$変人のたわごと
①小林蒼1st mini ALBUM 『人食いウサギレニーちゃんの一撃


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2017-02-12 16:07:55

カラオケ

テーマ:ブログ
 
 
久しぶりに弟(本物)と会って、軽く飲んで来ました。お互いアラサーなので、今後の生き方等、まあしっとりと語って来ました。お互い全然違う人生(元ホストと国語教師)を歩んで来ましたが、やっぱ兄弟だけあって趣味とか考え方とか微妙に合う所があるのが面白いもんです。で、飲んだ後その場のノリでカラオケ行ってディエットしました。練習なんかしたことないんですがぶっつけでも不思議と合うもんです。
 
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2017-02-11 17:19:22

2012〜2015年

テーマ:ブログ
久しぶりに昔フォローしあった方々のブログを回ってみてみたら
ほとんどの方々が2012〜2015年あたりでブログやなうの更新を終了していた。
 
 
多分30代に入って音楽活動に対する目標がほとんどの方が現実として見えなくなって来たのでしょうね。
 
 
 
ライブハウスとかイベント自体が、今は遠い昔に思える。
 
音楽を仕事でなく、趣味にしようと思って、肩の荷を降ろして、
今はそもそもピアノにすらまったく触れない生活が続く。
 
私は、そもそも惰性と「今迄培ってきたものを捨ててはいけない」という責任感
で音楽をやってきたのかもしれない。
 
ピアノの腕が落ちて行く事への恐怖感以外に、今はピアノに触れたいとも思わない。
 
本業にしている教育業・講師業の授業準備以外、音楽に対して「仕事」と言うのすら
どことなく違和感を感じる。
ほとんど稼げてなかった(黒字にならなかった)ものを、仕事と言っていいのかという所もある。
 
そういやあ、私は教育と音楽以外、そもそも「趣味」と言えるものも無かったし、
音楽を仕事から外したら、趣味にすらできなくなったのか。
 
 
 
 
僕は、本気で音楽を好きになり、ピアノを弾きたくてしょうがなくなる時が、
いつか訪れるのだろうか・・・
 
 
いつか、細かい事を考えないで、心から楽しくピアノを弾いて
皆と楽しくお酒を飲める時がもう一度来たら良いなと、心の片隅でおもっています。
 
 
それが叶わなければ、それはそれで構いません。
それすら夢である事が、理解できる年齢になってしまったから。
 
 
齢をとるという事は、こういうことなのですね。
 
 
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2016-12-14 19:06:31

ん?

テーマ:ブログ

やあ!小林君だよ♩とびだすうさぎ2

午前中で仕事終わったからちょっと仮眠取ろうとしたんだけどやる気なしピスケ

気がついたら6時間も爆睡してしまいあんぐりうさぎ

その上家に持ち帰ったつもりの仕事を職場に置き忘れてへぺろうさぎ

自転車の籠にはいたずらで「ばかうけ」の空袋入れられとびだすうさぎ1

いまうんこしたくなって来てとびだすピスケ2

同時におなかも空いたからつながるピスケ

もう寝ます。サッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なに?絵文字ってこんな感じで使えばいいの?

よくわかりません!

 

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2016-12-10 19:12:16

予想できない時に予想できないものってのは来る

テーマ:ブログ

こんちは。不定期更新音楽屋崩れ、小林蒼です。

 

最近はもっぱら国語講師の仕事に集中していました。

 

ちょこまか身銭を稼ぎつつ、石ころも転がらないレベルに上昇曲線を

描く貯金額を見てニヤニヤしながら、「こんな生き方も良いのかねえ」

なんて思いながらやってます。

 

 

 

年末になって、受験生も追い込まれて来ているはずなんですが、

最近はあんまり受験生も必死さを出して来ないものですね。

大学ってのが入りやすくなったとか、浪人する子が居なくなったってのも

理由の一つなんでしょうが、

まあ昔みたいな危機感を煽ってスパルタ教育を施す手法が通用しなくなって

いる事は確実です。

 

 

 

まあそれはそれとして、年末も近くなったので今年も冬期講習に追われながら、

年明け以降の予定を色々考える時期です。

 

今考えてるのが、この「国語教員」と「音楽屋」という武器をどう使って行くか

という所です。

 

売り出し方ってのは、難しいですね。

では!

