• 23 Jul
    • 人の良いところ

      仕事が出来る人は、問題解決力が高い人。     すぐに問題を見つけることができ、どうすれば問題を解決できるのかを見つけることができる。     これは「答え」を持っているからかもしれない。どうすれば良いのか、悪いのか、というのを検証してきた経験や体験からのものかもしれないね。       でも、人間関係を上手くいくようにするには、この「問題解決力」が邪魔になることが多いんです。     仕事が出来る人は問題を見つけるのが得意だから、人の問題を見つけるのも得意。     人の悪いところ、ダメなところ、違うところ、こんなところが見えてきちゃう。もっとこうした方が良い…その通りなんだけど、やっぱりこれだけだとモチベーションは下がっちゃうことがある。     仕事ができる人は問題を見つけるのが得意だから、良いところだって見つけるのは得意なんです。     ただ良いところより、問題に目がいっちゃだけだから、意識を変えて人の良いところを見ていくと面白いよ。     物事には良し悪しがあり、表裏がある。人にも良し悪しがあるし、自分にも良し悪しがある。     人の良いところっていっぱいあるよ。自分にもね。

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  • 22 Jul
    • 人のために

      人のためになることって楽しいよね。     自分のためなのか、人のためなのか。     自分が満たされていない人は、   人を使って自分を満たそうとする。     自分が満たされている人は、   人を満たすことが純粋に楽しい。     人を使って自分を満たそうとすると、いつしか人の人生を生きてしまい、いつしか自分を満たさない人を責めるようになる。     人を使って自分を満たそうとしても、結局自分を満たすのは自分だけ。     まずは自分を満たすことが最初。     だから「自分はどうしたい」がベースでいいと思うのよね。

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  • 21 Jul
    • 「されていること」と「していること」

      されていることもあれば、   していることだってある。     されていることって当たり前で、   していることだって当たり前。     されていることもあるけど、   してほしいこともある。     していることもあるけれど、   したいこともある。         してほしいこと、と   したいこと。   この「自分に無い」ものばかりを求めていてもなかなか幸せになれないよなぁ。       されていること、と   していること。   この「自分にある」ものをちゃんと受け止めることができると「無いもの」を手に入れなくても充実した毎日になる。     ちょっとした「されていること」でも、ちょっとした「していること」を感じてみよう。

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  • 20 Jul
    • 安心感

      ちょっと体調が悪くても寝れば治る。     はずだったんですが…     なかなか治らず、起きたら声が出ないくらい。     こりゃマズイ、と思い病院へ。     ノドの炎症。免疫力の低下。ただの疲れから来るもの。     薬をもらって終わり。     なのに…     なんだこの安心感は!!     病院で「大したことないぜ」と言われただけで、寝れば治ると思っていたのに治らなくてちょっと不安だったのがラクになった。     今もノドは痛いし、治ったわけではないけれど、「大丈夫」って思えるのは病院へ行ったという安心感からなんだろうなぁ。     これは仕事でも人間関係でも同じ。     安心感って大丈夫って思える「根拠」だったり、「証拠」だったり、「実績」だったり、「今までの成果」だったり、「自信」だったり、「信頼」だったりする。     病院は全てが揃っている。だから大丈夫って思える。それが僕に安心感を与えてくれた。     安心感を得れば、行動も思考も変わってくる。ポジティプになるよね。     病院に行くのがめんどくさいと思っていたけれど、早く行って安心感を得るのも悪くないと学んだ1日でした。

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  • 19 Jul
    • 休みになると体調が悪くなる人

      休みになると体調を悪くする人っている。     気が抜けるのか、緊張感が抜けるのか、なんなのか…     僕もそんな体調を悪くするタイプ。     実家という至れり尽くせりという環境に完全に気が抜けた。     あーしんどい。     とはいえ、これはこれでデトックスだと思ってゆっくりしようと思う。     毎日気を張った生活を続けていると体もごまかしながらやらなくてはいけないことだってあるもんね。(自分はそんなに一生懸命働いてないけど…)     日頃の疲れを出し尽くす良い期間。こんなカラダからのサインを見落とさないように。

