テッカムの雑記帳兼日記兼独り言

テッカムが歩む道、歩む上で出会った人々、そしていつか出会えるまだ見知らぬあなたに捧げる、日記というよりは、心情の吐露であり、その軌跡を記し、愚かなる自分自身を叱咤激励、鼓舞するための、いわば劇場型コラム…といったら大げさかな♪


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最近、モチベーションが上がってきています。

何の?って、仕事の。

やっぱり慣れといいうものもあって、最初の頃の気持ちが下がってきていたのは否めない事実。

けど、今の僕の仕事はやっぱり『やりたかった事』であり、『天職』なんだと思うのです。『転職』ではなくて。寒い?あらら。。。

ともあれ、目先の仕事を120パーセントの力でやりとげようとすれば、そりゃぁ疲れるし、現にこういう時間帯に突入する訳なんですが(涙)、今のうちに頑張っておかないと、30代、40代になって絶対に困ると思うのです。ある意味で、男の仕事盛りは40代くらいなのかもしれません。しかし、それは仕事を頑張ってやってきた場合の話であって、だらだらと仕事をやってると、確実にみっともないおっさんになってしまいますよね。

そんなのいやだ!

ということでもないのですが、慣れてきた分、もう一つ踏み込んでガンバってみようかなと思っています。

すでに抱えている物件数は部署内でナンバーワン!

目下の目標は

クオリティーの面でも部署内でナンバーワン!

自分に厳しく

仕事に厳しく

バカみたいに頑張ってやろうと!

そんな感じです。
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君と歩いたあの季節を忘れない

少しはにかんだような僕をからかうような

あの笑顔を忘れない

また冬がきて

春がきて

葉桜の季節がきて

君がいないこの悲しみを忘れてしまったとしても

君の笑顔は忘れない

あの心地よい風と

静寂の空間が

僕の君との想い出の

とても深い場所で

光り輝いている

生き急ぐ僕を

優しい眼差しで

たしなめてくれた

僕は

君を

守り続けることは

できない

けど

もし

許されるならば

僕は

祈り続ける

とても美しいひとの幸せを

とても美しい心の永遠を

時がたち

かたちあるものはみな

消えていくだろう

時がたち

全ての想い出は綺麗に

彩られるだろう

それでも

永久に

君は君でいてほしい



僕は君の笑顔を忘れない



僕は君を忘れない
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自分はボランティア精神に富んでいない人間だと思います。

そんな人間がボランティア活動みたいなことをやっているからこれまた不思議。

昨日、今日放映されていた24時間テレビに関しても、20代前半までは確実に

『ケッ!』

と思っていた人間であり

ちゃんと観たことさえありませんでした。

未だに、『泣け泣け泣け~!』みたいな演出は苦手だし

番組として『どうなの?』という思いは拭えません。

しかし

あるきっかけで大分に遊びに行ったときに、その大分の僕の友達が『明日は24時間テレビの募金活動だから!どうする?手伝ってくれる?』と誘いを受け、なんと!今までろくに観てもいなかったテレビ番組の、もっと言うと、蔑んでもいたテレビ番組のお先棒を担ぐこととなったのです!

でも、そのことで得た経験はなにものにも代え難いものでした。

20代前半までは、例えば渋谷のハチ公前なんかで募金活動している人間を

『偽善者』

だと決めつけ批判していました。

けど、あるとき東京時代の先輩と電車の中でそういう話をしていたんです。僕はもちろん『偽善者』だと決めつけた相手に対しての批判を繰り広げていた訳なんです。そうしたら、ずっと黙って聞いてくれていたその先輩が

『でもさぁ。偽善者だろうがなんだろうが、例えばカンボジアの難民救済だとしてだよ、そのカンボジア難民にしてみれば、必要なお金、貴重なお金な訳で。その為に実行に移している人を君が批判する権利はないんじゃない?』

と穏やかに言ったのです。

そのときはムキになって反論しましたが

実際、落雷に打たれたようなショックを受けたのです。

未だにそのことに対して、明確な反論を持ち合わせてはいません。

だから、それ以降、ボランティア活動をしている人たちを『偽善者だ!』ということで批判することはなくなりましたし、実際、そういう機会があれば自分がまずやってみようを思うようになりました。

話が逸れましたが、24時間テレビです。

この番組で

確実に

救われている人々が存在するのです。

だから

丸山弁護士は頑張ったのでしょう。

本当にすごいことです。

実践者の姿、ここに見たり!

そして、丸山弁護士ほど目立ちはしませんが

この番組に携わった多くのボランティアスタッフに拍手を贈りたい気持ちです。

すげえよ!あんたたち!

ちなみにこの番組で集まった募金総額は3億円ほどに達するそうです。

3億円ですよ!3億円!