 

 

 

 

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2016-11-24 06:09:44

空を舞う蝶の羽

テーマ:ブログ

Spark of Symphony第一弾作品である「空を舞う蝶の羽」という作品ですが、イラスト付きの動画に致しました。 平和を願う蝶と人々と、切ないメロディをお楽しみ下さい。

やっぱり私は、恋や愛より、こういう曲の方が性に合ってる気がする。 後、絵は自分で描いてみました。
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2016-10-17 01:32:27

小林流入試対策「志望理由書の書き方」

テーマ:ブログ

志望理由書とは?

 

志望理由書…「志願理由書」「自己推薦書」「自己申告書」等とも言われる。主に推薦入試の一次選考に利用される。

一次選考で調査書と志望理由書を提出し、

二次試験でその内容を元に面接をしたり、現地で制限時間内に小論文を書いたり…

    これが一番基本的なAO入試・自己推薦入試の形である。

 

志望理由書でよく聞かれる質問。

①志望の意志

「私は貴学(大學は貴学・専門学校は貴校)◎学部への入学を希望する。」

 ポイント…基本的に文章の冒頭にはっきりと書くこと。その後にその理由を書いていく流れ。

 

②志望のきっかけ

「いつ、どこで、●●と出会ったことによって、●●を目指すようになり(職業的なものが望ましい)、それになる為に何が必要か調べた結果、●●が必要と分かり、それが貴学で学べる事が分かった。」

ポイント…とにかく具体的に(かといって個人情報まで明かさないでいい)。論理的に。ここは面接でも聞かれる事が多い。自分で言葉に出して人前で説明できるように練習もしとこう。

 

③入学後の抱負(入学して何がしたいか?)

「貴学入学後、●●(ゼミの名前、留学制度、其の学校独自の学習システム等)を利用して、

●●を学び、●●になって行きたい」

ポイント…事前に必ず大学のHP、案内パンフレット、赤本に目を通し、その大学が推している教育システムを把握しておく。その中から自分のやりたい事に最も必要だと考えた部分をピックアップしておく。できれば学校説明会参加時までにそれをやっておいて、説明会の時にそのシステムについて大学の人に質問してみよう。パンフには載ってない情報が手に入るかも!?

 

④なぜ、その学校なのか?

ポイント…とにかく、その学校が推している、その学校独自のシステムに触れておくこと。後は、「説明会に行った時の学生の方々の親切な対応」「●●教授の授業が受けたくて」「●●の研究設備が充実しているから」等がよく使われる表現である。「家から近いから」「サークルが面白そうだから」等、学問と関係ない所を強調するのはNG!学校は勉強するところです!!

 

⑤卒業後の将来像

「卒業後は、貴学で学んできた事を活かして、●●で●●を行なっていきたいと考えております。」

 ポイント…将来就きたい仕事が書ければベスト。その大学で学んだ事をどう活かすかまで書くこと。どうしても将来の仕事まで見えてこない人は「貴学で●●を学びつつ、様々な事に視野を広げ、大学4年間をフル活用して自分に一番合った仕事を探したいと考えております」という書き方もある。要するに大学で学んだことを社会に還元する意志が感じられるかどうかだね。

 

⑥自分にはどういう長所・特技・特性があるのか?