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  • 18 Jul
    • 感謝を込めて

      前日まで3連チャン飲みでした。   ダイエットを意識してか、ハイボールや焼酎をメインとし、揚げ物を避けるような食事を心掛けてました。   そして、翌日二日酔いでラーメン。   最高!!   …   だから痩せないんだと痛感した1日でした。       昨日、久しぶりに実家に帰ってきました。     実家に帰ってくると僕は「王子」と化します。     駅まで迎えがきて、飲み物が常に用意され、好物を提供され、洗濯から何から何まで至れり尽くせり。     これは実家に行くと「当たり前」になっている。     ただ実家から出るとそこは「当たり前」ではない。     実家では「そうされている」としても、周りが自分に「そうしてくれる」なんてことはない。     そこに早く気づいたものが「自立」できる。     そんな「自立」の一歩めは「感謝」だと思っている。     今年事故を起こしてから周囲の人から色々と支えてもらった、実家ももちろん。     そんな感謝を込めて、今年は家族旅行をすることにした。     家族旅行…最後に行ったのはいつだろうか??     もう思い出せないくらい前だと思う。     今まで「してもらったこと」が沢山ある。     まだ父ちゃん母ちゃんが元気なうちに返したい。     今までしてくれた「感謝」を込めて

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  • 17 Jul
    • 他責は成長の妨げ

      他責は成長の妨げになると僕は思う。     今年の初め、僕は運が悪ければ死んでしまうような事故を起こした。     「なぜ」そのような事故が起きたのか。     それは仕事で問題が起き、急遽前日の夜中に移動することとなった。仕事を終えその日のうちに戻ってくる途中に事故ったわけです。     その問題には仲間=部下が関わっていた。その謝罪などや対応をするためだった。     その「問題」が起きていなければ、事故は起こらなかった。     お前がしっかり仕事をしていれば、 お前がちゃんと対応していれば、 お前が問題なんか起こさなければ、   「事故は起きなかった」と。     「仲間が起こした問題」が「事故が起きた原因」と結びつける。     仲間を責め、仕事の姿勢を否定し、能力を批判して事故が起きたのは「お前が問題を起こした」んだと。         しかしそんなことをやっていても「何の気づき」を得ない。     事故が起きた原因なんて、運転していた自分の問題であり、仕事の問題を仲間が起こしたからといって事故した原因とは直接は結びつかない。     仲間が起こした問題を責任者である自分が謝罪、対応するのは至極当たり前のこと。     むしろ責めるべきは問題が起きる前に気づくことができなかった「自分」にもあるということ。   そもそもの「問題」は起きる可能性があることに気づけなかった自分、その仲間に対して自分はしっかり対応できていたのか…など。考えれば考えるほど気づきが出てくる。     その気づきは「仲間を責める」ことでは気づくことができない。自分自身に目を向けるから気づくことができるんですね。     気づきは成長に繋がっていく。新しい選択をするきっかけになる。     他責で終わらせず、自分にも目を向けることが成長をするためには必要なプロセス。     事故は仲間が問題を起こしたのではない。事故は自分の不注意。そして仲間の問題に対しても自分が今後必要な姿勢にも気づくことができる。     事故という最悪な気分になることだって、今では自分自身にとって大きな体験だったとポジティブに考えることができる。     これって成長ってことっしょ。

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  • 16 Jul
    • どこまで「先」を考えている?

