犬種ですべてをひっくるめて解決しようとする考え方がおかしい!

犬の未来は、飼い主の責任!

どんな犬種であっても。

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人に裏切られながらも、必死に、健気に生きている公園の犬たち。

なぜ、虐待するのですか?

嫌いなら、ほっといてほしい。




街の片隅で、静かに生きる犬たちに、せめて居場所を!


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https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=674442732723256&id=100004726063436

平山ガンマンさん

9月29日



《 生きていて ごめんなさい 》

周南市で何者かによって
毎日のように 行われている(棒叩き)による虐待行為

動画始めの手前にいる通称(耳垂れ)という
お母さん犬は三日前の早朝
何者かによって前足を叩かれ 悲鳴にも似た泣き声を発しながら
まともに歩くことが出来ず それでも逃げていました・・

この子は子育て中ということで
怖くても 子供たちのために餌を人間からもらわなくては
ならないんです

その母親の想いにつけこんで
近寄って来た 彼女に餌の代わりに(棒叩き)をされ
彼女の母心は打ち砕かれました・・

この子はおそらく前足を骨折しているとみられ
保護を何度も試みましたが近寄ると狂気のように逃げてしまうそうです・・

『どうせ殺処分される犬』には
餌の代わりに(棒叩き)をするのですか?
この穏やかな子たちが あなたを襲おうとしましたか?
弱い者を虐めて楽しいですか?
健気に生きている この子たちを虐待して気持ちは晴れましたか?

その餓鬼とも言える虐待者の行為を
子供たちに自慢げにして見習いさせようと言うのですか?

動画の最後で耳垂れが 逃げるように去って行く
後ろ姿があまりにも 不憫です・・

やせ細ったおっぱいが 私たちの涙を誘い
何を支えに生きて行けるのか 何を求めて生きて行けばいいのか

まるで『生きていて ごめんなさい』
と言っているかのように私には聞こえて来ます・・

周南市に生息している 犬たち
周南市で虐殺から生きながらえている 300の犬たちに
生きていて良かった
頑張って良かったと思えるような 日が必ず来ることを

耳垂れの後ろ姿に私は叫びたい・・


ganman





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”きのこの話”

テーマ:
『原発事故が起こる前、町の住民は春の山菜採りや秋のキノコ採りを楽しんでいた。
もちろん鮎釣りなど太公望たちは、釣りの解禁日を待ちに待っていたものです。

富岡町には山があり、川があり、海があり、きれいで豊かな自然に恵まれ本当に色々な楽しみがあった。

松ちゃんはその姿を思い出し憂いていたんだと思う。
キノコが食べられるようになるまで、どのくらいの年数がかかるんだろうか?
出来るだけ早く元に戻ってほしいと強く思う。』


早く戻りますように……

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