「私は、高校3年間●●部に所属し、仲間と地道に練習に打ち込み、●●大会で実績を残しました。この経験から、一見無駄に見える努力を継続する事の重要さと、チームプレイの重要さを学びました。従って、「忍耐強さ」と「協調性」が私の長所であると考えます。私が将来就きたいと考える●●の仕事は大変な忍耐力を必要としますが、この長所を活かして必ずなれるはずと強く思っています」

ポイント…誰しも長所はある(少なくとも試験官はそう考えている)。その長所をどこで身につけたか?それをどう将来に活かしていくか?それをアピールして欲しい。自分を売り込むわけ。

 

志望理由書の組み立て方

 

ケーススタディ「教育学科の推薦入試に向けての志望理由書の場合」

 

 

「私は貴学教育学科へ入学し、小学校の教員になる事を強く希望します。」(意志表明)

 

「なぜなら、高校在学時に私を御指導してくださった様々な恩師から多大な影響を受け、将来自分も生徒の記憶に一生残る様な教員になろうとその時強く決心したからです」(きっかけ表明)

 

「例えば、私が部活で思うような実績を残せずに自暴自棄になっている時に、力強く温かい言葉をかけて下さり、逆に私が他人の事を考えない発言をしたときは、厳しく注意して下さりました。当時まだ人に流されやすい私が人としての道を踏み外しそうになった事が何回もありましたが、その都度その先生の熱い御指導により、救われてきたのです」(②の具体的説明)

 

「また、私が小学校の教員を強く志望するのは、この時期が子供の人格を形成する過程で一番重要な時期だからです。足し算、引き算、漢字等の基本的知識に留まらず、団体生活での基礎等、人間として一番大事な事を学びます。自分が教えた子供が、自分が与えた知識を糧としてその後充実した人生を送っていく事を考えると、胸が震える位の魅力をこの仕事に覚えるのです」(さらにきっかけ表明)

 

「そして、より人間的魅力・教育知識のある教員になるためにはどこで何を学ぶべきか調べた時、貴学の●●教授が説明会でおっしゃっていた『●●』という言葉に出会いました。この言葉によって私がなるべき教師の姿が見えた気がしました。この時ぜひ貴学に入学して、●●教授の御指導を受けたいと思うようになりました。またそれ以外にも説明会の時の在学生の方々の親切な対応、魅力的な校舎・設備に感動し、ぜひここで理想の教育者になろうという私の思いは強くなりました」(なぜ、その学校なのか?の説明)

 

「貴学入学後は、国語教育を専攻し、幅が広い国語という教科の魅力をどのように生徒に伝え、正しい言葉の使い手をどのように育てるかを学んでいきたいと思います。また定期的に行われるという貴学主催の『教育討論会』にも是非参加したいと思います」(入学後の抱負)

 

「そして卒業後は、子供の事を第一に考える情熱と、常に冷静に社会人としてその場に適した考えのできる判断力を併せ持つ教員として、現場で働きたいと思います」(卒業後の将来像)

 

「昨今の教育事情は『モンスターペアレント』『給食費未納』『指導力不足教員による学級崩壊』等、様々な問題がマスコミに取り上げられ、教師にとって大変な時代となっております。このような時代に教師としてやっていくには、まず忍耐力が必要である事はいうまでもありません。私は高校で●●部に3年間在籍して、厳しい練習に耐え続けてきました。そして、●●というチームプレイが求められる競技に打ち込むことで、チームプレイの重要性を実感しました。この『忍耐力』『チームプレイ』は、教育現場で働く際に絶対に必要になると思っております。私は、この二つの長所を活かして、教育現場で働いていきたいと考えております。(長所の提示&自分が目指す仕事に対する知識の提示をする事で熱意のアピール)

 

「以上のように、教育者への熱い思いを現実のものにする為に、貴学への入学を希望し、貴学で一生懸命勉学に励みたいと思っています」(まとめ)

 

 

 

 

 

 

 

という感じで、教員としての自分の積み重ねをちょっと知ってもらおうという事で、私が指導して来た内容をちょっと公開してみました。

まあ個人情報出してないし、時期的にも推薦入試の時期ですしね。

大学入試を控えている方は、なんかの参考になればと思います。

質問とか御座いましたら、お気軽にどうぞ(まあ、来ないかw)

 

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2016-10-16 19:16:24

よかったんだよね。これで。

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2016-09-19 07:44:06

一応作曲もやってるよ

テーマ:ブログ

音楽としてはこんなのやってます。

 