      自分の行動や言動。   どこまで「先」を考えているのだろう。     昨日一緒に飲んだ仲間が話していたことがすごく頭に残った。     自分の信念というか、大事にしている部分。行動や言動をどこまで先の目的のために動いているのかが大事なんだと。     彼は仕事で、社長が死ぬまで絶対一緒に仕事をすると決めている。そのためには会社を常に成長させていかなくてはいけない。     ただ働くだけじゃなくて、ちゃんと目的を持って仕事をしてる。そんな考えを持って働く社員がいたらトップの人だって嬉しいし、トップの人ももっと成長させていこうと考えるんだと。     そんな人が発する言葉にはすごく重みがあり、深いメッセージがある。     どこまで「先」を考えているのか、というのが行動や言動に宿っているのか。     影響を与える人の言葉ってこういうことなんだとバリバリ影響を受けてきた。

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  • 15 Jul
    • 愛されキャラ

      昨日、お世話になった人と半年ぶりに飲んだんです。この人、スゲー面白い人。まぁお酒が入ってくると、どんどんアクセルを踏んでくる。普段は真面目な感じで相談事もしっかりと受け止めてくれる……のにギアチェンジするとまぁただの変態オヤジと化す。それがまたステキで笑この方、とっても自分に正直。周りのこととかあまり気にならない人で、自分の『今こうしたい』を表現する。だから周りの人もイヤがらない。気づくと周りを巻き込んでいるっていう不思議なパワーがある。もうね、なんというか、『バカ』です笑でもとっても『愛されキャラ』で一緒にいてめっちゃ楽しい。自分に正直な人って一緒にいて楽しい。だから周りからも愛させる。困るのは、毎回次の日あまり覚えていないということ……楽しんでるってことだから良しとしましょう笑

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  • 14 Jul
    • それって本当に本気なの??

      自分が思っている「本気」って、本当は「本気」なんかじゃない。     自分にはまだまだ可能性があって、自分にはまだまだ未知数のなところがあって、自分にはまだまだ抑えていて見せていない自分がいる。     意識した「本気」は「セーブした本気」     その抑えているものが外れて、タガが外れて、バカになって、むちゃくちゃな状態でも、無理したり、我慢したり、恥ずかしがったりしていない時、これも「本気」なんじゃないかな。     歯を食いしばって、拳を力強く握り締めて、体に力を入れている時だけが「本気」じゃない。     このバカになって、むちゃくちゃになってみて、嫌われちゃうような自分をさらけ出してみるとスッゲースッキリする。     本気になれば大概イヤなことだって気にしなくなるもんさ。

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  • 13 Jul
    • 寝れないのは「考えているから」

      普段から寝付きが良くありません。     妄想族の自分としては、睡眠前の妄想は至福のときとも言えるでしょう。     それは、気分が良いときに限ります。     ちょっと不安があったり、   ちょっと不満があったり、     そんな時の睡眠前妄想は身を滅ぼします。     ネガティブな妄想は「自分の作り話」です。自分で勝手に脚本を書いて、あたかも「そうにちがいない」「こう思っているはず」「絶対にこうなってしまう」というように考えていきます。     一人未来予想図(ネガティブバージョン)の完成。     そんなことを考えれば考えるほど凹んでくる。そりゃ寝れないわ。     なので最近はそういうネガティブな時は「考えない」ようにしています。と言っても考えないというのは意識して出来ない。だって勝手に出てくるから。     っということなので逆に別のところを意識するようにしてみたら気付いたら寝ているということが多くなった。     それが「呼吸」     鼻で息を吸って口で吐く、ただそれだけ。それを意識的にやっていることでネガティブな妄想よりも呼吸に意識が行くようなったりしてね。     なので寝れない時は「呼吸」を意識してみると案外いつの間にか「落ちてる」ってなるかもしれないね。

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  • 12 Jul
    • 程よい緊張感

      普段の生活において「緊張感」を感じるときってどれくらいありますか??     普段の生活で緊張感を感じすぎてしまうとメンタルが「ぶっ壊れ」ます。こういう人いましたけど、感情がなくなってきます。     全くない状態だと、腑抜けてきます。たまにであれば腑抜けも大事ですが、毎日続いてくると無気力になります。動くことに恐怖を感じたり、億劫になったりね。     程よい緊張感は生活にハリを与えます。     緊張感のある場所に行くと、環境が緊張感を与えてくれます。これも一つの選択でしょう。     なにより自分自身で程よい緊張感を出していくことです。     例えば、   期限を決めてみる、とか   やることを決めてみる、とか   行く場所を決めてみる、とか   です。     普段やってないことや、やってみたかったことなどを決めてみるだけでも普段と違う緊張感を味わえたりします。     程よい緊張感を自分で作ってみてはいかが?

