TAKE’S【FEVER日記】


TEAM AS ONE




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2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震に対し、亡くなられた方のご冥福を心よりお祈りするとともに、被災された方に心からお見舞い申し上げます。また、被災地の一日も早い復興を心より祈念いたします。




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2012-02-17 00:39:55

ベンジャミン・バトン

テーマ:映画

ベンジャミン・バトン 数奇な人生



TAKE’S【FEVER日記】



生まれた赤ちゃんは老人。

そして、母親は死んでしまい、赤ちゃんは捨てられる。

老人だった赤ちゃんは成長とともに若返っていく。

少年となったベンジャミンは・・・。



TAKE’S【FEVER日記】



デビィッド・フィンチャー監督
ブラッド・ピット
ケイト・ブランシェット



この映画は、公開直後の『ドラゴンタトゥーの女』の監督だね。

しかしブラッド・ピットはイケ男(メン)だ。



TAKE’S【FEVER日記】



ベンジャミンの数奇な人生は、なかなか見ごたえありか。

静かに落ち着いて観たい映画。



TAKE’S【FEVER日記】




人間の人生とは何か、そして優しさとは何かをじっくりと

そして、どう生きるべきかを考える時間を過ごせる映画だ。






おやすみなさい。






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2012-02-16 00:39:39

友を待つ

テーマ:ブログ



つい先ほど帰宅してシャワーして、アメブロなう!

「友を待つ」といえば、ストーンズの名曲です。

今夜、約2年ぶりに心の友というか、僕の師匠でもある知人と再会。

五反田で2時間ちょっとの楽しきひとときでした。

こんなとこところでね。




TAKE’S【FEVER日記】



チームビルディングの師匠でもある知人から、いろいろと教わって

お互いに近況も語りながら、似ても似つかない表向きと

見えないところで、なんとなく似たところもあるのかも・・・と

短い時間でしたが有意義な時間でした。

最近ノルマにしている、一駅手前下車で約30分ほど歩いて帰宅。

友はノンアルコールで、自転車にて奥様の待つ家に向かう。

たまにしか会えないから、短い時間が楽しいのか。

それとも、心の友だからなのか、それはわからない。

でも私にとっては、友でもあり師匠でもあると、勝手に思い甘えている。









A smile relieves a heart that grieves
Remember what I said
I'm not waiting on a lady
I'm just waiting on a friend
I'm just waiting on a friend





歩きながら、この曲を鼻歌まじりに一人つぶやき風に。

この部分がとくに好きだ。

「友を待つ」すばらしいことだ。

ありがとう!!!






ぐんない。




ペタ返しおくれますが、許してね!!!




