♪4/23 浜口先生合奏♪

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こんにちは!中の人thrです。
先週の練習の報告です!

まずは団員による基礎合奏から。


続いて、浜口先生による合奏です。
定期演奏会のメイン曲、「ローマの松」


そして、コンクール課題曲の「スケルツァンド」を練習しました。

定期演奏会まで、練習の回数も残り数えるほどとなってきました。
浜口先生より、良い音源をよく聞いてきてね!とのことです。

練習後は、これまで演奏会へ来てくださった方への招待状を作ったり…

楽しいsomethingがあったり…

盛りだくさんの1日だったようです!

さて、改めて定期演奏会のご案内をさせてください。
5/20、定期演奏会に足を運んでいただけることを、団員一同心よりお待ちしております♪

それでは、また!
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♪4/16 浜口先生合奏♪

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コンニチハー((((o´ω`o)ノ
たまにブログ書きます、amyです。

4月16日は濱口先生のレッスンでした。
先生はお忙しく、今回も遅れてるので先にホルンのお兄さんの基礎合奏です。

いつもしっかり1時間、基礎合奏をしている東ブラ。
今回濱口先生からは「響きを絞らないようにたっぷり吹きましょう、音色感を合わせてちょっとふくよかに吹きましょう。」とコメントをいただきました。
ふくよかにとは
こんなイメージでしょうか?笑

今回の合奏は5月20日に行われます定期演奏会の曲目全てをまんべんなく練習しました。
ルールをきちんと確認して、アーティキュレーションに忠実に吹くこと。とっても難しいですが、あと1ヶ月でなんとか出来るようにして行きたいですね(`ω´)

本日の曲紹介は2部のメイン!『ローマの松』です。
『ローマの松』は、イタリアの作曲家オットリーノ・レスピーギが 1924年に完成させた交響詩で、「ローマ三部作」(『ローマの噴水(1916)』、『ローマの松』、『ローマの祭り(1928)』)のうちの一つです。

レスピーギはこの曲で単に松のことを描こうとしたわけではなく、松という自然を通して古代ローマへ眼を向け、ローマの往時の幻影に迫ろうという意図をもっていました。そのためこの曲には、グレゴリア聖歌などの古い教会旋法が好んで使用され、古い時代への郷愁と過去への幻想が効果的に生かされています。


ローマの松は木管さんの弦楽器を再現するところがとても難しそうです。金管さんは最後の曲になるのでスタミナとの勝負になりますね(°д°)最終楽章は素敵なファンファーレが吹けるように頑張りましょう!

そしてなんと!先週はトランペットのレッスンがありまして、津守先生も一緒に合奏に参加してくださいました!!

練習後はトランペットパートのレッスン。夕方遅くまで素敵なトランペットの音が響いていました。津守先生のように吹けるようになれたらかっこいいですね!


それではまた来週⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
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♪4/9 中島先生合奏♪

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こんばんは!中の人thrです。
先週の練習の報告です!

この日は久しぶりの中島先生合奏でした。



楽譜をふーふーしたり、体操したり…



基礎合奏ののち、アイーダを練習しました。


ここでアイーダの曲解説を少しさせていただきますね。(以下ネットより引用)

アイーダはイタリアの作曲家ヴェルディが作曲、1871年に初演された全4幕からなるオペラです。


ファラオ時代のエジプトとエチオピア、二つの国に引き裂かれた男女の悲恋を描いています。(気になる方はネットで調べてみてください!)


今回演奏する「凱旋行進曲」の旋律は単独でも有名です。サッカーの応援歌としてご存知の方も多いかもしれませんね。
本番の演奏をお楽しみに!


続いて、東ブラ名物のメドレー練習です。

踊りのレクチャーもありました。

お疲れ様でしたー!


練習の後はsomethingが♪





それでは、また!

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