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  • 11 Jul
    • やってみる大切さ

      最初から上手くいくことはない。     でもやってみたら上手くいくかもしれない。思ったよりも。     人生はやってみないとわからないことばかり。     何事もやってみないと「どうなるのか」はわからない。     今まで「やってみてダメだった」という体験は、新しいことへの挑戦を止めるブレーキになる。     だけど「やってみてダメだった」体験よりも、やってみて「上手くいっている」体験の方がよっぽど多いことには気づいていないことが多い。     例えば、車の運転、自転車の乗り方、箸の使い方、ペットボトルの開け方…     日常の「出来ている」様々なことは、「やってみた」から今も出来ていること。初めから全部が全部上手くできたわけではないと思うし、やり続けているから今もできるわけだね。     と、最近バスに乗れるようになったので「やってみる」大切さを身を持って感じるのですw

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  • 10 Jul
    • 見られ方より見せ方

      人前で話すのが好きなんですけど、     好きな割には毎回緊張しちゃう。     上手くいくかな、上手く伝わっているかな、そんなことを考えると緊張する。結局は「どう見られているか」というのを考えている。     「相手が自分をどう見るか」というのは自分でコントロール出来ない。だから答えも見つからない。     なので「見せ方」に集中する。何を喋ろう、何を伝えよう、何を見せよう、とか。     自分のことに集中すると緊張の方向性が変わってくるし、その話す内容もブラッシュアップされる気がする。     どう見られるか、よりも、どう見せるか。     相手か、自分か。自分をコントロールするっきゃない。

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  • 09 Jul
    • 中途半端に生きるということ

      中途半端に生きていると     中途半端な計画で     中途半端な行動をして     中途半端な結果が出る         中途半端な結果なのに、中途半端な行動なのに、自分を「これでいい」と納得させてしまうと中途半端な生き方になっちゃう。       妥協、我慢、諦め。     だって、でも、どうせ。     人生一本勝負。       たまにはワガママもいいよね。   たまには言いたいこと言ってもいいよね。   たまにはチャレンジしてみてもいいよね。   たまには好きなように生きてみてもいいよね。     中途半端な生き方よりも、何も手に入らなくても、何も成果が出なくても、何も残らなかったとしても、妥協したり、我慢したり、諦めない生き方を選択してみよう。     ちょっとづつ、一個づつ、一歩づつ。

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  • 08 Jul
    • 一歩が踏み出せない理由

      一歩踏み出そうとする時に出てくるのが、     「だって」「でも」「どうせ」…     というもの。     一歩踏み出せない理由は、踏み出した時に「そうなるかもしれない」ことや「そうなるにちがいない」という「問題」があると思っているから。     その「問題」を起こしたくないから今ままでと同じ行動を繰り返す。     しかし「問題」は表面上に現れていなくとも存在している。行動を起こすとその「問題」は次々と現れていく。何かを変えよう、始めようとする時に「問題」ばかり起きるのはこういうこと。     何かを始めたから「問題」が起きているのではなく、もともとあった「問題」に気づいただけ。「問題」を「問題」として捉えただけ。     きっと今までもなにかを変えようとした時、始めようとした時に起きた「問題」で邪魔をされていたんだろう。     それは筋トレをした後の「筋肉痛」のようなものだと思えばいい。何かを始める時には何かしらの反応がある。でもその反応の裏側では小さな変化が生じている。     この変化を繰り返すことが大きな変化になる。     一歩踏み出す先に「問題が起きる」のではない。一歩先にある「問題」をクリアし、「問題」を「問題」だと思わなくなることが「成長」なんだと思う。     今ある「問題」から目を逸らさなければ一歩は踏み出せる。

