかも、2つ目の引用を見ると

マウントグックスのビットコインを

他所の取引所のビットコインと交換できるように

したヤツがいるんでつね。


さてこいつも一味なのかどうなのか。。。


おおもとが胡散臭いからすべて胡散臭い。




ということで、今後も3つの予言に

あてはまるものが出てくることは


容易に想像できるんでつね。

読者各位はくれぐれも注意してもらいたいと思う

尊皇護国の志士なんでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!

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