願わくばもっと番組の内容を練って

もっと多くの人たちが観て関心を持てば

日本国民一人100円ずつのカンパで150億円になるんですから !

ぜひぜひ、頑張っていただきたい!

自分もまた協力したい!

と思いました。
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後で悔やむ。

失敗をしたときにいつも思う。『あ~!何であのときこうやっておかなかったんだぁ!!俺のバカバカバカバカバカ~~ッ!!』って。

人間って面白いもんで、失敗しなきゃ気付かないんだな。

本心では分かっているのにそうしない、そうできない自分がいて、『やるべきだろうけど、まぁいいか』で、結果的に失敗する。

パターンだ。

やってみれば簡単なことが多くて

『なんだ。簡単なことだったんじゃん!』

と思うこともしばしば。

苦渋をなめ

痛い思いをして

みんな

そこから這い上がってきて頑張ってるんだよねぇ。

『やればできる』ってことは…

『やらなければできない』ってことであり…

『やろうと思っていたのに』は…

『やろうと思っていなくてやってない』ということと結果は同じ。強いて違いをあげれば、後悔の念が生まれるっとてことぐらいかな。

ってことは

後悔を

確実に自分の成長への足がかりにしなければ、正しく

ただの踏んだり蹴ったり(苦笑)

後悔したことを忘れずに次に生かすために

『テッカム後悔ノート』でも作ろうかな?

と思っている今日この頃です。

あんまし読みたくないけど。。。
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働きマン 』という漫画が面白い。

安野モヨコ 作。

主人公の松方弘子は、雑誌の編集者。

彼女は女性だが、仕事モードがオンになると、寝食恋愛衣飾衛生の観念は消失し、通常の3倍のスピードで仕事に没頭する働きマンになる、とこう書くと誤解を受けそうだが、内容はリアル。ディテールは細かく素晴らしいし、何より主人公の松方の働きっぷりに痛快な気分になる。

雑誌の編集者は周りの様々な人間と一緒に仕事を進めていかなければならない。毎回、松方と一人の人間にスポットを当て話は進んでいく。

登場人物達はバラエティーに富んでいて、話に飽きることはない。

それに自分と知らずに照らし合わせて考えてしまうくらい、人物描写は素晴らしい。

『僕らはみんな働くために生きている!』という帯のコピーが示す通り

この本は僕ら働く人間達への応援歌だ!!

読後はポジティブな気分になること間違いなしです!!
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にまったくついていけていない僕がいます(苦笑)。

二十歳くらいのときは、無理しなくても、興味がとくになくても

だれそれの新譜が出た、とか

だれそれのコンサートがいつだ、とか

だれそれとだれそれは仲が悪いらしい、とか

色んなことを知っていましたが。。。

さっぱりわからなくなってきたぜ~~~!!!

しかも

別にそれならそれでかまわない、と思っている自分がいる。。。

CDを買うことも少なくなり

最近、カラオケで歌って気持ちよかったのが

『タッチ』

という(笑)

お~ね~が~い♪タッチ♪タッチ♪ここにタッチ♪

みたいな(笑)

あと

『タイガーアンドドラゴン』もおすすめです。

ぅおれの!ぅおれの!うぉれの話をきけぇ~~~♪

みたいな(笑)


時代錯誤、別名アナクロなおっさんになっている自分に酔っている

土曜の昼下がりのテッカムでした。
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今日は誕生日だというのに(まぁ、全く関係ないが(苦笑))、鬼のように忙しかった。

昨日、遅かったことも手伝って、昼間は自分が今何をしているのかよくわからないという、最悪の状態でした(笑)。

『夕方までになんとかします!』という仕事がたくさんあって

最近では珍しく

『テッカムさん、あの件ですけどね』と、突然営業が話しかけてきても

『ごめん。後で!』

と、聞く耳持たず(苦笑)。

僕の仕事は通常、待ち時間があったり、モノを考える時間があったりするものなんですが(言うほどないけどね)、今日は四六時中待ったなし!状態。。。

夕方6時にはなんとかするから!と言っていた仕事も結局、打ち合わせできたのが8時過ぎ。

最終的には目が虚ろになり

ボーッとしながら

なんとか家にたどり着きました。

みなさん

お疲れ様でした!

おやすみなさい!
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今日は、某首相ではないが、2つのことで感動したっ!

1つ目。

当クラブのM女史がなんと、長崎のU駅で最終電車に乗り遅れ、どうしようもなくなって僕に電話をかけてきました。本当に、酒さえ飲んでいなければ迎えに行ってやろうと思ったのですが、もうすでに自クラブのメンバーと結構な量のお酒を飲んでいた僕は、長崎のローターアクトメンバーに助けを求めました。

時すでに12時をまわっていて、大変失礼な時間帯でした。

しかし。

長崎クラブのSが助けてくれました。

諸事情あって、色々大変だったとは思うのですが、『困ったときはお互い様じゃないですか』と言ってくれました。

本当にありがとう!!!!!