 

プロになろうとか、肩の力抜けば、楽なもんですよ。

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2016-09-17 21:50:46

車の運転がやっぱり難しかったから死にたくなった話

テーマ:ブログ

6年ぶり位に友達(一個下の後輩)に協力してもらって、車運転しました。

最初ちょっとブレーキの感覚てこずって、一応それはすぐ慣れて、

3時間くらいドライブしてました。

その後、空いてるパーキングエリア使って、バック駐車の練習したのですが、

中々できなくて「先輩基本的に空間把握能力が無いんですよ」とか

「一生無理な人もいるから、これから駐車する時頭から入って行く様にしたらどうですか?(それじゃあ出る時どうするねん)」とか、糞味噌に言われながら

なんとか駐車はできるようになりましたが、ガラガラな駐車場だったからできたので

あって、これ車が詰ってたらぶつけてたなと考えると怖かったです。

後、交通標識多すぎて、全然覚えてない。もう一回覚え直さないと一人で運転できない。

 

終わってみると、ほとんどの大人が普通にやっている運転という行為すら、30代と

なって満足にできない自分の惨めさがただただ悔しくて、

こんな当たり前の事も満足にできない人間が人様を教える仕事している事の空しさもこみ上げて来て、

この先車を満足に運転できるようになる為には、月一くらいのペースでレンタカー借りて、金も馬鹿にならない上に、標識覚え直して、諸々やらなきゃならなくて、

それでもそれを自分が教えている生徒と大して年の変わらない若者が普通にこなしている事実に、ただただ気が重くなるのです。

 

自分は、ちょっと前迄、ピアニスト&作曲&シンガーソングライターとしてそこそこ活動していた音楽人間でした。

ただ、30歳となって、音楽としての自分を賭けていた団体に限界を感じ、

そもそもミュージシャンとしてプロとして食べて行く事への限界を感じました。

 

そもそも私の知り合いのミュージシャンで、音楽だけで食べている人はほとんど居ないし、

居たとしても、講師か、若くて可愛い女の子か、どちらかです。

表舞台で演奏で活躍しながら、食って行くのは、自分には無理だと

はっきり自覚しました。

 

趣味として、あるいは小遣い稼ぎとして音楽に時間を取られるくらいなら、

本当に自分が有る程度の才能を発揮できる作曲(表舞台に出ない)をやりつつ、

(まあピアノも、できる部分で演奏はしますが)

、生活費を稼ぐ為、もう一つ私が「ある程度できる」教育・講師業をやっていこうと

思ったのです。

 

 

 

私は、悪い意味で、芸術家タイプの人間です。

音楽とか、その他でまあ平均よりできる事もありますが、一方で

普通の人ができる事が困難に感じる事も多々有ります。

メカとか、空間把握とか、パズル系とか、全然頭働きません。

幸いな事に、それらがあまり必要とされない道で、食べて行く事ができていますが、

結婚とか、家庭とか、今以上のステップに上がる為には、

苦手を押してでも克服しないといけない事がまだまだあります。

 

 

普通の人が当たり前にできる事を、怒られながら習得しないといけません。

 

 

その為には、やる事を絞って、努力しないといけません。

 

正直どこで心が折れるか分かりませんが、

やるしかありません。

 

とりあえず、今日は落ち込みました。

 

 

ひさびさにブログを更新しようと思った位に。

 

では!

 

 

 

 

 

 

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2016-05-30 16:17:55

夢の世界にいきませう

テーマ:ブログ


現在キャラフレ内「臨海センター」内で流れている「ほつれ」という曲ですが、動画が完成しました!
以前、拙作「人食いウサギレニーちゃんの一撃」の動画にて挿絵を描いて下さった「めいめい」さんが、また絵を描いて下さり、不思議な世界観の動画になりました。歌詞も載っていますよ♡
是非一度御覧下さい♩

こんな感じで、細々と音楽やっています。

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