匿名党ブログとてんこもり野郎ヲチスレ(アメブロ版)

反日サマナ粉砕でつね。
わかり松。
( ゜∀゜)・∵ブハハ八八ノヽノヽノヽノ \/ \/ \!!!!!!!!!!!!!!!


テーマ:
.
オバマ氏、英仏を娘2人に例える 「どちらかを選ぶのは無理」
http://www.afpbb.com/articles/-/3008283


newsオバマ氏、英仏を娘2人に例える 「どちらかを選ぶのは無理」



【2月12日 AFP】バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領は11日、米国の関心を勝ち取ろうと火花を散らすフランスと英国を、自身の2人のまな娘マリア(Malia Obama)さんとサーシャ(Sasha Obama)さんになぞらえ、どちらか一方を選ぶことは不可能だと語った。

 オバマ氏は、米国を公式訪問中のフランソワ・オランド(Francois Hollande)仏大統領と臨んだ合同記者会見で、ある仏人記者から、米国の最も古い同盟国であるフランスは、もはや最良の友人ではなくなったのか、という質問を受けた。返答によっては英仏の機嫌を損ねかねない地雷となったこの問いに対し、オバマ氏は巧みな切り返しを披露。

「私には娘が2人いる。どちらも美しく素晴らしい娘であり、どちらか1人を選ぶなど考えられない」「欧州の優れたパートナー諸国についてもまさしく同じように感じている。どの国もそれぞれに素晴らしい面がある」と述べた。

 フランスが革命時代にあった200年以上前から続いている米仏の同盟関係には、約10年前のイラク戦争によって大きなひびが入っていた。オバマ氏は10・11の両日、米仏関係の回復を繰り返したたえた。

 一方で同氏は、英国との「特別な関係」に十分な敬意を払わなければ政治危機を招くということも、過去に学んでいる。大統領就任1期目に、故ウィンストン・チャーチル(Winston Churchill)英首相の胸像を大統領執務室(Oval Office)から撤去し、政敵からひどく叩かれた経験があるからだ。

 オバマ氏は今年6月には、第2次世界大戦(World War II)の仏ノルマンディー(Normandy)上陸作戦決行日「Dデー(D-Day)」から70年を記念し同地を訪問し、英仏両国と肩を並べる機会を得ることになる。

 同地でオバマ氏はオランド仏大統領に加え、エリザベス英女王(Queen Elizabeth II)とも顔を合わせることになるが、かつての大英帝国が米大統領の子に例えられたことについて、女王がどう思うかは分からない。(c)AFP



どこの優柔不断な浮気男だよ!!!!


いや問題はそこじゃなく、まあ今更だが

ダメリカ内部にはエ下劣の意を受けて


動く連中がいるということ、

そしてそれが国是だということでつね。



国内で「チャーチルの胸像ガー」と騒いでも、

それに正当性がなければ「エ下劣カブレ」としか

思われないんでつね。

しかし、少なくともダメリカを動かしている層では


エ下劣重視は国是、エ下劣軽視は不道徳という

空気が充満してるんでつね。



だからエ下劣の意を受けて「日本海ガー」とか

やるわけでつね。



いくら「制服組」が同盟を強調しても

こういううるさいやつらを排除できなければ


何の意味もないんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!

AD
いいね!(0)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。