本当に感動しました!!!!!


2つ目。

今日8月25日は何を隠そう、僕の誕生日です。

自分自身忘れていたんですが。。。

12時をまわった頃、友達からハッピーバースデーメールがきました。

そこで、飲み会中に『はいっ!今日12時をまわったので僕は誕生日を迎えました!』と発表してみました。ノリで。

すると。。。

みんな凄い拍手をくれて、口々におめでとう!!と。。。

それに曲も歌ってくれて。。。

う~ん。感動しました。

あんまり僕は誕生日に祝ってもらった記憶がなくて

大体、夏休み中ということもあり、学生時代から全然友達に祝ってもらった記憶がないのです。

だから、社会人になってもどこか『誕生日がなんぼのもんじゃい!』と思っていたところがあって、祝ってもらおうという気があまりなかったんです。

けど。。。

去年は去年でスペシャルな想い出がありますが

今年のは今までで一番嬉しかったかもしれないです。

みんなありがとうね!!!

忘れられない日になりました!!
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僕は普段シモネタを言いません。

別に意識しているわけではないけどよく考えたらそうなんです。

この前、会社で営業の男の子(以下、E君)と、内部営業のタメの女性(以下、Mさん)と3人で珍しくおしゃべりをしていました。

それで、E君が『僕は飲み会ではじけても理性は保っているみたいです。』と言いました。
具体例を挙げて、『隣に座っている女性の胸が接触したら、恥ずかしくなって逃げます』と。
そこで、僕が、『俺だったらそのままにしておくけどなぁ(笑)』と言いました。

すると、突然、Mさんがギョッとして、『意外だわ!テッカムさんってシモネタ言いそうにないのに!』と本当にびっくりしたように言いました(笑)。

いやいや、それぐらいシモネタに入らないよと思ったのですが(苦笑)。

で、結論としては、僕がシモネタをあまり言わないのは、僕がある程度そういう風に思われるキャラだと自覚しているからだと思うのです。別に聖人君主ぶるつもりもないし、俺はエロじゃない!なんて言うつもりは微塵もありませんが(笑)。

例えば、漫画に出てくるようなセクハラ親父然としたキャラだったら、シモネタももっと言っていたかもしれません。

要は役割というか(笑)。

それに、あまり仲良くなってない人と突然シモネタを話すなんて、恥ずかしいじゃないですか?
たまに思うんですよね。『え~っ!?それ言っちゃうの?グロいよ!』なんて。
女の子が言ったら特に引いてしまう。これはもうどうしてもそうですね。

爽やかすぎるのも問題だとは思うけど、グロいのはもっと問題だと思います(笑)。

笑えるくらいがちょうどいい。

そしてそれも話している人とどういう関係かによると。

…なんか、面白くも何ともない結論ですが(苦笑)。

そういうことで。
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ツボシリーズ第二弾は『プレゼン』です。

これは至って簡単。

練ってきた企画をポンと見せる。

『あっ、これです!』

ハイ。終わり。

そんなバカな!という声が聞こえてきそうですが、これが理想のプレゼンです。

大体、プレゼンを受ける側もそのプレゼンされる事柄については十分に考えている場合が多いのです。だから、ちょっとでも『う~ん。でもなぁ。。。』とかいう反応が出たら、その企画には問題があると思って間違いない。それをプレゼンの手法でなんとかするというのは、邪道だと思います。

もちろん、より良く見せて、共犯者の気分を盛り上げることは必要ですが、まず企画自体の質、精度を上げることが肝要です。

だから、企画のツボでも書いてる、最終形がはっきりと見えてるというのは、当然、その過程、つまりはプレゼンでどういう反応が帰ってくるかまで見えていなくてはなりません。

理想はあくまで全会一致。しかし、反論されることも往々にしてあります。それについても明確に反論、説得ができないようでは、これはプレゼンの問題ではなく企画の問題だと捉えるようにすると、スムーズに事が運びます。

急がば廻れ。

実際、つらいようですが、このやり方を貫き通せば、自ずと成功への道が見えてくるはずです。

しかし、中には『反論するための反論』を言ってくる厄介な御仁もいらっしゃいます。こういう御仁は飲みにでも連れて行きましょう。できれば一対一で。そこで、何でその御仁が反論しているのかを理解できればこっちのものです。それを解決すればいいのですから。

結論としては、プレゼンの手練手管が必要ない企画を練り上げる。

これにつきます。
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