2012-02-15 00:04:05

Deodato - Uncle Funk

テーマ:音楽
Deodato - Uncle Funk






クラブDJで、この名盤を持っていない人は稀有だろう。

私は、デオダートのレコード保有率はかなり高いし、かける率も高かった。

たしかこの曲は、クラブDJ界のカリスマ小林径氏によるアレンジで復刻。

たまに聞きたくなるデオダートだ。




おやすみなさい







EUMIR DEODATO - OS GRILOS




Deodato - Spanish Boogie



2012-02-14 00:00:55

スティーブ・ジョブスの言葉

テーマ:ワンフレーズ

何が僕を駆り立てたのか
クリエイティブな人というのは
先人たちが残してくれたものに
感謝したいと思っているはずだ

僕が使っている言葉も数字も
僕が発明したわけではない
同じ人類の先人たちが
作ってくれたものなんだ

僕は全力で
心の奥底にあるものを
表現しようとした

先人が残してくれたあらゆるものに
感謝しようとしてきた
そしてその流れに
何かを追加しようとしてきた

そう思って
僕は歩いてきた



 伝記『Steve Jobs』より




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2012-02-13 00:00:11

姫からパパへの手紙

テーマ:ブログ

先週のはじめ、私の誕生日に帰宅したときに姫がくれた手紙です。



TAKE’S【FEVER日記】




おかげさまで時間はかかりましたが、2女1男の子どもたちのパパに。

長女は一番下のベビィの面倒をよくみてくれるよきお姉さんです。

次女はいつも笑顔で楽しい雰囲気をつくりだします。

ベビィは落ち着きのない暴れん坊将軍ぶりを発揮するかわいい男児です。




TAKE’S【FEVER日記】




仕事関係の宴席で、少し遅い帰宅だったけど待っていてくれました。

そして、肉じゃがとお手紙のプレゼントをくれました。

手紙には次のようなメッセージがありました。






パパへ

いつもおしごとがんばってくれてありがとう。

わたしもおべんきょうがんばるからパパもおしごとがんばってね。

あといつも土日あそんでくれてありがとう。

とてもかんしゃしています。

パパのおかげて今生きているんだなぁって分かりました。

教えてくれてありがとう。

おたんじょうびおめでとう。







育児なんていうほどのことはしていないパパだけど、

子どもたちの成長といっしょに、パパもパパになるんだね。

ありがとう、姫たち。

みんなで、家族になっていきながら、がんばろう!!!



今週もがんばろうぜ!





お読みいただき感謝・・・。






2012-02-12 17:55:39

VAN HALEN 来日熱望!

テーマ:音楽
VAN HALENの新作を楽しんだ週末。

もっと聞きたいけど、ベビィと姫と公園へ行く。

ゲームコーナーでメダルゲームを出血大サービスしちゃう。

喜んでる、楽しんでる。

下の姫は、二日連続でママとおでかけですが、どうやら

ジャニーズのセクシーZONEのコンサートのようです。

私も行きたい、コンサート!

テレビCMで以下の名曲を聴く、バンドで演ったよな。



You Really Got Me





ヴァン・ヘイレンは大好きですが、じつはサミー・ヘイガー時代も好き。

当時の私は正直、「エディのギターはどうなるんだ」とも思ったが、

この曲はキャッチィーなHRとして、心にのこる名曲だ。




Van Halen - Why Can't This Be Love






米ツアーがはじまっているようですが、はやく日本で見たい!

来日熱望!!!

その前に、3月にマイケル・シェンカーの中野サンプラザ公演で燃えるか。




ちゃ~お!



2012-02-12 12:57:52

ホイットニー・ヒューストンさんありがとう

テーマ:音楽


ホイットニー・ヒューストンさんの訃報が入る。

同じ時代を生きた、美しき歌姫(ディーバ)。

名唄の数々ですが、ありがとうの気持ちで聞きたい。



Whitney Houston - Greatest Love Of All







2012-02-12 12:00:00

VAN HALEN TATTOO

テーマ:音楽

ヴァンヘイレン復活!!アルバム

Van Halen 〝A Different Kind Of Truth"の1曲目は、“TATTOO”








エディのギターがいいし、

28年ぶりのデヴィッド・リー・ロスもいい。

なんだかむかし食べたラーメンの名店が復活したみたい。

サミー・ヘイガーも好きだったけどね。






ア・ディファレント・カインド・オブ・トゥルース-デラックス・エディション(初回生産限定盤)(D.../ヴァン・ヘイレン

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2012-02-12 11:39:55

安くて旨いワイン

テーマ:ブログ


高級ワインだったら、いくらでも旨いワインはあります。

安くて旨いワイン、これが私の基本です。

私が長年、愛し続けている安くて旨いワインといえば、



コルボ・ロッソ(赤)



シチリア産です。

かれこれ25年以上、飲んでるんじゃないかな。



TAKE’S【FEVER日記】




コルボ・ビアンコ(白)もいいけど、

赤ワインの個性というのか、この味がなかなかいいんですよ。

若いころは、一人で2本くらいいっちゃたかな。

最近では、一人一本飲むとなかなかヤバイよね。



健康に留意して、お酒を楽しみたいものです。






ちゃ~お~




2012-02-11 21:39:55

帰ってきたVを買ってきた!

テーマ:音楽
キャプテンハードロック先生のブログでおすすめの

ヴァン・ヘイレン

ア・ディファレント・カインド・オブ・トゥルース





TAKE’S【FEVER日記】




タワーレコードに行って視聴した瞬間にガマンできませんでした。

最近は、子どもたちを優先しているパパなので新規CDは封印。

やっぱりヴァン・ヘイレンは最高です。





TAKE’S【FEVER日記】



名作『1984』以来、28年ぶりにデイビッド・リー・ロスで復活。

そしてベースは、エディの息子ウルフギャング・ヴァン・ヘイレン。

時の流れを感じるね。

ヴァン・ヘイレンらしい、ストレートなハードロック!

初回限定版は「パナマ」など4曲のアコースティック・ヴァージョン

のDVD付です。

しばらくは夢中になって聞ける、なかなかの名盤です。





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