苫小牧バプテスト・キリスト教会

苫小牧バプテスト・キリスト教会のブログです。


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苫小牧バプテスト・キリスト教会のホームページが出来ました!

ここです!

これまでこのブログで更新していましたが、最近は投稿していませんでした。
それは、ホームページ作りに専念していたからです。
ぜひぜひホームページにアクセスして、教会の情報をゲットしてください!
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2013年、もうすぐクリスマスですね!

今年もクリスマス礼拝をします!(毎年します!)

  • こどもクリスマス
    • 12月14日(土) A.M. 10:00 ~ A.M. 10:30
  • こどもクリスマスお楽しみ会
    • 12月14日(土) A.M. 10:30 ~ A.M. 12:00
  • クリスマス礼拝
    • 12月22日(日) A.M. 11:00 ~ A.M. 12:00
  • クリスマス祝会
    • 12月22日(日) A.M. 12:00 ~ P.M. 15:00
  • キャンドルサービス
    • 12月24日(火) P.M. 6:30 ~ P.M. 8:30

    ↓ポスターを作成しました。クリックで拡大できます↓

    苫小牧バプテスト・キリスト教会-クリスマス2013チラシ

    これ以外にも、
    12月8日 13:00より、グループホーム日吉にて、キャンドルサービスを行います。

    どの集会にもお気軽にお越しください。

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    ○父なる神
    父なる神は、すべてのものを創られ、その初めから終わりまでを支配し、なおかつ祝福してくださる神であり、救いの歴史を通して私たちを導いて御旨を示されます。しかし、そのすべてはただ父なる神だけが知るのであり、私たちは父なる神の導きを信じ歩むものです。
     父なる神は、私たちの生命(いのち)の源であり、私たちを愛し育み、被造物である私たちを子として招いてくださる、唯一の義であり、まさに愛であると信じます。


    前項の「主なる神」で三位一体を告白し、その位格の一つである「父なる神」について告白をします。罪に囚われた私たちが神さまを「父」と呼べるのは、キリスト・イエスによって再び神の子として招かれたからです。まさにイエスの語られた「放蕩息子」のたとえの通りである。
    それは、神さまによる救いの業であり、その救いの業をイスラエルの民の歴史を通して神さまは私たちに示して下さっているのです。だから、神さまは歴史に屹立する神なのです。
    また、その神さまは私たちの生命の根源でもあります。多くの神話などは「女神」を命の源としますが、そこに語られているのは生物としての命を象徴的に示したものでしょう。しかしここで語られているのは、生命の本質、その意味に遡るものです。全ての創造主である神は、生命を単なる化学反応の集積としてではなく、魂の場として神さまの霊によって創造された。ゆえに、神さまは私たちの生命の源であり、全ての支配者であられる。その告白がここでなされているのです。
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    ○主なる神
    主なる神は父・子・聖霊の三位一体にして唯一の神であると信じます。

    私たちの教会の信仰告白では一番短い一文です。でも、実は「三位一体」について告白する、一番難しい一文だとも言えるでしょう。
    この「三位一体」という教理について手元にある教文館の「キリスト教神学事典」を開くと、実にB5サイズの紙面9ページにわたって説明されています。その内容を短く説明するのは、はっきり言って無理です。しかし、そこをあえてごく短く説明するなら、<「三位」とは「父なる神」「子なる神」「聖霊なる神」という神の「三つの位格」を表し、しかしそれらは三つの神が存在すると言うことではなく、その本質において「一体」である。> と表現できるでしょう。
    この「三位一体」という言葉を最初に使ったのは教父テルトゥリアヌス(160-220年頃)でしたが、彼はヨハネ福音書などから「神である父が、神であることば(=子)を遣わし、見えざる父を子が顕し、子は天の父のもとへ帰るが、父のもとから子の名によって「助け主」なる聖霊を遣わす」と説明しています。その後、第1ニカイア公会議(325年)、第1回コンスタンティノス公会議(381年)を経て、この三位一体という教義はほぼ完成に達したと言われていますが、現代においてもその理解は深められつつあります。
    この「三位一体」論が形成される経緯は、実はキリスト教の異端との闘いでもありました。そしてそれは現代においても同じことが言える、重要な教理なのです。
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    主の御名を心より讃美いたします。
    厳しい寒さの続くこの冬、いかがお過ごしでしょうか。
    さて、もうすぐイースターを迎えます。
    イースターは、主イエス・キリストの受難と死、そして復活を覚える、クリスマス同様に大切な日の礼拝となります。
    そのイースター礼拝に、ぜひご一緒に与っていただければと思い、ご案内させて頂きます。

    受難日祈祷会
    1. 3月29日(金) 午後1時30分~
    2. 3月29日(金) 午後7時~
    祈祷会では、マタイ受難曲を聞きながら聖書を聞きます。

    イースター礼拝
    3月31日(日) 午前11時~

    礼拝の中では、「召天者記念祈祷」と、お集まりの皆さんとともに守る「主の晩餐」を執り行います。
    また礼拝後にはご一緒に昼食を頂きたいと思いますので、どうぞご出席ください。
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