展示会出展で1年分の顧客を作る!

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【展示会の輪・イイノの和】


金曜日に「ツイッター」の本を出される弊社クライアントの
出版記念パーティが開かれ、それに出席してきました。


わたしの中で、
出版パーティが身近なところであったことが
今までくすぶっていたツイッターへの興味を
一気に爆発させた感があります。(笑)



パーティの席では、


「ツイッターって何?」
「ツイッターの魅力」
「ツイッターで、変わること」
「メリット・デメリット」
「なぜ、ツイッターなのか?」
などなど


いろんなお話を伺いました。


この本には
「140字以内で“つぶやく”」

ことで、そこから生まれてくることが全て書かれています。



本は帰りのお土産に当然ながら入っていて、今読んでいるところです。
なので興味がフツフツを沸いているというところもあります。




「ツイッター」という話題性による言葉のひとり歩きが続く中、
このアメブロ内でも、アメンバーの方や、読者登録をしている方が
ツイッターをブログページに貼り付けていらっしゃるのを
よく見かけます。


よく見かけると言っても、そんな昔からではなく、
つい数ヶ月前からですね。


では、なぜこんなにも急速に広まり、
多くの方が利用されるようになったのか?


著者であるEC studio 山本社長 が、こう仰られていました。
「日本語版が登場(2008年4月)してからも、利用者は全然増えなかった。iPhoneの急速な普及が、同時にそれを普及させた」


「だからなに?それで?どうしたの?」
という寂しい反応でしかなかったものを
iPhoneが救ったということになるのでしょう。


ところが、今や逆の現象が起ころうとしています。
「ツイッター」をやるために、iPhoneが
その優れた操作環境をもって通信端末として選ばれる方向
にシフトするということです。



わたしはパーティの席での山本社長のお話を聞いて、
そして、本(お土産で戴いたもの・笑)を読み進めて行くにつれ
そう思うようになりました。


なぜなら、わたしが「ツイッター」をやっている自分の姿
をイメージしてみたら
iPhoneを操作している映像が脳裏に浮かんだからです。
それは、会社のデスクトップの前でなく、
ノートPCの前でもありませんでした。


わたしが仮に「ツイッター」とやるとするならば、
やること事態が目的では絶対ありません。
その先にある(向こう側にある)、
未知なる世界を手に入れるためです。
「ツイッター」は、そのための手段に過ぎません。


わたしにとっては、まだ踏み込むにはちょっと抵抗が残っていますが、
「ツイッターの面白さは、やってみないと分からない」という
山本社長のお言葉があるように
四の五の言わず、「飛び込んでしまえぇー(笑)」という
“その場の勢い”が大切な気がします。


そうは言われても

「・・・・・・」

という方は、読んでみて下さい。


※わたしは、本を売るのが目的ではありませんので、

この画像には、アマゾンなどへのリンクは貼っていません。

山本社長、ゴメンなさい。

でも良いものは、人はほおって置きませんので

10万部は絶対行きますよ!

因みに、あの後、大阪へ向かい、この話をしたところ

その場で、アマゾンから申し込んだ人間がおります。

ねぇ、山本社長。良いものは、黙っていても売れるでしょ。(大笑)


【展示会の輪・イイノの和】




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