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  • 07 Jul
    • 聞いていて不愉快になる話

      聞いていて楽しい!と思う人がいるように、     聞いていて「はぁ…」ってテンションが下がってしまうような人もいる。     これは僕の仲間内でも共感する人が多い。         それは「過去の否定」と「他責」をする人。       過去に起こったことを引っ張り出して「あの時はこう言っていた」とか「あの時こうしてくれなかったから自分はこんな目にあっているんだ」ということを話す人。     聞いているととってもイライ…ネガティブになる。     もちろん自分が全くしないわけではない。     だけど、過去の否定をしたところで過去はどうにもならない。     他責にしたところでなにか変わるわけでもない。     結局感じることは「で、どうしたいの?」なんだよなぁ。     生産性のない話、ワクワクしない話はとっても苦痛。もちろんそれを紐解いていくことも必要なのだけど。     過去に目を向けるより、今や未来に目を向けようぜ。どうせなら「変えられる方」に意識しようぜ。「こうしたかった」よりも「こうしたい」に目を向けて「こうする」を決めようぜ。

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  • 06 Jul
    • 真剣に打ち込んでみる

      なんでもいい。     真剣に打ち込むなにかがあるのなら。     真剣になっているときって、「成功」よりも「成長」に意識が向く。     「成長」の先にしか「成功」はない。     「成功」に執着するよりも、「成長」に執着するほうが「今」に集中できる。     真剣に打ち込むということは「今」を楽しんでいるってこと。

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  • 05 Jul
    • 自分を律する

      自分の行動は全て自分で決めたことなんだけど、     どうも周りに流されたりすることがある。     良い意味でも悪い意味でも環境に影響されるということがある。     ダイエットしている時に飲み会に参加し暴飲暴食をしてしまうとか…(よくあるわ…)   自分で決めた習慣を仕事で遅くなってしまうことで止めてしまうとか…     自分の人生は自分で決める。     人は弱い生き物。     流されてしまうのも仕方がない。     そんな時に自分を律する考えを持っているかどうかで変わってくる。     自分で決めたことを、そうするって決めたことは自分自身で律していくから成し遂げられる。     自分が自分を律する。自分の人生だから自分の決めたようにすればいい。

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  • 04 Jul
    • 「きっかけ」に気付けるか

      自分が成長をするには、大なり小なり「きっかけ」が必要になる。     もしあなたが働いておらず、急にまとまったお金が必要になったら何かしらの行動を起こすだろう。     その行動はどんなものであれ、急にまとまったお金が必要になったという「きっかけ」が行動を起こす。     実は「きっかけ」というのは毎日たくさん起こっている。     しかしそのことに気づく人はほとんどいない。     TVで輝いている芸能人、CM、会社、街中で出会う人やお店、電車で話している内容…その中に「きっかけ」になるようなことはたくさんある。     「きっかけ」を認識できるかどうか。自分ごととして捉えられるかどうかである。     成功者を見て、愚痴ったり、見栄を張ったり、悪口を言うだけでは何の意味もないけれど、これはこれで「きっかけ」でもある。     嫉妬や羨望、怒りというのも「きっかけ」になる。     そして「きっかけ」には2つのパターンがある。     1つは冒頭のような外的要因。 これは時事的なものや突発的なものが多く、緊急性を要する場合が多い。     もう一つは内的要因。 「きっかけ」は外からの情報や反応だったりすることもあるけれど、内側から湧き上がる「感情」や「ワクワク」を生むこと。     大事なのは内的要因を生む「きっかけ」。     その「ワクワク」を生むような「きっかけ」を見過ごしてはもったいない。     本当の「きっかけ」は自分の内側から湧き上がる「感情」である。その「きっかけ」を大事にしましょう。

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